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魚屋食堂で秀臣が会社を畳むという衝撃発言を聞いてしまった小次郎さん、さっそく家に帰って家族に報告してます。遺恨を残しているものの秀臣のことが心配な小梅さんと正典さん。
その頃当の秀臣は静さんの病室でなにやら思いつめた表情をしています。気配を察した静さんに起してしまったことを謝ると、清海の見合い話はなくなったとだけ告げて立去ってしまいます。静さんの顔を愛しそうに触れていた秀臣さん・・・その様子にただならぬものを感じた静さんは清海に慌てて連絡したんでしょうね。会社経営のこともそうだけど、それ以上にもっと深いところで秀臣さんは追い詰められてしまったんではないでしょうか。身投げはやめてぇぇ!って雰囲気で見ているほうも心配しちゃいます。

その夜更け、血相を変えて清海が和田家に飛び込んできます。静さんから連絡を受けて秀臣さんがここに来ているのではないかと泣きそうな顔になってる清海。そんな彼女を見た糸子さんは容赦なく家族全員を叩き起こします(笑)。焦る清海に「不安な時は役に立たん者でもぎょうさんおったほうが気持ちが楽になる」と話す糸子さん。え~と、その考えは非常に的を得ているとは思うのですが・・・和田家の皆々様はのっけから「役に立たん者」って頭なんですね(笑)。
するとぶつくさ文句言いながらも一斉に起きてくる和田家の皆さん。お父ちゃんも小草若ちゃんみたいにパジャマをズボンに入れてますね(笑)。最初はぶつくさ言っていた喜代美でしたが、清海を見るととたんに顔色が変わってしまいます・・・。清海も喜代美とは顔を合わせられない。しかし、今は状況が違います。秀臣さんが失踪した事情を聞いて言葉もありません。すると、小梅さんがやってきて秀臣さんがいるであろう場所に案内します。察していたんですね・・・苦境の時にどこへ行ったのか・・・。かつては息子のように可愛がっていた弟子だったからその心が理解できたのかもしれません。それにしても寝るときのお着物も小梅さん、きれいですね~。ほんのり色香を漂わせているあたりさすがです。

小梅さんが案内したのは塗り箸を作る工房でした。電気もつけず暗闇の中一人静かに座り込んでいる秀臣・・・。電気がついて振り向いた時の顔には孤独の色が浮かんでいました。そんな彼に「不法侵入で警察連れて行かれまっせ」と冗談ぽく語りかける小梅さん。あんなに顔をあわせるのも嫌っていたはずなのに・・・今の小梅さんの表情には憎しみは全く感じられませんでした。いっそ警察へいったほうがマシだと答える秀臣さんに清海は「会社のことだったら自分が何とかするから」と告げますが、「お前にそんなことを言わせたくないから畳むんだ」と静かに語ります。愛する娘だからこそ、負担を掛けさせたくない親心・・・。秀臣さんの清海への深い愛情をこの言葉にものすごく感じて切なかったです・・・。

すると突然奈津子さんの取材魂に火がついたのか「製作所畳むと決意した今、社長さんにとって若狭塗り箸とはなんなのか教えてほしい」と言い出します。これに対して「なっちゃん、こんなときに取材なんかやめ~!」と珍しくまっとうなことを言って止めに入る小次郎おじさん。でもあの葬儀の時のKYっぷりからすれば奈津子さんのほうがまともだと思うんだけどなぁ(苦笑)・・・っていうか、小次郎さんにだけは言われたくないかも(笑)。でも、小梅さんも秀臣さんの塗り箸に対する本当の心が知りたい。憎しみの感情ばかりで秀臣と向かい合おうとしなかった小梅さんですが、今ならその言葉を受け止められると思ったのかもしれません。この突然の質問に秀臣さんは今まで秘めていた想いを少しずつ語っていきます。
二十数年前、「こんなものでは食べていけない」と言い放って正太郎のもとを去った秀臣。しかし、彼の塗り箸への愛情は誰も想像できないほど深いものでした。父親の方針でナイフとフォークの文化なのかで育った秀臣。ここで奈津子さんが「お金持ちのお子さんなんですね」と乗り出すと和田家がいっせいに「いやいやいやいや」とまるでコントのように否定(笑)。秀臣さんの父親は外国人だったんですね。だから慈英さんが配役されたのか!と小説読んだ時にガッテンした私です(笑)。ビックリする奈津子さんに

