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今回かなり思入れの深いストーリーで長文になってしまったので(いつもだけど 爆)、半分追記にします。すみません。

草々が小草若を連れ戻しに行こうとするのを体を張って四草が止めている頃、小浜の和田家には小草若が訪れていました。前日気まずい別れをしてしまった喜代美は朝起きて突然目の前に小草若が座っているのを見てビックリ仰天(笑)。どうやら糸子さんに小浜出る間際に捕まってしまったようです。その経緯を底抜けポーズ入りで再現する糸子さんが面白かった(笑)。糸子さんも創作落語の才能があると思うんですが・・・っていうか、小草若ちゃん、「どこ言うわけやないけど、小浜出るとこや」を底抜けポーズで語ってたのか・・・。哀しい底抜けだなぁ。それだけ語り終わると魚屋食堂へ出かけてしまいました。二人きりになってなんとなく話しづらくなっている小草若と喜代美…。でもこの機会に喜代美にはちゃんと小草若と向き合ってもらいたい。

同じ頃大阪の草若邸では四草がついに今まで抱え込んできた小草若への想いを吐露していました。草々にあれだけ激しく「行くな」と感情をぶつけてしまったことがきっかけでもう言わざるをえない状況になっちゃったんだろうなぁ。四草自身も限界点に達していたんじゃないかと思います。「放っといたらええやないですか・・・小草若にいさんなんか・・・」と逆説的なことを言い出しますがみんなには背中を向けている。自分の本心を正面から見られることに抵抗があるのかな…。
草若師匠とおかみさんに愛されて育ったくせに草々へのコンプレックスに勝手に苦しんで稽古もしないで落語も下手で頭も悪い・・・何でこんなヤツが兄弟子なのか、夕日に溶けてなくなればいいとずっと思っていたと次から次へと小草若のダメな部分を挙げていく四草(夕日に溶けてっていうのは本気で想ってたのね 苦笑)。自分は愛情のない家庭で育っていたが為に小草若が羨ましいと思う気持ちがあったんですね…。でも、悪いところばっかり挙げているはずなのにその言葉の中には悪意は全く感じられず、むしろ愛情がこもっているように想えて仕方なかった。次第に涙声になりながら「どっか行って清々しているのになんで皆して捜そうとしたり、見つけ出して草若の名前継がそうとしたりするんですか・・・。もう、放っといたって下さい・・・」と語る四草の背中を見て、草々も草原もようやく四草の本心を知ります。彼がどんなに小草若のことを想っていたのか・・・その心に全く気がつかず責めてばかりいた草々はそんな自分を悔いて謝ります。草々も草原兄さんも小草若のことを悪く言っている四草の本当の気持ちを痛いほど感じ取ってくれたんですね・・・。

しかし勇助はなぜ草々が襲名することに四草が強く反対していたのか分からず草々師匠が襲名してもよかったのではないかと問いかけます。その言葉に語気を強めながら

四草 「死んでまうわ!!このうえ草々兄さんに草若の名前まで取られてしもうたら・・・小草若兄さんほんまに死んでまう・・・・」

と言って膝を抱え号泣してしまう四草・・・。小説読んでた時以上に本当に泣けました。今までずっとずっと胸の奥に隠し続けた小草若への深い深い想い。それが一気にあふれ出てきて自分でもどうしたら言いのか分からないくらい号泣しちゃったんだろうなぁ・・・。普段あまり感情を表に出さなかっただけになおさら止められなかったのかもしれない。膝を抱え背中を震わせ「小草若兄さん」と小さく呟きながら泣き続けている四草くんを見たらこちらも切なくて切なくて涙が止まらなくなってしまった。長い間ずっと一緒に生活してきて、間近で小草若の苦しみをずっと見てきて・・・そうしていくうちに情が移っちゃったんでしょうね。出来が悪い小草若は鬱陶しい反面ものすごく愛しい存在だったんだと思いますよ。順ちゃんが言ってた「一生懸命なアホほど厄介なものはない」・・・ってまさにこれと近い感情が芽生えてたのかもしれません。
なんかちょっと違う方向に行きかねない展開かもとは思いますが(爆)、私は純粋に四草の小草若への不器用だけど深い愛情にとても感動しました。ここは虎ノ介君のまさに真骨頂とも言える演技力に乾杯小説以上に感動させられましたから。こういった感情を表にガーッと出す芝居が本当に魅力的だなぁと思います。

