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12月の初観劇となる『美女と野獣』に久しぶりに行ってきました!私としては珍しくかなり観劇期間が空いたので、劇場に行くというだけでなんだかテンションが上がりました。
でも、何と言っても、最も私のテンションを上げたことと言えば…飯田洋輔くんのビースト復帰ですよ!正直なところ、今年はもう見れないと思ってたし、広島CATSに行ってしまったら最悪楽まで見れないかもと覚悟もしていたんですよね。私個人としてもちょうどいつも通りの生活に戻りつつあるところだったので、そのタイミングでの洋輔くんビーストの報は何よりもうれしかったです。

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このクリスマスの飾りつけも今年で最後ですねぇ。夏劇場のBBで毎年この時期見ていただけにちょっと寂しい。2年前のBBクリスマス公演は私が洋輔くんに心打ち抜かれたときでもあるので色々と感慨深いものがあります。

それにしても、かなり混雑してたなぁ。たしかこの日は団体さんもそんなに多くは入っていなかったと思うのですが…クリスマスカテコも始まってないし…それなのに、入口が3つも設けられるほどの大盛況っぷり。劇場内に入っても1階席は今まで砂漠化していたところまで埋まっていて8割くらいの入りだったんじゃないでしょうか。やはり楽が近いということもあってお客さんも増えたのかもしれませんね。
私も今回はけっこうサイドの座席でして…。それでも今まではここ人座ってなかったよなぁ、なんて場所だったにもかかわらず前後左右とも埋まってました。実は…月曜日のキャス変見て居てもたってもいられなくなってゲットしたんですけどw・・・四季からの購入チケットじゃないんですよね、今回w。いかに私が洋輔くんに飢えていたかってことです(違ww)。

お客さんも大勢いるということは、お子さんの数もかなり多い。冬休みに入ったということもあってか久しぶりに子どもが多い回に当たりました。なので、泣き声やら話し声やらがけっこうそこかしこで聞こえてくる(汗)。ただこれはもう劇場入った時点で私の中では織り込み済みではあったのでイラッとくることはそんなになかったw。
けど、休憩時間に蛍嬢に「どうにも耐えられない」と苦情を言ってる人も見かけまして…。やはり近くに雑音が入ると気になりますからね。お子さん連れで観劇する人にはちゃんとそれなりの注意をしたうえで来てほしいなと思います。


主な出演者
ビースト:飯田洋輔、ベル:坂本里咲、モリース:松下武史、ガストン:田島亨祐、ルミエール:百々義則、ルフウ:布施陽由、コッグスワース:吉谷昭雄、ミセス・ポット:織笠里佳子、タンス夫人:倉斗絢子、バベット:長橋礼佳、ムシュー・ダルク:川原信弘、チップ:牧野友紀


以下、ネタバレ含んだ感想になります。



洋輔くんがビーストになったと知って慌てて追加したチケットでしたが、四季は間際になるまでキャストがどうなるか分からないということもありまして…正直、キャスト表見るまでは気が気ではない。

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↑これを見て、やっと安心できるというわけです(汗)。
前回から約2か月経っているのでキャストも少し変化がありますね。ルフウ、コグスワース、ポット夫人、タンス夫人がお久しぶり。チップは牧野さんと川良さんでずーっと持ち回り演じてますよね。他にあの役できる人ってやっぱり居ないのかなぁ。人間に戻った時の背の低さもポイントになりますから制約がありそう(汗)。初演の頃はマチネは子役が演じてたんですが(その一人がこの前RENTにも出てた海宝くんだった)今ではそれも難しいのかも。北海道でもこのローテーション!?

