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遠征初日に観に行ったのは、2年ぶりの再演となった劇団四季『壁抜け男』でした。
この日がやってくるのをどれだけ待ち望んだことか…!!再演が決まりチケット発売される1週間前に公演中止になったあの衝撃から1年ちょっと…こうして復活してくれたことが嬉しいです。欲を言えば…あの当時のまま関西公演という形で実現してほしかったけど(苦笑)。

とにかく、東京自由劇場での上演が今度こそ本決まりになったということで…チケット3回分確保。前回は初日に行きましたが、今回は遠征の都合上外さざるを得ない状況で断念しました。遠方者は辛いよ…。それでも、何が何でも観に行きたい一心で販売初日に3回分を取ってしまうというw。交通手段や宿も確保して心待ちにしていました。
ところが、初日間近に出てきたお稽古写真には…なんと、デュティユル役に下村さんが写ってるじゃないですか!!下様、まさかのデュティユル!!チケット確保した時には洋輔くんが来ると98パーセント信じ切っていただけに衝撃…。残り2パーセントのダブルキャストの可能性が現実のものになろうとは。

下村さんも役者さんとしては応援してます。四季を退団したあとも色々な舞台にチャレンジされていて、たまに四季に戻ったりして・・・頑張っていらっしゃるなと応援してました。が、まさかデュティユルにキャスティングされるとは想いもしなかったなぁ。上演日数もそんなに多くないので、てっきり洋輔くんのデュティユル1本で行くものだとばかり(苦笑)。下村さん、ごめんなさい。
ただ、役者ファンの遠征者にとって、予定のわからないダブルキャストほど厄介なものはありませぬ(涙)。下村さんも応援しているけど、私個人としては・・・やっぱり洋輔くんの舞台姿を観に行きたい。3回分確保してしまいましたが、全て洋輔くんじゃなかったら…と考えると正直、気が気じゃなかったです(苦笑)。遠征なので突発観劇もできないし交通宿泊も予約してしまったので簡単にはキャンセルできない。キャストの予定表が出るのってその週の月曜日か火曜日ですからね…。最悪当日に突然変わることもあるわけで…あぁぁ、辛い。エビータの時のようにキャスト予定表出してくれてもいいじゃないか、とすら思う。日数少ないんだから…。

そんな悶々とした気持ちを抱えたまま、初日週のキャストが出まして。洋輔くんの名前があった!心底ホッとしました(汗)。よほどのことがない限り14日には洋輔くんのデュティユルに会える!とドキドキしながらこの日を迎えたら…
よもやの深刻な大雪デーで(爆)。
キャストの心配以前に、東京へ無事にたどり着けるのかという直近の心配をしなければならなくなった。でも、この日を逃したらもしかしたらもう洋輔くんデュティユル観れないかもしれないという切羽詰まった気持ちが勝ったのかw、予定よりも30分くらいの遅れで無事に東京に行きつくことが出来まして。もう本当に波乱の遠征初日でございました(苦笑)。

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浜松町にたどり着いたときには吹雪状態で外は一面真っ白…。いったいここはどこなんだ?と目を疑いたくなるような光景が。容赦なく降りしきる大雪をかいくぐり劇場に何とか到着。ふと思い出しました…昨年1月のBBを…。洋輔くんビーストの夏劇場最終公演を観に行ったあの日もこんな大雪だったなと(汗)。

劇場に到着して一番最初にキャスト確認…
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無事に望みどおりのキャスティングになっていて・・・正直、力が抜けましたw。これを見るまでは本当にこの劇団のキャスティング信じられませんので。

この激しい雪の天候が災いしてか、客席は6割ちょっとくらいしかいなかったかなぁ。自由劇場はもともと小さい劇場なので、人が少ないとなんだかちょっと寂しく思えてしまうんですよね(汗)。でも、交通が止まって来られなくなった人も多かったと思うので仕方ないなと。どうやら振替対応もされていたようですし。この日予定していたのに来られなくなった人が別の日にもう一度見れればいいなと思いました。


出演者
デュティユル: 飯田洋輔、イザベル: 坂本里咲、部長/刑務所長/検事: 青木朗、八百屋/娼婦: 佐和由梨、デュブール医師/警官2/囚人/弁護士: 明戸信吾、B氏(公務員)/警官1/看守1/ファシスト: 金本和起、C氏(公務員)/乞食/看守2/裁判長: 川原信弘、画家: 永井崇多宏、M嬢(公務員): 戸田愛子、A夫人(公務員)、共産主義者: 久居史子、新聞売り: 有賀光一

