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遠征2日目のソワレは『銀河英雄伝説 第四章後篇 激突』を観に行ってきました。銀英伝シリーズの舞台をすべて見てきましたが、いよいよ今作を以て完結となるそうです。これまでの進み具合がかなりゆったりだったので、いきなり完結と言われても…いったいどこで終わるんだろうか?と正直不安に思っていました。

この日は大雪が降った翌日ということもあり、交通機関が改善せずマチネ公演は開演を遅らせていたようです。ソワレは通常通りに戻ったようで一安心。ですが、雪の後に大雨が降ったことも影響して道のいたるところに巨大な池が出現(汗)。しかもこれ、ただの水たまりではなく、深くて大変でして・・・ブーツ履いていなかったら完全にアウトでした。
なので、劇場到着するのにいつもよりもかなり時間がかかってしまい…予定よりも遅い時間でバタバタになってしまった。とりあえず、前回の教訓を生かしw、いの一番にパンフレット購入。そのあと地下でグッズコーナーの列に並び、間宮くんのラインハルト写真セットも無事にゲット!
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今回のも、どえらくカッコええです!!!この間宮ハルトとも、これでお別れなんて・・・信じたくない~。

しかしながらワタワタしながら客席へ行ったので、ロビーパフォーマンスを見そびれてしまいました…。舞台版銀英伝は今回が最後ということなのであと2回確保しているのでw、次回は見に行こうと思います。

3回観劇予定のうち、今回の座席が一番遠方。1階席の後方でした。青山劇場って後ろの方になるとちょっとオペラグラスがないと遠く感じるんですよね…。かなり先行で取ったはずなんですが・・・やはり某Jの影響だからだったんでしょうか。2階席じゃなかっただけよかったけど。
そう、今回のチケットって、全席共通価格なんですよね。1階席後方と2階席については値段下げても罰当たらないと思いましたよ…。前のほうとかなり見え方が違うと思うんで。前回はちゃんと席種区切ってたのに、なんで今回は統一価格にしたんだろうか。2階席については本当に価格下げたほうがいいと思います。まぁ、いまさら言っても仕方ないですが。

舞台開始の5分前くらいになると客席通路にベルを持った数人のキャストさんがチリチリと鳴らしながら「間もなく開演です」と練り歩きにやってきました。そのうちのお一人が・・・あ、大力さんだ。ツイッターでのつぶやきをいつも楽しみに見ている役者さんでして、たまにリプライも下さる素敵な役者さん。この銀英伝シリーズ舞台で大力さんのことを知ってからファンになりました。
だけど、大力さんの見せ場のシーンは今回はほとんどなくて残念だったなぁ。前回舞台ではすごく良い役だったのに。アンサンブルさんがとにかくかなり多いので仕方なかったかもしれないのですが、ラスト銀英伝でも名前のついた役柄で出てほしかったなぁと思ってしまいました。


主なキャスト
ヤン:河村隆一、ラインハルト:間宮祥太朗、ルビンスキー:増澤ノゾム、オーベルシュタイン:貴水博之、メルカッツ:渡辺裕之、キャゼルヌ:天宮良、ポプラン:中川晃教、コーネフ:中村誠治郎、ビッテンフェルト:小谷嘉一、アッテンボロー:横尾渉(Kis-My-Ft2)、マリネスク:伊藤哲哉、コールドウェル:真田佑真(noon-boyz)、シュナイダー:野澤祐樹(noon-boyz)、ムライ:IZAMU、ミッターマイヤー:二階堂高嗣(Kis-My-Ft2)、ロイエンタール:平田裕一郎、シェーンコップ:山口馬木也、エミール:HARUNA(SCANDAL)、フレデリカ:はねゆり、ケッセルリンク:三上俊、ユリアン:澤田怜央、ヒルダ:中山由香、トリューニヒト:井田國彦、キルヒアイス:福山翔大、マシュンゴ:一之瀬ワタル ほか