アンサンブルさんも少し変わったようですね。私はあまりアンサンブルさんに注目することがないんですが(BBはメイクが派手なので変わってもあまり気づかない 汗)・・・マットの役をやってる方がちょっと目についた。
マット役は初演でサカケンさんが演じてたこともあり、けっこう花形のアンサンブルってイメージがあってw。あの姿でバク転とか色々なアクション見せてくれるのでいつもすごいなぁと思っているのですが…この日に限ってなんだか動きがちょっと重々しい(苦笑)。BOGで最初に出てきたときからちょっと「?」と思ったんですけど、2度目に大アクロバットで袖に行くシーンで・・・なんか、途中で失敗しちゃうんじゃないかとヒヤヒヤするかのような動きでして・・・正直手に汗握りました(汗)。現在のマット役は新人さんでしょうか?それともこの日に限って調子悪かったとか?

トラブルと言えば、野獣が王子に変身するあのクライマックス。空中に上がってぐるぐる回るんですが、最初に人間の手になって現れる前にマントが半分はだけちゃって人間の胴体姿が上空で晒されておりました(汗)。私はこのシーンでいつもボロ泣きしてるんですけど…w、泣きながらも「あっ…」って、これもちと手に汗握りましたわww。あそこ、体にマント巻きつけるのけっこう厳重にしないとダメなんですね。
重要な顔の部分が失敗しないように・・・と思わず祈る気持ちで見てしまいましたが、こちらは成功してました。あそこは見られたらシャレになりませんからねw。人間姿になって降りてきたときは泣きながらもホッとしました(笑)。

あと、ガストンたちが城に攻撃に入るシーン。ベルに去られたビーストがガッカリしてへたり込んでるわけですが、今まで見てきた中で一番凹んでるように見えた!なんかすごく自然だなぁと、流れ的に。そのあとのガストンの攻撃を受けてる姿も良かったし。
え…、なぜそんなことを今更ここでって?・・・これ以上は言えません(笑)

坂本ベルは相変わらずの安定感。やはり一番この人のベルが安心して見ていられるかもしれません。歌声も綺麗だったし、BOGのダンスも軽やか。ビーストに恋をしているくだりなどもとても自然だし。長い間ベルを演じてるだけあって一番見ていてしっくりきます。
松下モリースもベテランの味、田島ガストンは言うことなしの完成度。百々ルミエール長橋バベットも非常に安定感あり。ルミエールのろうそくもちゃんとついてたしw。織笠ポット夫人もよかったけど個人的にはやっぱりもう少し母性が欲しいかなと思ってしまう。
吉谷コグスワースはホントにお久しぶりだったけど、芝居に余裕がありますね。ちょっとヘタレたしょぼくれた感じが何とも味があって愛嬌がある。アニメに近いコグスワースかもって思いました。布施ルフウも久しぶりだったけど、元気があってイキがいいですね。なんか見た目が柄本明さんのお子さんに似てるとか思っちゃうんですがw。倉斗さんのタンス夫人は安定感がありました。川原ダルクも怪しさがあっていい感じ。
そうそう、アンサンブルでは安芸さんが細くてやたら大きくて目立ってたw。


以下、洋輔くん感想。例によってかなり暴走気味になってると思うのでご注意を。苦手だと思ったらスルーを!











前回見たのが10月中旬でしたから…あれからちょうど2か月くらいぶりの洋輔くんのビースト!最初にも書いたけど、ホントに最悪もう会えないかもしれないって危惧があったのでこうしてキャスティングされたことは何よりもうれしい(涙)。劇場に入ってキャストを確認した後からもうなんか妙な興奮状態で心臓が痛くなりましたww。12月は個人的にいろいろあってちょっと落ち込んでいた時期でもあったので、ようやくそこから脱した心境でもあり…そこで洋輔くんに会えるというのが何と言うか、感無量でした。

