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今年の4月から始まったミュージカル『レ・ミゼラブル』もついに長い旅を終える時がきました。
今回の帝劇凱旋公演ですが、実は、5回分チケット確保していまして・・・全て行く気満々でしたw。ところが、10月に突然の引越しが決まり、遠征時間・費用の関係から殆ど手放さざるを得ない状況となりまして(爆)。ですが、どうしても手放せなかった公演が2回。杉山アンジョルラス楽と福井バルジャン楽です。運がいいことに、同じ日にこの2公演が上演されるということで…空飛んで帝劇まで行ってまいりました(笑)。新幹線より飛行機のほうが安かったので…(飛行機、見るのは好きなんだけど乗るのは実はちょっと怖くて苦手なんですよね 汗)

で、まずはマチネの杉山アンジョ楽公演。
久しぶりの帝劇。凱旋公演はロビーにこれまでの主要キャストの名シーンの写真が大きく張り出されてありました。前回は新演出が初めてということもあって海外公演の写真だったので、こうして日本版写真がロビーで見られるのはいいなぁと思いました。本来ならば、何回か足を運んだ末の楽公演という気持ちになるはずでしたが…今回はこれが最初で最後ということでそういう感慨深さみたいなものを感じられなかったのがちょっと残念だなと。

実は、杉山アンジョありきの公演というつもりで来ていたので他のキャストがノーチェックだった私(爆)。キャスト表を見て初めて、鎌田ジャベール楽も見られることに気が付いた!あと萬谷テナルディエも!アンサンブル→プリンシパルキャストの皆さんは特に見ておきたいというのがあったので(杉山さんもそうですが)嬉しかったですね。

翌日に大千穐楽を控えているということもあって、このマチネで楽を迎えるキャストが多数。終演後にはそれぞれ挨拶がありました。Youtubeに期間限定で動画が上がっているので興味がある方はそちらをチェックしてみてください(2013.11現在)
印象的だったのはアンサンブルとプリンシパルを兼任して頑張ったキャストさん、杉山さん・鎌田さん・萬谷さんが最後まで笑顔の挨拶だったこと。特に杉山さんの挨拶はとっっても爽やかで聞いていて清々しい気持ちになりました。萬谷さんは「終わったーー」という感じと語り出して笑いを誘ってたしw、鎌田さんはレミゼへの愛を熱く笑顔で語っていたのがとても良かった。
吉原さんを除くプリンシパルキャストさんは皆この日が楽。上記3人以外の皆さんは必死に涙をこらえながらの挨拶だったのがとても感動的でした。田村君なんかはもう、すぐ泣いてしまいそうになりながら必死に語ってて見ているこちらもウルっときたな。あと、昆ちゃん。彼女も涙ながらのコメントだったんですけど、すごく愛に溢れていて聞いていてもらい泣きしてしまいました(涙)。

やっぱり千穐楽を迎えるキャストのいる公演は熱くて感動的ですね。凱旋はこれが初めてだったけど、初夏から夏にかけての帝劇公演はけっこう観に行っていたので胸に迫るものがありました。
座席はかなり端っこの方でしたが、オペラグラスなしでも表情がかなり見えるようなところだったのでものすごく集中して観れたな。何度か見てるので見切れがあっても分かるし。杉山アンジョを近くで見届けられて本当に良かったです。


主なキャスト
バルジャン:吉原光夫、ジャベール:鎌田誠樹、エポニーヌ:昆夏美、ファンティーヌ:里アンナ、コゼット:磯貝レイナ、マリウス:田村良太、テナルディエ:萬谷法英、マダムテナルディエ:谷口ゆうな、アンジョルラス:杉山有大、司教:北川辰彦、工場長:田村雄一、ガブローシュ:鈴木知憲 ほか



