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今回はもう…涙が出たというよりも…泣きました、ハイ。終わった後は目がウサギ状態だった(苦笑)。

夕食の席で草若師匠が弟子たちを愛しむように見つめながら感謝の言葉を述べている頃、寝床では菊江さんが草若さんの容態が非常に危険な状態であることを告白しています。病院のベッドで最後を過ごすよりどんな苦しい想いをしてでも一晩だけでいいから家の布団で寝たいと…。人生あとわずかだと分かっているだけに、一晩だけでも家に戻りたいという強い想いがあったんでしょう。父親と仁志くんとお医者さんとでなんとかその道を模索していたんだ…。そんな話を聞くとなおさらあの夕食会が切なく思えてしまうよ
泣きながら辛い告白をする菊江さんの姿に・・・目を潤ませている咲さんに・・・悲しみと悔しさで机をたたく熊五郎さんに・・・一人俯いて必死に悲しみをこらえる磯七さんに・・・でした。

その晩、草若さんが眠る寝室に枕を抱えた仁志がやってきます。少しでも目を離したら危ないということを医者から聞いているというのもあっただろうし、少しでも父親のそばにいたいという想いもあったと思う。ふと目を覚ました草若さんと目が合った仁志は思わず目を逸らしながらも同じ布団の中にもぐりこみます。同じ布団の中で父の寝顔を見つめる仁志…。大好きで尊敬する父親との最後の時間になるだろうことを彼は感じている。天井を見上げ必死に涙をこらえている仁志の姿に落涙。色んな想いが彼の中でこみあげていたに違いない…。十分な親孝行ができなかった自分を悔いている気持ちもあったかもしれない…。二人静に眠る親子を写真の志保さんが優しく見守っているようでさらに泣けました
ここで印象的だったのが二人が一言も言葉を発しなかったことです。今までのドラマだったらここで父親から息子に何かしらの言葉が出ると思うんですよね…。正直、私も今回のシーンではそのことを期待していました。でも、結局この夜は最後まで二人に言葉はありませんでした。仁志はついに父親から直接「愛している」という言葉をかけてもらえないままだったんだなと思うと切なさ倍増ですよ。そう簡単に視聴者の期待に応えないところがこのドラマ深いなぁと思ってしまう(苦笑)。
宗彦くんはこの添い寝シーンに最初「キモ!」と思ったらしいんですが(笑)いいシーンに出来上がったと満足したそうです。さらにこのシーンのモニターを見ていたときに渡瀬さんから頭をなでられたんだとか…。その話を聞くと泣けますなぁ…。ここに関しては色んな意見があると思うけど、私はとても切なくていいシーンだったと思います。

翌日の昼、天狗座へ向う弟子たち。糸子は火打ち石を打って送り出します。一人一人の愛弟子たちを愛しそうに見つめている草若師匠…。そんな師匠を万感の想いで見つめながら、名残惜しい気持ちを必死に抑えながら出て行く草原・草々・小草若・四草、そして若狭。ここは涙なくしては見れません。一番最後に送り出された喜代美は師匠を笑顔で見つめ、その笑顔に草若師匠も優しく微笑み返します…。ここで号泣してもうた…
これが草若師匠と弟子たちの、最後のひとときになりました…。出て行くみんなも本当は一分一秒でも師匠の傍にいたかったと想うのに…本当に芸のプロって辛い職業だよなぁと改めて感じました。天狗座の楽屋には草若師匠の羽織が掛けられました。師匠はいつも彼らのそばにいる…。師匠の黒い羽織の存在感の大きさがまた切なさを誘います。

桜の花びらが舞い散る中、小浜の和田家では喜代美たちの落語会が今日だったなぁと正典さんが話しています。仏壇の前で喜代美の創作落語は自信作だと言っていたという小梅さんに感嘆の声をあげる正典さんと正平くん。ここには緊迫感はなく、とても穏やかで平和な空気が流れていました…。それだけにものすごく切ない!師匠と弟子の別れを予感させる映像のあとに小浜の普通の風景を挟んでくるとは・・・。