そんな精神状況でもあったからか…この日は洋輔くんビーストが登場するたびにボロ泣き(いつもに増して 爆)状態となり大変なことになってた。
王子から野獣に変わる冒頭シーン、"あ、洋輔くん…!!!"って思った瞬間にかつてないほどボロ泣き(爆)。自分でもヤバいって思いましたけど涙がボロボロ出て大変でした。なんか、よっぽど嬉しかったんだろうなぁ…などと後々になって自己解析をしてみるw。
モリースを脅すシーン、いつも公演最初のほうは雷の光で移動してる姿が見えちゃってる洋輔くんビーストでしたが、この日はたぶん、大丈夫だったと思う。というのも、チップの台が死角になっていてその部分が見えなかったんですよねw。椅子の近くのところは見えなかったのでたぶん今回は大丈夫だったんじゃないかと。「醜い顔だろうっ」ってモリースから目を背けるシーンは何度見ても切なくて泣けます。そのことでどれくらい長く苦しんできたんだろうってビーストの辿ってきた歴史が見える。「休む場所をくれてやろう!」って吠える姿も最後まで迫力があってとても良かった!

ベルとの初対面シーン、階段にいるところはチップの台が死角になっていてよく見えなかったんですけど声色でビーストの様子が分かる。孤独と苛立ちと動揺と。色んな感情が伝わるんですよね。ベルが残ると言い出した後の「何と言った!?」の言い方がもう、本当に可愛くて仕方ないw。さらには約束すると言われた後の「よおっし!」がもう子供みたいw。あそこのテンションの上がりっぷりがなんとも自然で可愛くて最高です。
でも泣き崩れるベルにどうしたらいいか分からなくてオロオロしてしまう姿が胸を打つ。これまでまともに人と接してこなかったビーストの様子が伝わってくる。言葉の使い方もどうしたらいいか分からないし、でもちょっと優しさを出して手を差し出せば拒絶される。その拒絶された時の反応が泣けるんですよ(涙)。自分の手をひっこめた後に彼女を見れなくてずっと下向いてものすごく哀しそうな顔をしてる。このあたりの一連がとても繊細。
城を案内している時にもどう接していいか分からなくてつい荒っぽい対応をしてしまう。そのあとに少し自己嫌悪に陥って・・・ビーストの動揺が手に取るようにわかる。ベルから最後に拒絶をされた時の怒りっぷりはそりゃすごかったし(笑)。あそこ、本当に最初の頃に比べると派手なリアクションするようになったなぁと思います。

召使たちに諭されるシーンはワガママな子供っぽさが全開でw。でも「どうすればよいか分からぬ!」と椅子に座りこんでいる姿はなんだかちょっとお行儀が良くて(笑)。子どもっぽさの端々にちょっとした王子の質みたいなものが見え隠れしてる。召使に言われていることを一つ一つ頷いている姿の可愛さったらないですよ、ほんとに!!
コグスワースに癇癪を起さないようにベルの様子を尋ねるシーン、怒りを必死に抑えようとするリアクションがとても分かりやすい。2度目に尋ねる時にもグワッと行きそうになるところを必死に抑えるような芝居もしてるし。こういうところも変わったなぁと思います。ビーストの一生懸命な姿がすごく伝わるし感情移入がしやすい。
でも結局は爆発してベルの元に押しかけてしまう。この後のベルとのやり取りはもうめちゃくちゃ面白いし可愛いし最高です!「失礼よっ」の真似っこも堂に入ったもので(笑)。そのあとの地団太を踏むときの仕草もホントにガキっぽくて可愛いし。「夕食を食べ…っ…ないかね?」と必死に行儀よく尋ねるシーンもいじらしい。ここの芝居も怒りを必死に抑えているビーストのいじらしさがより濃く自然に演じられていてすごく良いなぁと思います。

ベルにまたしても拒絶され自室で凹んでるシーンは何度見ても泣ける(涙)。鏡を見る前までは頭の中が混乱状態で泣きそうになってるし、ベルの言葉を聞いて自己嫌悪に陥ってしまう姿も痛々しいことこの上ない。バラの花びらが落ちるのを見て泣きそうになりながら「だめだっ!!」と必死にすがる姿は涙なくして観られませんし。そのあと食事を作りに行こうとするビーストの必死さがたまらなく愛しいです。
そんな想いをしてベルのために作った夕食ですが、「彼さえいなければ」っていうベルの一言で撃沈。お城を喜んでくれているベルを見たときにはものすごく素直に嬉しそうな表情をしていただけに、そのあとのガックリは可愛いながらもとても切ないのです。

