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サンシャイン劇場で上演中の雪之丞一座~参上公演・ロック☆オペラ『サイケデリック・ペイン』を観に行ってきました!
ちなみに"雪之丞"とは様々なジャンルで作詞を幅広く手掛けている森雪之丞さんのことです。今回はナンバーの作詞だけではなくストーリーも森さんが手がけたということで"雪之丞一座"という名前が冠についているんだそうです。構想には3年くらい費やしたそうで、気合が入った作品になってます。いのうえひでのりさんと組んでいるのでテイスト的には新感線的な要素が多かったのが印象的でした。作曲担当はあのロックアーティスト・布袋寅泰さん。これが勢いのない作品になるわけがないww。

最初にこの演目の上演決定を聞いたとき、行こうと思った決め手はキャストですね。それとロック。基本的にロックミュージカル大好物なので!キャストは綾野くん…ではなくてw福士くんと朝陽くんです。私の好きなこの二人が共演するなら何としても見に行きたいっっ!!
しかしながらチケットの確保はかなり難儀するのでは…と予想していまして。やっぱり綾野くんの名前があるのでなおさらね。それで、一般発売前にある役者さん枠で確保してもらいました。そしたら…ビックリするほどの良席で!!チケット到着した時からテンション上がった私ですww。

バリバリのロック色強そうなこの作品ですが、来ているお客さんの年齢層は意外にもちょっと高め。新感線テイストだしロックなのでもっと若い方が多いんじゃないかと予想していたので驚きました。やっぱり朝ドラ効果が大きいですかねぇ。最近では綾野剛くんでしょう。彼を目当てと思われる女性のお客さんがけっこう多かったように見受けられました(ロビーでも綾野くんの名前を何度も聞きましたしww)
物販コーナーは意外と落ち着いていましたが、開演前にパンフレットとCDだけは購入しました。見終った今だから言いますが、この作品が好きっと思ったらCDは絶対に買いです!!舞台のサントラとは思えない充実のラインナップ。劇中に出てくるナンバーはほぼ完ぺきに収められています。家に帰ってからもサイペの余韻に浸れること間違いなし(笑)。

ロックミュージカルということもあってか劇場内は始まる前からめちゃめちゃ眩しいです。舞台ライトが客席にババーーンと向けられてますからw。新感線の舞台だとこういう雰囲気が多いのですが、初めての人だとちょっとビックリしてしまうかもしれませんね。
ちなみにこの日はDVD撮影日に当たっていて大きなカメラが何台も劇場内に配備されてました。私はこういう日に観劇することがなぜか多いw。発売された時にはきっと即買いしてしまうだろうなww。楽しみです。

で…作品全体の感想ですが…、私はこれまでも何本かロック系ミュージカルを観ているんですけど…ここまでロック色が強い作品は初めてだったかもしれません。芝居とライヴが融合した形なのですが、ライヴのシーンは完全に客席を意識した演出になってます。あれはもはやシーンではなくライヴそのものです!!
私はこういうお祭り的な事が好きなのでめっちゃテンション上がりながら楽しんできましたが、静かに座って演劇を楽しみたい…という人にはちょっと向かないかもなぁとも思いました。正直、終演後には演劇を観に行ったのかライヴを観に行ったのか頭がごっちゃになりましたので(笑)。少し好き嫌いが分かれる作品かもしれない。


主なキャスト
詩音:福士誠治、ソフィ:北乃きい、魅人:綾野 剛、レディー・パンドラ:片瀬那奈、麗次:内田朝陽、準:前川紘毅、翔太:松田翔、リナ:内田慈、キザーラ:右近健一、天野:菅原永二、鏡:橋本じゅん