糸子 「それでジョン・トラボルタみたいに男前なんやね」
小梅 「うちはもう、ジェームス・ディーンが来たか思いましたで」
正典 「何を言うとんの」


と次々に好き勝手言ってる面々がやたら面白かったです。シリアスななかにもこういうちょっとした笑いを組み込んでくるあたりがさすが「ちりとてちん」だなぁと。みんなの息もピッタリでテンポいいしね。
後に秀臣さんの両親は離婚し、母親が日本人の父親と結婚してそこの子供になったもののその生活に馴染むことができなかった。それはナイフとフォークしか知らなかった自分が箸を使えないせいだと思ってしまったんですね・・・。けっこう孤独な少年期を過ごしていたんだ・・・。必死に家族に馴染もうと箸を持つ練習をし続けた秀臣さん。その時に出逢ったのが伝統若狭塗り箸だった。やっと箸を使えるようになって家族で鍋をつついた時に自分が受け入れられたと感じた秀臣さんにとって「箸は家族の象徴」だったんですね。箸を愛することは家族を愛することでもあった。小さい頃から常に愛情を求めていた人だったんだなぁと思うとなんだかすごく切なくなりました・・・。

自分と家族とを結び付けてくれた箸。なかでも一番手に馴染んでいた伝統若狭塗り箸の職人になるため小浜にやってきた秀臣。そんな彼を正太郎も小梅も温かく迎え入れてくれて充実した修行の日々が始まるはずだったある日、息子の正典が遊び半分で作った箸を見てしまいます。それを見て敗北感のようなものを痛感させられてしまった秀臣。正平の箸を見て「あのときと同じ」と口走ったのは、この正典が作った箸を見たときの衝撃と同じ意味だったのですね。自分にはそんな箸は作れないと思った秀臣は「自分はよそ者なんだ」と孤独の殻のなかに入ってしまったのか・・・。思い込みといえばそれまでですが、秀臣さんの当時の気持ちはなんだか痛いほどよく分かる。愛情に飢えている人だっただけになおさらショックだったんでしょうね・・・。
しかし、そんなときに取引先の娘だった静さんと結婚して友春くんが生まれて家庭を持った秀臣さん。幸せと同時に自分は伝統若狭塗り箸職人としてやっていけるのだろうかという不安を感じたと語ります。今までは伝統若狭塗り箸に未来がないからと言っていた秀臣さんですが、実はものすごく深く伝統若狭塗り箸を愛していて・・・それゆえに自分が職人としてやっていけるかというジレンマに苦しんでいたんですね…。そんな想いを抱えながらも修行に励んでいたある日、正典が突然家を飛び出していなくなってしまう。あの、糸子からの手紙を見て居てもたってもいられなくなった・・・あの日!なんとあのエピソードの続きがここで生かされて来ようとは!おそるべし、「ちりとてちん」。飛び出していった正典が落とした箸を拾ってじっくり見つめた秀臣はさらに深い絶望感に襲われてしまいます。

