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青山劇場で上演されている『銀河英雄伝説 第三章 内乱』を観に行ってきました。2年前から始まった舞台シリーズ銀英伝もついに7作目。今のところ皆勤賞ですw。第一作目のときも青山劇場での上演でしたから、帰ってきたって感じですね。

で、まず驚いたことが…観客少ないっっ!!7作目にして初めてあんな客のいない銀英伝を見た気がする(汗)。
第一作の時には外にも入場者の列ができていたと思うのですが、今回は"もう始まっちゃったのか!?"と思ってしまうくらい劇場前が閑散としてる…。ロビーに集まっているのかと思いきや、人もまばらでグッズ売り場のお兄さんの「列はこちらです、今なら比較的空いてています」という声が虚しく響き渡っていりるような状況(苦笑)。劇場内に入ってみると…なんと、中央から後方はほんの数人からいても10人とちょっとくらいという有様!しかも、前方のかなりいい座席にも空席がチラホラ…。これ、役者さんに申し訳ないなと思ってしまえるようなレベルの空き方ではなかろうか(汗)。

観客が減った理由の一つは…何となく想像がつく気がするんだよなぁ…。たぶん、銀英伝のファンの人が半分くらい離れたと思う…。ここ最近のキャスティングについての不満はそこかしこから聞こえていたし、私も離れたくなる気持ちは分かる気がします。
原作をそのまま舞台で表現するのは難しいので、そのギャップを埋めるためにも役者はなるべく実力のある人を選んでほしいんですよね。役者の芝居に手に汗握りながら見たくないですから、銀英伝は特に。正直、私も、今回のキャスティングを見たときに「また居るのか…」ってゲンナリした気持ちに覆われましたし(毒)。

だけど、行きたいと思える気持ちにさせられることが1つあった。それは、前回の「輝く星 闇を裂いて」でラインハルトを好演した間宮祥太朗くんが再び配役されていたからです。彼の成長したラインハルト姿はぜひとも見てみたい!この一念w
グッズ売り場には写真セットやらクリアファイルセットやら色々あったけど、なんで間宮くんのラインハルト物がないんだーーー!と思ったのは私だけでしょうか(笑)。彼のラインハルトグッズがあれば即購入したのにw。

ちなみに、この日はヤン・ウェンリーの誕生日ということで終演後にトークショーがありました。
といっても、ヤンの誕生日を盛大に祝うイベント…というわけではなくて、普通のトークみたいな感じw。ゲストで呼ばれたのはなんと、三ツ矢雄二さん!!生の三ツ矢さんだよ!!ついこの前テレビでアカペラ歌ってる姿を見たばかりだったこともありw、ちょっとテンション上がりました。で、三ツ矢さん曰く、
「なんで今日、ぼくが呼ばれたのか分からなかったんですよねぇ。4月4日だからかと思いました」
グレーゾーン発言(爆)。たしかに、ヤンの誕生日になぜ三ツ矢さん?って思わなくもなかったww。それでもテンション高く場を盛り上げてくださいました。テレビでいつもやってくれる「タッチ」の上杉達也のセリフや、「キテレツ大百科」のトンガリのセリフなんかも披露。

で、三ツ矢さんはアニメ版銀英伝でフロイラインのいとこのキュンメル男爵を演じていたんですよね。その時のエピソードなんかも話してくださいました。当時は役をやるにあたって原作読もうとしたけど長すぎて挫折したので現場で教えてもらおうと思ったら、「キュンメルだけに集中を」みたいなことを言われて結局全体像が分からずじまいだったそうです(アフレコも大物揃いのため一人きりで入れることが多かったらしい)。監督からはいつも
「三ツ矢君、もう少し病弱に」
と何度もダメ出しが入ったらしいですよ(笑)。キュンメルは病弱で青白い顔して頬もコケてるようなキャラでしたからねw。キュンメルの死の間際のセリフも生で実践してくださるサービスっぷり!ちなみにこの舞台を観てようやく「銀英伝ってこういう作品だったのか」と納得したとのことです(←アフレコ中は全く全体像が把握できていなかったため 笑)。でも待てよ、この舞台、キュンメルさん出てこないんだよなw。トーク聞いてて「キュンメルって何?」と思った人けっこう多かったんじゃないか(笑)?