以下、ネタバレを含んだ感想になります。




前回公演は秋劇場での上演でしたが、今回は小ぶりの自由劇場。やっぱり「壁抜け男」はこのくらいの小規模劇場のほうが濃密度が上がるなと思いました。ライトで温かい音楽、ほのぼの優しい雰囲気、そういったものがあの劇場にすごくマッチしていました。

石丸さんがデュティユルをやっていた時代は生演奏でしたが、前回公演からはテープ演奏になって…今回も。あの時も思いましたが、洋輔くんにはぜひとも生の音楽をバックに歌ってほしいなと…それだけが惜しい点かなぁ。まぁ、色々と事情もあって言っても詮無い事なのでしょうが。この作品はあの生演奏があって完成されるものだとも思うので…それを洋輔くんのデュティユルで見れたらどんなに幸せだろうなと。ただ、劇場が小さくなったのでテープ演奏でも違和感みたいなのはほとんど感じなくなった気がしました。
それにしても、前回上演断念になった「著作権の問題」っていう理由はいったいなんだったんだろうか…。その影響のせいで、発売予定だったであろうDVDがお蔵入りしていると思われ…。今回の再演で再び世に出るのではと期待していましたが、その気配は全く見えず終い(苦笑)。あんだけ多くのカメラで本格的に撮影してたのに…と思うとやり切れませんな。

さて、久しぶりに観た『壁抜け男』ですが・・・、もう、とにかく、嬉しくて懐かしくて・・・終始涙が止まりませんでした。改めて見ると、本当にこの作品の持つ温かさが心に沁みわたりますね。個人的にちょうど気持ちの過渡期を迎えていたこともあり、なんだか前回よりも特別の感情で観てしまったからというのもあるかもしれません。
普通で平凡な公務員のデュティユルが、壁を抜けられる特殊な能力をある日突然手に入れてしまう。いつも変わらない日々、壁に囲まれて静かに過ごす日常だった彼が壁抜け能力が身についたことでこれまでとは違った世界に踏み出していく。彼が一歩踏み出した世界は真新しくてどんな些細なこともすごく魅力的に映る。
ここの部分が、今回すごく響きました。これまで通りの日常から思い切って一歩踏み出せば、これまでとは違った面白い景色が見れる・・・みたいな。なんか、デュティユルに背中押してもらったような気持にさせられて感極まってしまいましたね。

デュティユル以外のキャストは前回とほぼ同じですが、デュブール医師他役を演じていた寺田真実さんが退団されてしまったので今回から明戸信吾さんに代わりました。それから、前回ダブルキャストだった娼婦役も丹靖子さんが退団されてしまったために佐和さんの単独キャストになりました。
そして一番雰囲気が変わったのがイザベルですかね。前回は樋口さんが演じてましたが、今回はなんと坂本里咲さんが!まさか坂本さんがイザベルに来るとは思いませんでした。単独キャストのようです。

新キャストの感想から。

明戸信吾さん
寺田さんの医師もすごく怪しかったのですがw、明戸さんはこれまた違った怪しさを醸し出していてなかなか面白かったです。寺田さんはちょっとコミカルな味を出したりしてましたけど、明戸さんは恐さみたいな雰囲気を終始出している感じで。メイクもなんか、アダムスファミリーに出てくるキャラみたいでおどろおどろしいwww。どちらかというと、不気味キャラって感じかな。
情けない警官役は良い声を響かせてまして。特に長く伸ばすところはさすがだなと思いました。が、個人的にはやっぱり寺田さんの芝居の方が好みだったなぁ…。あの独特の面白さがやっぱり恋しい。

