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昨年9月以来の東宝『エリザベート』観てまいりました。今回は日生劇場ということで客席が帝劇より少ない分いつもに増してチケット戦線が恐ろしいことになっていたのですが、なんとか運良く2回分ゲットできました。そのうちの1回目、色々な意味でものすごく楽しみだった武田トートをついに観劇!!いや~・・・なんと言いますか、斬新で非常に面白いトートでしたよ。私は嫌いじゃないです、というか、ハマりそうで恐いくらいです(笑)。ネタバレになりますので後ほど下に少し詳しくレポートします。

約8ヶ月ぶりのエリザベートだったのですが、やっぱりこの作品好きです。東宝初演の頃から観てますが、曲が特にいいんですよねぇ。多分私の感性とすごく合ってるんだと思います。幕開きの『♪世界は終わった』ってフレーズからもうゾクゾク~っと自分の血が逆流するような興奮がきちゃいます(笑)。エリザベートの音楽って最初静かでだんだん盛り上ってくるようなものが多いので観ているこちらの気持ちも自然と高揚してしまうんですよね。

日生劇場になったということで演出部分に少しだけ変更が加わってました。たとえばお見合いに行くシーン、ルキーニがいつも運んでいた荷物をシシィが運んできてますし、なにやらセコイお花畑まで登場してました(笑)。「ミルク」のシーンでは上手の客席からルキーニが登場したり(いつもは舞台上の下手)、あとはエリザが旅に出てるシーンが小振りになってた(笑)ってそのくらいかな。特別何が変わったというような印象はありませんでした。
今回は2階席の上のほうからの観劇だったんですけど、なかなか見晴らしがよく群集シーンでは全体像がよく見えたのでいつもとは違った迫力を楽しむことができました。たまーにオケの中も覗いてしまったり(笑)、舞台上の大量の「バミリ」テープに感動したり(笑)、2階席でも十分に堪能できますよ~。日生は帝劇よりも少し小さい分思ってたよりも見やすかったですしね。ただ、各キャラクターチェックにはオペラグラスは必要かも。ちなみに私は武田トートと禅陛下に約8割使いました(笑)。

ただ無念だったのが幕間…。まずトイレに並んでと思ったのが間違い、いや、グランドサークルのトイレに並んだのが大間違いだった。GCのトイレってそれなりに少ないんですね、数(爆)。25分の休憩のうち15分並んでてもほとんど列動かず・・・そこへようやく東宝の係りの人が「下が空きましたので」と案内。結局20分もトイレ列に費やしてしまい、コンビニで購入した夕飯にはありつけませんでした(涙)。

主なキャスト
エリザベート:一路真輝、トート:武田真治、フランツ:石川禅、ルキーニ:嶋政宏、ルドルフ:浦井健治、ゾフィー:寿ひずる、マックス:村井国夫、ルドヴィカ:春風ひとみ、マダム・ヴォルフ:伊東弘美、エルマー:縄田晋、子ルド:塩野魁土 ほか

以下、キャストの感想など少し・・・


武田真治(トート)
もう、待ちに待ったという感じでしたよ、武田トート!この日観るまで全く想像できませんでしたからねぇ…。私の中の武田さんのイメージって未だに『NIGHT HEAD』の気弱な弟や『南くんの恋人』の可愛い南くんだったのでそれがどう変身したのかドキドキものでした。ルキーニが幕開きで『注目!』という前からオペラグラスを上に焦点合わせてしまうくらいいつもに増してゴンドラに注目(笑)。そして現れた武田トート・・・

のっけから怪しさ全開(笑)!

