<< NEW | main | OLD>>
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 - -
712645450.jpg
2013年最初の観劇は予告通り劇団四季『美女と野獣』でスタートすることができました。でももうすぐ終わっちゃうんだよな…ホントに寂しいです。

この日は年が明けて間もない頃ということと、まだお正月休みの人が多かったということもあってかものすごい混雑ぶりで全席完売となっていました。かくいう私も前日予約をしたのですが・・・これがなかなか繋がらない!過去何度か前日予約でBBを取っていたことがありましたが、こんなに電話が混雑していたのは初めてだったので正直焦りました(汗)。そんな苦労(?)の末になんとか確保できたのがこの日です。
いつも撮影しているこの看板、なんと、写真のための行列ができていてビックリw。記念撮影する方が多かったようで入口に長蛇の列が…。こんな光景初めて見たかも。やっぱり千穐楽が近くなるとどの公演も熱気がスゴイですね。

昨年は砂漠化していた座席もビッチリ埋まっている場内。私の周囲は初めてご覧になる方が多かったようで、BB独特の演出や芝居に素直な歓声が沸き起こっていて活気がありました。そんななか、後ろに座っていたお子さんが…どうやらBBのアニメDVDを繰り返し見ていたらしく、さかんに母親に「次はこうなるよ!」と小声でネタバレオンパレードしてて思わず吹きそうになったw。特にあのラストシーン、もう呪文のようにずっと結論を呟きまくってて(笑)。まぁ、私は何度も見ていたので笑い話になりましたが、全く知らない人だったりしたらちょっと迷惑な呟きだったかもですね。親御さん、もう少し配慮お願いします。
あと、ちょっと嬉しかったのが…私の席の周辺の皆さんが洋輔くんのビーストを歓迎しまくってくれていたことかな。隣近所などはカーテンコールの時に黄色い歓声を上げていたくらい(笑)。「ほんとイケメンだったわ~」と終演後いたくご満悦のようで、なんだか私まで顔がにやけてしまったw。ただ個人的には、洋輔くんはイケメン…っていうふうに観たことはあまりないんですけどね(爆)。さらに前後の席の方たちも「ラストは泣けて仕方なかった」って涙拭きながら客席を後にされていたり・・・ほんと、大評判でした。

そんなわけで、新年観劇はなんだかちょっと嬉しいことがいっぱいの幕開けでございました。

主な出演者
ビースト:飯田洋輔、ベル:鳥原ゆきみ、モリース:松下武史、ガストン:田島亨祐、ルミエール:百々義則、ルフウ:布施陽由、コッグスワース:青羽剛、ミセス・ポット:織笠里佳子、タンス夫人:倉斗絢子、バベット:長橋礼佳、ムシュー・ダルク:川原信弘、チップ:川良美由紀


以下、ネタバレ含んだ感想になります。




712645929.jpg
ついに、ベルが鳥原さんに変わりました!正直、ラストスパートは坂本さんのままで行くんじゃないかと予想していただけにこの交代はちょっと驚き。坂本ベルも個人的に好きだったので変わってしまったことは残念ではあるのですが、若くて美人という言葉がぴったりの鳥原さんを久しぶりに見れるのも嬉しかったです。
他のキャストさんは基本的に前回と変わりなしかな。

アンサンブルさんの中では、やっぱり気になってしまう絨毯役者さん。前回見たときには"少し慣れてきたかも?"と思ったのですが、この日見てみると…やっぱり動きがとても重い(汗)。特にBOGでナプキンたちがやってくる直前にバク転しながら去るシーンは今にも失敗しそうな重々しさで正直手に汗握りましたw。初めて見る方たちは喜んでいたようですが…塩山さんんのあの軽いバク転を何度も見てきた私としては・・・現在の絨毯さんは危なっかしくて仕方ないです(汗)。塩山さん、どうしているのでしょうか…。
あと、いまさら気が付いたんですが、以前シリーガールズのグリーンを演じていた倖田未稀さんレッドになっていた!年末に観に行ったときにもお名前があるのは分かっていたのですが、どこにいらっしゃるのかはチェックしていませんでした(汗)。個人的意見ではありますが…やっぱり倖田さんはレッドよりもグリーンがいいなぁ。あのコミカルな表情とか倒れ方とか、キャラ的にグリーンのシリーガールズさんだなぁと思ってしまう。でもこれは私が長い事グリーンで見てきてしまったから故の固定観念かもしれませんけどね。