そして西の塔に入ってしまったベルを怒鳴ってしまうシーン。「何をしようとしていたのか分かっているのか!?」から「出て行け」と言うまでのビーストの様子がものすごく哀しくて切ない…。怒りもあるけれども、それと同時にやるせなさと悲しみで一杯といったものすごい哀愁のこもった表情をする。その感情の爆発からベルの袖を破いてしまうわけですが、その直後にハッと気づくものの後の祭り。その後ろ姿がまた泣けて仕方ないのです(涙)。
「分からないんだ、君には…」と呟いた後から「哀れな奴め」と歌いだすまでの流れも非常に自然。芝居から歌への切り替わりが違和感なく受け止められる。切々とベルへの想いをこめて歌われる♪愛せぬならば♪は随所随所で私の心に深く深く入り込んできます。ビーストの心の痛みがこれでもかと言うほど伝わる。あの歌声にはドラマをすごく感じさせるものがあると思うんですよね。ただ歌が上手いっていうくくりを越えた何かがある。私は洋輔くんの歌を聞くたびにいつもそう思う。
最後の歌い上げ、ちょっと声がかすれ気味になってしまいましたが、限界まで伸ばしてビーストの心の叫びを歌い切った洋輔くんに盛大な拍手を!!あまり本調子ではないのかもしれないけれど、本当に素晴らしかった。

ここで1幕終。なんかとても冷静に感想書いてますが(←これでも 爆)、実はもう、洋輔くん出てくるたびにゴーゴー涙流しながら見てましたんで(汗)。洋輔くんが霞んで見えることだらけでww。既にこの時点で目が赤くなってた(爆)。

森でベルが襲われている現場に駆けつけるビースト、彼女の傍に駆け寄って思わず「ベルっ」とマイクに乗らない声で手を差し出す姿は何度見ても泣ける(涙)。そのあとも必死にオオカミと闘うわけですけど、最後の最後までベルを守りたいっていう気持ちが痛いほど伝わるんですよね…。倒れ込んで動けなくなった姿には、何の打算もなくベルを助けたかったというビーストの気持ちがすごく現れている。だからベルはそのまま立ち去らずに彼の元へ戻ったんだなって、見ていてすごく合点がいきます。
傷の手当てをしてるときにもつい売り言葉に買い言葉みたいになっちゃうんだけど、「助けてくれてありがとう」とベルから言われた後に"あ…"って感じで導かれるように「どういたしまして」と返してた。ここの受け答えの部分、これまで見てきた中でも3本の指に入るくらい自然でとても良かった!ビーストはずっとそんな風にベルに接したかったんだって伝わってきたから。そのあとベルの傷の手当てをしてあげて、さいごに鼻にチョンと当てるんですけど…その時の笑顔が極上に可愛くて萌え死にそうになったww。

そのあと急速に親しくなる二人。「何かが、変わったか!?」と歌っているときの幸せそうな顔と言ったらないですよ!胸が苦しくなるって恋の心を話しているシーン、今まさに私がその状態だよと言いたくなるくらい(笑)。
図書館に案内するくだりはもう涙がボーボー止まらず、洋輔くんビースト霞みまくり(爆)。ベルが喜んでくれたのを見て大ガッツポーズで大喜びする姿は涙なくして見れません。あんな無邪気な表情…反則だよ、洋輔くんw
図書館でさらに親密になる二人。アーサー王が剣を引き抜こうとするくだりをソワソワしながら聞き入っている姿は何度見ても可愛くてたまらない。それをたしなめられて思わず笑っちゃうところもビーストの青年らしさが感じられてとても印象的。「僕が誰か…いや、何かということを」と言うセリフの言い回しも繊細。"誰か"と言ったときには表情がそのままの流れで明るいのに、ふっと我に返って野獣の姿であることを痛感し落ち込んでしまう。明るくなりかかっていたところに孤独の影が差す。あの後姿を見るだけで泣ける(涙)。
そこにベルが優しく寄り添ってくるわけで、ビーストの心に光が差していくのが分かる。彼女の手にそっと自分の手を重ねるシーン、とても慎重に、万感の想いをこめて重ねるその手の置き方がまた泣けました(涙)。
そして再度の夕食の誘い、あのめちゃくちゃうれしそうな顔とガッツポーズ!その想いが見てるこちらにまで波及してくるようだよ。

