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毎週楽しみに見ていた『浪花の華』も早いものであと2回。本当はドラマが終った後に総括として"浪花の華はこんなとこが楽しかった"みたいな記事にしようと思っていたのですが、なんとこのドラマの最後のゲストとして加藤虎ノ介君が出演するということになったので・・・急遽、2回に分けてレポ書くことにしました(笑)。こんなに早くドラマで再会できるとは思ってなかったのでファンとしては嬉しい限りでしたね。まさかこのドラマで愛之助さん(の声)と虎ノ介君の競演(?)が実現するとはねぇ~。

さて今回も事件の発端は"抜け荷"・・・つまりは密輸ってやつですね。やたら物騒な鉄砲が大量に送られてきて、取り締まってた若狭もビックリ。ちなみに私、ようやく"若狭"という名前で池内くんの顔が浮かぶようになりました(←どうしても最初の頃はしーちゃんが・・・ 笑)。やっと慣れたと思ったら終わりが間近なんだよなぁ~。
どうやら左近の腹違いのお兄さんでもある弓月王がその存在に勘付いていたようで在天別流に探らせていた様子。そういえば、左近さんと弓月王との関係はあれ以上細かく描かれないのかな?あの兄妹についてはけっこう気になってるんですが…。

その頃、天游先生から江戸行きを勧められていた章くんは勉強中も上の空で仲間たちに笑われております。大阪に女がいるんじゃないのか、とからかっている仲間たちでしたが・・・まさか章くんに"意中の女性がいる"なんて本気で思ってる人は誰もいないワケで(笑)。章くんとしては左近さんはかなり大切な存在になってしまっているので・・・そりゃ上の空にもなるよなぁ。可愛いねぇ。
そんなときにやってきたのが天游先生の古くからの友人・日高先生とその弟子の佐伯。ハイ、この佐伯が虎ちゃんであります。えぇっと・・・、カツラが微妙に似合ってないように感じたのは私だけでしょうか。なんか顔が大きく見えてしまうというか、なんというか・・・(苦笑)。
で、この日高先生と佐伯さんは幕府の締め付けが厳しくなった長崎から大阪にやってきたというわけだそうで。どうやらこの時代の蘭学は冬の時代だったようで・・・それに関わっていた人たちはずいぶんと苦労したんだろうなぁ。この二人は江戸の生まれなので江戸の話を参考に聞いておけと天游先生に言われる章。あ・・・虎ちゃん、江戸の人の役なのね(笑)。

そんななか、天游先生の息子でもある耕介は章が江戸行きに迷っていることを敏感に察知。その悩みの元になっているのが左近さんだということもズバリ的中させてます。左近さんと章くんの関係を知っているのはたぶん、身内近辺では耕介くんだけだよなぁ。耕介と婚約者の騒動のときに助けてくれたの左近さんでしたからね(結局哀しい恋で終っちゃったけど 涙)。耕介くんのそんな優しい気遣いと赤穂屋さんの温かさがいい感じのシーンでした。
が、その帰り道に銃声が!なんと、登場してまだ存在感を出し切れていなかった(爆)日高先生が早々に銃殺されてしまった~~。こんなにあっさりお亡くなりになるとは気の毒に…。章と耕介が介抱するなか、なぜかそこに通りかかっていてたらしい佐伯が居合わせてます。事切れた日高先生に向かって「先生~~!!」と悲痛な叫び声を上げながら泣いている佐伯・・・。ここ、虎ノ介君の迫真の泣きの芝居でございました。ただですねぇ・・・ちょっとテレビ的にテンションが高すぎるかなぁっていうのも感じちゃうんですよね。ただ、舞台役者さんはテレビ慣れするまでけっこう大変だと聞いているので、虎ちゃんもいくつか作品を経験していくうちに自然な感じになると思います。

で、思思斎塾でお調子者の同心・新井の取締りを受ける章、耕介、佐伯なんですが・・・その場に立ち会っている天游・お定夫妻VS新井の構図がやたら面白かった(笑)。特にお定さんがわざと「荒木さん」と間違って呼んでやるシーンは笑ったなぁ。こういうテンポいい会話も魅力です。
新井の話によると、日高は抜け荷で得た銃を売りさばこうとしていたという噂があるらしいのですが、佐伯は真っ向からそれを否定(←予告で出てきたシーン)。天游も旧知の友がそんなことをするとは到底考えられず反論。佐伯さん、ここまではイイ人なんですよね(笑)。