以下、ネタバレを含む感想です。が、毒ばっかり吐いてます、9割くらい良いこと書いてません、たぶん(爆)。ご注意を。




冒頭から、かなり毒吐きます。というか、今回は毒しか吐いていません(爆)。これまでとあまりにも違うものを見たという感覚が強いので、戸惑いの部分が多くて…。すみません。それから、Jファンの皆さんは特に冒頭など読まないほうがいいと思います。個人的素直な感想ですのであしからず。





今回の最終章の演出は、なんと、映画監督で有名な崔洋一さんです。
昨年の夏に上演された「初陣」の時に崔監督を見かけたとき、まさか最終章の演出を担当することになるとは思いもしませんでしたよ(汗)。ヨリコジュンさんの演出が多かった銀英伝の舞台。違う演出家さんになることもありましたが、だいたいそれまでの銀英伝の世界観をそのまま引き継いでいる雰囲気は残していました。が、崔さんが加わることで、これまでの舞台の流れが一気に変わってしまうのではないかと…正直、始まる前から不安に思っていました。

結果・・・不安はほぼ的中してしまったかなと・・・。

不安はこれだけじゃありませんでした。それは、キャストです。まさか・・・戻すとは思いませんでした、彼らを・・・。ファンの皆さんすみません。しかしながら、過去にあれだけ酷いものを3回も見せられてきたので・・・正直、戻ってくると知った時にはかなりショックでしたよ・・・。しかも、某J事務所からさらに2人増えてるし・・・。演技経験のある人が配役されるなら納得できますが、未知数+、ダメと分かっている人たちですから・・・。Jを投入しなければならないほど何か切羽詰まった制作事情あったんですかね。それならいっそのこと、あの事務所のメンバーだけで銀英伝を別物として上演してほしかったと思いました。

ここに関しての不安は・・・某1人を除いては、そこまで心配したほどでもなかったかなと。以前、嫌悪感を感じた二階堂くんのミッターマイヤーですが、今回は前回よりも落ち着いた気持ちで見ることができたかも。「静」の部分の芝居がちょっと上手くなってました。ただ、雰囲気的にはやっぱりビッテンフェルトのほうが合ってると思いました。役柄的にミッターマイヤーのほうが上なので仕方がない事なんでしょうけど…。
新しく投入された2人のJくんたちは、目立つ役柄ではなかったし普通に見れたかな。セリフ回しも良かったと思うし、動きもなかなか良かったです。ここはホッとしました。

が・・・やはり約1名・・・。キルヒの時とは真逆の陽気キャラなので、少しはマシになってるのかなと微かにプラスに思っていたのですが・・・コメディ的芝居もやっぱり荷が重かったようにしか見えませんでした(苦笑)。無理やりテンションあげていると言いますか・・・見ていて時々痛々しさすら感じられてしまうという・・・。アッテンボローはヤンの後輩で親友的立場なのでセリフ量も多かったりするんですけど・・・河村ヤンとのコンビがどうもチグハグに見えてしまって仕方なかった。何で彼にこんな重要な役を回してしまうんでしょうか…。ある意味気の毒だと思いました。
せめて、もう少し滑舌を特訓していただきたいものです。そして感情の抑揚も何とかなりませんかねぇ。一辺倒すぎる。彼の部分だけなんか現実に帰っちゃうんですよ、見てると。

そもそも、なんで今までアッテンボローをフィーチャーしてこなかったんですかね。出てきてもほんの脇役扱いだったし。それが突然こんなフィーチャーされて・・・さらに芝居ができない人のキャラで見せられても・・・。



さて、崔監督演出版の『激突』全体像についてですが…。今まで見てきた銀英伝とはほとんど別物の世界観へと変わってしまいました。とにかく、全体が、暗い!!!いや、決して明るい話ではありませんけど、銀英伝特有のワクワク感というものが以前まではあったんです。特にオープニングとか。テンポのいいやり取りに壮大な音楽がかぶさり、これから始まるドラマを感じさせるドキドキ感とワクワク感があった。
ところが、今回はのっけから暗いです、照明も雰囲気も。シーンとなったなかで淡々と物語が展開している。オープニングのところも何の高揚感も感じられなかったのがとてもショックだった・・・。