坂本里咲さん
イザベルは「若い妻」という設定ですので…ここに坂本さんが配役されるのはかなり意外でした(失礼ですが 爆)。BBのベル役も相当若い役ではありますが、これは長い間演じられているだけあって乗り切れている部分はあったんですよね。でも、イザベルともなると…二階にいる時にはまだ若い美人妻に見ようと思えば見えますが…1階部分に降りてくるとやはり隠せない年齢の壁(汗)。洋輔くんデュティユルと並ぶとお母さんです、ほんとに(BBはメイクが濃いので誤魔化せるけど)。2幕クライマックスで恋人同士になる展開とか…どうしてもやっぱり、無理があるといいますか…。年上女性だっていうんだったらまだいいんですけど、「若い妻」って歌詞がありますからねぇ。どうもカップルとして見えにくい。これはたぶん、前回公演で樋口さんのイザベルをたくさん見てきたからっていうのも大きいと思います。すごく可愛かったので…。坂本さんはなんかもう貫禄があって初々しさという部分ではちょっと違うかなと感じてしまうんですよね。
ですが、凶暴な夫の影に怯えるか弱い妻、という芝居はさすが上手いです。貫禄はあるんだけど、部屋に閉じこもることが多いイザベルというキャラクターをものすごく的確に演じられているなぁと思いました。特に歌声がとても印象的。樋口さんがちょっとここの部分で苦戦していたのに対し、坂本さんは抑え気味ながらも優しい歌声でイザベルというキャラクターを強く印象付けていたように思います。デュティユルがそんな姿に心奪われるのも納得できるかなと…。
クライマックスでデュティユルを誘惑するダンスのところは、まさに、大人の色香!!元気で健康的だった樋口イザベルとは違い、年下男子を妖艶に翻弄するみたいな色気に溢れてました。たぶん、下村さんのデュティユルとだったらバランスが取れるんじゃないかなと思いました。

金本さんや川原さん、久居さんの公務員も・・・青木さんの部長も・・・戸田さんの色気振りまきM嬢も・・・とにかくみんな懐かしい!!有賀くんの新聞少年の清々しさ、永井さんの温かい画家の歌声、佐和さんのお茶目な娼婦・・・みんなみんな、とっても懐かしかった。再会できたのが嬉しかったですね。
ただ、佐和さんの娼婦に関しては・・・もうちょっと擦れ感があればいいかもって思いました。あまりこれまでの娼婦人生といった部分が見えてこなかったので。まぁ、丹さんの娼婦役がもう強烈でしたからね。その記憶があるのでちょっと物足りなく思えてしまったのかも…。


最後に、デュティユル役の飯田洋輔くんについて。ちと、濃いです。







洋輔くんのデュティユル見たさに遠征3回を予定してしまったわけですが、ダブルキャストになっているので…ひょっとしたらこの日が最初で最後だったのかも…なんて。1回でもこうして巡り合えて本当に良かったです。四季の役者ファンになるとこういうキツさが待ってるからなぁ(苦笑)。遠征ともなるとなおさらです…。
えぇ…私、あまりにも洋輔くんデュティユルに会えたことが嬉しすぎて…、幕が開いてパチパチとタイピング打つ姿を見ただけで堰を切ったように涙があふれて大変なことになりました(汗)。なんかもう、姿が見えただけで感極まってしまって。

前回は髭なしで臨んでいましたが、今回のデュティユルでは口髭が。年齢設定に合わせて年を上に見せようと考えたんですかね。稽古場写真で見たときはちょっとビックリしましたけど、舞台でデュティユルとして見るとこれが意外と似合っているように思えました。なるほど前回より年上デュティユルに見えます。だけど、ちょっとした表情とかはとにかく可愛くて可愛くて(笑)。年齢は上がったけど、中身は前回大好きだったデュティユルと変わってないなって思えてすごくうれしかったです。
そして何よりも嬉しかったのが、歌に前回以上の感情表現が乗っていたこと。相変わらず素敵な歌声を終始披露していましたが、その時々にちょっと語り口調みたいな感じの歌い方になっていたりして・・・今まで以上にデュティユルという人物が立体的に見えた気がします。彼の心の中の動きがものすごくストレートに伝わってくるんですよね。喜び、怒り、虚しさ・・・。デュティユルというキャラクターはそんなに派手に感情表現をしないので、こういった細かな感情を伝える歌い方をするっていうのはものすごく難しいと思います。洋輔くんはそこの部分をものすごく大切に歌っていたのではないでしょうか。ひとつひとつの彼の行動や気持ちがとにかく私の心にこれでもかっていうくらい沁みて・・・こみ上げるものを抑えきれませんでした。