そろそろ落語会へというとき糸子さんが用意した車椅子に乗る寸前、ついに草若師匠は倒れてしまいます。本当に身体は限界を超えていたんですね…。でも弟子たちの前では最後まで「師匠」でありつづけた草若さん…。急ぎ病院へ駆け込みますが既に意識はなくなってしまっている
天狗座の楽屋、出番が近づいている頃に小草若の携帯へ師匠が危篤状態になった知らせが入ります。それにしても小草若ちゃん・・・携帯ストラップすごいね(笑)。バナナやらリンゴやら、なんかえらい重そうとか思っちゃいました。と、ツッコミいれて笑っていられたのはここまでだったよ。ここからはもう辛くて辛くて今まで「ちりとて」見てる中で一番泣いたかも

「覚悟だけはしておいてください」という言葉を告げられたことに大きな衝撃を受けている小草若。それはこの場に居る弟子たちみんな同じ想いです・・・。ついさっき笑顔で送り出してくれた草若師匠が危篤状態になったなんて誰だって信じたくないはず。それでも必死に自分たちの哀しみの気持ちを押し込めようとしている弟子たち。しかしこの時小草若だけは違う想いが芽生えているような表情をしています…。押し黙る弟や妹を前に高座が済んだらすぐに病院へいけるよう準備するようにと告げる草原兄さん。こんなとき、一番しっかりしなければいけないのは自分なんだと必死に言い聞かせていたんでしょう…。そんな毅然とした兄さんの姿も泣けます
すると、居ても立ってもいられない気持ちになってしまった小草若はひとり楽屋を飛び出そうとしてしまう。そんな小草若を必死に止める草々…。それでも師匠の元へ行こうとする小草若を草々は「高座をめちゃくちゃにする気か!」と叱り飛ばします。そこにいるのはもはや小草若ではなく仁志でした…。

「この先高座はなんぼでもある。けど親父はたった一人の親父なんや!」

かつて志保さんが不治の病だと知って高座を逃げ出したときと同じ心境になってしまった小草若。菊江さんからその真実を聞いたとき「芸人は身内の不幸を笑いに変えるようでなければいけないものなんだ」と言っていたのに、いざ自分が同じ立場に立ってみるとそのことが如何に辛く苦しく耐え難いことなのか身に染みて思い知ったんじゃないのかな…。実の息子だからこそ、芸人ではなく身内として父親の元に駆けつけたい想いが特に強かったんだと思います。その気持ちは痛いほど分かる…。人間はそんなに強くない…。
でも、師匠の元へ駆けつけたい気持ちは他の弟子たちだって同じなのです。それでもみんな必死に耐えている。楽屋を出て行こうとしている小草若に草原は静かに口を開きます。どうしても師匠の元へ行くというのなら自分が高座を勤めると…。でも・・・

「師匠が身削って教えてくれた地獄八景、高座に掛けへんままでホンマにええのんか!?」

実の息子の小草若が駆けつけたい気持ちは痛いほど分かる。分かっている上で草原兄さんは師匠の羽織を見つめて小草若を諌めました。草若師匠の気持ちを無駄にしていいのかと…。自分だって駆けつけたい想いはあるけれど、この高座を勤めることが何よりも師匠への恩返しになると・・・草原兄さんは祈るような気持ちで必死に小草若に問いかけたんじゃないでしょうか。そう思ったら号泣です、ほんと・・・
そして一人小草若に背を向けていた四草が言います…。

「死んでも死に切れへんでしょうね…。自分と同じ過ち犯す息子遺して…」

言葉は相変わらず毒舌だけれども、四草も小草若の気持ちは痛いほど分かっている。必死に涙を抑えながら、あえて厳しい言葉をかけることで彼が落語家・徒然亭小草若になってほしいと思っていたはずです。今駆けつけても、師匠は絶対に喜ばないと…。四草の小草若を想う気持ちが痛いほど伝わってきてまた号泣

そんな兄弟たちの必死の説得にも一度は楽屋から飛び出していこうとする小草若でしたが、戸口の徒然亭の暖簾を見つめその場にしゃがみこんで慟哭してしまいます。このシーンはほんっとに私も泣きました…「小草若」と「仁志」の狭間でもがき苦しんで・・・苦しみぬいて・・・結局彼は「小草若」であることを選んだ。その決断がどんなに辛かったことか・・・泣き崩れる小草若を見てたら見ているこちらも苦しくて涙が止まりませんでした。一人だったら絶対に高座をすっぽかしてしまっていたであろう小草若。でも、兄弟たちが必死に励ましてくれた。一人じゃない、固い絆で結ばれた兄弟がいたから小草若は芸人であることを選択できたんだろうなと思います。
一番太鼓が鳴り響く中、号泣している小草若を抱きしめて泣く草々、二人を見つめて涙ぐんでいる若狭・・・、二人に背を背けたまま「二番太鼓や」と気持ちを高座に持っていこうと必死に耐えている四草・・・。そんななか、一番上の草原兄さんは自分の気持ちを押し殺すように立ち上がれない若狭に語りかけます。

