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渋谷のシアターオーブで上演された『船に乗れ!』を観に行ってきました(日帰り遠征w)
本来であれば、2度見るつもりだったのですが…1回は諦めざるを得ず。どんな内容かはほぼ全く知らないままだったので、本音を言えばやはり2回観ておきたかったという気持ちはありますね。

それにしても、最初この舞台の情報を聞いたときにはビックリしましたよ。何がって…

福井さんや育三郎くんと、加藤虎ノ介くんが、共演!!!

ですからねぇ。しかも音楽劇で。まさか虎ちゃんがこっち方面の舞台に進出してくるとは思わなかった(笑)。福井さんやいっくんと一緒に虎ちゃんの名前が刻まれていることがなんだか信じられないというか…意外で。こりゃ何が何でも見に行かなあかんw!って感じでした。

ロビーではガチャガチャがあって、運がいいと舞台写真がもらえる券が入っていたらしい。試しに1回チャレンジしたら、小川真奈さんが出てきました。ある意味、運命感じました(←その理由は後程… 笑)
終演後には急遽企画されたらしい育三郎くんによるハイタッチお見送りがありました。まさか千穐楽にこんなイベント突っ込んでくるとは思わなかったのでビックリです。しかも、参加は舞台観た人ならば誰でも…ってスタイルだったので、並んだ人数半端ない!!前日にあったマテのサイン会は途中で人数制限してたけど、こっちは際限なかったようで。楽の舞台で疲れていただろうに…ホントにいっくん、お疲れ様…と思いつつ私もその列に参戦(笑)。間近でいっくんに会える機会なんてこの先あるか分かりませんし。
で、しばらく待つと列が動き始め…その先にいっくんが自分がデザインしたというTシャツを着て両手を出していた。なんと、両手ハイタッチだったんですよ!これもビックリ。片手で軽くタッチで…みたいなのを想定していたので、まさかあんな丁寧にハイタッチしてくれているとは思わなかった。近くで見たいっくんは…顔が小さいしかなり美形!!あまりにも整っていた容姿に衝撃でした。が、やはり疲れは否めなかったと思うよ…。笑顔でも目がちょっと疲れてたし手はからからに乾いてた。そんななかファンのためにこんな企画参加してくれてホントにありがとうって思いました。

千穐楽ということだったので、カーテンコールではいっくんと福井さんから挨拶がありました。
福井さんは共演者やスタッフ、そして客席に感謝を述べた後に45歳のサトルについて「僕自身が青春時代を思い出しました」と語ってました。そのことで色々勇気とかもらえましたと、最後はちょっとカミカミになりながらもw真摯に語っていた姿がとても印象的でしたね。
いっくんは、自分も音大に通っていたので「高校生に見えるかな?」と笑いながらも自分の青春時代を思い出したって語ってました。物語に出てくるキャラと同じような友達もいたそうで、かなり感慨深げに語っていました。
そして、演出家、プロデューサー、原作者が舞台上に呼ばれましたが…3人ともこの場に慣れていないようでめちゃめちゃ挙動不審気味(笑)。演出家さんは「育三郎くんはテーブルと椅子の前で帝劇で演じて」って語り出していっくんとか「?」状態になる一幕もwww。「福井さんはロープにつられ橋から落ち」ってwww・・・つまるところ、レミゼで二人がすごく頑張っていたので自分も演出に力が入ったということが言いたかったようです(笑)。原作者さんは「こんな気持ちは初めてだ~」みたいな歌を突然歌い出して終了wwww。あの旋律、なんか、どっかで聞いたことあるぞ。あ、ウィキッドの「こんな気持ちはじめてよ~」に似てたのか(笑)。
ちなみに、この前後に後ろにいた虎ちゃんがなんだか田中麗奈さんとコソコソ語ってて、何を話してたのか気になったw。


出演者
津島サトル(過去):山崎育三郎、津島サトル:福井晶一、南枝里子:小川真奈、伊藤慧:平方元基、鮎川千佳:谷口ゆうな、生田寛:松岡卓弥、沢寛子:加藤雅美、合田隼人:入野自由、戸田健一:輝馬、白井孝輔:前山剛久、柳沢千秋:木内健人、浅葉知恵:西岡優妃、吉岡妙子:吉田萌美、久遠みつ子:金沢映子、金窪健史:加藤虎ノ介、北島礼子:田中麗奈、南トシ子:木の実ナナ、松野敏明:小野武彦