あと、今回かなり見晴らしの良い席から見たせいか…タウンのシーンの町の人たちの動きがとても面白かったです。ベルが歌っている間も皆さん色々な小芝居していますね。その動きがよく見えました。リハ見の時に何度かこのシーンを見ているのですが、その時に「ちゃんとシーンの中でその人が生きているように見せて」みたいな指示が飛んでいたことを思い出したな。
ちなみに、タウンのシーンでずーっと気になっていたことがあります。ベルの本に最初に気が付いて渋々隣に座る羽目になったオバサン。なんでいつも足を引きずったような歩き方しているのかな…。アニメでそんな設定あったっけ?今更ながらの単純な疑問w。ちなみに、モリースはなぜ右と左と違うソックスを履いているのだろう・・・っていうのも素朴な疑問もあったりしますw。

でも、最大の疑問は・・・この舞台版BBの物語は何日間を描いているのかということだったりする(笑)。ふつうに見ている限りだと2日間って感じなんですが、バラの花の散り方を見るともう少し時が経っていると見るのが自然かなぁと。
ま、魔法の物語ですから、こういう現実的なところを気にしていてはいけないってことでしょうけどねw。


さて、お久しぶりの鳥原ベル!坂本さんとはタイプが本当にだなぁと見ていて改めて実感しました。
坂本さんはホワッとしていて癒し系で穏やかなベル。意地を張るような気の強さもあまりきつくなくて一緒にいると心が温かくなるような雰囲気でした。まさに、お母さんベルって言葉が色んな意味でピタリとくるw。鳥原さんは明るくて元気で坂本ベルよりもかなり気が強いです。周囲から「変わり者」と呼ばれて落ち込んでしまうけど、でもすぐに立ち直れそうな心の強さみたいなものを感じるんですよね。でもただ気が強いだけじゃなくて、ちゃんと優しさの面も表現してくれています。現代っ子ベルって感じかな。
久々に鳥原ベル見たんですが、ビーストと心が通いだしてからのお芝居がとても良くなっていました!ちゃんとビーストの目線にまで降りてきているというか…以前よりも優しくなったかも。恋をしていく過程も可愛らしく表現されていたし、ドキドキ感が伝わります。佐野さんビーストと組んでいた時期がけっこうあるようなので、もしかしたらそこでお芝居が変わってきたのかもしれません。

一番印象的だったのはビーストに本を読むシーンですね。
「アーサー王」を読んでいるところで剣を引き抜くっていうところに差し掛かるわけですが、読み方の臨場感がハンパないww。1度目…といったところでビーストの反応を見て"まだ剣を引き抜くことはできない"と溜めて読むんですよ。2度目も同じようなパターンでビーストの興味を最大限に煽ってた(笑)。学童保育の先生が子どもに絵本を読み聞かせているかのような、そんな雰囲気だったな。なので、洋輔くんビーストの反応も当然いつもよりもやたら大きい(笑)。これがやたら可愛かったっっ!!芝居的にこの方法がいいのかどうかは分からないけど、洋輔くんビーストの可愛らしさを最大限に引き出してくれた鳥原ベルには個人的に拍手喝采であります(笑)。

それとね、やっぱり、王子と結ばれた時の鳥原ベルの若さと美しさは最高です。洋輔くん若いですから、並ぶと本当にお似合いのカップルに見えるんですよ。この二人だと鳥原ベルのほうが主導権握るんだろうなって思っちゃうけどwそれでもいい均衡保って幸せになれそうだって…見ているこちらもホッコリする。坂本ベルも素敵なんですが、どうしても洋輔くんと並ぶと母親みたいな雰囲気に見えちゃうので(汗)・・・見た目バランス的には鳥原さんのほうが合うなぁと思ってしまいます。

松下モリースも安定した優しいお父さん、田島ガストンも前半は憎めないキャラで徐々に悪へと変わっていく過程の芝居が秀逸、百々ルミや青羽コグス、倉斗タンス夫人や織笠ポット夫人に長橋バベットも楽しいお芝居で魅せてくれました。布施さんのルフウ、明瞭でわかりやすいんだけど動きがちょっと段取りっぽいのが気になるところかな。