「師匠が入院してはることは客に思い出させるな」

師匠が入院していることを悟られたら客は笑えない。その不幸を、笑に変えろと…。草原兄さん!本当にあなたは立派な草若の一番弟子だよ。兄さんの言葉にあふれる涙を必死に堪えようとして気持ちを作ろうとしている若狭、そして小草若と草々・・・、一人誰とも目をあわさずに涙を流している四草・・・。辛い気持ちはみんな一緒。でも彼らにはその気持ちを共有できる兄弟がいる。師匠の為にも草若の弟子として恥ずかしくない落語を今こそ披露しなければいけない。この時徒然亭はさらなる強い絆で結ばれたんじゃないでしょうか
落日の病室では草若さんの命が峠を迎えていることを告げられています…。静かに眠る師匠…。

そして天狗座の舞台袖には気持ちを集中させている若狭がいます。兄さんたちが見守る中、お囃子に乗せて笑顔で舞台に出て行きます。草若さんから若狭を見守るように言われた奈津子さんが客席でカメラを構えています。さっきまで涙を流していたとは思えないような明るい表情で枕を話し始める若狭・・・、師匠の入院のことを笑いに変えています。ほんっと成長したよ若狭・・・弟子入りしたときのことを創作落語にしたようで、少ししか聞けなかったけど本当にすごく面白かった。師匠が見抜いたとおり、やっぱり創作落語の才能があるんだと思います。舞台袖で心配そうに見守っていた兄さんたちも若狭の落語に思わず笑みがこぼれています。すごいよ、若狭・・・
そして、意識のないはずの病床の草若さんの口元にも笑みが・・・。まるで若狭の創作落語が聞こえているようで・・・そんな師匠の表情見たら笑いながらもまたボロ泣きしてしまった

そして明日はついに・・・・。今日以上に泣いてしまうんだろうか・・・それとも微笑んでそのときを迎えるんだろうか・・・。


※いつも拍手・ランキングに協力してくださりありがとうございます。拍手コメント公開してくださる方たちへささやかなレスをさせていただきました♪。公開されている方はこちらからご覧下さい。また、非公開の方たちのコメントもありがたく読ませていただいています。本当に何時もいつもありがとうございます(涙)。今後ともよろしくお願いします。

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テーマ : ちりとてちん - ジャンル : テレビ・ラジオ

TAG : ちりとてちん  草若 

朝ドラ ちりとてちん comments(10) trackbacks(0)


コメント

草原兄さん

Diverさん、こんにちは。
弟子たちに動揺が広がる中、草原兄さんのあの
毅然とした態度が涙を誘いましたね…。
一番長く師匠と一緒にいたと思うし、師匠の心を一番濃く受け継いでいるのは草原兄さんなのかもしれません。噛み癖はありますが、立派な師匠になれそうなんだけどなぁ。弟子はつかないんだろうか?
明日は…というかあと数時間後は師匠最後の回です。
心してテレビの前で泣こうと思います。

笑顔の裏側

 えりこさん、こんばんは。今回の草原兄さん、さすが一番弟子ですね。彼も将来、良い師匠になれる事と思います。なんといっても、噛まずにちゃんと小草若を諭したのがすごかった。これまでの傾向からして、草原兄さんは、ここ一番で噛むけど、さらにその上の瀬戸際の一番になると噛まないようですね。
 舞台袖でさえない表情の若狭も、さあ出番という瞬間、スッと笑顔になりました。りっぱです。
 草若師匠、高座に上がってる弟子たちの夢を見てるんじゃないでしょうね。若狭の『地獄に行く気まんまんやないですか』に合わせて『地獄もおもろそうやさかいな』などと師匠が寝言を言ったりするのはさすがにないかな?前ドラマのカツノさんご臨終のシーンの二番煎じになるし。