草々が無理やり小浜に行こうとしなかったら四草も自分の本心を打ち明けることがなかったわけですから、結果的にはよかったと思います。小草若の苦しみを自分の苦しみのようにずっと心の中に抱え込んでいた四草。兄弟子たちを信用していないわけではなかったと思うのですが小草若の名誉のことも考えると言えなかったのかもしれない。それに、今までほとんど他人に相談事をしたことがなくて自分の中だけで解決させようとしてましたし・・・。でも今回小草若問題になったとき、ついに自分ひとりでは抱えきれない状況になってしまった。そういった意味では四草にとってもすごくいいきっかけになったのではないでしょうか。なんでも1人で抱えこまないで人に頼るっていうことも必要なんだよ・・・そんな言葉をかけてあげたくなりました。


四草が小草若を想い泣いている頃、小草若は喜代美と縁側で向き合っていました。が、その表情は覇気がなくまるで全てから見放されたような感じ・・・。大阪にはあんなに小草若を愛してくれている兄さんたちがいるのに・・・。「草々が襲名したらええやん・・・そないしてくれ」と力なく投げやりな言葉を話す小草若に喜代美は本当はそんなこと思っていないんじゃないかと問いかけます。草々にだけは継いでほしくないと思っているのではないかとも。喜代美・・・小草若の本音にいつから気づいていたんだ?本当は小草若の気持ちを分かっていたのか?ようやく小草若のことを草々抜きにして考えられるようになってきたんだろうか。さらにあの「抱きしめ事件」のあとに語っていたイライシャ・グレイの話を持ち出す喜代美・・・。あのときその話をちゃんと覚えていたのが意外。失踪した草々のことしか考えてなくて小草若の話はほとんど聞いていなかったのかと思っていたけど、イライシャ・グレイの話は喜代美の心の中にちゃんと届いてたんですね。少しホッとしました・・・。
そんな喜代美の言葉に自分は今でもイライシャ・グレイ・・・追いかけても追いかけてもグラハム・ベルとの2時間の差は埋められないと寂しそうに語ります。イライシャ・グレイは小草若でグラハム・ベルは草々ですよね。入門も草々より一日遅れてしまって親からも歓迎されなかったと思い込んでるし…(誰かあのときの草若師匠の喜びようを小草若に伝えてほしいよ、ホントに!!)。自分と草々とを比べて自虐的な小草若にそんなことはないと言う喜代美でしたが、本心ではダンナの草々に継いでほしいと思っているのではないかと言われ図星を突かれたようにたじろいでしまいます。やっぱりそうだよね・・・愛する自分のダンナさんが草若の名前を継いだほうが嬉しいっていうのは本音だと思う。それは喜代美にとって当たり前の感情だとも思うし・・・。あえてその質問を投げかけて自分を惨めにしている小草若が哀しくて仕方なかった
さらに大阪へ戻ってもいいけれどもその代わり草々と別れてくれと言い出します。その言葉にどう反応していいか戸惑い言葉に窮してしまう喜代美・・・。そんな動揺している喜代美を見て寂しく笑いながら「嘘やん、嘘やん、いけずで言うただけや」と誤魔化す小草若・・・。でも私には、あのときの言葉は本気だったように見えてしまった・・・。小草若ちゃんの心の中にはまだ喜代美がいるんだって思えてしまった・・・。返される反応は予想通りのものだと分かっていながら遠まわしに喜代美へ想いを告白したんじゃないだろうか・・・そう思ったらあまりにも切な過ぎて涙が止まりませんでしたよ。立去り際に

小草若 「ごめんな・・・喜代美ちゃん」

と呟いた背中があまりにも寂しすぎる。これかぁ・・・もっぴーがテレビガイドで今後の鍵になる言葉と言ってたのは。最初は“喜代美ちゃん”と呼んでいた小草若が突然“若狭”呼びになっていた時も驚きましたが、ここにきて再び“喜代美ちゃん”呼びされたのは・・・・・もうなんと言っていいか分からないよ。哀しい・・・哀しすぎるよ、小草若ちゃん・・・。この最後の“喜代美ちゃん”には喜代美も相当ショックを受けたんじゃないでしょうか。この時初めて、ようやく、彼女は本気で小草若と向き合おうと思えたのかもしれない。ものすごく哀しいシーンだったけど、そういう展開になりそうなことだけはよかったと思います。ここまでが本当に長い道のりだった・・・。