祐一郎さんとも内野さんとも違う独特の怪しさがムンムン漂ってまいりました(笑)。で、歌なんですが、第一印象は『意外と声低いんだ』ということ。想像していたよりもかなり低音から入っていたのでちょっとビックリでこれから高い音が多いのに大丈夫かなと心配してしまったくらいでした。が、かなりイケてましたよ、高音もしかもけっこう伸びのある声でこれにはビックリです!歌自体は決して『上手い』とは言えずフラついてドキッとすることも多々ありましたが、それでも内野さんの初期の頃よりはちゃんと音符に乗っていたし(爆)、聞けば聞くほどあの怪しい歌いっぷりの虜になっていきそうで…。歌い方としてはかなり「セクシー」を心がけていたようで、歌詞のそこかしこに怪しい『息』が入りまくってました(笑)。
それから、もう1つ印象的だったのがシャウト!オープニングでルキーニが最後に「ウン・グランデ・アモーレ」と言って高笑いしますが、このすぐあとに舞台中央で武田トート

「うわぁぁぁ~~!!」

と吼えてました。これは今までに無いワイルドなトート閣下で思わずゾクゾクッとしました。それから、『最後のダンス』でもロックなノリをそのままに(迫力があってよかった!)いっちばんラストの締めで

「うわぁちゃあぁぁ!!」

ケンシロウも真っ青のシャウト(笑)。これもかなーーり衝撃的でした!

衣装についてですが、今までのトートのなかで一番『コスプレ』してるんじゃないかってくらい(笑)視覚的に楽しませてくれました。トート閣下って『黒』のイメージがものすごく強いのですが、カフェのシーンでは突然真っ赤なコートを着て登場してビックリ!この赤が実に武田トートの怪しい雰囲気とマッチしてて強烈だったんですよ。この赤は劇中2回くらい登場したかな。それから、噂の「はだけ」ですが(笑)本当に上半身肌の露出度の高いものが多かったです。武田さんの美しい2つに割れた胸筋をイヤと言うほど見せつけられました(笑)。一番「おおっっ!」ときたのがルドルフの葬儀シーン。棺から登場した武田トートにビックリ黒い網チョッキ一枚で傍から見るとほとんど

上半身裸状態(爆)。

あまりの衝撃に思わずオペラグラス落としそうになりました(笑)。このように驚きの連続衣装ではあったのですが、なんとなくバランスの悪いものもチラホラ…。特に2幕初めの戴冠式シーンの衣装はシークレットブーツのほうが目立っちゃって(爆)ちょっとお笑いっぽいものに…。このシークレットブーツ、もう少しスタイリッシュなものできなかったのかなぁと。なんか「いかにも」って感じでゴツイんですよ(苦笑)。武田さんの背を考えれば仕方がないのかもしれないけど、あのブーツのせいで動きにくそうな部分もけっこうあったし…その点はなんだか気の毒だなぁと。

未知数だった武田トート閣下の演技についてですが、私はあの役作りはけっこう好きですよ。祐一郎さんはデーンと構えている帝王、内野さんは色っぽく愛をひたすらアピールする死神、とすると・・・武田さんは欲しいものの為ならどんな冷酷なことでも平気な人を弄びまくりの怪しい吸血鬼って感じかな。ところどころで「ゾクッッ」とくるような恐ろしさを感じさせられたのは武田トートが初めてですし。「悪魔」的な要素がけっこう多かったような気がします。一路さんのエリザに対しても堂々と渡り合ってたし、前半は特にシシィを操ってリードしていると感じることも多く刺激的でとてもよかったです。
確かにまだまだ動きに無駄を感じる部分など不安な要素もありましたが、私としてはかなり満足させてもらえたのでこれからもこの調子で怪しく恐くガンガンやってほしいと思います。次は25日の観劇です。どれだけまた進化したのか本当に楽しみになってきました

一路真輝(エリザベート)
あまりにも武田トートの衝撃が色々あったので(笑)一路さんのことをあまり注目できなかったんですが、以前までと比べるとやや失速気味かなというのを感じてしまいました。特に前半の声がちょっと苦しそうだったし音程にも多少ズレもあったような…。後半の貫禄はさすがなのですが、そろそろ一路さんのエリザも限界なのかな。今公演で通算600回達成のようですのでもう少し頑張ってほしい気もします。

