<< NEW | main | OLD>>
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 - -
BUceMCvCUAEYsUE.jpg
新国立劇場小ホールで上演されている『OPUS/作品』を観に行ってきました。中ホールには何度も行ったことがありますが、小ホールは今回で2回目。
ちなみに中ホールでは現在『SEMPO』の再演を上演中でした。初演の時には泉見くんが出ていることもあり観に行ったのですが、今回はDVDも持ってるしwということでパスしてしまいました。ただちょっと、再演での吉川さんの芝居の変化は見てみたい気はしましたが・・・また機会があれば。

この日は虎ノ介くんファンのお友達が大勢観劇に来ていて、久しぶりにお会いして色々と楽しいお話ができました。皆さん、ありがとうございました。

さて、終演後には約1時間にわたってのトークショーがありました。ふつう舞台後のトークというと長くても3-40分が相場ですが、今回は1時間きっちり。ステージ上ではなく、空けた座席に演出家・役者が並んで座るというスタイルで行われまして。そうとは気付かずに席を移動してしまった私(爆)。トークが始まった時、移らなければよかったとちょっと後悔しましたw。でもまぁ、見えたからいいんですけど。
ちなみに、このトークショーには今回の舞台を観ていない人も参加できるというスタイルで。座席も自由。トークとしては観た人を前提として話が進みがちになるわけですが、未見の人もチラホラいたので、核心についてのところは「ネタバレになっちゃうからストップしないと」みたいな感じでちょっと喋り辛そうでした(笑)。

トーク参加者は芸術監督・宮田慶子さん、演出家・小川絵梨子さん、出演者の段田安則さん、近藤芳正さん、相島一之さん、伊勢佳世さん、そして加藤虎ノ介くん。司会進行はフリーアナウンサーの中井美穂さん。舞台が終わった後、皆さんそれぞれ私服に着替えての参加でしたね。虎ちゃんはTシャツスタイルだったけど、ちょっとくたびれたような着方だったような気が…(爆)。いや、段田さんの私服のTシャツがけっこうパリッとした感じで着こなしてたのでなおさら…www。

段田さんはちょっとお疲れ気味っぽい感じでしたが、マイクを向けられるとユーモアのある回答を返したりしてて素敵でした。近藤さんはテレビのドラマなどで見るイメージとは違って物静かな雰囲気だったのが印象的です。伊勢さんは先輩方に囲まれてちょっと緊張気味、相島さんは一番雄弁でトークが本当にお上手でした。そして、一番心配だった虎ちゃんですけど…うん、まだ、相変わらずといった感じでした(笑)。ちょっとキョドってオドオド落ち着かないww。でも、後半は今までの中で一番まともに受け答えできてたかも?ちょびっとだけ進化が見られました(笑)。

演出家の小川さんは私と同じ名前の方なので(漢字は違いますがw)ずっと気になっていました。見た感じはちょっと地味ですが、舞台の話になると熱を帯びたトークをされていたのが印象的。かなり若い方でしたね。今回の「OPUS」は芸術監督の宮田さんから好きなものを選んでいいと言われて自分で選択したものだということです。濃密な人間関係の物語に惹かれたから、というようなことを語ってたかな。
ちなみに、役者さんは皆それぞれ役柄としてオファーされてたようです。

段田さん曰く、この舞台はコメディと銘打ちながらも実はそうじゃないような雰囲気もあるので反応が難しい作品。特にラストシーンは日によって反応が違うんだとか。今回は笑いが起こったので個人的に嬉しかったそうです。私は笑っていいのかどうか分からなくて微妙な感情で見てしまったんですけど、あそこは素直に笑えばよかったのかなぁなんて思ってしまいました。

近藤さんと段田さんは15-20年ぶりの共演というのが意外な話でした。なんか三谷作品とかで一緒にやってるような雰囲気があったけど、気のせいだったみたいですw。ただ、同じ草野球チームに所属してたので知らない関係ではなかったようですね。苦労したのは楽器の演奏。段田さんは稽古が始まってから練習を始めたとおっしゃってましたが、近藤さんはその前…約2か月くらい前から準備にかかっていたんだとか。