冷静に考えると

楽水さん、こんにちは。
師匠が病に倒れたのが99年の夏で、そのあと入院して延命措置されて2000年4月を迎えたんだと思います。弟子の会があったのが4月1日ですから…かなり長い期間入院したことになりますよね。冷静になって考えてみると糸子さんの車椅子とかツッコミどころありますよね(笑)。それと四草くんの平兵衛ちゃんはどうしたのかとか(^-^;。
でもやっぱり今日は泣きました~。目がちょっと腫れましたし(苦笑)。でも明日はちょっと明るい方向で終わるような予感がします。たぶん泣くとは思いますが…。

たしかに

ぱせりさん、こんにちは!
涙涙の楽屋シーンでしたが、たしかにあの
草々タックルは迫力ありましたね(笑)。
もっぴーは身体が細いので折れないか心配でした(^-^;。

えりこさん、こんばんは。
まず、師匠は夏の終わりに病状が悪くなったはずなにのに、
いつの間に“春"(←もしかして重要?)になってしまったんでしょうか?
それと、糸子さん。車椅子に人を乗せる時は、必ずブレーキをかけましょう。
…すみません。悲しみから目を逸らしてます。

やはり今日は、職場では放送を見ませんでした。
家でビデオを見て正解でした。
覚悟していたせいか、小草若と師匠が一緒に寝るシーンは耐えられました。
でも、小草若が楽屋口で崩れ落ちた瞬間に大粒の涙が…!
今までは、せいぜい“涙がにじむ”程度だったんですけど、ここはダメでした。
終盤の落語のシーンでは、BGMが明るい感じだったのが印象的です。
明日の一番悲しい瞬間を、師匠を笑顔で見送れそうです。

今日の内容は15分では短いな~、と思います。
小草若と師匠の所は、もう少し長くても良いのに(会話は無くとも)。。。

えっと・・・感動の中で、
草々にどつかれた小草若が痛そうでした。
ドアに、ごん!って・・・。
そのあとの草々の手の置き場も気になったんだけど、私ったら(汗

泣きました・・・

リコさん、こんばんは!コメントありがとうございます♪
今日の放送は本当に辛くて涙なくしては見れませんでしたね。弟子たちの哀しみが痛いほど伝わってきて切なくて切なくてたまりませんでした…。
ついに明日は『その時』を迎えます。師匠のこと、最後まで見届けようと思います。

哀しかったですね・・・

さよさん、こんにちは。
拍手ボタンのご協力ありがとうございます♪そのお気持ちだけで嬉しいので気になさらないで下さいね(^-^)。
今日は本当に哀しかったですね…。今まで
ちりとて見た中で一番号泣しちゃったかも。
みんなの師匠に対する気持ちが手に撮るように伝わってきて切なくてたまりませんでした。
明日はいよいよ…ですが、もしかしたら今日のような辛い涙にはならないような気もします。

感動しまくってます

えりこさん、こんにちは。
もう今日は本当に感動感動で・・・明日までもつでしょうか・・・。
でも兄弟愛、親子愛が光る回で本当にすばらしいと思います・・・。
明日の地獄八景も楽しみです。

コメント

いつも拍手をクリックしているのですが、こちらにコメントしている為、拍手の方にはコメントしておりませんでした。すみませんm(__)m

今日はあえてコメントはやめます。
もう、えりこさんが書いておられる通りです。
登場人物それぞれの想いが手に取る様にわかります。
出演者の皆さんの演技力に吸い込まれてしまいます。
特に吉弥さんともっぴーは実生活も重なり、ついつい感情移入してしまいます。

涙は明日にとっておきたいと思います。


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えりこ

Author:えりこ
★1973.5.16生 大雑把なO型
★丑年牡牛座
牛三昧で牛的性格
★趣味は舞台観賞
(特にミュージカル)
◎基本的にミーハーですw

★特に応援している俳優さん
合田雅吏さん、加藤虎ノ介くん、大沢たかおさん、葛山信吾さん、瀬戸康史くん、中村倫也くん、間宮祥太朗くん、大泉洋くん、内田朝陽くん、井浦新さん、北村一輝さん、堺雅人さん、大東駿介くん、田辺誠一さん、宅間孝行さん、ジェラルド・バトラーさん
★特に応援している舞台俳優さん
片岡愛之助さん、飯田洋輔くん、福井晶一さん、泉見洋平さん、宮川浩さん、畠中洋さん、渡辺正さん、北澤裕輔さん、岡田浩暉さん、石川禅さん、石丸幹二さん、鈴木綜馬さん、光枝明彦さん

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