秀臣 「もう決して叶わないと思いました。努力や情熱だけでは届かない境地というものがあります」

これは切ないですわ~…。職人修行をしているからこそ悟ってしまうことってあるんでしょうね。自分ではどんなに努力しても決して届かないものなんだと…。そんな失望を抱きながらも正典が出て行ってしまったあとは自分が師匠の塗り箸を受け継がなければという想いで必死に修行に励む秀臣。しかし、どんなに懸命に作っても何度も正太郎からダメ出しを受けてしまう。たぶん正太郎さんは秀臣の心が乱れていることを察していたんじゃないのかなぁ…。だからそんな彼が作る塗り箸はどれも納得できるものにはならなかったんじゃないかと。こういうのって精神的なものも大きく影響すると思いますし。なんか正典と秀臣の関係って草々と小草若に通じるものがありますね…。
それでも昼夜問わず必死に作り続けた秀臣。そんなある夜、工房で一人塗り箸に没頭している秀臣の背中に聞こえてきたのは嬉しそうに息子の名前を叫んだ正太郎の声でした・・・。工房まで走ってきて正典が戻ってきたのではないかという期待に胸膨らませながら呼んだ「正典」という声・・・。しかしそこに座っていたのは正典ではなく必死に修行に励んでいた秀臣の姿だった。

正太郎ちゃん、これはあまりにもキっツイでぇ~~

いやぁ・・・ちょっと辛すぎますね、このシーンは。自分はよそ者なんだという想いを抱えながら、それでも自分が師匠の塗り箸を受け継ぐんだという想いで必死に頑張っていた秀臣にとって、「正典」という息子を呼ぶ声はあまりにも残酷。やはり師匠は息子に受け継いでほしいんだ、自分は師匠の塗り箸を受け継いでいくのに相応しい人間ではないんだ、そしてやっぱり自分はよそ者に過ぎなかったんだ・・・どうしたってそんな考えが駆け巡ってしまいますよね。家族の象徴でもあった塗り箸に見捨てられたようなそんな気持ちがしたのかもしれません。
「秀臣こ・・・」と少し残念そうな顔をして立去った正太郎の背中を見つめ涙を流す秀臣さんの姿があまりにも哀しすぎてこちらも涙涙でした…。このことが引き金となってついに師匠のもとを去る決意をした秀臣…。伝統若狭塗り箸に限界を感じたから去ったのではなく、伝統若狭塗り箸への・・・師匠への愛情が深かったゆえの決別だったんですね。ずっと今までそれを黙っていたなんて辛かっただろうな。

この話を聞いた小梅さん、どのように彼を受け入れるのでしょうか。明日は四草くんの本当の算段の意味も出てきそうですし・・・涙の土曜日になりそうです。

そういえばいつの間にか『ちりとてちん』レビューが100越えてました(笑)。ひとつのテーマで100以上書き続けてるのは初めて!自分でも驚いた(汗)。これも読んでくださる皆さんのおかげです。ありがとうございます。


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テーマ : ちりとてちん - ジャンル : テレビ・ラジオ

TAG : ちりとてちん  秀臣 

朝ドラ ちりとてちん comments(7) trackbacks(0)


コメント

>さよさん
100記事お祝いありがとうございました。「ちりとて」のスペシャルはまぁ・・・気長に待ちましょう(^-^;。今はドラマ本編楽しむことにします。

>リコさん
100記事お祝いありがとうございました。四草くんの算段について土曜日に出てきましたね。シレッとしているけど本当は兄弟子想いの優しいところがありますよね。虎ちゃんが演じてるからなおさらその良さが出るのかな…。

>楽水さん
秀臣さんが標準語だと言うのは前にも正典さんたちが話題に出したことありましたよね。小浜外からやってきたという設定なので納得です。小次郎さんがクローズアップされたのは私も気になりました。小次郎さんも正典さんにコンプレックス感じてましたよね。

>徒然亭鬱草さん
コメントありがとうございます。なるほど、和田という苗字は小浜の土地の名前に由来する部分があったんですね~。細かい情報ありがとうございました。

>ふじりんごしゃん
下巻の到着する頃はもうドラマも終盤かな(笑)。なかなか読んでみるとドラマでは見えなかった部分もあって興味深いよ。100記事お祝いもありがとうね!