伊勢さんは先輩たちに囲まれて最初はすごく緊張して震えてしまいセリフも上手く話せなかったそうな。その気持ち、なんかわかるなぁと思ってしまった。毎日違う客席の反応によって助けられることも多いとのこと。

相島さんは小川さんの演出を受けるのが初めてでとても刺激的だったとのこと。稽古場でもすごいフレンドリーで、「ダメ出し」とは言わずに「ノートを出します」って言ってくれるのですごい気が楽だったそうな(←ダメ出しって言われるとかなり凹むらしい 笑)。楽器は初心者だったので扱うのが大変だったとのこと。

そしてものすごーく自然な形で順番が回ってきた虎ちゃん、最初は自分に言われているとは気付かずにボーっとしてて、慌てて「あ、は、はい」みたいな感じで反応してて笑ってしまったww。で、中井さんの質問がけっこう難易度高くて。「どうやって役柄に近づいていったんですか?」とか「役を捕まえる瞬間はどこですか?」とか、なんでよりによって中井さん、虎ちゃんにそんな難しい聞き方wwww。もう完全にパニック状態になり…まともに回答することもなく、「セリフを言ってる間に役に入るんですか?」みたいな誘導質問に「おっしゃる通りですっ」と丸投げ力技回答(爆)。いつかもこんなシーン見たなと思っちゃったよwww。
「小川さんの演出はどうでしたか?」みたいなちょっと難易度の低い質問には「夢のような時間を」と言って会場を沸かせてましたが、どうもその回答に真実味が感じられないと思った小川さんは一言「嘘ばっかり」と反応してて爆笑www。虎ちゃんのやっつけ回答が仇となってました(そのあとすぐに「嘘じゃないよ、ありがとう」って一所懸命フォローしてたけど 爆)。その後、逃げるようにマイクを隣にさっさと渡してたのがさらに笑えたww。もう、触れてくれるなオーラ全開すぎるぜ、虎ちゃん(笑)。もう少し慣れようよ~。

そのあと、小川さんや宮田さんの回答が続いた後・・・、中井さんが質問が終わって安心していたであろう虎ちゃんに目をつけたww。「殆んどしゃべっていらっしゃらないし、加藤さんのファンもたくさんいらっしゃると思うのでもう少し」と振ってくれた中井さん、ナイスです(笑)。

中井さん「好きなシーンはなんですか?」 虎ちゃん「全部好きです」
中井さん「テンポが大事な場面が多いとこですけど、そういうのも?」 虎ちゃん「大好きです」
中井さん「役者として心がけてることはなんですか?」 虎ちゃん「一日一日頑張ろう、それだけです」

中井さん、怒涛の質問群にも一言回答で応戦する虎ちゃん、「あまちゃん」のユイちゃん風に言わせてもらえば…
"ザックリしてんなぁっっ!!"
ですよ、ホント(笑)。質問から膨らませた回答をしようという余裕が全く感じられませんwwww。面白いんだけど、もうちょっと回答膨らませてみようよ~。しかし、これだけでは中井さんも負けてません。
「それぞれの共演者の方の印象をお願いします」
これはけっこう答えやすいぞ!頑張れ、虎ちゃん!ということで・・・
「相島さんは…ね…」と、回答に詰まったところ相島さんが「俺たちはストレッチする仲なんだよな」と見事な助け舟。おおおっ、さすがトークの達人・相島さん!ありがたや~。で、最終的な虎ちゃんの回答は「ストレッチする仲です」(笑)。まんまやんかwwwww。
「佳世ちゃん(伊勢さん)はしっかりした妹、近藤さん(コンさん)はお父さん、段田さんは…おじいちゃん」ww。近藤さんはお父さんと言われて「えっ」って反応してて、「息子みたいだって言ってくれたじゃないですか」と必死に弁明してる虎ちゃんが面白かった。で、自分のポジションは「ダメな末っ子」とのことで(笑)。
するとまたしても相島さんが、「虎は可愛いんですよ~、ここでは言えないネタがたくさんあるけど可愛いんですw」みたいなフォローをまた入れてくれて。あぁぁぁ、優しいよ、相島さん!まるで虎ちゃんの世話係のようだったww。