ふと塗り箸工房に足を踏み入れる小草若。そこでは正典が黙って黙々と塗り箸を磨いています。背中にものすごい貫禄を感じました。資格も取ったし正典さんも職人として成長しているんですね。そんな正典さんの背中を見つめながら小草若は思い出していました・・・かつて工房で「追いかければ追いかけるほど父の背中が遠くなっていくような気がする・・・それでも追いかけずにはおれんのです」と言われたことを・・・。あのシーン見た時もすごい泣けて仕方なかったんですが、今その言葉を思い出しながら立ちすくしている小草若はもっと泣けました。追いかけても遠くなる存在を感じながらも、それを苦にせず真正面から受け止めて精進している正典さんの背中を小草若ちゃんはいったいどんな気持ちで見つめていたんだろう・・・。自分は追いかけても追いつけない存在から目を背けて逃げているだけだ・・・そんなふうな情けない気持ちになってますます自分を責めてしまったんじゃないだろうか・・・。何も声をかけずに静かにその場を去っていく小草若の背中が哀しすぎて涙がまたまた止まらなくなってしまった

その夜寝床では3兄弟が集まって話し合っています。普段はお酒を飲まない四草もこの時ばかりは日本酒を飲んでいたようですね・・・。たぶん飲まなきゃいられないような気分だったのかも。その席で草々はいつか小草若が草若の名前を継ぐものだと思ってきたしそれを小草若も望んでいたと思っていたから頑張れと言い続けてきたと告白。「もしかしたら・・・追い込んでたのかも分からへん・・・20年以上ずっと小草若のことを・・・傷つけてたのかも分からへん・・・」と自責の念に駆られ落ち込む草々。辛いだろうなぁ、草々。自分の思いこみから小草若を追い込んでしまった結果になったけれども、本当の兄弟として弟として草々も小草若のことを愛してきましたから・・・。あの『鴻池の犬』をつぶやいている背中を見ているし、その想いの深さは本物だったと思います。
そんなすっかり凹んでしまった草々に四草はビールを注ぎながら「かも分からへんのやのうて、そうなんですよ・・・」と言います。このシーン見たとき、四草が今まで小草若のことを自分の中にしまいこんでいたのは草々を想ってというのもあったのかもしれないなと思いました。四草は草々が小草若のことを本当の弟のように愛していることを知っていたから、小草若が草々に並々ならぬコンプレックスを抱いていたと言えなかったのかもしれない・・・。草々を傷つけたくなかったのかもしれないと・・・。草々が失踪したとき「なんで草々兄さんおらへんねん!」と涙声で呟いていた四草だし、とても慕っているんだと思うんですよね。落ち込んでいる草々を見る四草もすごく辛そうな顔してたから・・・。特に四草くんが進んで草々に近づきビールを注ぐ姿がとても印象的でした。今まで兄さんとも一定の距離感を持って接していたところがありましたが、本心を打ち明けたことでその距離がグッと縮まったのではないかなと思えてなんだかちょっと安心しました。

小草若を想って凹んでいる草々と四草を見ていた草原兄さんでしたが、ついに自分も本心を打ち明ける気持ちになったようです。「今夜は特別にオレの秘密を聞かせたろ」と言う草原兄さんに「あんまり興味ないんですけど」とツッコミ入れる四草くんが面白かった(笑)。こういうちょっとした緩さを持ってきて気分転換させるところが何となくこのドラマの魅力だよなぁなんて思ってしまった。
草原兄さんの秘密とは、なぜあんなに頑なに「草若襲名」を断ったのか。それは華やかな場所に出るのが苦手で噛んでしまうからという単純なものではなく(その心配もあるけど 笑)、自分が継ぐことによる周囲の反応が怖かったからというとても人間的な理由でした。最初に鞍馬会長から襲名の話が出たときに「来たっ!」と思ったものの継いだことで地味でキャリアだけが長くて華がないと影でコソコソ言われることを恐れた草原兄さん・・・。小草若は名前の重責から逃げてしまったけれども、草原兄さんもまたその名前の重さから逃げてしまったんですね。草々に継ぐように言ってから悔み続けたという兄さん・・・一番しっかりした意見を持って徒然亭をリードしてきた草原兄さんにもやっぱり心の弱さがあったんだ・・・。なんだかそのことに関してはちょっとホッとした部分があります。完璧な人間なんていない、みんなどこかしら弱さを持っているんですよね。それがなんかちょっと愛しく感じられてまたウルウルっときてしまいました。バラバラの個性が集まって同じ方向を目指しているんだから腹の中ではみんな色々なことを考えていると語る草原兄さん。そして・・・

草原 「それがシンドイ、けど・・・それがオモロイ」

と二人に話します。この言葉はある意味人間賛歌とも取れますよね。草々も四草もこの言葉が胸に染みたのではないでしょうか。草若襲名事件が起こって、四草が今までしまいこんできた自分の気持ちを打ち明けたことによって草々も草原兄さんも胸の内を話しました。この件でそれぞれの絆を今まで以上に深めることができたんじゃないでしょうか。辛くて切ないシーンだったけど、そこを乗り越えてますます徒然亭一門は固い絆で結ばれていくんじゃないかなと思います。だから、小草若ちゃん・・・早くその苦しみを乗り越えて帰ってきてほしい!

