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前回予告したとおり、予定外のレミゼに行ってきました!まさか今季レミゼで突発する日が来るなんて思わなかったです(笑)。ちなみに97年から数えてみたら今回が通算51回目だった。もっと見てるような気がしたんだけど、短縮になってからガクンと回数減ったから意外と伸びなかったのかもなぁ。
ということは、節目の50回目に杉山アンジョルラスに出会ったということだったのか。なんだか運命的なものを感じてしまいます(←自分で酔ってるだけなのであしからず 爆)

この日は平日の昼公演にもかかわらず客席はかなり大入り。私が先週突発的に東宝サイトでチケットを取った時にはいくつか空いていた席もほぼ埋まっていたようで…S席とA席の間にある補助席もびっしりでした。
今回のレミゼは本当に色んな"ミゼラブル"な出来事が付きまとっているわけですが(この日の翌日にも衝撃的なニュースが流れましたし…)客足のほうは映画効果が続いていることもあってかかなり順調なようです。

そういえば、アキレス腱断裂という大怪我で舞台を休演されていた福井晶一さんが予定通り今週末からバルジャンとして復帰することが決まったそうです。今回の出来事で心身ともに大きく傷つかれただろうなと心配していたので、このように明るいニュースが飛び込んできたのは本当に嬉しいです。きっと、バルジャン初日は福井さんにとって忘れられない一日になるでしょうね。
ちなみに私は福井さんで観るはずで取ったチケットがほぼ5月に集中していたので(汗)、7月までお預けになりそうです。でも評判次第では福井バルジャンで1回早めに入れるかも!?


主なキャスト
バルジャン:キム・ジュンヒョン、ジャベール:鎌田誠樹、エポニーヌ:笹本玲奈、ファンティーヌ:知念里奈、コゼット:青山郁代、マリウス:山崎育三郎、テナルディエ:駒田一、マダムテナルディエ:浦嶋りんこ、アンジョルラス:杉山有大、司教:古澤利人、工場長:田村雄一、ガブローシュ:加藤清史郎 ほか



以下、ネタバレ感想です。




新演出になったレミゼを見るのはこれで4回目。最初の頃は前演出版と比べるのに忙しくて違和感が残ることが多かったのですが、4度目ともなるとなんとなく今のものに見慣れてきたような気がします。"こうだったほうがよかったのに"と思うこともあまりなくなった。
これはたぶん、私が旧演出版にそんなに強い愛着を持っていなかったからかもしれませんが(苦笑)、これからもこの新演出で上演を重ねていくと思いますから・・・いつまでもあまり前の物にこだわらなくなったのは良い傾向かなと。

この日はアンサンブルでコンブフェールを演じていた原慎一郎さん東京楽。原さんといえば…劇団四季時代のJCSでのペテロが非常に印象的で注目してたんですよね。いつの間にか退団しててビックリしたけど、レミゼやサイゴンなど東宝の大きな舞台のアンサンブルで見かけることが多くなりました。
今回のレミゼでもちょっと立派な体格が目を惹いて、どこにいてもすぐに見つけやすかったw。そんな原さんでしたが、「二都物語」出演準備のためにこの日で抜けてしまうんだとか。残念だー。カテコでは次回より原さんからコンブを受け継ぐ杉山さんが繋いだ手をグッと上にあげてアピールしてあげたりしててちょっと感動的でした。原さん、次の公演も頑張ってください。


以下、キャスト別に感想を少し。


キム・ジュンヒョン@バルジャン
キムさんのバルジャンは個人的にちょっと苦手なので前回きりに…と思っていたはずなのですが、この日を選んだことで再びめぐり合うことになりました(しかも、来月ももう一度入っているらしい 汗)
改めて見て…ビジュアルは本当に良いよなぁと。スラッとしてるしコゼットと暮らし始めた頃なんかは目の保養にしたくなるくらいのナイスミドルっぷり。歌もやっぱり上手いです、抜群に。これは四季のときにも思っていたけど、声量も音程も、歌に関してはホントに問題ない。日本人役者にもこのくらい歌える人がもっと増えればなぁと思ってしまうものをこの方は持っています。
だけど…どうしても芝居の部分で見ると違和感を感じてしまうんですよね…。なんていうか、スマートすぎる。立体感が感じられないというか…歌はすごいんだけどその心が上手く表情に乗らない時が多々あるように見えてしまうんです。バルジャンはもっと泥臭く生きていてほしいって私の中のイメージがあるので、そう考えるとキムバルはなんだか綺麗すぎると思っちゃうところがあるんですよね。プロローグ部分でのあのビックリするような激しさと本編部分のスマートさとのギャップが激しすぎる(汗)。
実力ある役者さんだというのはすごい認めるんですけど、個人的好みに合わないことが多いんだよなぁ・・・キムさん。劇団四季の時に感じた違和感をそのまま引きずって私が見てしまっているからかもしれないんだけど(苦笑)。うーん、あと1回あるか。また違う感想になればいいけど…(←あくまでも個人的好みの問題なのであしからず)