以下、ネタバレ感想です。


まず最初に船のシーンを見たとき、"あぁ、帰ってきたんだなぁ、レミゼ…"って真っ先に思いました。楽目前にして今更って感じですけど(笑)これがホントに久々のレミゼ観劇だったのでなんかそんな懐かしさが先に立ちました。
改めて見て思ったことと言えば…照明が暗いなってことかな(汗)。なんか、久々に見るとやっぱり感じますね、暗さ。主要人物の表情が暗くてよく見えないってことも多々あり。前回の帝劇公演ではそこまで感じなかったんですけど、なんか今回の凱旋でそれが気になってしまった。
だけど、暗さに負けず、キャストさんたちの熱い熱い芝居に惹きこまれ…所々泣きました!アンサンブルキャストさんの中で印象に深く残ったのは司教役の北川さんですね。前回の公演のとき北川司教様観たことなかったと思うんだよなぁ…。たぶん初めて!?もう、めちゃめちゃ懐が深くて大きな愛を持っている司教様!あの人に諭されたら、バルジャンも心入れ替えようって気持ちになるよなってすごく納得できる人物でした。


以下、プリンシパルキャストさんについての感想です。

吉原光夫さん@ジャン・バルジャン
今回のレミゼ公演での一番の功労者は吉原さんだったと思います。初期の頃のトラブルの時にずっとバルジャンで頑張っていた吉原さん。その間にどんどんどんどん深みを増した素晴らしいバルジャンになっていって…!
改めて今回見て思ったんですけど、吉原バルジャンって最初の頃は本当にものすごい荒くれ者で近づくのも怖いって雰囲気出してるんですよね。ちょっとコワモテ系。心を入れ替えて市長になった時にもまるで別人って感じにはなってなくてどことなく少し荒い部分が見え隠れする瞬間がある。工場長を叱り飛ばすときなんかの迫力は昔取った何とやらみたいな雰囲気だし(笑)。テナルディエ達にコゼットを引き取る交渉に行くときにも他を圧倒するような空気感があるし・・・そういう変わり切れていない部分みたいなものが見えるバルジャンがとても人間的で良かったなと思いました。
人間的と言えば、女性と子供に対する態度がめちゃめちゃ優しいっていうのもそうかなw。男性に対する時と女子供と対する時との差があるなぁって思う瞬間が何度かありました。なのでどちらかというと、マリウスに対しても最期までちょっと複雑な感情を抱いていたのかなって思わなくもなかったかも。「彼を帰して」では切々とマリウスに対する息子のような感情を歌っていますが、結婚式を前に去らなければならない時には「信じさせるのだ」とかなりキツくマリウスを律している。そんなバルジャンの心の揺れが感じ取れてあのシーンはグっとくるものがありました。特に一人残された時の何とも言えない寂しさと孤独に襲われた表情と背中が本当に哀しかった(涙)。
吉原バルジャン、運命に翻弄されながらも心に大きな愛を持ち最期まで生き抜いた姿がとても感動的でした。

鎌田誠樹さん@ジャベール
凱旋公演で一番びっくりしたのが鎌田さんのジャベールの成長です!前回公演の時にはまだ貫禄が足りないかなぁと思っていたのですが、今回、第一声を聞いたときに驚きました。明らかに声が太くなっているし威厳が備わっている!!一回りも二回りも大きく見えたよ、鎌ちゃんジャベ!!
前見たときにはどちらかというとヘタレ系に近いような雰囲気がありましたが、凱旋の鎌ジャベは厳格さがすごく増していました。法律を犯す者は絶対に許さないといったような断固とした信念みたいなものがひしひしと感じられて・・・このジャベールならバルジャンを許せないだろうなというような説得力がありました。いつの間にあんなに大きく見えるようになったんだろう、鎌田さん!ファンティーヌの病室で光夫バルに締められてるシーンも前回よりも弱くは見えなくなってた。最初の頃はあのまま絞殺されちゃったんじゃ…みたいなハラハラ感がありましたからw、なんだか感慨無量です。
もともと歌はとても上手かったのでソロナンバーは聞きごたえ抜群なんですが、スターズにしろ自殺にしろ、それ以上の何かが伝わってきて本当に圧巻でした!スターズではジャベールの確固たる信念のような強さ、自殺では自分の正当性を最後まで信じたいとしながらも行き場を失ってしまった悲しみを…。歌にストーリーがクッキリ見える。芝居の大きさと存在感が増した鎌田ジャベールを最後に見れて本当に良かったです!