どこのシーンも本当に泣けるんですけど(私基準ですがw)、最初に一番泣けるのがパンを盗みに入るところですかね。気分が高揚して思い切って壁を抜けてパン屋に侵入してしまうんですが、パンを盗った直後に「お腹が空いていない」と我に返り傍にいた乞食に渡してしまう。パンを食べたくて侵入したのではなくて、今の現状から一歩飛び出したくて壁を抜けたデュティユルの変遷する気持ちの戸惑いというものが伝わってきて、もう、泣けて泣けて仕方なかったです。今までの生活から違うことをやろうとする時ってものすごく勇気がいる。でもそこから抜けたときに新しい何かを感じたデュティユル。再び壁のある家に戻ろうとしますが「壁と言っても名ばかりなんだ」と歌う。彼の中で確実に変化が起こっているのを感じるんです。そんな姿に、なんか私自身が励まされているような気持にさせられました。
それから、宝石を盗むシーン。この時はもう、壁を抜けて大きなことをやるという確信犯的なものがあって。宝石を手にした後に喜び爆発で"怪盗ガルガルだ♪"と飛び跳ねながら歌うデュティユル。前回も大泣きしましたが今回も例に漏れず。これまでと違う世界に触れて喜びを爆発させている洋輔くんデュティユルの姿に涙がどうにも止まらなかったです。楽しいシーンのはずなのに、なんでここで私はいつも号泣するんやろ。こみ上げてくるものがどうにも抑えられないんですよね。

そういえば、部長を脅かすシーンに出てくるデュティユルの顔ですがww、ちゃんと髭つきになってて顔つきも前回より洋輔くんデュティユルに似てるかなぁって思いました(前回のに髭つけただけかもしれませんが 笑)。

そして、イザベルに恋をしたあとのデュティユル…彼女を想いながら脱獄して扉の傍で愛の歌を歌うシーン、ここの表現力がものすごく感動的でした!!ありったけの…そして、とっても誠実で温かい愛の歌だった。あんな素晴らしい歌の表現が洋輔くんできるんだって…感無量。号泣してしまった。こういうところにも洋輔くんの進化を感じてとっても嬉しかったです。
裁判シーンでみんなが自分の味方をしてくれているときの表情もとっても温かくて大好きですね。娼婦に手を貸すシーンとかなんかすごく優しくてウルッときてしまう。それに、彼がとても愛されているっていうのがこれでもかっていうくらい伝わるんですよ、シーン的に。あの愛されキャラっぷりがもう洋輔くんにピッタリ当てはまる。特にイザベルの元へと皆がデュティユルの背中を押してやるシーンは涙なくしては見れません。あそこで泣けるのは洋輔くんのデュティユルだからこそだと思います。改めて、ものすごいハマり役なんだなぁと感じました。

ラスト、壁を抜けられなくなってしまったデュティユルが別れの歌を歌うシーン。切なくて切なくて切なくて・・・ここの部分、前回以上にものすごく切なくて・・・溺れるほど泣きました(涙)。ただ哀しげっていうんじゃなくて、その中に優しい愛が感じられるんです。イザベルのことを心から思いやる気持ち、これまで支えてくれた町の人たちの幸せを願う気持ち・・・そのすべての想いが温かくて優しくて・・・・あんな心のこもった歌、聴けたことが、見れたことが、感じられたことが、本当に本当に感激で、感動で・・・もう言葉にできないですね、あの時の感情は。
飯田洋輔くんという才能あふれる役者さんに出会えて、本当に幸せだし嬉しいって心の底から思えたデュティユルでした。

カーテンコールでは懐かしいあのデュティユルジャンプも観れたw。相変わらずちょっと重々しいところが可愛くて仕方がない。客席は少し寂しかったけど、拍手はとても熱かったです。ただ、雪の天候だからからか一緒に歌うのところは1回のみだったのがちと残念。
だけど、カーテンコールでのやり切った感のある笑顔の洋輔くんが見れてとても嬉しかったです。

この翌週にキャストが変わってしまったので次の遠征の時には洋輔くんのデュティユルはもう見れない気がします。それともう1つの来月も分からない・・・。そう考えると、悪天候ではありましたがこの日に行けて本当に良かったです。

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帰りもかなりの吹雪だったけど、なんだか心はすごく温かかった。飯田洋輔くん、幸せをありがとう





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テーマ : 劇団四季 - ジャンル : 学問・文化・芸術

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