石川禅(フランツ)
今回チケットを取るに当ってこだわったのが武田トートと禅さんのフランツでした。綜馬さんも好きなんですけどフランツのキャラからすると私的には禅さんのほうが好みなんですよね。相変わらず前半部分は若くて可愛い禅さん!フランツを演じるようになってけっこう細くなったと思いきや、やはりダイエットしてたようですね、禅さん(パンフに書いてあった 笑)。その可愛い禅陛下が年を重ねるごとに色々重いものを背負って厳格になっていくのですが、その過程のメリハリがとても効いていてすごくよかったです。特に晩年の禅陛下はかなり泣けます…。『夜のボート』は今年もやっぱりウルウルしちゃったし
そして一番強烈なのが『悪夢』。毎年ここのシーンでの禅さんの迫力がクセになるほど好きなんですけど、今年は武田トートとの対比がものすごくクッキリしててものすごいパワーを感じました。武田トートがケタケタ悪魔笑いしながら人を弄んでいるのに対し(笑)、まさに捨て身の形相で髪を振り乱しながら熱くトートに詰め寄っていく禅陛下!!この一見アンバランスな関係が私的にはすごく感動的でまたもやここでウルウルしてしまいました。これは次回にも期待大!!

浦井健治(ルドルフ)
『アルジャーノンに花束を』の熱演が記憶に新しい浦井くんですが、前回よりもまたさらに進化したルドルフで本当に良かったです!やはりあの作品で何か一皮剥けたのかな。歌声もすごくしっかりしていて武田トートとの『闇が広がる』は聞き応えのある素晴らしいものでした。マイヤーリンクで翻弄されている時の表情も切なくてすごくよかった

他のキャストの皆さんもそれぞれ素晴らしかったです。高嶋ルキーニはもうすっかり慣れたみたいですし(パンフのコメント笑えます)、初演のトートダンサーから出世した縄田エルマーもなかなかでした。トートダンサーと言えば…以前帝劇2階席から観劇した時『最後のダンス』シーンでの「エリザベートのお馬さん」な動きがものすごく笑えた思い出があるのですが(笑)、今回はエリザのドレスがすっぽりダンサーにかぶさっててあの時の可笑しさを感じることができませんでした。ちょっと残念

キャスト関係でもう一人… 
エルマーの革命仲間でシュテファンを演じている谷口浩久さん月刊ミュージカルの記事で見たときも思ったのですが……舞台上の谷口シュテファンも…

片岡愛之助さんに見える(爆)

よくよく見ると似ていないのですが、遠目からだとどうしてもラブリンに見えて仕方なかった。特に革命後半のヒゲ姿になりますとらぶりん@榎本に見えちゃって…一人違うところで萌えてました(爆)。ヤバイですよねぇ、これって…。だんだんイタくなりつつある自分が怖くなったり。どなたか「確かに似ているかも」っていう同意があれば少しは安堵するんですがいかがなもんでしょうか(笑)。


と、いろいろ見所の多かった今回の『エリザベート』。例年以上に楽しめた気がします。次回は25日、ほぼ同じキャストで観るので今からとても楽しみです
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テーマ : ミュージカル - ジャンル : 学問・文化・芸術

エリザベート comments(15) trackbacks(1)


コメント

いらっしゃいませ♪

のんさん、はじめまして!コメントありがとうございます♪
武田トート、あと2回観に行かれるんですか!うらやましいです~。なんかどんどん演技が妖しく進化していきそうですよね。たしかにキスシーンはブラックホールのような吸い込みを感じさせるものでした(笑)。「Hっぽい」というのもすごく頷けますね(^-^;;
私はあと1回です。次なる武田トートの妖しさに期待しまくりです♪また遊びにきてくださいね。

いらっしゃいませ♪

くまのすけさん、いらっしゃいませ!コメント&トラバありがとうございました。
谷口シュテファン、私だけの目の錯覚ではないことが分かり安堵してます(笑)。やっぱり似てますよね、らぶりんに(^-^;。次回から見る目が完全に変わりそうです。
武田トート、25日にはさらに妖しさ爆発してそうなので楽しみです。またレポートしますね!