以下、飯田洋輔くんについて。今回もちょっと短め(?)感想ですが…、内容はたぶん濃いです(爆)。興味のある方以外はスルーしてください










もしかしたら年末いっぱいでお別れかも…なんて悲観的予測をしていただけに、新年からも洋輔くんビーストが配役されていたことにテンション上がりました。帰省から戻ってすぐに前日予約走りましたからね(笑)。ここまでくると、楽までいくのかいかないのか…非常に微妙な情勢だなぁ。夏劇場のBBでは他のキャストさんよりも比較的連続ビースト登板が短かったのでなおさら…(汗)。

今回、洋輔くんのビースト見て新たな驚きが!またお芝居が微妙に変化してるんです。年末に観たときにもものすごく感動したんだけど、あの時とは違う洋輔くんビーストが確かにそこにいた。見ていて何度も"あ、変わった"って思ったので。ファンから見た視点だからかなと思ったんですけど、他の友達も"昨年とは違う感動があった"と話していたのでたぶん間違いない。
鳥原さんがベルとして新しく配役されたからというのもあるかもしれないですね。その時その時によってお芝居をより深く繊細に変化させていく飯田洋輔くんが私はやっぱり好きだ!見るたびにいろんな感動をくれる。

王子から野獣に変えられた瞬間の動きも少し変わってきたかな。鏡を見て自分の姿を見た後ショックで顔をそむけるけれど、その直後にものすごく哀しそうな表情で鏡をちらっと見てから抱え込む。このワンアクションがここ最近加わったような気がします。ビーストの絶望感が伝わってきて冒頭から切なくなる…。

モリースを脅すシーンではかなりの確率で雷にその姿が見えてしまっていた洋輔くんビーストでしたがw、この日は上手い具合に見えないようにモリースの上に現れてました。思わず心の中で「洋輔くん、ナイス!」って叫んじゃったよ(笑)。脅すときの顔も迫力あるんだけど、それとは逆にビーストの心の孤独も感じるんですよね。
変わったなぁと思った一つは前半部分のビーストの孤独さの芝居だったと思います。最初にグッときて涙が出たのはモリースと引き裂かれて泣き崩れるベルに手を差し出したシーン。「それなら・・・」っと手を差し出すんだけどそれをベルは拒絶する。そのあと思わず手を引っ込めて傷ついてしまうビーストなんですが、この傷ついたときの表情が…本当にすごく寂しい顔してたんですよ(涙)。この時、ビーストの心の中にあるどうしようもない深く暗い孤独が感じられていつも以上に泣けてしまいました。この暗さがベルを部屋に案内するときまでずっと続いてて、どうしようもならないことへの絶望感からの怒りの表現のように見えました。このあたり、年末とはちょっとニュアンスが違うお芝居だったような気がします。

それからここ最近とてもいいと思っているのが、召使たちから「癇癪を起さないこと」と指摘された後の芝居です。自分の怒りを必死に抑え込んでいる様子がものすごくリアルに分かりやすく表現されるようになってます。コグスワースに「それで?」と尋ねる時なんか、思わず一歩足を踏み出そうとなっているのを決死の想いで留まっていて本当に可愛い(笑)。これもベルになんとか興味を持ってもらいたいっていう切なる思いからの行動なんだよね…って見ていてすごく共感できちゃうんだよなぁ。
ベルに食って掛かるところ、「失礼よっっ」の真似っこがこの日も最高(笑)。鳥原ベルバージョンからなのか、なんかちょっと力を抜いた感じで真似っこしてて思わず吹いたよww。あと、「私と一緒に、夕食を食べ…っっっっないかねっ?」の言い方も最高です!コミカルさというよりもビーストの必死さがものすごく出ていて自然。あの味は洋輔くんならではだなぁと思います。

そんな可愛い洋輔くんビーストが、自室にこもって悶々としてしまうシーンはめちゃくちゃ泣けます。ルミエールたちのやり取りの間も暗い部屋の中で自分の膝をバンバン叩いたりして混乱してるんですよね。ベルへ想いを伝えたいのに伝わらないことへのジレンマに苦しんでいることがライトが当たらなくても伝わってきたよ…。
そしてベルの本当の今の気持ちを聞いた時…自分の過ちに気付くわけですが、ホントにねぇ、なんって哀しい顔するんだよっっ!!って心の中で思わず叫んでしまうほど切ない表情してた(涙)。こういった傷ついたときの表現力が昨年よりもまた一ランク上がったような気がします。