以下、ネタバレを含んだ感想になります。


ストーリーの舞台は2060年代といいますから、設定はかなり近未来空間。現実とバーチャルな世界が融合しているような時代。そんな中で大活躍しているバンドがサイケデリック・ペイン。ヴォーカルの詩音、ギターの魁人、キーボードの零次、ベースの、ドラムのといったメンバー構成。しかしここ最近、詩音の様子がおかしい。彼はバーチャル世界で会話しているソフィという天使に「あなたは救世主です」と告げられその気になっていた。しかも彼女に恋心も抱いていたのでバンド活動の最中も心ここに非ずになることが多い。
そんな彼を心配する仲間たちでしたが、ある時、悪の魔王ルシフェルが降臨する日が近いことを告げられる詩音。その日はちょうどサイケデリック・ペインのライヴの真っ最中の時間帯。そしてライヴ当日、突然現れた悪魔の軍団と天使との戦いに巻き込まれていくメンバーたち。救世主となるべく戦いを決意した詩音でしたが…。

ザックリいうとこんな感じの物語ですw。近未来の世界という設定ですし、その中に天使とか悪魔とかいろいろ出てきて・・・天使と悪魔は実は双子の兄弟だったとかいう話まで飛出し・・・正直なところ1度見ただけではどんなストーリーだったのか理解することができませんでした(汗)。パンフレットとか読み直してCDを聞きなおしてやっと、あぁ、そういう話だったのかと分かったくらい。
現実と虚構の世界が入り混じって展開しているので、あまり馴染みがないといいますか…詩音が何に対して戦おうとしているのかとかイマイチ理解しづらかったんですよね。まるでゲームのドラクエの世界に入り込んだかのような感じとでもいいますか…。とにかく遥かに現実離れしている。天使と悪魔の話もなんだかすごくややこしいような歴史的説明が入ってくるので(笑)ますますあまりよく分からない。

ザックリいうと昔は双子だった天使と悪魔はいつしか別れ別れになって相反する存在となった、そしてついに悪の親玉であるルシフェルが降臨して世界を染めようとしているという由々しき事態に。それを食い止めるべく天使のソフィが詩音に「あなたは救世主」と吹き込んで決起させようとし、詩音もすっかりその気になった。

と、こういうことだったと思いますw。詩音はすっかり救世主であると思い込んで決起しますが、実はそれには続きがあって・・・驚きのどんでん返しが待っている。
この舞台の一番初めのシーンが作品の結末っぽいところからスタートしているので、クライマックスの展開は「あぁ、それで彼はそういうことになったのか」と納得します。でもそれは本当の結末じゃなかったというのがこのストーリーの落ち。このあたりの持って行き方・・・エンターテイメント性といった点ではとても面白かったです。勢いがあるし驚きもある。痛みを伴う悲劇の展開があるんですけど、そういった部分もラストで浄化させてしまう…みたいな爽快感もある。
ストーリー全体はゴタゴタした印象がありましたが(汗)、なぜかそれも許せてしまうような実に痛快な舞台だったと思います。アクションシーンも多いし、魅力的なナンバーもそろってる。まさに勢いで観客の心をさらっていくというようなそんな印象を持ちました。

サイケデリック・ペインのバンド演奏は全てだそうで!!前川くんと松田くんは本職のミュージシャンですが、福士くん、綾野くん、朝陽くんは役者さん。芝居するシーンも多かったこの3人がよくぞあそこまで弾きこなし歌いこなしたなとただただ感動!!役者ではなくバンドのメンバーとしてちゃんとそこに存在していたことが本当にすごいなと思いました。
彼らが歌うナンバーは本当にどれもとても魅力的。一番最初の「神様!アンタにケンカを売ってやる!」はストーリーの流れから持って行く展開がとてもドラマチックで面白かった。あぁ、それでこういう歌詞になったんだ!みたいな。上演前にPVがYouTubeで流れていてそれを聞いていたので、生の演奏でこれを聞けたときはホントテンション上がりましたよ!!