鎌田誠樹@ジャベール
福井さんが抜けた影響で急遽ジャベールに配役された鎌田さん。福井さんのコンサートでゲスト出演した時に「鎌ちゃん」って呼ばれてて・・・私もそれ以来なんだかこの方を応援したくなってしまったわけですが。前回見納めだと思っていたのでこうしてもう一度巡り会えたのは嬉しかった。
いやぁ、鎌田さん、貫禄つきましたね!前回観たときよりもジャベールとしての重さを感じましたよ。以前見たときは何となく弱々しいヘタレっぽいイメージが強かったんですがw、この日に見た鎌ちゃんジャベール(巷ではカマンベールと呼ばれていたらしいww)は厳格な雰囲気が出ていて、バルジャンに手枷の鎖で首絞められても簡単には死なないって思えました。なんていうか、キムバルとの釣り合いのほうが合ってるのかもしれないですね。吉原さんはガタイが良いのでどうしても弱々しく見えちゃうけど、スマートなキムバルだと鎌ちゃんのジャベールが威厳あるように見える気がする。
砦が落ちた後のリアクションは川口ジャベと違いますよね。悔しさを前面に出して「クッソーーー!!」ってシャウトしてる。そんなところに鎌ジャベの若さを感じました(笑)。自殺シーンは以前見たヘタレ感漂う芝居の方が個人的には好きだったかもだけどw、でも、こうして鎌ジャベの成長が見られたことは本当に嬉しかったです。この翌日公演で東京ジャベ楽を迎えたようで・・・、次回会う時はクールフェラックですね。また頑張ってほしいです。

笹本玲奈@エポニーヌ
3人目のエポニーヌにようやく会えました。笹本さんは前回からまた引き続いての登場ということで。ただ、見る前までは玲奈ちゃんはもう舞台キャリアをかなり積んできてしまっていてるのでエポニーヌとしては貫録ありすぎるんじゃないかなとちょっと気がかりに思っていたんです。新しい演出になって、周囲もけっこう若々しくなっているし・・・そんな中で玲奈ちゃんの存在感が大きくなりすぎて浮かないかなぁなんて。
しかし、そんなことは杞憂に終わりました。やっぱり彼女は上手いですね。ちゃんと新演出にも順応している。マリウスに対する無邪気な恋心、自分の気持ちに気づいてもらえないことへの哀しさや虚しさが痛いほど伝わってきました。そして、ついついかまってあげたくなっちゃう可愛らしさもある。個人的には笹本エポが一番好きかもしれません。

山崎育三郎@マリウス
育三郎くんのマリウス、お久しぶりです。違う舞台に出演していた関係で暫く出演していなかったようですが、それも終わったとのことで本格始動ですね。
育三郎くんのマリウスは3人の中では一番華やかかな。貫禄がある。だけどなんだろう…なんとなく、新演出の中ではいっくんマリウスは浮いているように見えてしまった(汗)。初々しさがあまり感じられず、雰囲気的にちょっと華やかなので「ヘタレな貧乏学生」に思えなかったんですよね…。芝居や歌がダメとかいうんじゃなくて、雰囲気の問題かなぁ。新演出のマリウスはあまり際立った存在感がない方が良いように思うので…。嫌いじゃないんだけど、何となく違和感がぬぐえなかった。

浦嶋りんこ@テナルディエ夫人
前回観たときも怖い夫人だなぁと思いましたがww、この日観たときはさらにその凄味に磨きがかかってました(笑)。私はまだ谷口テナ夫人を見ていないのでわかりませんが、たぶん、3人の中で一番恐ろしいテナルディエ夫人だと思う。チビコゼットなんか、あまりの浦嶋テナ夫人の恐ろしい勢いに委縮しちゃって「暗くて怖いわ」の歌い出し間違えちゃってたくらいだったよ(汗)。
そう考えると、モリクミくらいが一番ちょうどいいのかもしれない…なんて思ってしまった。