あと、河村隆一さんのヤンがアニメで声を担当していた富山敬さんと被ることが多くてジーンときたとも話していました。富山さんにはとてもお世話になったそうで…、富山敬賞をもらった時もとても嬉しかったとのこと。
富山さん、ヤン役を終えられてからすぐに亡くなられてしまったんですよね…。あの時は私も本当にショックだった。ヤンと共に生きたんだなって思ったし。河村さんは銀英伝の大ファンで富山さんの声の調子などもとてもよく研究されているようです。たしかに富山さんのヤンが浮かんできますからね…。

最後はヤンお誕生日記念抽選会ということで、10人の人に河村さんの直筆サイン入りグッズがもらえるという企画が。「ふつうはヤンにプレゼントしなきゃいけないんですけどね」とは三ツ矢さん談ww、その通りです(笑)。
番号が読まれていって当選者が手を挙げるたびに一緒になって「キャーー」と喜ぶ姿はグレーゾーン三ツ矢さんの素顔がチラホラ(笑)。アンスバッハ役の高山さんが司会担当だったんですが、最後はどちらが司会仕切なんだかわからない状況になってましたww。ちなみに抽選の手伝いに来たユリアン役の長江くんはまだ14歳!夜の部はカテコまで居られないので残念って語ってました。
そうそう、三ツ矢さんが最初に出てきて語りだした時に舞台袖からジャージ姿に着替えた園岡さんがひょっこり顔出して「三ツ矢さん、どーもー」と普通に挨拶に現れてましたww。「あとで楽屋挨拶行こうと思ってたんですよー」と三ツ矢さんも返しててなんか場が和みました(笑)。三ツ矢さんと園岡さん、同い年らしいですよ。


主なキャスト
ヤン:河村隆一、キルヒアイス:横尾渉(Kis- My-Ft2)、ミッターマイヤー:二階堂高嗣(Kis- My-Ft2)、ラインハルト:間宮祥太朗、ポプラン:中川晃教、オーベルシュタイン:貴水博之、ジェシカ:馬渕英俚可、アンネローゼ:白羽ゆり、グリーンヒル大将:天宮良、オフレッサー:石坂勇、ブラウンシュヴァイク:園岡新太郎、メルカッツ:渡辺裕之、トリューニヒト:井田國彦、ビュコック:伊藤哲哉、ロイエンタール:内浦純一、シェーンコップ:岩永洋昭、フレデリカ:はねゆり、シュナイダー:荒木健太朗(Studio Life)、コーネフ:中村誠治郎、ビッテンフェルト:川隅美慎、ユリアン:長江崚行、フロイライン:中山由香、アンスバッハ/リンチ:高山猛久、クリスチアン:深澤英之、リッテンハイム:佐藤和久、リヒテンラーデ:bable


以下、ネタバレを含む感想です。



今回の舞台は、ラインハルトが門閥貴族を一掃するにあたって同盟が攻めてこないようにクーデターを起こさせる展開が中心。
姉のアンネローゼを奪った皇帝が死去したことで、本格的にラインハルトが自分の地位を上げるために行動を起こします。同盟側と捕虜を交換し、その捕虜の中に同盟にクーデターを起こさせる人物を紛れ込ませる作戦。ヤンはそのことが起きることを予感していたものの、頼みのビュコック司令官は捕らわれの身になりクーデターは発生してしまう。そのメンバーの一人に、尊敬するグリーンヒル大将の姿もあった。グリーンヒルの娘でヤンにほのかな恋心を寄せているフレデリカは激しいショックを受ける。
一方ラインハルトは門閥貴族たちの権力を次々に排除していきますが、ブラウンシュバイク公が自分の領地であるヴェスターランド星に核を落とし大量虐殺を行った事件で暗雲が立ち込める。ブラウンシュバイクの暴走を事前に知りながら、その悪行を広めるために黙認させるというオーベルシュタインの策に乗ってしまった。自分が黙認したことでブラウンシュバイクは追い込まれ破滅したものの、市民を犠牲にしてしまったという激しい自責の念に苦しむラインハルト。そして、そのことを責める盟友のキルヒアイス。二人の仲に亀裂が入ったまま、運命の日を迎える。
一方、ヤンもクーデター鎮圧に成功する代償にグリーンヒルの死という哀しい出来事を経験する。ラインハルトの掌の上で弄ばれたことに苦い想いを抱きつつ、これから訪れるであろうラインハルトとの対決に想いを馳せるヤン。

ざっとストーリーはこんな感じです。帝国サイドのストーリーは第一章の繰り返しになりますが、あの時は同盟サイドが出てこなかったので今回はその補填といったところでしょうか。同盟サイドは第二章の続きですし。しかし、いまだに原作2巻目までしかいっていないわけで…いったい、いつになったら、完結するんだろうかとちょっと危惧してしまう(汗)。

ストーリーはアニメで見ていたのとほぼ同じ展開なので分かりやすかったです。けっこう忠実に再現してるなと思ったし、内容てんこ盛りではありますが個人的には面白かったし楽しめました。舞台の照明がいろんな形に変わったりしてとてもきれい。ヴェスターランドのシーンの照明はなんか客席までも緊迫感を煽るように眩しい光攻撃があったりしましたが(汗)。
艦隊戦は主に紗幕に映し出される映像で表現。この映像、毎回思うのですがとてもよくできています。美しいし臨場感がある。まるで3Dを見ているかのようで楽しいです。あと、ダンスで表現する艦隊戦も復活。第一章の時にはこれを多用していたんですよね。今回はミッターマイヤー役の二階堂くんが中心になって表現するシーンがあってなかなか良かったです。おおっ、ジャニーズの動き!とか思ったしw。

