<< NEW | main | OLD>>
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 - -
かいてん
2度目のミュージカル『回転木馬』を観に行ってきました。今回のチケット確保の目的はズバリ…スペシャルカーテンコールと西島千博さんのカーニバルボーイです。
もうねぇ、本当に念願だったんです・・・生・西島さん。数年前にドラマで拝見してトーク番組でのあの柔らかいおっとりした雰囲気に一目惚れ状態になった私(笑)。ようやく生で西島さんを観る機会がやってきたということで観劇前からけっこうドキドキでした。

ちなみに・・・今回ついに"木馬キューピー"に続いて"星キューピー"も購入してしまいました(笑)。
キューピー
こういう限定グッズにすこぶる弱い私です(汗)。

この日のキャストは基本的に前回と同じですが、カーニバルボーイが西島千博さん、ルイーズの友人役に中川賢さん三木雄馬さん、天国の使い・ジョシュア役に西本健太朗くんになっていました。
西島さんが出演される日は他のカーニバルボーイ二人も別役で観れるみたいですね。なんだかお得感(笑)。終演時間の関係からか天国の使い役が年上の西本くんになっていましたが、観劇した感想だと・・・彼のほうが安定感があってよかったなぁと思いました。天井から番人と見つめているときのお芝居も自然で可愛かったですよ。

以下、ネタバレたっぷりな感想になります。今回はキャスト中心に書いていこうかなと。それからスペシャルカーテンコールの内容もちょこっとレポします。





前回でだいたい再演の流れや演出などを把握できたので、今回は楽に観れたかも。どうしても東宝初演と比べてしまってましたからねぇ・・・前回は(苦笑)。カットされた部分などについては事前に脳内補完して臨んだのがよかったのかもしれません(笑)。が、以下の2点だけはやっぱり違和感払拭できなかったのでそこだけ…(初演を知らない方、すみません 爆)

ジュリーの妊娠が発覚したあとにビリーが一人で歌うナンバー『ビリーの独白』。この、ナンバーは残念なことに後半部分がざっくりカットされてしまっているんですが・・・未だになぜあんな大幅に短くしてしまったのか納得できません。
男の子が生まれる前提で嬉しそうにしていたビリーが「もしも女の子が生まれたら…」と考えを転換していく過程のあの部分はストーリー上必要だと思うんですよ。ビリーの優しい人柄も垣間見えるし、その結果罪に走ってしまう切なさも感じ取れる。大事な所だと思うんですけどねぇ。あのナンバーだけは完璧にまるまる約7分、浦井くんに歌ってほしかった。ここは初演CDを聴いて自己解決しよう(汗)。

そしてルイーズが天から降りてきたビリーを怖がったために彼が叩いてしまい、彼女がそのことで「叩かれたけれども痛くなかった、キスされているみたいだった」と母親のジュリーに語る部分のカットです。後で聞いた話ですが、ここがなぜカットされてしまったのかというとどうやら現代の問題となっているDVを思い起こさせるからだということらしいのです・・・。まぁ、叩くのを肯定するようなシーンと言われてしまえばそれまでなんですけど・・・でもなんだかなぁ。
私はDVに対しては否定的な考えを持っていますが、でもあくまでもこの作品の中ではジュリーとルイーズは叩かれたことに対して苦に思っていなかったわけなので…入れても問題なかったんじゃないかなと個人的には考えます。その台詞があることによって、ジュリー・ビリー・ルイーズの3人が本当の家族になれたような・・・そんな温かい感動があると思うんですよ。このシーンがDVだと捉えるのであれば、今この時代に『回転木馬』は上演すべきではないんじゃないかとも思えるんですけどね…。

ちなみにラスト、卒業式で天国の番人ソックリの人が演説するシーンがあるのですが・・・あそこは東宝初演ではこの二人が実は同一人物だったという解釈で演出されていたそうです。あの当時私はそこまで頭が回りませんでしたが(爆)、そうすることでビリーが救われた気持ちになってくみたいな展開に・・・たしかになるなぁと。今回の再演は・・・安原さんの一人二役といった解釈になっているように見えますね。それはそれでありだとは思いますが、ストーリーの深みとすれば東宝初演のほうがあるのかもしれません。