昆夏美さん@エポニーヌ
昆ちゃんのエポニーヌ、最初の帝劇公演で観たときから可愛らしさがすごくアップしているように思いました。マリウスにニコニコと無邪気な笑顔で近づいていく最初のシーンなんか特に愛らしくて。でも、あれはマリウスからすると妹にしか見えないだろうなぁって思わせる。昆ちゃんのエポってマリウスにはずっと恋人に見られないだろうなぁ…みたいに感じさせる部分があるから切ないし後半に行くにしたがって痛々しくすらあるんですよね。
そんな彼女がマリウスを必死に庇って撃たれる瞬間、あそこの芝居がものすごくグッときました。本当に助けたくて自然に体が動く感じ。マリウスに抱きかかえられているときの苦しみながらも幸せそうな表情見たら思わずもらい泣きしてしまいました(涙)。

里アンナさん@ファンティーヌ
今回、唯一ちょっと残念に思ってしまったのが里さんのファンティーヌです。歌は上手いし、すごく一生懸命演じてるのは伝わってくるのですが…私の思うようなファンティーヌ像ではないんですよね。あくまでも個人的な見方として、ですが。なんと言うか、すごく綺麗に演じすぎている気がしました。サラッと歌っているように見えてしまうので、転落人生を送っていてもその実感が得られなかった。コゼットへの母親としてのどうしようもない愛情とかもあまり見えなかったし…うーん、もう少し精神的に痛めつけられてる感が欲しかったです。

田村良太くん@マリウス
田村君のマリウスは本当に何度見ても初々しくドン臭いようなところが魅力ですよね。テナ夫人が「貧乏学生、娘が夢中だけどどこがいいのやら」と歌うのが一番納得できるマリウスです(笑)。昆ちゃんと一緒のシーンなんか以前にもまして仲良し兄妹に見えてめちゃめちゃ可愛かったです。
コゼットへの愛も不器用ながらもまっすぐで温かい。一生懸命愛を伝えるシーンなんかはいじらしさすら感じさせます。カフェで愛を語るときは恋愛青年そのものでおよそ戦いに向いているとは思えない。そんな彼が革命に身を投じるわけですから・・・見ていてハラハラドキドキ。エポニーヌの死や仲間の死に接して精神的にダメージを受けて歌うカフェソングは切なくて思わず涙です。だけど、コゼットとの結婚式シーンはやっぱり可愛らしい。指輪を無くした振りする姿が一番ハマってて可愛いのは何と言っても田村マリウスだと思いますね(笑)。
ただ、ちょっと残念に思うのは声量が他の役者さんよりも足りないなと思うところかなぁ。全体的に弱い。ここを改善すればもっと素敵なマリウスになるんじゃないかなと思いました。

磯貝レイナさん@コゼット
なんでだろう、今回の凱旋公演のコゼットってどの女優さんもあまりピンとくるものがなかったんですよね…。磯貝さんのコゼット、マリウスに会いたくてうずうずしている芝居はとても良かったんですが…そのあとがあまり印象に残っていない。コゼットの音域はものすごく難しそうなのですが、あと一息の声量が欲しいかも…とは思います。高音部分が特にもう少しきれいに出ればなぁ…と。