ショッキングなのはヴェスターランドともう一つ、ジェシカの演説シーン。戦争反対を訴えているところに反乱軍がやってきて彼女の支持者を傷つけていく。それを止めようとした彼女も殴り殺されてしまうんですが…アニメで見たときもショックだったけど舞台版もかなり衝撃的でした(涙)。瀕死の状態になりながらも戦の愚かさを訴え続けるジェシカの姿に胸打たれました…。馬渕さんの凛とした雰囲気がとても良かったしジェシカに合ってるなと思いました。カテコで河村さんから突然馬渕さんのジェシカが素晴らしかったですみたいに振られると盛んに照れてて面白かったw。
ちなみに、アニメでのこのシーン。群衆の声入れに私、参加したんですよね(笑)。九段会館での銀英伝イベントで録音されて、みんなでワーとかギャーとかいろんな声をあげてたっけw。ちなみに同盟国歌の歌入れもやった気がするw。そういった意味でも思い出深い場面でもあります。

オフレッサーとの対決は外伝「ミッターマイヤーとロイエンタール」でもやりましたが、今回もかなりハードな立ち回りが展開されてました。オフレッサーはなかなかしぶといキャラですからねw。ロイエンタール役の内浦くんもミッターマイヤー役の二階堂くんも激しい殺陣をかなり頑張っていました。で、事の顛末が「落とし穴かよっっ!」で笑いました(笑)。石坂さん演じるオフレッサーが捕らわれた猛獣みたいになってたしww。

ラストは帝国も同盟も一緒に河村隆一さんの描き下ろしで第二章のときにも歌われていた「Searching for the light」を大合唱。これはもう、本当に、大感動モノでした!!ヤンとオーベルシュタインとラインハルトが3人で歌うシーンなんかもう短い時間ながらもテンション上がって思わずウルウルきてしまったくらい。あぁ、観に来てよかったなって、この歌聞いたときにすごい実感しました。

観に来てよかったな、といえば、アニメの雰囲気を大切に演じてくれている主要キャストさんたちです(某2名除く 爆)
特に、河村さんのヤンは三ツ矢さんが言うように本当によくアニメの雰囲気を研究されている。セリフの言い方、間の取り方、仕草、本当に富山さん版を思い出す程です。第二章から比べてまたさらにヤン度が上がったなぁと感動しました。ちなみに、この日はヤンのお誕生日ということもありユリアン役の長江君が何度も「今日は提督のお誕生日ですよね?何歳になりましたっけ?」と質問してて、それに対して「29歳!」と何度も返していたのが笑えましたwww。
それから、貴水さんのオーベルシュタイン!もう長くこの舞台で演じてきているだけあってすっかりキャラが出来上がった感じ。本当にまるでアニメから抜けて出てきたかのような雰囲気は拍手ものです。しかも、セリフ回しのあの冷徹さも感じさせますし、最高ですね。ビジュアルも合ってるし、今後もさらにオーベルシュタインを深めて欲しいです。
良くなったと言えば、ユリアン。前回までの子はビジュアルはよかったんだけど芝居ができてなくてガックリだったのですが、今回新しく配役された長江くんは堂々としていて芝居も上手いです。ユリアンは今後の重要キャラでもありますので、彼でこのまま行ってくれればいいなと思います。

そして、何と言っても、間宮くんのラインハルト!!!
前回観たときに「おおっ!」と感動させられたラインハルト。次回作もぜひとも間宮くんで見てみたいと思っていてその願いが叶いました。いやぁ、素晴らしかったです!!凛とした声の張り、立ち姿の美しさ、冷酷さ、それとは対極の追い詰められた時の苦悩の表現、友を失った時の深い絶望感と悲しみの表現、どれをとっても最高級のラインハルトを魅せてくれた。
これまでは松坂桃李くんが演じたラインハルトが一番いいなと思っていましたが、間宮くんはそれを越えましたね。ラインハルトの扮装が日本で一番似合う役者だと思えるし、それ以上に彼の繊細な内面を表現する演技力が本当に素晴らしい。キルヒアイスの死のシーンはラインハルトの打ちひしがれている表情に涙しましたよ(涙)。涙を流して哀しみに向き合う姿、感情を露わにしながらも品だけは失わないあの雰囲気・・・アニメを越えたとすら思えてしまった。
惚れたww!!!
彼のラインハルトだけでこの舞台来たかいがあったと思えたし…思わず追加までしてしまったし(笑)。まだ19歳!?それであの貫禄って本当にすごいと思う。