以下、ネタバレ含んだ感想です。




物語は、福井さん演じる45歳のサトルが高校時代の自分を回想する形でスタートします。
受験に失敗したサトルはランクの低い自分の祖父が理事長をしている高校に進学。気乗りしない高校時代を想像していたものの、一目惚れした同級生の枝里子やちょっとセクシーな北島先生の存在に「ここでの生活も悪くないかも」と思い直す。また、興味のある哲学について語れる金窪先生の存在もあり充実した高校生活を送っていた。
ところが、高校2年の時に祖父に勧められてドイツへ短期留学することになったことからサトルの運命が暗転していく。

音楽劇でも、ミュージカルでもない・・・交響劇というジャンル。いったいどういうことなのかなと思っていましたが、聴いてみてなっとくでした。つまりは、クラシック音楽に歌詞を乗せ、少しアレンジした旋律をそこに当てはめて歌うといったスタイルです。クラシックとミュージカルの融合って感じだったかな。「交響劇」とはなるほど、上手い表現だなと思いました。
舞台稽古の映像を見たときに流れていた「白鳥の湖」の演奏シーン。あの稽古場ピアノだけで聞いたときはなんだか妙な感覚だったのですが(汗)、実際に流れる厚い楽器の音楽と併せて聞いてみるとなんと不思議、見事な1曲に仕上がっていたじゃありませんか。あれは見事だなと思いました。どこかで見たことある光景だなとも思ったんですが…、あぁ、三谷さんの「オケピ!」と同じような感じだなと後から合点w。
出てくるナンバーはほぼクラシック音楽なのですが、その主旋律に全く同じに合わせた歌ではないものも出てきたりして、音楽的にも非常に面白い作品だなと思いました。私はクラシック音楽も好きなので、これからもこういった手法の演劇が出てくればいいな、なんて終わった後に思ったな。

あと印象的だったのが、学生役の皆さんが歌がめちゃめちゃ上手かったこと!いっくんを筆頭に、元基くんや入野くん、ゆうなさんに真奈さん・・・皆本当に安定してた。曲がとにかく難解だったのですが、よくみんなあれを歌いこなしたなと感動しましたね。
それと忘れてはいけないのが、東邦音楽大学管弦楽団の皆さんです。大学生なのに、演奏が本当にすごくしっかりしていて完成された楽団って感じでビックリしました。特に、各キャストの楽器の「音魂」を担当されてる人はソロを弾く場面が多かったのですが、すごくいい音色でうっとり…。相当練習したんだろうなぁと思いました。
そう、この作品の特徴の一つが、役者さんの奏でる楽器に合せて東邦音大の人が音を出すって手法です。役者は弾く素振りをした後に歌い出すシーンがとても多いのですが、そこに「音魂」として学生さんが実際に音楽を奏でているといった感じで・・・その役と音がリンクした感じがすごく見ていて面白かったしリアリティがあったと思います。

千穐楽ということでちょこちょこアドリブも挟まっていた模様。でもこれが初めてなので、どこが本当のアドリブなのかピンと来れなかったのがちと悔しかったw。いっくん演じるサトルが北島先生の前で初めてピアノを披露するシーンはどうやらアドリブだったらしくかなり笑いが起こってましたね。「ソナチネ」とか「バッハ」とか色々ごちゃごちゃ言ってて最後には麗奈さんが困ってたww。一番最後にいっくんが「カフェソング」をピアノでサラサラーっと弾いたのはアドリブだなって直感して笑いましたがwww
あと、サトルの最後の音楽祭練習シーンではゆうなさんが暴走(笑)。ゆうなさんといっくんのやり取りがもう面白くてかなり笑いましたww。それに巻き込まれていた感じの元基くんも可愛かったなぁ。なんかこの3人見るとレミゼ思い出しちゃうしww。特にゆうなさんといっくんは今回のレミゼ参加してたので…マダムテナルディエとマリウスがじゃれ合ってる…って脳内変換して違うところでもウケていた私です(爆)。
レミゼキャストと言えば、福井さんもそうなので。福井さん、いっくん、ゆうなさんが並んだ時には思わず、バルジャンがマリウスに…とか、マリウスがテナ夫人に…とか、なんか、ストーリーとは関係ない方向に頭が行きそうになって困りましたww。