あと印象的だったのは、近藤さんが「今回の芝居は1つの曲を芝居として5人で作っていった感じ」と語ってたことかな。素敵な回答だったわ~。この芝居って、ベートーベンの16の作品集とリンクして作られている部分があるそうですね。シーンも16あるのはその影響だそうで。それを念頭にもう一度見ると見方が変わったかもしれません。
それから、段田さんが「お客さんの中にプロの演奏者の人と書いたらまずいなぁと思いながら日々舞台に立ってる」みたいなエピソードを話してくれたのも面白かったです。

最後に質問コーナーみたいなのがあって、どのくらい楽器を練習したのかと言う時、皆さんだいたい期間を回答してましたが、虎ちゃんはこの時だけなぜかネイティブな関西弁となりww「そういえば皆さんと一緒に演奏してるシーンないんですよ」と振り返ってました(笑)。ゲンの持ち方などはけっこう研究したようです。なんだ、虎ちゃん、関西弁だとけっこうスラスラ良い回答ができるじゃないか!と思ってしまったw。

あと、人間関係を何かのために斬り捨てたりすることはできますか?といった趣旨の質問には虎ちゃんキッパリ「ないです」と一言バッサリwww。役柄の解釈についての質問にはけっこう真摯に回答。あっさりとしっかりの差が激しい虎ちゃんでした(笑)。
最後に一言ずつ挨拶があってトークショー終了。虎ちゃんのとこだけは会場かなり爆笑になることが多かったですがwww、あれはあれで面白いんだけど、正直もう少し進歩してほしい気もします(苦笑)。


出演者
エリオット:段田安則、アラン:相島一之、ドリアン:加藤虎ノ介、カール:近藤芳正、グレイス:伊勢佳世


以下、ネタバレを含んだ感想になります。


今回一番特徴的だなと思ったのが舞台の配置と客席です。普通は一方向から舞台を観ますが、まるで円形劇場のように四方に客席が置かれ、中央にちょっとひし形のような舞台がありました。つまり、役者さんたちは客席に四方八方から(2階席も囲むようになってました)見つめられながら芝居をするというスタイル。これはかなりプレッシャーだろうなと思いました。
舞台の2つの角のところには出入り口が置かれ、役者さんはシーンが変わるごとに舞台からその出入り口を使って出たり入ったりしてましたね。私の座った位置は横から見る感じで、すぐ近くに出入り口の囲いがあったのですぐ真横を役者さんがしょっちゅう出入りするといった臨場感を味わうことができました。
ただ、個人的には、正面側から観てみたかったなぁというのはありました。初めての観劇だったので…。横からだと、自分のほうを向いてくれた時にはものすごく近いんだけどけっこう後ろ向きになってることが多くて。そうなると声がすごく遠くに感じたりするんです。セリフの音が近くなったり遠くなったり…みたいな。そんなちょっと不安定さのある横席だったのがちょっと残念。あと、正面の表情を少しでも観たいシーンでもずっと後ろ向いていたり…なんてことも多々あり(苦笑)、そういった点でのストレスは感じたかなぁ。横顔でもいいから表情見たい瞬間とかけっこうあったので。あの席は初観劇にはちょっと向かなかったかもしれません。


弦楽四重奏楽団のラザーラ・カルテットはホワイトハウスでの演奏会を控えたある日、メンバーの一人であるドリアンをクビにしてしまう。「ドリアンは一線を越えた」というのがその理由。代わりに優秀な若い女性のヴァイオリニストのグレイスをメンバーに入れることにする。ホワイトハウスでの演奏会のための曲選びや練習が本格的に始まるものの、第一ヴァイオリンのエリオットによる神経質な指摘により度々練習が頓挫し先に進まない。
そして演奏会を直前に控えたある日、ピッツバーグ交響楽団のオーディションにこっそり参加していたグレイスは偶然ドリアンと遭遇。彼女の持っているいわくつきのヴィオラを借りるドリアン…。そのことを秘密にしたまま、いよいよホワイトハウスでの演奏会が始まる。評判は上々。しかし、その喜びの絶頂の時にひょっこりドリアンが現れて…