そして究極に切なかったのが「愛せぬならば」。歌い方が年末に観たときよりも微妙に変わってた。自分の殻に閉じこもってしまうような、光の見えない孤独の中で絶望してる感じが痛いほど伝わってきてオペラグラス覗きながらも思わずボロ泣き(涙)。また少しストプレに近いような歌い方にちょっと変わってたかな。言葉を本当に一つ一つ噛みしめるように丁寧に情感こめて歌っている姿を見て涙が止まらなかった。
最後の歌い上げのところも年末に観たときよりもだいぶ調子が戻っているようで非常にドラマチックでした。お芝居を一つ一つすごく頑張っている洋輔くん、だからこそあの素晴らしい歌声がさらに見ている者に訴えてくるような気がします。私の周りに座っていた人たちもみんな泣いてました。

ベルをオオカミから助ける時のオフマイクでの「ベルッ」もけっこう後ろのほうまで聞こえてきてまた涙スイッチ入ってしまう(涙)。
助けた後にベルと意地の張り合いになってしまうシーン、鳥原ベルは坂本ベルよりもかなり強気で攻めてます(笑)。なので自然と洋輔くんビーストのテンションも上がって頑張って対抗していましたが、優勢だったのはやっぱり鳥原ベルだったかなww。そんな雰囲気の中、ベルが「ありがとう」という言葉をかけるわけですが、この言葉の掛け方、鳥原さんが非常に絶妙だった!「助けてくれて…」って言った後に少し勇気を出そうっていう気持ちが見えてそのあとに「ありがとう」が出てきたんですよね。これに対しての洋輔くんビーストの反応も前回見たときとは変わっていて、"少し気を許してくれたのかな…"って恐る恐る「どういたしまして」って少し溜めるように答えてましたw。この時の二人の間が最高でしたね!!見ていて思わず笑顔になってしまう。

ベルが気を許せば許すほどビーストのテンションも比例するように上がっていく。二人が急速に近づいていく過程が見ていて本当に微笑ましかった。ベルが図書館を見て大喜びする姿を見たときの洋輔くんビーストの反応、ここ最近の中で一番派手なガッツポーズしてたんじゃなかろうか(笑)。もう、喜び大爆発!みたいな表情してて本当に可愛いったらありゃしないw。
ベルにアーサー王を読んでもらっているシーンは前述しましたが、あの雰囲気が本当に最高でしたね。普通に若者同士の恋愛を見ている感じ。そんな嬉しいテンションの中で、ふっと自分がビーストの姿である現実を思い出して落ち込んでしまうシーン。ここのお芝居も秀逸です!嬉しかった気持ちが急にしぼんで哀しみと向かい合い座り込んでしまうわけですが、背中が泣いてるんです、ほんとに!あの背中見ただけで涙出ます。そんなビーストに同調してくれたベルの手に自分の手を重ねる時の表情も素晴らしいです。ドキドキしながら…万感の想いをこめてちょっと恐る恐る重ねてみる。悲しみに沈んだ心が癒されていくのがあの行動で伝わってきます。
こういった細かい心情表現がさらに進化しててホント泣けました。もう一度夕食に誘われた時の喜びっぷりもものすごいテンションの上げ方でwwそれが見ていてすごく嬉しくなってきちゃってなぜか涙が溢れてしまう。

勇気を出してベルと食事に行こうとするシーンは洋輔くんの可愛さが全開なんですけど、この日はなぜか客席の反応がちょっと鈍かったな(汗)。可愛いんだけど、あそこはあまりオーバーな表現しないからね、洋輔くん。
でももう、ベルと食事してるシーンからは涙が止まりませんっ。心を尽くし、ベルに一生懸命接してて。ダンスしている時の次第に表情が変わっていく姿もとても印象的。心の底からの喜びが伝わります。
告白シーンは何度見ても泣けますね。恐る恐る「幸せかい…」って聞いた後の「とっても」の返事。あまりにも感無量で思わず後ろに一歩下がってしまうあの動き!この表現力が本当にとても繊細で涙出てきますよ…。別れのシーンの時にも心では行ってほしくない気持ちがあるんだけどそれを必死に抑え込んでいる様子が伝わってきて涙なくしては見れません(涙)。ベルが去った後に魂が抜けたようにベンチに座り込む姿は本当に切ないです。