なんですかねぇ、崔監督のこの演出は。とにかく場面転換が多い。悪い意味での映画を見せているような感じ?映像では場面転換の部分も上手く編集してそれなりにドラマチックにできるかもしれませんが、舞台は編集ができないのでよほどうまく話を繋げないと見ているこちらの気持ちが一瞬離れてしまうこともあるんです。各シーンごとにぶつ切りされているみたいな・・・。
セットは今までのなかで一番巨大で迫力があるし、映像も綺麗でレベルが高い。音楽も壮大で銀英伝の世界観に合っている。しかしながら、これらの素材を上手くあてはめられていないような気がしてならなかった。特にそれを強く感じたのが音楽の使い方です。芝居の部分をクローズアップしようとしてか、ワンシーンワンシーンは役者のセリフのみで展開されるところがとても多かった。それはそれでいいんだけど、暗くて静かなシーンが多く・・・さらには淡々と進んでいる雰囲気もあったりしたので時折見ているこちらが疲れてきてしまう。そしてワンシーンが終わった後にあの銀英伝の音楽がつなぎのようにチョロッと流れて、そしてまた次のシーンでは静かに緊迫して語らったりしてるわけで・・・。決して明るいストーリーじゃないので、見ている者の気持ちを盛り上げるためにも芝居の最中の音楽ってけっこう重要なんじゃないかと思えて仕方なかったです。正直、あの銀英伝の舞台版音楽すごく好きなのに・・・それを上手く使いこなしてないんじゃないかと。大きな空間の舞台で展開しているだけになおさらです。

あと、疑問に思ったのが、空港でのシーン。メルカッツとシュナイダーが偵察で旅立とうとしているのですが、ものすごく大きなセットの中で展開されていて。ここに出てくるアンサンブルさんの数がとにかく多い。雑踏の中にメルカッツたちがいるわけで。それはそれでいいんですけど、アンサンブルさんたちにセリフがそれぞれ割り当てられててクローズアップされなければいけないはずのメルカッツたちのシーンがものすごく霞んでしまっていた
今回キャストさんの数がとても多いので彼らにも見せ場をと思う制作側の気持ちは分からなくもありません。が、やはりメインを見せてこそだと思うんですよね。アンサンブルさんたちの見せ場は違う形で見せればいいわけで…。なんかちょっと方向性が間違ってる演出じゃないかと。

さらに疑問に思ったのが1幕クライマックスの同盟のお祭り騒ぎシーンです。これまでも同盟側がワイワイ楽しくやってるみたいなシーンは出てきましたが、今回のはちょっとやり過ぎ感があるように思えて仕方ない。「撃墜王」の時以来の嫌悪感を覚えてしまった…。
なんか、かくし芸大会みたいな盛り上がりが出てきてどんちゃん騒ぎ。あれよあれよという間にジャニーズダンスも始まって・・・。よく分からないメルカッツさんの綱渡りとか・・・。とにかくこのシーンの長いこと長いこと。言いたくないですけど、私、この時、

ドン引き

してしまいましたよ(爆)。同盟のワイワイってああいうものではないと思う。大騒ぎすることはあってもどこか秩序があってあんなバカ騒ぎにはならないものじゃないのかな。舞台上ではやたら盛り上がってたけど、正直、私はポカーンといいますか、置いてけぼり感半端なかったです
そして、1幕通して想ったのが・・・・河村ヤン、どこに出てたっけ?みたいな・・・。メインキャストを霞ませる演出ってどうなのさ、みたいな。彼がいてこその同盟でしょう。


こんな調子で2幕へ入るわけですが・・・ものすごく不安に感じていた割には、2幕はちょっと銀英伝の世界観が出てきたかなといった感じ。ちょっとホッとしました。が、よく分からない演出は健在で・・・。
そのうちの一つが、ラインハルトがミッターマイヤーを抱き寄せるシーン