で、この時は皆さんけっこう座って手拍子しながら聞いてるって雰囲気だったんですけど…

1幕の途中でサイペのライヴシーンがあって。魁人のバラード的なナンバーではストーリーからのライヴシーンという感じだったので皆さん座りながら聞いてたんですけど、その次の曲が「サイケデリック・ブギーマン」というめっちゃロックなもので。おおっ、と思ったら突然客席の半分くらいの人がペンライトをかざして立ち上がってるじゃないですか!!この光景にビックリ仰天ww。えっ、何事!?みたいなwww。劇中で立ち上がってペンライトを振り回す客席の光景見たの初めてかもしれないwww。もうただただ驚いてしまって楽曲を聞くよりも雰囲気にビビった私はこのシーン、完全に乗り遅れました(爆)。
休憩中、あの時一緒になってノッてしまえばよかったかも…と少し後悔した私w。この演目はノった者勝ちだなと悟ったので2幕でそういう場面が出てきたら今度こそ立とうと心に決めまして。

そしてやってきた、2幕のクライマックス!詩音たちが「また聞きてぇなぁ、魁人のギター」って言い出して…これは来る!!と察した私は徐々にテンションを上げてww・・・で、予想通りオープニングで歌われたナンバーが始まりました!すると1幕よりも多くの人がスタンディングしてペンライト持ってる人はノリノリで振りかざし始めてますw。この流れに乗れ!ということで…ペンライト持ってない私ではありましたが…スタンディングで手拍子しまくってきましたがな(笑)。もう、舞台の上の福士くんたちも全開でライヴしてるのでもうそこから後は客席と舞台との一体感がすごかったですよ。この雰囲気でストーリーラスト迎えますからね、ほんとに上手いこと仕組んだなと思いますw。
カーテンコールでは「アンコールありがとう!」とサイペメンバーが出てきてアンコール曲の「サイケデリック・ブギーマン」が始まり・・・もはやそこは劇場ではなくライヴ会場へと早変わり状態に!出演者も全員舞台上に出てきて歌いまくるは踊りまくるは…客席は福士くんの合図に乗せて拳振り上げるは(私も参加ww)・・・なんったる盛り上がりっぷり!!!



マンマ・ミーアやRENT、ダンスオブ・ヴァンパイアもロック系で客席がノる作品ではありましたが…今回のサイペでそれらを私の中ではるかに超えました(笑)。舞台作品見てあんなに熱く盛り上がれる作品は今後あまり出てこないんじゃないですかね。
涼しい快適な環境で観劇していたはずなのに、劇場を出る時には顔が紅潮して汗かいてました…(笑)。他の皆さんもそれはそれは充足感溢れる表情で、あぁ、楽しんだんだなぁというのが伝わりました。高齢だと思われる方たちもえらい盛り上がっててすごかったですよ。中にはカテコでメンバーの名前書いたうちわ振ってた人もいたくらいですからwwww。
こんな感じで、本当にこの作品はノッた者勝ちです。なので、こういう雰囲気が苦手だという人にはあまりお勧めできない作品でもあります。現に私の近くにいた人はどんなに回りが盛り上がってスタンディングしててもずっと座ったままでぼんやり眺めてましたので(汗)。好き嫌いは分かれると思います。


キャストについて少々。

詩音@福士くん
彼はどちらかというと古風な顔立ちで昭和感が漂う雰囲気なのですがw、RENTのマークで見たときよりも今回は若者でした。髪の毛を後ろのほうちょっとロングにしたような感じでまさにロック歌手の風貌。ストーリーの関係上で叫びまくる場面が多かったのですが、それでもヴォーカルになるとしっかりした歌声を聞かせてくれて本当に素晴らしかったです。福士くんの歌声ってすごく聞き取りやすいんですよね。それに心地がいい。決してすごく上手いというわけではないんだけど、それでもRENTの時よりもさらに歌唱力上がっててホントよかったですよ。
詩音って仲間と一緒にいてもどこか孤独をいつも胸に抱えているようなキャラクターなんですよね。彼の言う「心に孤独を感じたことありませんか?」っていうセリフが胸に刺さりました。人って根本的に寂しがり屋なんだよなって改めて思ったり…。私は今回福士くんの演じる詩音にとても共感してしまったような気がします。人と一緒にいても孤独を感じる感覚、すごくよく理解できる。