章は日高先生銃殺の現場に左近がいたことが気になり高麗屋へ。なぜ現場に左近さんがいたのか、抜け荷はどうなっているのか聞きだそうとしますが、彼女は「知らないほうがいい」と言ってそれ以上は教えてくれません。でも、章くんにはもうひとつ大切なことを言わなければいけないわけで引き止めるんですが、なかなか江戸行きの話があることを切り出せません。章、あと一歩だ!がんばれっ!とじれったい想いをしていたところ、若狭がやってきてペラッと話しちゃいました(笑)。
それに対して「よかったじゃないか、しっかり修行してこいよ」とだけ告げ章を追い出してしまう左近でしたが・・・その顔にはしっかりと動揺の色が表れていて切なかったです。章を追い出したのもそんな自分を悟られたくないからだろうなぁ。このところすっかり「女性」っぽくなった左近さんがやたら切なくて可愛いんですよねぇ。でも、章くんはそんな彼女に気がつくはずもなく凹んじゃって…あぁすれ違い(苦笑)。

しょんぼりして思思斎塾に戻ってきた章でしたが、もっと大変なことが発覚してます。なんと、日高先生の部屋からご禁制のものがたくさん出てきたと…。さらに佐伯さんの話によると、奥さんが亡くなってから日高先生は遊郭通いを始めてしまい、そこで知り合った胡散臭い商人が抜け荷をやってたらしいそうな・・・。親友だった天游先生は大ショック。一言相談してくれれば・・・あんなに目を輝かせて蘭方医への夢を語っていたのに・・・と涙を浮かべてる天游先生は見ていてとても痛々しかった…。しかし、この話をするあたりからどうも佐伯が怪しいんじゃないかという気配が・・・。だいたいこういう人の悪い面をペラペラ進んで語るヤツって裏がある場合が多いんですよね(笑)。
佐伯は章に江戸に持っていってほしい本があるから一緒に来てくれと誘い出します。出掛けに天游先生は章に壊れた治療道具を修理に出してほしいと手渡します。これが後々役に立つんですよね。

章を連れ出した佐伯はなぜかやたら饒舌。「緒方さんは私よりも大阪を知っているでしょう」と話し始めた佐伯ですが・・・私は思わず"いや、君のほうが大阪に詳しいはずだ"とツッコミ入れてしまった(笑)。あ、彼は虎ちゃんじゃない、江戸生まれの佐伯だよ(爆)。
さらに章が左近に向かって声をかけたことも知っていると話し始めた佐伯。章は何を言われているのか頭が大混乱してますが、ここからさらに佐伯のビックリ素顔が彼の口から直接語られるわけで・・・いやはや、佐伯よ、悪いやつだのぉ~。と、彼の素顔に触れる前に・・・このロケ、めっちゃくちゃ寒そうじゃないかい!?スタッフさんのブログによるとかなりの極寒だったそうで、途中吹雪になったこともあったらしい。よくよく見ると、虎ちゃんの前にチラホラ小雪が見えるよ(苦笑)。初の京都ロケがこんな極寒の体験だったとは・・・いやぁ・・・虎ちゃん、お疲れ様。

次々と語られていく佐伯の本性。実は抜け荷をやっていたのも佐伯で、それを知った日高先生が奉行所に行こうとしたので銃殺したと・・・。章たちが日高先生を必死に介抱しているときに後からシレっと見つめてた姿が、なんだかやけにカッコよかったぞ。いつもは「悪いやつっぽいけど実は無実」という半ば中途半端な(笑)役柄が多かった虎ノ介くんでしたが、ここにきてついに本物の悪役がきましたね!去年のトークショーで「殺し屋の役なんかやってみたい」と語ってた虎ちゃん、ついに来たじゃないか、そんな役が。しっかし佐伯さん、あんなにいともあっさり章くんにペラペラ正体明かしちゃっていいんかい(笑)。
自分の本性を明かした佐伯は短筒で章を脅し左近たちの正体を聞きだそうとします。この脅してるときの恍惚とした表情がよかったぞ、虎ちゃん。佐伯は蘭学で世の中を変えようとするために銃を密輸して権力を手に入れようとしていたようです。蘭学の締め付けが厳しくなった世の中、佐伯は佐伯なりの正義があったかもしれないけど、考え方は過激で容認できるものじゃない。銃を突きつけられながらも佐伯の考えに真っ向から反論する章くん・・・成長したよなぁ。強くなったよ。反論してくる章に対して「黙れ!」と思わず怒鳴りつけてしまう佐伯は怖かった~。この感情の爆発シーン、嫌いじゃないんですけど・・・でも、もうちょっと抑えてもよかったかも?と思ったのは私だけかな。
いよいよ章、万事休すか!?しかし、彼の危機にはいつも左近の影あり!ということで助けに来てくれました、左近さん。短筒を向けられて銃を捨てろと脅されては佐伯も従わざるを得ず・・・そのままおとなしく連行される・・・かと思いきや、もう一丁持ってたよ!しかも左近を狙ったその銃弾は彼女を庇おうとして飛び込んだ章の腹に命中!悪いヤツだ~佐伯ぃぃ~。章を撃ったあとスタコラサッサと逃げていく姿は・・・ちょい情けないぞ~佐伯ぃぃ~(笑)。そしたら、章が撃たれて逆上した左近さんが佐伯に向かって一発銃を放って見事肩越しに命中。弾が当たってから見事な横っ飛びダイビングで(笑)池に落ちた佐伯でしたが・・・あれは虎ちゃん本人じゃなくて、スタントさんでしょうかね?虎ちゃん本人だったら凍死寸前!?どちらにしても、極寒のなか池に飛び込んだ方・・・本当にお疲れ様でした。