感想すきです

はじめまして。
武田トート2回いきました。一瞬で恋しました。ブーツも何も全て好きになりました。
キスする時私の目の錯覚か?バンパイヤのように口をあけて・・吸い込むような・・そんなはずないない・・ステキでした。
友人は「ウッチーはエロトートだったけど武田トートはHトートね。・・すきだわああ・・」ですって。
あと2回いきます。オペラグラス倍率UPで疑問点を確認してきます。

はじめまして

こんにちは~★我が家へのお越し、ありがとうございました。
ここにも谷口シュテファン≒らぶりん説を唱える同士が居たのですね~♪
お仲間が増えてうれしいです(笑)

それにしても武田トートは妖しいですよね。帝王じゃなくて小悪魔かヴァンパイアといった雰囲気で。
おまけに動きも妖しいので、笑ってはいけないのですけどつい笑っちゃいました(@(;・ェ・)@/反省…)
もう一度さらに進化した彼を見てみたいのですが、もう手元には謁見許可証が無いので、えりこさんの次のレポを楽しみに待っていますねv-354

それではまた、遊びにきます♪

刺激的ですね!

あいらぶけろちゃんさん、こんにちは!
武田トート、役作りのひとつひとつが今までにないトート像を作り出していて本当に刺激的でよかったです。やっぱりハマりそうですよね、武田トート(笑)。
で、谷口シュテファン!おお!賛同者が~!!やっぱり似てますよね、らぶりんに(笑)。次回からもうシュテファンはらぶりんにしか見えなくなりそうな自分が怖いです(爆)。

25日ご観劇ですか!是非一度ご挨拶を♪mixiのほうでまたメッセージさせていただきますね。

訂正

セルゲイさんじゃなくてくまのすけさんのブログでした。失礼しました~♪(この場を借りてお二人にも)

本当に・・・

刺激的なトートですよね~~v-10
歌も「こうきたか~」というアレンジありで・・・初期のうっち~トートのお歌を知らないので、比較できないのが残念(でも初演版のCDを買う勇気?もない)
私も武田トートにはまっちゃいそうです(爆)独自の役作りがあまりに衝撃的だったので・・・

谷口シュテファン・・・どこかでみたことあるようなと思ってたのですが セルゲイさんが「らぶりんに似ている」と書いていて「あっ、そうか~」とひざをうった私です。谷口≒らぶりん説は これで少なくとも2名の賛同者がいますよ(爆)
25日マチネ 私も観に行きますのでよろしかったら会っていただけたらと思います。

ありがとうございました!

ひかりさん、こんばんは!
ひかりさんのおかげで、武田トートを一足早く堪能することが出来ました。ほんとうにありがとうございました!!ひかりさんも、是非その目で武田さんの怪しさを体験してみてください(笑)。今までと違ったエリザが見えてくるかも(^-^)。祐一郎トートも楽しんできてくださいね!

武田トート!

michiyoさん、こんばんは!
内野さんもすごくステキでしたが、怪しく斬新な武田トートも刺激的ですごく楽しめましたよ。なんだか新しいエリザって感じがしました。そんな武田さんですが、出演日少ないんですよ~。勿体ないです。大阪方面でも武田トートが登場する機会があるといいですね。

祝 武田トート観劇♪

えりこさん、みなさんこんにちは。
仕事の忙しさからすっかりご無沙汰となっておりました(^-^;

えりこさん、武田トートにハマりそうなんですね~♪
噂では色々と聞いていましたが、えりこさんのコメントでますます期待が高まります(^o^)
こちらは週末の観劇ですが、その前にこれから山口トートを観てきます。数年ぶりの山口さんですのでちょっとドキドキ(笑)。禅さん,浦井君も今回限りの為シッカリ観てきたいと思います。
私も2階席ですのでオペラグラスは欠かしませんよ!
両バージョンを観たら改めてお邪魔させて頂きますね(^-^)

待ってました!