で、このシーンでシンミリしていると突然熊五郎さんが久々にギターを持ち出し「今の新曲の歌詞にもろたでぇ!」と弾き語り始めました(笑)。これを見て兄さんたちもビックリ。でも聞いてみるとそれは新曲ではないような・・・「今日からオレがお前の寝床~♪」とメロディ一緒やん(笑)。あのメロディのまま「それがシンドイ、それがオモロイ~♪」と始まったものだからすかさず

四草 「やめてください、耳について離れんようになりますから」

とツッコミ入れてたのが笑えました(笑)。草々もかなり迷惑顔だし後ろのお客さんも耳ふさいでたよ。そんななか咲さんだけは「あんた・・・カッコええとべた褒め。夫婦愛ですなぁ。でも懐かしかったな・・・熊はんの歌。これがきっかけになって寝床寄席が誕生しましたからね。師匠復活の最大の功労者は熊五郎さんだったのかも。

一方小浜では例の巨大塗り箸イベントに人が集まらず秀臣さんと企画した清海が頭を悩ませています。だからテレビでポスターよりも竹谷さんアップにしてたからだよ(笑)。撮影側にも責任があるんじゃないか~?地元ケーブルテレビのタレントさんしか呼べないと凹んでいるようですが、それ、地元ケーブルのタレントさんにかなり失礼な話かも(爆)。まぁ、現実問題知名度が薄いっていうのはありますけどね。人集めの為にはやっぱりネームバリューのある人が来ないとって言うのは分かります。
和田家でも塗り箸イベントの盛り上げについて会議が開かれているのですが・・・その席で五木ひろしの「ふるさと」のテープを小次郎がかけてなにやら力説中。どうやらイベントに五木ひろしを呼び込む計画のようです。ところが、糸子さん以外の人はこの話を全く信用せず(苦笑)。五木ひろしを呼ぶギャラがどこにあるのかというわけですが・・・小次郎さん、もしかして・・・!?結局最後まで小次郎企画は採用される空気なく終了してしまい(苦笑)完全に拗ねちゃいました。小次郎さんも小次郎さんなりに小浜塗り箸の役に立ちたいと思ってるんですけど、如何せん今までの行動が行動だけに信じてもらえないんだよなぁ

そんなとき、清海が喜代美を尋ねてやってきました。あれからなんとなく距離を置いてきただけに、自ら訪ねてきてくれたことが喜代美は嬉しい。服装も化粧も落ち着いてきたみたいだし、清海のなかで背負ってきた苦しいものが落ちてきたのかもしれません。ようやく今、少しずつ喜代美と向き合おうと思ってる・・・本当は喜代美と本当の友達になりたいと思ってるんじゃないのかな
塗り箸イベントにゲストで出てほしいと申し出てくれた清海の言葉に笑顔を見せる喜代美。頼ってくれたことが素直に嬉しかったんだと思います。こうして少しずつ二人の距離も縮まっていくんじゃないかな。急に親しくなるのではなく、こうしてゆっくりゆっくりとお互いの気持ちに近づいていくというのがこのドラマの素晴らしいところですね。そしてそのチラシを見ながら小草若に何かしてあげられることはないかと考え始めた喜代美。あ~~!やっと今までの違和感が解消される時が来るのかも!長かった・・・ここまで(苦笑)。小草若と喜代美の距離も縮まってくれることを切に願います。

明日もちょっと涙なくしては見れない予感・・・。小説読んだときに思わず胸が熱くなってウルウルっときましたからね。たぶん映像見たら号泣しちゃうかも・・・。



※2014.3/21追記
ちりとてちん放送の中でも五本の指に入るくらい心に残るエピソードだったのがこの回(週)でした。小草若の苦しい胸の内を一番間近で見てきた四草…。本当の家族がいないも同然の彼にとって、小草若は兄弟子であると同時に弟でもあったんだろうね…。それが一番伝わるのは次の週になるけど^^



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