佐伯を撃った後、うめきながら倒れている章のもとに駆けつけ顔面蒼白の左近さん。しかし、章くんは出掛けに天游先生が渡してくれた壊れた治療道具を腹に収めていたおかげで奇跡的に無傷ですみました。その治療道具を見つめながら「天游先生が・・・蘭学が助けてくれた・・・」とつぶやく章くんがなんだかとても愛しく見えました。左近さんは章が生きていたことで一気に力が抜けてしまった様子。あの動揺っぷりは明らかに初期の頃と違います。左近さんにとっても章はかけがえのない存在になりつつあるのかなぁ。章が助かって泣きそうな顔になってた彼女は本当に可愛かった。でも、章はそんな彼女の気持ちに気がつかないんだよなぁ…。
そして改めて江戸行きを左近に告げる章。章の成長を素直に喜び、認める左近。そんな彼女に「見つからない答えもある」と言ったきり言葉が続かない章・・・。左近さんへの想いを語りたかったんだよね?でも、その気持ちを隠して江戸行きを決意するわけで・・・それに対して「寂しくなるな」と本心を語る左近さん・・・。この二人のなんともいえない距離感が切なくて・・・さらに、ここで流れる佐橋さんの音楽がまたすごくよくて・・・思わずウルウルッとしてしまいました(涙)。この二人、最終回ではどうなるんだろう?

さらに、なんと肩を撃たれて極寒の池に飛び込みそのまま凍死したんじゃないかと思われていた佐伯さん(笑)が生きてるよ!?どうやって復活を・・・(苦笑)。濡れたまま、まるでゾ●ビのような表情でフラフラ歩いている佐伯は怖かったぞ~~。虎ノ介君、見事な怪演だっ!この先、その類の役柄ばっかり増えないことを祈りますが(笑)・・・そのくらい凄みがあってよかった。
てなわけで、虎ノ介君演じる佐伯は最終回も登場することになりました。今週よりもさらに悪になってるような気がします。

で、今週水曜日は旅番組で素の虎ノ介くんかぁ。今回とのギャップに最初笑っちゃうかも(笑)。

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テーマ : 時代劇 - ジャンル : テレビ・ラジオ

加藤虎ノ介くん comments(6) trackbacks(0)


コメント

お返事です♪

>まなママさん
ご無沙汰しています♪コメントありがとうございました。
色々とお忙しいようですがあまり無理されませんように。
虎ちゃんの出演は来週もありますのでチェックしてみてください。
いつも応援ありがとうございます(^-^)。

>あすかあつこさん
後半からということは、悪の正体が出てきたあたりですかね(笑)。
予告によると、他に大物の悪がいるような予感がします。
佐伯もある意味時代の犠牲者ではあるんですけどね~。
そこを来週虎ちゃんがどう演じるか期待したいと思います。
章くんと左近さん、どんな結末になるのかもきになるところです。

>Diverさん
左近さんは最初、章くんを殺しかねないような感じでしたからね(^-^;。
そこから比べると本当にものすごく変わった気がします。
やはりお兄さんとの関係を話したあたりが鍵だったでしょうか。
最近の左近さんは本当に可愛くて萌えちゃいますね(笑)。

>猫ノ介さん
そう、もう少しおでこの露出量を減らしてくれれば~(笑)。
なんか顔が大きく見えて最初違和感あったんですよね(^-^;;
章くんに短筒押し付けてるときの表情はすごくよかったんですけど。
来週は佐伯はどんな引き際として描かれるのか楽しみですね。
左近さんに斬られるかな!?だとしたら斬られっぷりに期待(笑)

>ちりとてフリークさん
虎ちゃん出演分から見始められたということであれば、それは
ものすごく素直な感想だと思いますよ(笑)。私も最初から見なかったら
佐伯の行動だけ追っかけてたと思いますし(^-^ゞ。
去年のトークショーで「やってみたい役は?」という質問に
「意外だと思われるけど殺し屋の役をやりたい」と語ってた虎ちゃん。
このドラマでそれが実現したんじゃないかなと。
これからも色んな役で見たいですよね。

待望の役!?