知念ファンテ、青山コゼット、駒田テナルディエもなかなかの熱演でよかったです(←すみません、簡単な感想でw)清史郎くんのガブローシュもこれで3回目だけど、ほんとに逞しくなったなぁと思います。歌も上手いし芝居も魅せる。なんだかんだで彼ももう6年生なんだねぇ。時の経つのは早い。
アンサンブルではやっぱり田村雄一さんに注目かな。凄味と貫禄がある。工場長役もぴったりです。ちなみにファンティーヌが娼婦に堕ちて最初に取る客の役が田村さんなんですよね。このあたりの因縁も面白い。それからフイイの神田恭兵くんも良い声響かせて頑張ってました。
それから、グランテール役の丹宗さんも良い芝居しますよね。死に対する疑問を常に持ってて、アンジョルラスとは対極の立場にいる。なんていうか、崇高な目的のために死をも恐れないアンジョルラスの生き方をなんとか改めさせようとしているようにも見える。彼と一緒にいることで自分も死に近い立場にいることを自覚し、その恐怖から逃れるために酒を飲んで紛らわせている。そんな複雑な心中が見えるドラマチックなグランテールを本当に熱演されてると思います。杉山アンジョルラスとのやりとりは見ていて本当に泣けました!

杉山有大@アンジョルラス
前回観たとき、"これぞ私の一番理想とするアンジョルラスだ!"と大感動させてくれた杉山さん。今回の突発観劇はこの人のアンジョルラスを何が何でももう一度見たいと思うが故の行動です(笑)。こんなにアンジョルラスに肩入れして見るの、97年に見た森田アンジョ以来かもしれない。か、もしくはそれ以上かも。それくらい私の心を強く揺さぶるアンジョルラスでした、杉山さん!

マリウスとアンジョルラスの登場は旧演出の上からの印象的なものとは違って、民衆に紛れて後ろから出てくるものに変わってしまい何となく埋もれた印象が合ったのですが…、杉山アンジョの歌声はそんな雰囲気をサーっと切り開くだけの凛とした響きがありました。見た目は普通の学生たちとあまり変わりないんだけど、ビラを配りながら熱弁を振るって歌っている姿には不思議と猛烈に惹きこまれる何かがある。この日、台に登って演説するシーンで間違えて一瞬マリウスのほうに乗ってしまって慌てて降りて自分の台に乗り換えるといった可愛いアクシデントがありましたけど(笑)・・・それでもホントに魅力的でした。
ABCカフェでの熱血っぷりもすごく良い。なんていうか、一人で突っ走ってるんじゃなくて、ちゃんと仲間一人一人を見ている感じ。だから仲間たちもアンジョルラスのことをものすごく信頼している。たぶん今まで見てきたアンジョルラスの中で、一番いい雰囲気作りをしているキャラだと思う。これって、杉山さんがアンサンブルも兼任しているからっていうのもあるかもしれないですね。今までに感じたことのない独特の信頼関係がそこにあるんですよ。
遅刻してきたマリウスに対してはけっこうイラついてる。「希望の色」と歌い終わった後、感情を高ぶらせて机をバシッと叩きながら「マリウス、分かるけれど!」と切り出す姿がとても印象的でした。アンジョルラスの真面目で熱くて真っ直ぐな性格があそこでストレートに伝わります。逆に、いつも酒を飲んでおちゃらけているグランテールに対してはあまり怒ってないのがまた良いんですよね。まるで、グランテールの心の中を分かっているかのように静観してる。彼を目で制す時にもそこに怒りの色はないんですよ。これがホントにグッとくるものがありました。

バリケードシーンでも、常に仲間の一人一人に気を配りつつリーダーシップを発揮している杉山アンジョ。凛として力強い歌声を聞いていると、本当に、この人の為なら命も惜しまないと思えてしまう。多分あのバリケードにいる皆がそう思ってるんじゃないのかなぁ。そんな空気をビンビン感じたし。発する号令の一つ一つにも気持ちがこもっているし、先頭切って銃を撃つ後姿も威厳がある。「警告は嘘だ、市民は立つぞ」という杉山アンジョの歌声を聴いていると本当にそんな気にさせられる。
Drink with meでグランテールが「死など無駄じゃないのか」と歌うシーンがありますが、この時の二人のやり取りがドラマチックでまた良いんですよね。その前のジャベールの始末をどうするかについても激しく議論を戦わせていた二人。杉山アンジョは死を真っ向から否定しようとする丹宗グランに違和感を持ちながらも、そのさらに奥底ではそれと同じ気持ちがあったりすると思うんです。それを感じさせるのがこのシーン。「死など偽りじゃないか」と訴えるように食って掛かるグランに対し、杉山アンジョは何とも言えない哀しい目で彼を静かに見つめて去っていきました。バリケードに登っていくときにフッと立ち止まるところにアンジョルラスの心の迷いが感じ取れるんですよね。ここが本当に泣ける。杉山アンジョのあのシーンの背中は本当に切なかった(涙)。