以下、キャスト別の感想です。

ジュリー@笹本玲奈ちゃん
可愛いです、本当にとにかく可愛いジュリーです!あれだったらビリーが惚れちゃうのも納得(笑)。ソプラノもきれいだったしお芝居に深みが増しましたね。ただ、ビリーとの結婚生活でジュリーは耐え忍ぶって設定なんですけど…その部分がもう少し見えるよかったかも。耐え忍んでる部分より積極性みたいな部分が見え隠れしてしまったのは残念。でもビリーが死んでしまったときの慟哭はこちらがもらい泣きするくらい泣けました(涙)。前回よりも深い悲しみに打ちひしがれてて…思わずウルウル。
15年後のジュリーはとても素晴らしかったです。「WIW」での芝居がここでかなり生かされていたのではないでしょうか。ビリーを感じて心が満ちていくときの表情が本当に泣けるほどよかったです。

ビリー@浦井賢治くん
自然体で豪胆だけども繊細なビリーを演じていてとてもよかったと思います。ジュリーが一目惚れするのも分かるくらいカッコいいし(笑)。動きの一つ一つが色っぽいですよね~。印象的だったのは死んでしまった後に天国の番人から質問攻めにされて自分自身を追い詰めてしまっているかのような表情をずっと見せていたところ。悪ぶっていても本当はものすごく繊細で壊れやすいビリーの心情が切なくて胸が痛みました…(涙)。
そして最後、自分のことが見えないジュリーに「愛していた」と本心を打ち明けるシーンも大感動!涙が出ましたよ…。ビリーもジュリーも結局直接相手に自分の素直な気持ちを言えなかったんですよね。こういう形でお互いの本心を知るというのがなんとも切なくて泣けました。

スノウ@坂元健児さん
冒頭の緑のサカケン(笑)によるアクロバットも今のところ順調なようです。なんともダイナミックな動きであそこは楽しい。で、そのあとキャリーの前に現れるスノウ@サカケンなんですが・・・もういかにも堅物って感じで見ていて本当に楽しい。ジュリーと初めて対面したときのあのモジモジ加減(笑)は最高だったし、そのあとキャリーに自分の人生設計を話すところの興奮も、思わずはいだ@キャリーが吹き出しそうになるくらい懸命で笑えました。この背景があるから、15年後にいくらエバって出てきてもなんだか笑えちゃうんですよね、サカケン@スノウ(笑)。そんなところが愛しくもありますけど。

キャリー@はいだしょうこさん
初演のキャリーも積極的な娘って感じだったのですが、どこか落ち着きある大人な雰囲気もあったんですよね。それが、はいださんが演じるとだいぶ印象が変わってきます。ジガーの「あんたって本当に無邪気な子だねぇ」と言う台詞がドンピシャってくらいな明るく元気で子供みたいなキャリーなんですよ。おとなしいジュリーに無邪気でテンション高いキャリー、このバランスが見ていてとても面白く飽きさせませんでした。一番可愛かったのはジュリーの前でスノウと対面したシーン。仲間の女の子たちのスカートに隠れて恥ずかしがってる姿はやたら可愛かったです、はいだ@キャリー(笑)。

ミセスマリン@風花舞さん
風花さんが歌うシーンのない役で配役されたことがとにかく意外でした(笑)。が、演技力ありますねぇ、彼女。色っぽいし棘があるし、どこか物悲しくて精一杯粋がってるみたいな・・・そんな複雑なマリンを好演していたと思います。キャリーたちから「おばさん」呼ばわりされるにはあまりにも若いって幹事ではありましたが(笑)、ビリーとつるんでいるときの色っぽさはとにかく目を惹きました。まぁちょっと、歌も聞いてみたかったですけどね。

ジガー@川?麻世さん
前回見たときはちょっとお茶目っぽい面が多かったんですが、今回は"悪"の部分を強調して演じられてたなぁと思いました。とにかく登場シーンから凄みがあって怖いです(笑)。ビリーを丸め込むこともちょろいぜ!みたいな感じがなんとも真に迫っててよかった。キャリーとじゃれ合ってるシーンはちょっと可愛かったですけどね(笑)。このあたりの緩急ある芝居はさすがだなぁと思いました。

ネティ@安奈淳さん
低音部分はとてもいい声で歌われていたのですが、高音部分になると観ているこちらが手に汗握るような・・・声が消えてしまいそうな感じになってしまうのが非常に残念でした。大病からこの舞台で復帰されたとのことですので色々大変なこともあると思いますが・・・客席でハラハラしてしまうのはちょっと心臓に悪かったりもします(苦笑)。頑張っていただきたいです。お芝居部分はチャーミングで包容力あるネティで素敵でした。