このお芝居には休憩がありません。約2時間ノンストップで全16シーン、役者さんたちの巧みな会話劇で惹きつける舞台。コメディでもあるので所々に笑いどころもあったりしてとても面白い芝居でした。
舞台は突然始まる感じですね。いつの間にか入口からラザーラ・カルテットの初期メンバーたちが演奏会のためにやってくる。段田さん演じるエリオットは余裕があるのか客席に向かって「今日は良い秋晴れですよねぇ」とか「ようこそいらっしゃいました」とにこやかにアドリブを言ったりして場を和ませてくれてました。その様子を見て相島さん演じるアランが「誰に話してんだ?」とかツッコミ入れたり、その脇で虎ちゃん演じるドリアンがにっこり微笑んでたりw。その笑顔はなんだかやたら可愛かった。

ドリアンがラザーラ・カルテットのメンバーで演奏会に出るシーンは冒頭だけ。そのあとシーンが変わった時には彼はすでにクビになったあとで、グレイスのオーディションをする場面になっています。そしてグレイスが仲間に加わって新ラザーラ・カルテットとなり、ホワイトハウスでの演奏会に向けての練習となるのですが、その合間合間に過去シーンが挟まってきて・・・いったいドリアンがなぜクビになってしまったのかの経緯が少しずつ明らかになっていきます。つまり、過去と現在が行ったり来たりするスタイル
こういう交差する芝居って、演出によっては分かりづらくなってしまう場合もあるのですが、今回の「OPUS」ではスパッスパッと切り替えがハッキリしているので分かりやすかったですね。徐々にそれぞれの事情が見えてくる展開も面白いです。

メンバーはそれぞれ個性的で皆心に何かしらの闇がある。エリオットとドリアンの関係が徐々に紐解かれていくシーンは緊張感があったし、"そういう仲だったのか!"といった驚きがありましたね。深い仲だったからこそ分かりあえない部分が出てしまうという展開はなんだかちょっと切なかった。もう少しエリオットが融通の効く人間だったら…とか思ってしまう。
近藤さんが演じるカールは飄々として皆のまとめ役っぽいのですが、実は自分自身に大きな爆弾を抱えている。それでもあまりそれを表に出さずに皆と接している姿はなんだか見ていてキューっときました。クライマックスになり、その心の内に溜めていたものを一気に吐き出すんですが…あれはホントに衝撃的でものすごくカールに肩入れしながら見てしまいました。

段田さんは気難しくて自己中的なエリオットを熱演。こんな人がそばにいら嫌だなあって感じの人物を実にうまく表現していたと思います。悪い人じゃないんだけど、自分がこうだと決めたことは頑として譲らない。協調性がないんですよね。それがのちに悲劇を招いてしまうわけで・・・そこが笑いどころでもあったりするんですけど、私はちょっと、笑っていいのか分からなかった。

近藤さんは『英国王のスピーチ』でのライオネル役が非常に印象深くて、あれ以来すごく注目しています。今回は飄々としながらも、実は重病に侵されていてしまっているカールという難しい役を好演。自分の体調のことは皆には話しているんだけどあまり表に出さないでいつも自然体でそこに存在してる。だけど、その心の内には悲壮な覚悟もあったりして…。彼には今しかないのにゴタゴタで時間を無駄にしたくないっていうあのクライマックスでの行動がとても衝撃的。だけどものすごく気持ちがよく分かる。とても良い芝居でした。

相島さんはちょっとお調子者っぽいアランという役がかなりハマってましたね。エリオットとぶつかりあったりするシーンもあるんですけど、語り口調が軽妙だったりするので、なんか見ていて思わずクスッと笑えてしまう。コメディと言いつつもちょっと皮肉交じりの芝居でもあるので素直に笑えない場面があるんですが、相島さんが出てくるシーンでは素直に笑える…なんていうか、安心感みたいなのがありました。

伊勢さんはトークではかなり緊張されていたんですけど、お芝居ではそんな感じ全くなくて堂々としてたのが印象的。声もよく通るし、リアクションも大きめで見ているだけで面白いといった雰囲気がありました。どちらかというと傍観者的な役割もあるので、彼女と一緒にカルテットのメンバーを見てお客さんは色々考えていくみたいな感じかな。表情も豊かでとても魅力的な女優さんだと思いました。