えっと、ただ、満足だけではない部分も…。

不思議だと思ったシーンが、アンネローゼのソロダンス。皇帝が亡くなったことでの哀しみのダンスなんでしょうが、あの、白羽さんの宝塚風味たっぷりの動きは美しかったんですが…正直、浮いてました(爆)。あのシーンって必要だったんでしょうか…。なんかちょっと無駄な気が…(爆)。

それから、重要キャラであるはずのトリューニヒトの出番が極端に少ない!!最後の最後にヤンと握手するシーンにだけセリフがあるだけ。井田さんなのに、もったいない!!第二章では活躍してたんだけどねぇ。今回は帝国も入ってるし詰め込みすぎて弾きだされてしまった感じ。せっかくの井田さんの見せ場があれだけなんて本当にもったいない。

グリーンヒル大将役は天宮良さんだったんですけど、昨年、キャゼルヌさんで観たばかりなので頭が混乱してしまった(汗)。無口なキャゼルヌって見えてしまった(爆)。今回でグリーンヒルはお別れなので、次からはまたキャゼルヌとして復帰するんだろうか…?

ミッターマイヤーとロイエンタールの関係性がちょっと原作やアニメから離れているように描かれていたのも残念。中河内くんと東山くんが演じていた時はすごく良いバランスだったのに、今回それが見事に崩されてしまった感が否めない。
っていうか、ミッターマイヤーがなぜかビッテンフェルトみたいな熱血野郎になってたんですが…(苦笑)。ロイエンタールほど冷静なキャラではないにしても、あんなに子供っぽく頭に血が上るキャラじゃないと思うんですよ、ミッターマイヤー。おかげでビッテンフェルトのお株が奪われっぱなしで彼の存在感が異様に薄くなっていた(苦笑)。
二人の出番はそんなに多いわけではないけど、盟友同士という設定なんだからもう少しそういう空気を感じさせてほしかったですよ。二人の間に何のつながりも感じられなかった…。中河内くんのミッターマイヤーの雰囲気がすごく良かっただけに…本当に残念。内浦くんのロイエンタールは渋い味出してるんだけどスマートさが足りない。ただのムッツリさんみたいに見えてしまった(苦笑)。

ポプラン役のアッキーこと中川くんは今回シリアスな展開続きの中での唯一の息の抜きどころの役割なのですが…、アドリブを飛ばしまくっててちょっと銀英伝の世界観からはみ出しすぎているような気がしました。弾けたポプランっていうのはいいんだけど、そこまで暴走しなくても…と思わなくもなかった。
ちなみにアッキーは「撃墜王」のときのテーマ曲を歌うシーンもあります。これはカッコよかったです。歌うともう本当にさすが!って思うからね。


ここから下は毒性が強くなっていますのでご注意を(爆)





そして一番残念だったのが…今回も、某キルヒアイスです(涙)。Yくん…これでキルヒアイス3作目ですが…もう少し変わってみせてよ。相変わらずの抑揚のないセリフまわし、さらには酷い滑舌でところどころ何を言っているのか分からない状態(苦笑)。せめて上官の「ラインハルトさま」くらいはちゃんと言ってよ
キルヒアイスには思い入れを抱いているファンがこの銀英伝ではとても多い。私もその一人。大好きなキャラだった。なのに、彼が出てくるだけで全てのシーンが台無しになると思わされてしまう(涙)。好きなキャラだったのに、そう思えなくさせてしまってる。キルヒアイスってものすごく重要な役なんだよ。ラインハルトが、最期まで彼の存在と共に生きた大親友だったキャラなんだよ。舞台に立つからには、それなりの準備をちゃんとしてきてほしい。キルヒアイスの顔をした無機質なロボットとしか思えなかった(猛毒)。

彼の周りのキャストさんが上手い人が多いので(特にいつも一緒に出てくる間宮くん)なおさらYくんの未熟さが際立ってしまう。しかも、かなりの落差で…。キルヒアイスの死のシーン、第一章では泣けたのに今回は逆にホッとしたくらいだったよ(爆)。感動シーンのはずなのに…。
Nくんのほうは、滑舌は問題なかったんですけど…、ミッターマイヤーというキャラクターを演じてるようには思えなかった。ただの熱い奴って感じ…。立っているときの姿勢も緊張感が足りない。軍人でそれなりの位のある人物なんだからもう少し立ち居振る舞いを研究してほしい。

いつまでこの二人、銀英伝に関わらせるつもりなんでしょうか…。他のキャストさんが原作の味を大事に演じている人が多いだけに本当に残念でなりません。


もう一度だけ行く予定なので、その時にはもう少しマシになっていますように…。



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