変身シーンで観劇の笑顔で洋輔くん王子が降りてくる!もうその姿だけで胸が熱くなってボロ泣き(涙)。ホントに嬉しそうに幸せそうにベルを抱きしめてて…。なんだろうね、あの洋輔くんの笑顔の魔力w。あの笑顔観てると胸いっぱいになって涙止まらなくなってしまうんですよ。


次の週も洋輔くんの配役が決定。とりあえず、前日予約とかで洋輔くんが夏劇場にいる間はなんとか会いに行きたいと思います。
新年早々、こんなテンションですみませんw。興味のある方(というか、ここまで読んでくださった方)、洋輔くんビーストはあとわずかですが最後までこんな感じで行くと思うので・・・またよかったら遊びに来てください(汗)。




関連記事

テーマ : 劇団四季 - ジャンル : 学問・文化・芸術

美女と野獣(四季) - -
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
<< 2017 >>
今何時?
感謝です!
現在の閲覧者さま:
カテゴリー
プロフィール

えりこ

Author:えりこ
★1973.5.16生 大雑把なO型
★丑年牡牛座
牛三昧で牛的性格
★趣味は舞台観賞
(特にミュージカル)
◎基本的にミーハーですw

★特に応援している俳優さん
合田雅吏さん、加藤虎ノ介くん、大沢たかおさん、葛山信吾さん、瀬戸康史くん、中村倫也くん、間宮祥太朗くん、大泉洋くん、内田朝陽くん、井浦新さん、北村一輝さん、堺雅人さん、大東駿介くん、田辺誠一さん、宅間孝行さん、ジェラルド・バトラーさん
★特に応援している舞台俳優さん
片岡愛之助さん、飯田洋輔くん、福井晶一さん、泉見洋平さん、宮川浩さん、畠中洋さん、渡辺正さん、北澤裕輔さん、岡田浩暉さん、石川禅さん、石丸幹二さん、鈴木綜馬さん、光枝明彦さん

★日記風ブログ
ウシの歩み


★本館HP
eribn.gif


メールフォーム
個人的にメッセージのある方はこちらからどうぞ♪

名前:
メール:
件名:
本文:

お気に入りブログ
月別アーカイブ
ブログ内検索
人間が好きになる名言集

presented by 地球の名言

ミュージカルDVD

ヘアスプレー DTSスペシャル★エディション (初回限定生産2枚組)
ヘアスプレー DTSスペシャル★エディション (初回限定生産2枚組)
大好きなミュージカル映画です。これを見れば誰もがハッピーな気持ちになれるはず!

レント
レント

魂の歌声とはまさにこのこと!今を生きることの大切さが伝わります

オペラ座の怪人 通常版
オペラ座の怪人 通常版

ロイドウェバーの美しい音楽の世界を堪能。これ絶対おすすめです!

エリザベート ウィーン版

来日公演の感動をぜひこの一枚で!

ドリームガールズ スペシャル・コレクターズ・エディション (CDサイズ・デジパック仕様)
ドリームガールズ スペシャル・コレクターズ・エディション (CDサイズ・デジパック仕様)

オスカーを獲得した新人女優J.ハドソンの歌声は圧巻です<

キャッツ スペシャル・エディション
キャッツ スペシャル・エディション

現在劇団四季公演中のCATSを観れない方、このDVDでも楽しめますよ♪

レ・ミゼラブル -1995年10周年記念コンサート-
レ・ミゼラブル -1995年10周年記念コンサート-

世界のレミゼをこのDVDで堪能してください!

ミュージカル 星の王子さま
ミュージカル 星の王子さま

白井晃演出のミュージカル再演バージョンです。個人的には宮川さんがオススメ♪

ノートルダムの鐘
ノートルダムの鐘

日本語吹き替えは当時劇団四季に在団していた役者さんです。退団した人も多いので貴重な一枚かも!

アナスタシア
アナスタシア

曲がとにかく素敵です。日本語吹き替えで石川禅さんがディミトリ役を熱演してます♪

PR

Powered by FC2 Blog    Templete by hacca*days.

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。