ストーリーは1幕はけっこう楽しい学校生活って感じでちょっと中だるみも感じたりしたのですが(枝里子の母親がベトナム戦争を想像するシーンなんかはきっと原作読まないと伝わらないのかもって思いました←私も未読組ですが 苦笑)、曲が素晴らしかったし皆歌が上手かったので楽に見れたって印象。
しかし、2幕からは急にヘビーな展開になっていくのでけっこう頭脳使ったというか…。サトルの彼女がまさかの妊娠っていう展開はビックリしました。相手がサトルではないということもあり、それを知ってから彼の音楽人生がどんどん暗い方へ向かってしまう切なさがありましたね。印象的なのが、金窪先生との論戦。鬱々とした気持ちを抱えたまま「人はなぜ人を殺してはいけないのか」というサトルの問いに正面から向かい合い答えを導き出そうとする金窪先生。サトルはその場である一つの答えを出せたのかと思いきや、とんでもない行動に出てしまうわけで…。その再現のなかで45歳のサトルが「やめろ!」と必死に阻止しようとしている姿がとても切なかったです。
ドイツ留学でも得られるものがなかったサトルは次第に思いつめていき…ついに音楽を諦める道を選んでしまう。学生生活最後の音楽祭で退学した枝里子と向かい合い、その運命を受け入れられた時にサトルは金窪先生に謝罪しに行くわけで…。このあたりが彼の再スタートの起点だったかなと思いましたね。厳しいながらも最後にサトルに一遍の詩を贈る金窪先生のシーン、ちょっと難しかったけど、なんか良い場面だなと感動。複数見ていたら、ここのシーンの意味ももう少し分かったのかもしれませんが…。「船に乗れ」の主題がここにあったのかとハッとさせられた感じでした。


以下、印象深かったキャストさんについて少々。

山崎育三郎くん
これまで、個人的にいっくんの歌と芝居はそんなに自分にガツンとくるタイプじゃないなと思っていたのですが…、今回の役どころは観ていてなんだかすごくハマってるなと感動しました。サトルの未熟さや苦悩といった部分の芝居がすごく繊細に表現されていたし、それに、歌がものすごくこの作品にマッチしてた。オーケストラに負けない素晴らしい歌声を披露してくれてて本当に良かったです。こんなにじっくりいっくんの芝居見れたのも初めてだったかもしれないなぁ。色んな意味で、この作品見れてよかったなと思いました。

福井晶一さん
福井さんの再スタート舞台2本目ということで。ある意味、ここからが本当の福井さんのスタートになる作品かもしれないなと思っていました。「1から作り上げていくのが初めての経験」と語っていたこともあり、色々と新鮮だったのではないでしょうか。福井さん演じる現在のサトルは出番的にはそんなに多くはなくて、学生時代の自分の姿を舞台の端からじっと座って傍観しているシーンが主だったのですが…、いつもそこに45歳のサトルの存在感が感じられたんですよね。ストーリーテラーの役割もあってシーンごとに説明セリフが出てくるんですが、四季での経験が生きているのですごく聞き取りやすいし心地いい。福井さんのセリフ回しは四季時代からあの発声法を上手く使いこなしている印象があったので(ロボットのように聞こえない話し方という意味で)四季以外の舞台でも十分通用できるなと思いました。
歌声も本当に真摯で真っ直ぐで心にストレートに響いてきます。苦悩しながら歌うシーンとかもすごく印象的だったし、本当に素敵な45歳のサトルでした。次の舞台も楽しみです!関西に来てくれるといいなぁ…

小川真奈さん
まだ二十歳という若さだそうで…とにかく可愛い!アイドルっぽい雰囲気があって、最初は歌唱力とかどうなんだろうなんて思いましたが、すごく歌が上手かった!サトルの恋人といっても、けっこう複雑な役柄の女の子ではあったのでそのあたりの演じ方が難しそうでしたが、後半、サトルへの恋心とその才能への嫉妬心とで苦しめられるシーンとかはすごく良かったと思います。
そして何と言っても、名前が字こそ違えど私と同じっていうのが(笑)。サトルや千佳から「えりこ」って呼ばれるたびになんだか自分が呼ばれているような感覚にさせられ妙な気持ちに(爆)。ガチャガチャで小川さんのバッヂが出てきたのに運命を感じたのもこのせいですwww。