星の番人@安原義人さん
やっぱり存在感ありますよねぇ。前半は上からのぞいているだけなんですが、それでもオーラがありますし天井の人って雰囲気バリバリでしたよ。さらに後半ビリーに話しかけるために登場したときのあの美声!生でバードマンだぁみたいな(笑)。Mrセルドン役のときはかなり自然体で生徒たちに話しかけていたように見えました。喋り方が非常に独特だったような(笑)。

カーニバルボーイ@西島千博さん
始めにも書いたように、今回の主な目的が生の西島さんを観ることだったということで・・・もう、アンサンブルで出てきたところからオペラグラスで姿追いまくってました(笑)。そしたら、意外にも(笑)しっかりした表情のお芝居していらっしゃって感動~。ジガーの船員役のときは不敵な笑いを浮かべながらビール片手に力強く歌ってたし、ピクニックに行くときの男子役の時には女の子を優しくエスコートする可愛い青年を好演しながら穏やかな表情で歌ってました。ビリーがナイフを取りに行くようにジガーから言われている現場にたまたま居合わせてしまって怪訝そうな顔をしてる芝居まで目撃!すみません、このときはもう主要キャストよりも西島さんに焦点合わせてました私(笑)。
そしてメインのカーニバルボーイですが・・・もう、目が釘付け状態ですよ。動きの一つ一つが洗練されていてカッコいい!それにあの不敵な表情・・・あの穏やかな西島さんからは想像できないような別人の顔になるんですねぇ~。あんなに夢中になってバレエ観たのって・・・初めて熊川さんのバレエを生で観て以来かも。とにかく素敵で大満足でございました。


<スペシャルカーテンコール>
今回はもう長くなっても一つの記事にまとめちゃいました。すみませんm(___)m。

司会はサカケンさんこと坂元健児さん。のっけから
「司会をやらせていただきます、回転木馬で主役を演じました、坂元健児です!」
と自己紹介して会場を爆笑の渦にしておりました(笑)。掴みからして最高だよ、サカケン(笑)。そのあと会場の反応を聞きながら「スノウがよかった・・・ありがとうございますぅ」と自画自賛して拍手を求めるも意外と期待していたほどの拍手がこなかったと感じたらしく・・・

「坂元健児、37歳独身、宮崎県出身、褒められて伸びるタイプでございます!!」

とまぁ正直なコメントを叫んでおりまして、これにはもう会場中が爆笑でございましたよ(笑)。やっぱ面白いよ、この人。

さっそくミニトークショーが開始ということで、舞台上の「え?聞いてないよ?」みたいな反応をよそに(笑)玲奈ちゃんを指名するサカケン。突然振られた玲奈ちゃんは最初かなり戸惑った感じではあったのですが「受身な役なので皆さんからパワーをもらいながら頑張ってます」みたいなコメントしてくれました。するとサカケン・・・
「当たり障りのないコメントありがとうございます」
と返したもんだからまたまた爆笑(笑)。いちいち面白すぎるって、サカケンさん!で、そのあとさらに無茶振りで「では次に聞いてみたいことのある役者さんを指名してください」と言い出したもんだから玲奈ちゃん大混乱(笑)。突然言われても・・・みたいな感じでオロオロしてたんですが、ふと、"当ててほしい"的オーラを感じてサカケンさんを指名(笑)。これにはサカケンさんもびびってて「いや、ヒゲが取れそうだったから直しててそしたら目が合ったんだよ」みたいな言い訳をしまくっててまたまた大笑い。
で、玲奈ちゃんからサカケンさんへの質問は・・・「冒頭の大道芸人サカケンの役作りは?」という、これまた笑えるネタ振り!これに対して
「動物園でカエルを観察しました。カエルはどう動くのか、何を食べているのか・・・とか」
とどう考えてもおちゃらけた受け答えをするサカケン(爆)。ちなみになぜカエルかというと・・・サカケン役は全身緑タイツ状態なんです(笑)。すると、この受け答えに意義ありだったらしい麻世さんが
「でも、スノウ役のときは宮崎県民だよね」
とツッコミ(笑)。麻世さん演じるジガーとの絡みのシーンで宮崎弁っぽい台詞が出てきたり、ジュリーに始めて対面したときのお辞儀の仕方がもろ日本人っぽいとか大暴露!するとサカケンさん、稽古中のエピソード披露の中で「カンパニーの中に西島さんと東くんも宮崎出身なのでよく方言で喋ってるんですが、あるとき稽古中にモロ宮崎弁がでてしまった」と失敗談を告白(笑)。この再現劇に場内はまたまた大爆笑でございました!