萬谷法英さん@テナルディエ谷口ゆうなさん@テナルディエ夫人
萬谷さんのテナルディエが前回観たときもかなーり濃いめになっていてちょっとビックリしました(笑)。小悪党っぽい雰囲気だったのが、さらにアクが強くなった印象。楽で気合が入っていたのか、めちゃめちゃぶっ飛んでるなぁと思う瞬間も何度か(笑)。なんと言いますか、超我が道を突っ走る系のテナルディエみたいな感じ。個人的には凱旋前の萬谷テナルディエのほうが好きだったかも…。でも、結婚式の時のアドリブは面白かったですw。
ゆうなさんのテナ夫人も、前回の帝劇公演よりも恐ろしさが増していてビックリ!!コゼットへのあたりは以前よりも倍以上キツくなっていて迫力もすごかったです。少し可愛らしさがあった以前までのテナ夫人とは違い、徹底的にふてくされた迫力で攻めていたように思います。楽のあいさつで「私でよかったのか心配でしたが、この景色は一生忘れません」と涙ながらに語っていた人と同一人物とは思えないくらいでした。

杉山有大さん@アンジョルラス
今回の第一目的だった杉山アンジョルラス!本当は何度か凱旋で会えるはずだったのですが…この1度きりになってしまったのが本当に無念です。久々に見た杉山アンジョ、前回とはちょっと雰囲気が違ってより神経質になっているかもって感じました。演説してる時もカフェで語り合っているときも、なんだかいつも切羽詰まった表情が垣間見られる。革命に対して並々ならぬ想いを抱いているんだなっていうのがものすごく伝わってきました。
杉山アンジョの一番の魅力はやはり皆の声をちゃんと聴き、皆の目線に立ったリーダーであること。その姿勢は変わっていなくて本当に嬉しかった。一人一人とものすごく誠実に向き合っていて、リーダーなんだけど仲間と同じ立場でもある…みたいな。上から目線にならないんですよね。恋愛話に浮かれているマリウスに対してはものすごいイラつきを見せるものの、そんな自分の沸々とした気持ちを抑えるかのように真っ直ぐ切々と革命についての意義を説く。そんなところに以前にはなかった杉山アンジョの人間性みたいなものも感じられました。
革命の時にも一人一人の目をちゃんと見て、熱さを保ちながらも皆を引っ張っていくだけのオーラがある。凛とした歌声が「彼についていこう」っていう気にさせる。この人とだったら死んでもいいって思わせるリーダー像にさらに磨きがかかっていて胸が熱くなりました(涙)。
グランテールとの関係も印象的です。いつも酒ばかり飲んでフラフラしてるグランテールですが、杉山アンジョはそんな彼をどことなく温かい目で見ていたように思えるんですよね。なんというか、親友を越えたような関係みたいな。そんな彼が「死など無駄じゃないのか」と歌った時に初めて苦しい表情でグランテールを見つめる。そして立ち去るときの背中が・・・なんだかとても悲しくて切なくて孤独で・・・。あれは本当に泣けたなぁ。
銃弾が足りなくなったときの杉山アンジョ、前回観たときはものすごく取り乱していてその姿に涙したのですが、今回はあの時のような弱さがありませんでした。そこはちょっと残念に思う部分もありましたがw、でも、ガブローシュの死に触れてショックと悲しみのあまり絶望感を募らせていく表情はものすごく切なくて思わず落涙(泣)。死を決意していくアンジョルラスの気持ちの変化が手に取るように伝わってきた。そしてグランテールに駆け寄り・・・何かを必死に叫んで死んでいきました。グランテールが杉山アンジョの顔を撫でようとしてて、それを振り切るように駆け出して死んでいったシーンがものすごく印象的でしたね。
いやぁ、本当に素晴らしいアンジョルラスだった。一番納得できるアンジョルラスだったと言っても過言ではありません。歌声も凛としていて存在感があるし…杉山さんはもう、アンサンブル役者から卒業してもいいんじゃないかと本気で思いました。サイゴンではまたアンサンブルのようですが…なんだか勿体ない。これからどんどん大きな役をたくさんこなしていってほしい役者さんです。

カーテンコールのとき、コンブフェール役の原慎一郎くんとめちゃめちゃ仲良さそうにしていた杉山さんがとても印象的でしたね。今回のレミゼでものすごく絆を深めたんだろうなと思うとなんだかとても微笑ましかったです。


皆のテンションもすごく高くて、熱く素晴らしい前々楽のレミゼ公演でした。


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