平方元基くん
元基くんはこれまでレミゼとロミジュリで観てきましたが、歌が上手くてカッコいい子っていうくらいの感覚しかなかったんですよね。でも、この作品の中ではなんだかすごい良い存在感を放っていて思わず目で追ってしまったくらいです。元基くん演じる慧は後半であるビックリな告白をするんですけど…思い返してみればその節がなかったわけではなくて。「サトルくん…」って語りかけてる彼の心情を想ったらなんだかすごく切なくなってしまった。彼の繊細で儚い部分をすごく上手く表現しているなって思いました。とても良かったです。

谷口ゆうなさん
この役はWキャストなのですが、谷口さんと同じ役を演じていたのが元AKBの増田さんだったということで…かなり違う雰囲気だったんだろうなと思いました。体型もキャラも全然変わってたと思うので見てみたかった気がしますが(手放したチケットが増田さんのだった)…、でも、谷口さんの千佳がホントに魅力的で可愛い元気な女の子で本当に楽しませてもらったなぁ。つい先日マダム・テナルディエ役で見てそれが強烈だったわけですがw、今度は学生さんということで急に若返っててww、そんなところでもなんか面白かったんですけど。何というか、クラスのムードメーカー的な存在。あぁ、こんな女の子、居るよねぇみたいな。そういったリアリティもありましたし、楽しいだけじゃなくて親友の枝里子のことで苦悩するシーンも実に良い芝居してて。アドリブもあり、本当に楽しませてもらいました。

田中麗奈さん
舞台で田中さんを見るのは初めてだと思うんですが…いやぁ、なんとも華奢で美しい!飲料水「なっちゃん」のCMから観ている女優さんですが、本当にどんどん綺麗になっていきましたよね。生で見る田中さんは本当に知的美人って感じでした。

木の実ナナさん
出番は少なかったんですが、あの存在感はもう絶対的と言いますか…!!ハンパなかったです。役者組は歌うシーンがなかったんですが、ナナさんは歌も迫力があって上手い方だったのでちょっと勿体ない気がしました。

加藤虎ノ介くん
いやぁ、あの大きな舞台で、しかも音楽が入る演劇で虎ちゃんを見れる日がこんなに早く訪れようとは思ってもみませんでした。ミュージカル系とは虎ちゃん無縁かなぁ…なんて勝手に思ってたのでw。まぁ、劇中では歌はなかったんですけど、カーテンコールの全員参加の時には歌ってたと思います、たぶん(途中で口の動きが止まっていたのは気にしないことにしますwww)
金窪先生役だったのですが、これまでの虎ちゃんの舞台での役柄に比べるとかなりソフトなイメージでした。学生たちと向き合うすごく真摯な先生って感じ。今までは感情を爆発させて怒鳴ったりする役がとても多かったんですが、金窪先生は運命を耐えて受け止めるタイプって感じだったかなぁ。最後の最後にサトルに恨み言を言ったりする場面はあったんですけど、怒鳴っている感じじゃなくて彼を諭すような雰囲気だったし。そういったのがとても新鮮だった。役柄的にも出番は多い方ではないながらもすごく美味しい感じだったのもファンには嬉しかった。
それになんと言っても、いっくんと刺しで芝居するシーンが多かったのもこれまたなんだか新鮮でドキドキしましたね。ミュージカル役者と向き合う虎ちゃんの図っていうのがもう、なんか、観ていてたまらなかった。正直最初は周囲と異質な感じで映ってしまうのではないかと余計な心配をしていましたが、見事に雰囲気に合っていた。
なんか、大舞台で躍動してる虎ちゃん見て…あぁ、やっぱり舞台が一番輝くなって思いましたね。セリフの発し方とかか目の輝きとか抑揚のつけ方とか、どこをとっても目を惹きます。今回の舞台が虎ちゃんにとって新たな刺激になったらいいなと思いました。個人的に一番うれしかったのは、カテコの時に福井さんとアイコンタクトして笑顔になってたのを見れたことかな。福井ファンと虎ファンである私にとってはまさに感無量の瞬間でした(だけど、カテコは早く帰りたいオーラ出してたけどね 爆)。最近「ちりとてちん」の再放送で新たなファンを獲得しつつある虎ちゃん、来年の活躍も期待しています。

他の役者さんたちも本当に素晴らしくて見応えのある舞台でした。日本の制作なのでDVDとか作ってくれればよかったのになぁなんて思ったくらいです。良い作品だったのでまたいつの日か再演があればいいなと思います。




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