この流れの中で(笑)次に指名されたのが浦井くんだったんですが、コメントは・・・「攻めの演技をしろと言われて稽古してきたけれども、最近はこの役は受身でもあるんじゃないかなと思えてきた」みたいな感じで最後はまとまりつかなくなるような状況に。するとサカケンさん、強引に「よく分からないコメントありがとうございました」と〆ちゃいました(笑)。これには浦井くんも赤面状態で可愛かったです。
で、例によって浦井くんにも次の役者さんを指名するようにサカケンさんから指示が飛んだわけで・・・彼が選んだのがはいだしょうこさんでした。
浦井くん、サカケンさんに倣ってはいださんに超無茶振り質問「坂元健児さんのモノマネやってください」と投げかけたもんだから大変です(笑)。浦井くん、確かこの前のトークショーでモノマネ披露やらされてたよねぇ。今回はその逆襲か!?これにはおっとりさんのはいださんは大弱りで・・・なんとか実行しようとしながらも結局時間切れで実行できないまま終ってしまいました。すると誰かが「アントキの猪木さんが・・・」と振ったもんだから、それをやることになったはいださん。
「元気ですかぁ!」
と気合一発頑張ってれました。が、それに対してサカケンさん、「これ、誰でもできるモノマネですよね」とツッコミ(笑)。なぜか、舞台上の役者全員でそれを実証するために「元気ですかぁ!」をやってました(笑)。いやぁ、本当に仲良くて面白い人々だ。

次に指名されたのが川麻世さん。麻世さんはこういうときも饒舌でして「僕普段はとってもいい人なんですけれども(笑)、観に来てくれた人が"地でやってるでしょう"と言ってくるのでなんだか納得いかない」みたいなことを言って笑いを誘ってました。あれはあくまでも役作りということらしいので(笑)。
で、麻世さんが次に指名したのが・・・「これはやっぱり新婚ほやほやの西島君でしょう!」と西島さんに振ってくれました!ありがとう、麻世さん!西島さんの生声を聞きたかったんだよ~。
で、麻世さんが西島さんにアドバイスしたいということで・・・「結婚生活していると、必ず壁にぶつかります」と語りだし会場中がまたまた爆笑(笑)。西島さんもおだやか~に笑いながら話に耳を傾けてて可愛かったなぁ。で、言いたいことは「壁にぶち当たっても、西島君のその強靭な身体のように軽やかにそれを乗り越えてほしい」というメッセージだったようです。なんか、実感こもってたわぁ・・・麻世さん(笑)。それに対してひたすら恐縮している西島さんが可愛かった。それに対してサカケンさんがツッコミ入れると「俺だって頑張って生きてんだよ!」とツッコミ返しに必死になってた麻世さんも面白かった(笑)。

で、この流れで西島さんも一言挨拶。「あのぉ・・・」と相変わらず穏やかでおっとりした語り口調です~。なんか他人とは思えんな(笑)。
「初めてミュージカルに参加させてもらって、僕も実は歌わせていただいてるんですが…」
と遠慮気味に語り始めた西島さん。会場は気がつかなかったというような反応でしたが、私はしっかり追ってましたよ~(笑)。後半の踊りのシーンはホッとしながらやってるんだそうです(笑)。でも最後には
「これからこういうチャンスがあるならば・・・また、ミュージカルに参加しても・・・いい・・・ですか?」
と控えめに問いかけたところ盛大な拍手が!ぜひぜひ参加してくださいよ、西島さん!もっと色んな西島さんの顔が見たいですよ~。盛大な拍手にホッとした様な笑顔を見せていたのがとても印象的でした。
すると、宮崎話に発展し・・・なんと、サカケンとは同級生の37歳で隣の高校だったことも告白。「絶対どこかですれ違ってたよね」と話してるのがなんか可愛かった。それでいながら、今回初めて出会ったことになんだか縁を感じるとのことでした。それに対してサカケン「末永くよろしくお願いします」と挨拶してました(笑)。