さらに泣けるのは後半の攻撃シーン。銃弾が足りなくなりマリウスが取りに行くと言いだすのを必死に止めようとするアンジョ。そこにバルジャンが自分が行くと言いだすんだけどこの人にも行ってほしくない。そこへ後ろから「すばしっこい奴がいい、俺が!」とガブローシュが歌う声が聞こえてくる…。その時、杉山アンジョ・・・、ものすごい苦しそうな顔で絶叫してました(涙)。杉山アンジョは本当に仲間想いなので、死をも恐れない革命をと主張しながらも誰にも死んでほしくないって思ってるように見えるんです。そんななかでの、あの、八方塞な出来事ですから…もう、身を裂かれるほど辛くて…それ故にあんな痛切な叫びが出たのかなと。あんな苦しそうなアンジョルラス初めて見たよ(涙)
そしてガブローシュが必死に砦を昇ってきたとき。アンジョルラスはものすごくハラハラしながらその様子を見ながらも、彼の姿が見えたとき「お前、心配させるなよ」って気が緩んだ表情するんですよね。と同時に銃声が聞こえて自分の腕の中にガブローシュの亡骸が落ちてくる…。助かったと思っていた人が目の前で突然命を失ったわけで、それを目の当たりにしたときの杉山アンジョの衝撃は計り知れないものがあったと思う。哀しみなんていう一言じゃ言い表せないような表情で震えてて…(涙)、ガブローシュの亡骸をグランテールに預けた後、敵の声を聞いて彼の中で何かが弾けて切れる。それで「死のう」と覚悟を決めるわけですが、ここまでの感情の流れが本当に手に取るように伝わってきてもうボロ泣きです(涙)。

銃撃戦の中でマリウスが最初に撃たれ倒れたとき、弾けたように彼の傍に駆け降りた杉山アンジョはそのままグランテールのもとへ行きます。この日の杉山アンジョ、グランテールの胸に自分の顔をうずめるようにしてからバリケードの上に駆け上がって命を落としていきました(涙)。
この前とは違う反応…。あの表情はきっとグランテールにしか見せられないものだったんじゃないかと思う。自分の思い描いていた理想が叶えられないことへの絶望…みたいな。他の仲間の前では毅然としたリーダー像を常に見せていたアンジョルラスですが、死を目前にしたとき、グランテールの前でだけ本当の自分の感情を露わにした杉山アンジョ…。グランテールもそんな彼の気持ちを汲んだからこそ、死への覚悟が決められたんじゃないかなと思いました。丹宗グランテールって、仲間全員の死を見届けた後最後に銃弾の前に立つんですよね…(涙)。
最後まで、杉山アンジョのシーンはオペラグラス手放せなかった。オペラグラス越しに涙涙になって大変なことになりましたw。

もう、ほんっとに大好きでしたよ、杉山アンジョルラス!この日が東京での最後のアンジョルラスになってしまったなんて本当にもったいなくてたまりません。カーテンコールでは両手を高々と上げて「やり切った!」みたいなガッツポーズを見せてくれた杉山さんになんだか胸熱(涙)。本当に彼は、アンジョルラスをこの帝劇の舞台の上で生き抜きました!そんな杉山さんの横で鎌ちゃんが最後まで讃えていた姿もなんだかとても微笑ましくてジーンときました。
名古屋公演・・・杉山アンジョもう一度見に行きたくなっちゃったなぁ…。日帰りできるし…w。そこまで私の心を震わせてくれた杉山さんには心から拍手を送りたい!その余韻に浸る間もなく、現在はコンブフェール役で奮闘中だそうです。原さんが抜けてしまったので7月東京楽までずっとシングルキャストらしい。頑張れ、杉山コンブフェール!応援してます。


さて、レミゼ予定もあと2回。福井バルジャンと福井ジャベール1回ずつです。しかも楽間近に(汗)。その前に一度見ておきたいのですが…そのあたりは運とお金に相談ということで。
ただ一つ心配なのが、もう杉山アンジョが東京では見られないこと。あまりにも杉山アンジョ好きになりすぎてしまったので、他の二人をもう一度見たときにどんな気持ちになってしまうのか…これが一番気がかりな事だったりする(苦笑)。



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