虎ちゃんが演じたドリアンは楽団の中では最初にクビになってしまっているので出番はどうなんだろうと思っていましたが、シーンの合間合間でドリアンの事情の場面が入ってくるので出番は多かったほうだと思います。今回の事件のきっかけというか、キーパーソンですよね。そこにいなくても、ドリアンの存在感がメンバーの心を乱しているみたいな。そういうインパクトをきちんと与えていたのがすごいなと思いました。ベテラン役者さんに囲まれながらも、堂々とした芝居っぷりで時には圧倒したりもしてて。あぁ、虎ちゃんはやっぱり舞台が一番輝くなと改めて思いました。
これまで、どちらかというとめちゃめちゃ重たい役柄ばかりだったのですが…今回は軽くはないまでも明るい表情の芝居も随所に出てきたりしてまた新しい魅力発見。ドリアンという人物がとても魅力的に見えました。印象的だったのはクライマックスでカールが起こした行動に対する反応。あの時ちょうど私の座席に向かって正面向いてくれてたのでその表情をしっかり見ることができたんですが…あれは絶品だね!


1回しか行けませんでしたが、内容の濃い良い芝居だったし虎ちゃんの熱演も見れて満足です。


関連記事

テーマ : 観劇 - ジャンル : 学問・文化・芸術

ストレート演劇 - -
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
<< 2017 >>
今何時?
感謝です!
現在の閲覧者さま:
カテゴリー
プロフィール

えりこ

Author:えりこ
★1973.5.16生 大雑把なO型
★丑年牡牛座
牛三昧で牛的性格
★趣味は舞台観賞
(特にミュージカル)
◎基本的にミーハーですw

★特に応援している俳優さん
合田雅吏さん、加藤虎ノ介くん、大沢たかおさん、葛山信吾さん、瀬戸康史くん、中村倫也くん、間宮祥太朗くん、大泉洋くん、内田朝陽くん、井浦新さん、北村一輝さん、堺雅人さん、大東駿介くん、田辺誠一さん、宅間孝行さん、ジェラルド・バトラーさん
★特に応援している舞台俳優さん
片岡愛之助さん、飯田洋輔くん、福井晶一さん、泉見洋平さん、宮川浩さん、畠中洋さん、渡辺正さん、北澤裕輔さん、岡田浩暉さん、石川禅さん、石丸幹二さん、鈴木綜馬さん、光枝明彦さん

★日記風ブログ
ウシの歩み


★本館HP
eribn.gif


メールフォーム
個人的にメッセージのある方はこちらからどうぞ♪

名前:
メール:
件名:
本文:

お気に入りブログ
月別アーカイブ
ブログ内検索
人間が好きになる名言集

presented by 地球の名言

ミュージカルDVD

ヘアスプレー DTSスペシャル★エディション (初回限定生産2枚組)
ヘアスプレー DTSスペシャル★エディション (初回限定生産2枚組)
大好きなミュージカル映画です。これを見れば誰もがハッピーな気持ちになれるはず!

レント
レント

魂の歌声とはまさにこのこと!今を生きることの大切さが伝わります

オペラ座の怪人 通常版
オペラ座の怪人 通常版

ロイドウェバーの美しい音楽の世界を堪能。これ絶対おすすめです!

エリザベート ウィーン版

来日公演の感動をぜひこの一枚で!

ドリームガールズ スペシャル・コレクターズ・エディション (CDサイズ・デジパック仕様)
ドリームガールズ スペシャル・コレクターズ・エディション (CDサイズ・デジパック仕様)

オスカーを獲得した新人女優J.ハドソンの歌声は圧巻です<

キャッツ スペシャル・エディション
キャッツ スペシャル・エディション

現在劇団四季公演中のCATSを観れない方、このDVDでも楽しめますよ♪

レ・ミゼラブル -1995年10周年記念コンサート-
レ・ミゼラブル -1995年10周年記念コンサート-

世界のレミゼをこのDVDで堪能してください!

ミュージカル 星の王子さま
ミュージカル 星の王子さま

白井晃演出のミュージカル再演バージョンです。個人的には宮川さんがオススメ♪

ノートルダムの鐘
ノートルダムの鐘

日本語吹き替えは当時劇団四季に在団していた役者さんです。退団した人も多いので貴重な一枚かも!

アナスタシア
アナスタシア

曲がとにかく素敵です。日本語吹き替えで石川禅さんがディミトリ役を熱演してます♪

PR

Powered by FC2 Blog    Templete by hacca*days.

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。