いつUPされるかとお待ちしておりました。
今月に入ってから武田トートの様子がどうなのか気になって気になって・・・。
CDなんか聴いたりしてるともうムラムラしてきて「内野トートなんだったら日帰りで行ってしまう~!」ってカンジでした。
「武田トートも大阪まで来てくれたら絶対観にいくんだけどなぁ・・・。」だったのですが、えりこさんにこれだけホメてもらえてるとなると、やはりムラムラしてきます。
えりこさんの行かれる25日に日帰りで行こうかなぁ・・・などとちょっと真剣に考え始めてる自分がコワい・・・。1回観るのに3回分の費用がかかってしまうのですから!
あああ、えりこさんがウラヤマシイ!

刺激的です(笑)

rikaさん、こんばんは!
武田トート、ある意味本当に衝撃的でしたよ(笑)。歌も想像していたよりは歌えてましたし(手に汗握ることはなかったです 笑)、今までのトートに無い仕草が多くて視覚的にものすごく楽しめました。シークレットブーツ・・・あれはちょっと気の毒って感じですけどね(^-^;;
武田トート、出演回数少ないんですよ~。勿体ないです。

こんばんは~。

えりこさん、こんばんは。

楽しい感想ありがとうございます。
あ~~~どうしよう・・・・武田トートメッチャ観たくなってきた(笑)。
あれもこれもどんなのか自分で確認したい~~。
歌もよかったですか~~?
>内野さんの初期の頃よりはちゃんと音符に乗っていたし
確かに手に汗握るトートでした、好きでしたけど・・・。
あ~~観たい!シークレットブーツなトート。

シークレットブーツ(笑)

てんこさん、さっそくの感想ありがとうございます♪
武田トートのシークレットブーツ、もう少し目立たないようなものかと思いきや、かなり目立ってましたよね(苦笑)。あれはちょっと武田さんには気の毒と言うか・・・本当にいつかコケそうで怖いです(^-^;;。背の低さはもうどうしようもないし、いっそのこと普通で演じちゃえばいいのになぁなんて思ったりもしてしまいました。
音程についてですが、内野さんの初期よりは勝っていると思います(笑)。やはりそのあたりの音楽的勘はあるのではないかと。かなり個性的で面白かったですよね。
山口トート見ちゃうと、祐一郎さん好きな人は武田トート見れなくなるかもしれません。歌・演技とタイプが全く違いますしね(^-^;;。

えりこさん。こんばんは。

えりこんの感想、待ってました!!
私も11日に見てきたのですが、本当にあの衣装には度肝を抜かれました。若いからできるのかなあ、と思っていましたら内野さんと大して年の差が無いのですね。 でも若々しかったです。
個人的には、どうしても「闇の帝王」ではなくて「闇の皇太子」にしか見えず、また、最後の「悪夢」での指揮者ぶりがオーバーアクション(おなかを抱えて笑ったりする演出がちょっと小悪魔的過ぎます)が違和感だったのですが、歌は音程がしっかりしていましたよね。 内野さんの初期を知らないので、比べようも無いのですが、やはり優っていましたか。

あのシークレットブーツ、千秋楽までに一回はこけるハプニングが起こるのでは・・・と心配しています。

新鮮な舞台でしたが、山口さんのトーととの違いがさらに際立って、面白いだろうなあ。
山口トートが無性に見たくなったのでした。


フォーム



トラバ

エリザベート 5/12(金)ソワレ…追記あり

エリザベート、3禅目でした♪そしてSD閣下、2回目でした(^^)で、その武田トート閣下!う…上手くなってるぅ~(≧∇≦)かなり歌い慣れてきた感じで♪すごく楽しそうだった~でもね、やっぱカワイイんだよね(^^;)黄泉の帝王(見習い)・小悪魔的で(笑)
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(特にミュージカル)
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