いざ夕食前になると緊張してしまってヘタレになってしまうシーン。コグスワースやルミエールとのやりとりが毎回ホントに面白くて可愛いです。この日は前回にも増してヘタレたなぁと思ってしまったw。
そしてドレスアップしたベルの前にビクビクしながら近づいていく。ここからまたボロ泣き(涙)。ベルを丁寧にエスコートする姿、何していいか分からなくて手を振ったものの自己嫌悪に陥ってしまう姿、苦手なダンスを克服しながらベルと踊ることに最上級の幸せを感じている姿、どれを見てもホントに涙が止まらない(涙)。なんでだろうね、ホントに。洋輔くんのビーストのこのシーンはいつも本当に号泣してしまうんですよ。

ダンスの後、意を決して告白しようとするシーン。いざとなると勇気が出なくて想いを言いかけて「ここで楽しいかい?」って遠回しな話題に変えてしまう。このセリフの言い方も実に自然。ビーストの緊張がいやが上にも聞こえてくる。でも、なかなかベルが自分とのことを語ってくれないことに業を煮やし、「僕と一緒で…幸せ…かい?」と恐る恐る尋ねてみる。核心を聞こうとしているときのドキドキ感が伝わってきたよ。そして「とっても」という最高の返事が返ってきたとき、あの何とも言えない幸せそうな表情!!!表にあまりパーって嬉しそうな顔は出してないんだけど、心の中が幸福で飽和状態になってるのが伝わるんですよ。人って本当に幸せを感じたときにはあんなふうになることあるよねって納得できる。
でも、ベルの父親がピンチであることを知ってしまう。ベルがオロオロしている姿を見て一瞬斜め下を向いて自分が今どうするべきかを葛藤する仕草を見せている。その上で、「行ってやりなさい!」という言葉が出てくるわけです。ベルにモリースの元へ戻るように説得するビーストですが、そのセリフの端々には「行ってほしくない、一緒にいてほしい」っていう気持ちもものすごく込められてて…時折声が震えてた。これを泣かずに見れようかっ!!みたいな感じです、ほんとに(涙)。

そのあとなんやかんやあって、変身シーン。冒頭にも書いた通り、この日はハプニングがあったわけですが(汗)王子に戻った時の感無量と言った洋輔くんの表情はこの上なく感動的で涙が止まりません!ベルを抱きしめているときの幸せそうな表情。召使たちに対する優しさ。特に「コグスワース」の呼び方が良かったな。
結婚式のシーンも洋輔くん王子に目が釘付けw。あぁ、幸せだなぁって思いながらゴーゴー涙流してその姿を見守った。

2幕は本当に洋輔くんの出番が多いので涙量が大変なことになってしまった(汗)。出てくるたびに感極まってましたからね、この日はw。でも、改めて思ったけど…飯田洋輔くん、ホントに私の中では最高の役者さんです。見るたびに愛しくてたまりません。

それにしてもBBのカテコ、いつの間にあんなに幕が開くのが早くなったんでしょうか(汗)。涙の余韻に浸る間もなくカテコ始まりますし。まぁ、通常カテコよりも多く開くっていうのは嬉しいんですけど…それも予定調和みたいな感じで。楽近いからですかね。
次はいよいよクリスマスカテコです。2年ぶりに洋輔くんで観れるので本当に楽しみ!!!

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★1973.5.16生 大雑把なO型
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