えりこさん 気合いの入ったレポ ありがとうございます。
この2話しか 視聴しない私(汗)にも 期待を裏切らない展開で 次週の 悪虎も楽しみです!
リピしている途中に 帰宅した旦那、先生にすがり派手に号泣する(笑)虎ちゃんを見て「こいつが殺ったんやろ」って。
左近に 銃を渡せと言われて 放った直後 隠し持った方で発砲したら「何丁持っとるんや」と 分かりやすく突っ込んでました。
私は 大阪の事はあんたの方が詳しいやろ!と えりこさんと同時に 突っ込みました^^;
虎ちゃん 殺し屋をやりたかったんですか!?
念願叶って 演技にも つい力が入ったのかな?
寒さにも負けず頑張った ダークでホラーなオマケ付き(笑)悪役良いですね♪
私も 拳銃使う虎ちゃんが見たかったので 大満足です(*^_^*)

カツラは・・・

もう少し、生え際を下の位置にして、オデコの露出量を抑えれば
バランスが良かったかしら・・・と思いました。
でも、登場シーンのお医者さんらしい、落ち着きのある賢そうな表情は素敵でしたね^^

それにしても、念願のとんでもなく悪役で嬉しかったです。
左近殿には斬られなかったけど、撃たれちゃったし。
来週こそは是非バッサリ斬られることを希望(どんなファンだ)

章&左近の切ない心の交流にしみじみしながらも、
池に落ちたまま、ほったらかしになった佐伯の生死が
気になって、気になって・・・感動が2割減(笑)
いや、私の観方が間違ってます^^;ゞ
章の無事にヘタリ込んでワナワナしてる、左近殿はホントに可愛かったですね^^

京都の冬は、寒さが足元からじわじわと這い上がってくる感じで
とても辛いです。虎ちゃん、ずぶ濡れで風邪引いたりしなかっただろうか(心配)
ま、コタツに入って「暖か~~~いっ!」て叫んでたから、大丈夫かな(番組が違う)

かわええ左近さん

 えりこさん、こんばんは。番組が始まった頃の左近さんと章の関係は、何の因果かどうしても関わってしまって、章はともかく、左近さんはうっとうしがってるという感じでしたが、徐々にぬくもりを感じさせてくれるようになってきて、今回は見てて微笑ましいくらいです。章の江戸行きを知って動揺したり、佐伯の捕縛より章の救出を目的としている様子がまるわかりだったり、撃たれた章に必死になって呼びかけたり、章が無事だとわかったとたん、ヘナヘナという感じになったり、左近さんてこんなにかわええ人だったんですねぇ。千明ちゃんナイスです。

あぁ、ごろ寝

えりこさんレポートありがとうございます!
やはりごろ寝やっちゃいまして、後半しか見られなかったので。
佐伯さん悪の華ですねぇ、でもラスボスではありませんねぇ。
来週で最終回、以前のように放送時間が45分だったら濃密に出来るのに残念!
でも章には左近に淡い思いを持ったまま、江戸へ旅立ってほしいかな。

BSジャパンの旅番組ですが、BSが見られるTVは親の部屋にしかなく、しかもビデオとの相性もさっぱり(HDDやBD購入は当分ない)という有様です。1分でも見られたらええんですがね…。

No title

えりこさん、
お久しぶりです。 ずーと読ませていただいていたのですが、年末から何か心にゆとりもなかったので、 励ましのおたよりさえも書かなくて申し訳ありません。 虎ちゃんもみそこなったからこの記事がありがたい・・・。(涙) 
別館にも登録しようとしたらなぜか失敗。 でもずーっと応援してますね。 マンマミーアにもずーっとはまってますよ(笑)だんな様はおげんきですか? まただんまりが続くかもですが、大好きなえりこさんを心から応援していますね。


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★1973.5.16生 大雑把なO型
★丑年牡牛座
牛三昧で牛的性格
★趣味は舞台観賞
(特にミュージカル)
◎基本的にミーハーですw

★特に応援している俳優さん
合田雅吏さん、加藤虎ノ介くん、大沢たかおさん、葛山信吾さん、瀬戸康史くん、中村倫也くん、間宮祥太朗くん、大泉洋くん、内田朝陽くん、井浦新さん、北村一輝さん、堺雅人さん、大東駿介くん、田辺誠一さん、宅間孝行さん、ジェラルド・バトラーさん
★特に応援している舞台俳優さん
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