最後に客席を含めて「ひとりじゃないさ」を一緒に歌いましょうということになったのですが、このとき司会のサカケンが「ジュリーが死んだときにネティが歌う・・・」と紹介してしまい役者陣から大ブーイング浴びてました(笑)。ジュリーじゃなくてビリーですからね、玲奈ちゃんはさかんにツッコミ入れてましたよ(笑)。
さらに麻世さんは「もう中日過ぎてる!ちゃんと台本読んでんのか!?」と怒涛のツッコミ。これに対してオロオロのサカケンで、しかも、スノウのヒゲが取れかかってたりしてもうグダグダ状態(笑)。すると麻世さんが「もうそのヒゲ取っちゃえばいいじゃない!」と笑いながら指摘し、最後はヒゲなし15年後スノウバージョンで一緒に歌うサカケンさんなのでした(笑)。

歌い終わった後には舞台上からサカケン曰く「帝国劇場方式で」(笑)なにやらグッズが客席に撒かれてました。先週だったら取れたかもしれないけど、今回は後方下手席だったので見守るのみ。ラストにはスノウの花の種も撒かれたんですが、このときはサカケンさんが後ろまで来てくれて投げてたんですけど、いかんせん紙だったもので遠くに飛ばずヒラヒラと近場を舞ってました(笑)。

こんな感じでサカケン司会の爆笑・スペシャルカーテンコールは終了です。本当に楽しかったです!
長々レポにお付き合いくださった皆さん、ありがとうございました。


関連記事

テーマ : ミュージカル - ジャンル : 学問・文化・芸術

Musical観劇作品 comments(0) trackbacks(0)


コメント


フォーム



トラバ

1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
<< 2017 >>
今何時?
感謝です!
現在の閲覧者さま:
カテゴリー
プロフィール

えりこ

Author:えりこ
★1973.5.16生 大雑把なO型
★丑年牡牛座
牛三昧で牛的性格
★趣味は舞台観賞
(特にミュージカル)
◎基本的にミーハーですw

★特に応援している俳優さん
合田雅吏さん、加藤虎ノ介くん、大沢たかおさん、葛山信吾さん、瀬戸康史くん、中村倫也くん、間宮祥太朗くん、大泉洋くん、内田朝陽くん、井浦新さん、北村一輝さん、堺雅人さん、大東駿介くん、田辺誠一さん、宅間孝行さん、ジェラルド・バトラーさん
★特に応援している舞台俳優さん
片岡愛之助さん、飯田洋輔くん、福井晶一さん、泉見洋平さん、宮川浩さん、畠中洋さん、渡辺正さん、北澤裕輔さん、岡田浩暉さん、石川禅さん、石丸幹二さん、鈴木綜馬さん、光枝明彦さん

★日記風ブログ
ウシの歩み


★本館HP
eribn.gif


メールフォーム
個人的にメッセージのある方はこちらからどうぞ♪

名前:
メール:
件名:
本文:

お気に入りブログ
月別アーカイブ
ブログ内検索
人間が好きになる名言集

presented by 地球の名言

ミュージカルDVD

ヘアスプレー DTSスペシャル★エディション (初回限定生産2枚組)
ヘアスプレー DTSスペシャル★エディション (初回限定生産2枚組)
大好きなミュージカル映画です。これを見れば誰もがハッピーな気持ちになれるはず!

レント
レント

魂の歌声とはまさにこのこと!今を生きることの大切さが伝わります

オペラ座の怪人 通常版
オペラ座の怪人 通常版

ロイドウェバーの美しい音楽の世界を堪能。これ絶対おすすめです!

エリザベート ウィーン版

来日公演の感動をぜひこの一枚で!

ドリームガールズ スペシャル・コレクターズ・エディション (CDサイズ・デジパック仕様)
ドリームガールズ スペシャル・コレクターズ・エディション (CDサイズ・デジパック仕様)

オスカーを獲得した新人女優J.ハドソンの歌声は圧巻です<

キャッツ スペシャル・エディション
キャッツ スペシャル・エディション

現在劇団四季公演中のCATSを観れない方、このDVDでも楽しめますよ♪

レ・ミゼラブル -1995年10周年記念コンサート-
レ・ミゼラブル -1995年10周年記念コンサート-

世界のレミゼをこのDVDで堪能してください!

ミュージカル 星の王子さま
ミュージカル 星の王子さま

白井晃演出のミュージカル再演バージョンです。個人的には宮川さんがオススメ♪

ノートルダムの鐘
ノートルダムの鐘

日本語吹き替えは当時劇団四季に在団していた役者さんです。退団した人も多いので貴重な一枚かも!

アナスタシア
アナスタシア

曲がとにかく素敵です。日本語吹き替えで石川禅さんがディミトリ役を熱演してます♪

PR

Powered by FC2 Blog    Templete by hacca*days.

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。