>Diverさん
糸子さんの清海への気遣いがうかがえますよね。静さんは入院しているし秀臣さんの会社も危ないし・・・清海の周囲は今かなり厳しいですよね。早く立ち直ってほしいのですが。
それから、ジェームス・ディーンとジョン・トラボルタに私も時代の差を感じました(笑)。

役立たず?の救い

 えりこさん、おはようございます。そしてレビュー100オーバーおめでとうございます。
 清海が和田家(塗り箸店)へやって来た時の表情は切実そのものでしたね。ヤサグレたりとはいえ、素は家族思いの娘ですから「お父さんの行き先が和田塗り箸店だとわかっているのなら、わざわざ出向く必要もない」などと不埒な考え方をしないわけですね。
 ここで糸子さんが出たのは僥倖でした。いろいろと葛藤がある清海を強引にこっちのペースに引き込むのはお手のものといったところでしょうか?それも天然で!おかげで、清海も落ち着きを取り戻したようでした。糸子さん、ナイス!!
 で、今回の秀臣さんのシャツの襟は・・・ノーマルですね。ワイドスプレッドカラーのシャツを持ってるなんてお洒落さんだなと思ってたんですが、そうですか、そういう出自の人だったのですか。小梅さんがジェームス・ディーンで、糸子さんがジョン・トラボルタ。世代ですねえ。

えっとねー

下巻、ネット注文したよ。
こっちの本屋さんで、見つけるのはなかなか、困難なので^^;
ステラも、2軒目にして、手に入れたよ^^;

レビュー100、おめでと、そして、ありがと(^^)
これからも、楽しみにしてるよ♪

楽水 さんの推察、かなり当たっていると思います。小浜市に程近い大飯郡高浜町に、JR小浜線の「若狭和田」駅があります(煮干の製造元の最寄駅でしょう)。夏には、京阪神からの海水浴客がここに押し寄せます!!
実はこの「わだ」、海岸の地名によく出て来ます。阪神地区ならば、「大阪市西淀川区大和田」「神戸市兵庫区和田岬」といった具合です。百人一首にも、「和田の原八十島かけて漕ぎ出んと人には告げよ海士の釣り舟」(小野篁)があります。ここでの「和田の原」は「海原」の意味だということです。
姓にも「広原海」や「弘原海」と書いて「わだつみ」と読む姓があります。

こんばんは~。連夜の登場で失礼いたします。

謎は少し解けた!…かな?
「ちりとての七不思議」(←今、勝手に考えました:笑)の一つ、
【何故、秀臣さんだけ標準語なのか?】
の謎が解明されたような感じです。
なるほど、職人になるために別の土地から小浜に来たのか。。。
とすると、「和田」は静さん方の苗字で、お婿さんになって、
静さんの実家の「小さな工場」を製作所にまで育てあげたのかな?
(ファン感謝際と同時期に開催された“若狭物産展”でもらった
 煮干の製造元の所在地が、「高浜町和田」でした。
 故に、近辺に「和田」という苗字も多いのかな?と思ってました)
*私、ノベライズは敢えて購入しておりません。
 ↑に書いたのは、単なる“想像”です。
 万が一、正解だとしても御容赦下さい(汗)。

慈英さんがキャスティングされた理由、私も納得しました。
具体的にお父さんの国の名前を挙げなくても、充分すぎるほど説明がつくというもの。

あと一つ気になるシーンが。
秀臣が小梅さんに「暖かく迎えてもらって嬉しかった」と語った時、
一瞬映った小次郎さんの寂しそうな表情。
やはり、思春期を一緒に過ごした3人(正典を含む)の間には、
それぞれに対する何か特別な想いがあるんだろうな。。。

明日、立ち直った秀臣が親指を突き立てて
 「いいんです!」
とか言わ、、、ないな(笑)。

レビュー100越えおめでとうです!
これからも末永く拝見させていただきます!

明日は四草さん登場ですね♪
↑1日見なかっただけでさびしがる
いや~あの算段の意味をしりたいですね。
底抜けに楽しみです。

ありがとうございます!

「ちりとてちん」のレビューが100を超えたそうで、おめでとうございます?!
ありがとうございます、ですね(^_^;)すみませんm(__)m

噂になっていた「ちりとてちん」の続編とかスペシャルは今のところ予定は無いようですね。
公式HPの掲示板に、遠藤Pがコメントしているそうです(T_T)
直ぐにとは言いませんので、是非いつか実現するといいですね(^^)


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