ラグナロック作戦を言い渡す前に、ミッターマイヤー、任せたぞみたいな雰囲気になるわけですが、そこでなぜ、抱きしめるんだ、ラインハルトよ。彼はそんなに他の人に心を開いていないはずです。キルヒアイスにだけしかそういったスキンシップは許さないはずだと思うんですけど・・・。さしてそれまで、ミッターマイヤーとラインハルトに特別な絆みたいなのが生まれたというエピソードもありませんし、あの抱き寄せシーンはちょっと唐突過ぎてかなりビビりました。
エミールへのスキンシップが増えているのは分かります。ラインハルトは彼にキルヒアイスを見てしまうので。

もう一つ妙なシーンだと思ったのが、ラインハルトがキルヒアイスの幻と出会うシーン。苦悩するラインハルトの前に現れたキルヒアイスに、「チョコレートをくれ」と突然言い出す。え・・・なぜチョコレート?そんなエピソードありましたっけ?しかも、「食べさせてくれ」って・・・脚本家さん、何考えてあれ書いたんですか(爆)。
しかも、食べさせてもらった後にラインハルト、悶えて倒れちゃうし、それを見たキルヒアイスが微かな微笑みを讃えながら去っていくって演出が・・・。あれはなんだったんだ?私には、キルヒアイスがラインハルトに毒を盛って去って行ったように見えてしまったよ(爆)

そして艦隊戦の演出。ダンサーさんに帝国色と同盟色の電飾をつけて舞台を暗くしての表現となったんですが・・・あれだけ大きな空間を使っていながらちょっとせせこましいなと。大勢出てくるのではなくてけっこう少人数。ラインハルトの追い詰められた感じがあれじゃ、出てこないように思えたんですがね。
せっかくきれいな映像を駆使してるんですから、そこをうまく使って表現する方がよかったのでは?それか、もしかすると崔さんはあまり映像使いたくない派だったとか?

そのほかの、脚本の大きな改変は(ラインハルトもヤンも健在のまま終わるみたいなのとかw)今回のを最終章としているので仕方ないなと思えましたが、ところどころの不可思議な演出には正直混乱することが多かったです。まぁ、ユリアンの潜入シーンに関しては、彼が何のためにフェザーンへ行ったのかが不明のまま終わってしまったようなところはありましたが(苦笑)。

クライマックスの会見シーンだけは良かった。舞台であのシーンが見られるのをとても心待ちにしていたので。ようやく河村ヤンと間宮ラインハルトのガッツリ組み合った芝居が見れてとても良かったです。救いでした。

カーテンコールでは渡辺さんが「雪の中を来てくれたことが本当に感謝の気持ちでいっぱいで…」と万感の想いをこめてコメントしていたのが印象的でした。が、その前に、IZAMUさんが突然ポケットからオロナミンCを取り出し「一度生で見てみたかったんです」と(笑)。激突前夜で私は見ていますが、ここでももう一度w。「ふぁいとー、いっぱぁぁつ」渡辺メルカッツと一緒にできて楽しかった。

で、間宮祥太朗くん、久しぶりに彼のラインハルトに再会しましたが・・・・素晴らしいの一言。そんな言葉じゃ足りないくらい、ラインハルトとして生きている。苦悩するシーンなんかは見ているこちらの胸が張り裂けそうになるくらいの感情を表現してくれるし・・・完全に役が憑依しています
その光り輝く存在が、あの違和感溢れる演出の中で浮遊してしまっていると思ってしまう瞬間が何度かあって・・・。それが本当にものすごく悔しかった。間宮くんのラインハルトの芝居ってもう、他とは一歩違う次元まで行っているように思うんです。これまではその間宮くんのキャラがいい感じに作品に溶け込んでいて爽快だったんですが、今回は彼のその存在を演出が上手く使いきれていないように感じる時が何度かあって…。これが非常にもったいない。

間宮くんのラインハルトを見届けたいと、今回の銀英伝は3回分確保しています。なのであと2回遠征予定です・・・。今回毒をかなり吐きまくったので・・・次回はこれらを踏まえての観劇になるので違った見方ができるかなと。そうあってほしいです。



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