魁人@綾野くん
朝ドラ『カーネーション』で一気に人気に火が付いた感のある綾野くん。彼を目当てでやってくるお客さんが本当に多かったですね。で、今回の彼の役柄はギタリストなんですけど…まるで本物のロックミュージシャンみたいでビックリした!どこかホワッとした雰囲気のある綾野くんはこの舞台の上ではほとんど感じられません。恋人のリナと一緒にいる時くらいかな。いつもストイックでちょっと苦しげな表情をすることが多い魁人。不幸な生い立ちの設定もあってちょっとミステリアスなところが綾野くんの雰囲気に合っているなと思いました。
風貌はウェービーなロン毛ですww。PVでは短髪だったんだけど、今回はカツラでロックミュージシャンらしくロン毛にしたみたいですね。私は彼のことは「ヘヴンズ・フラワー」で知ったので、あの時もこんな髪型してたなぁとなんだか懐かしく思ってしまいました(笑)。
ただですねぇ、ギター弾くシーンはものすごく熱くてロック歌手っぽいんですけど…歌が…ねぇ…。ソロになるとビックリするほど音程が不安定でして・・・あれはさすがの私も手に汗握りました(汗)。CDで聞くとそんなに気になるって感じじゃないんですけどやはり生だといろいろ難しいのかな。頑張ってほしいです。
綾野くんは現在大河ドラマの撮影も並行して行っているとか。めっちゃハードですねぇ。売れっ子役者は大変だ!

零次@朝陽くん
彼の舞台を観るのがこれで2度目。前回もロック系のミュージカルだったけど今回はそれをはるかに超越しているわけでw。ギターが得意だそうですが、キーボードは今回初めての挑戦だったらしい。そうとは思えないほどの見事な弾きっぷりに感動!!ロックミュージシャンらしく体を激しく動かしながら…カテコではドラムのほうまでいってシンバル叩くほどのアクティブっぷりを披露ww。いやぁ、役者って本当にすごいね。
ソロで歌うシーンはほとんどなかったんだけど、よく響く声でロックっぽく歌いこんでてとても良かった。物語にはどちらかというとあまり積極的に絡む役柄じゃなかったのは残念なんだけど、バンドメンバーの中ではムードメーカーっぽい立ち位置で色んな仲間と積極的にコミュニケーションを取ろうとしている姿がとても印象的でした。カーテンコールでも綾野くんや福士くんと肩組んだりして、すっかり打ち解けてるなあって思いました。

準役の前川くんはと翔役の松田くんは本職のミュージシャンということで演奏も本当に本格的。余裕がありますし、彼らの存在がサイペのメンバーを支えているように感じられました。ちなみに前川君はあの前川清さんの息子さんだそうですね。雰囲気が全然違うのでビックリしました。

レディ・パンドラ@片瀬さん
悪のサイドでドロンジョ様っぽい雰囲気だったのですがこれがものの見事にハマってて本当に面白かったです。あの突き抜けた感じが素晴らしい(笑)。右近健一さんと互角に渡り合ってましたからww。歌もかなり安定してます。ドラマ『カエルの王女さま』で見たときも上手いなぁと思ってましたが本当にお上手でした。今後ミュージカル方面でも活躍してほしい女優さんかも。とても舞台に向いてると思います。

ソフィ@北乃さん
テレビではあまり印象に残らない女優さんでしたが、この舞台のきいちゃん見てビックリ!透き通るような歌声も綺麗だしアクションシーンもすごく頑張ってました。あんなに舞台で歌える子だったとは。最初に登場した時には"きゃりーぱみゅぱみゅ"が出てきたのかと思ってしまうほど可愛かったし(←たぶん初音ミクをモデルにしてると思うけど 笑)

リナを演じた内田さんはあっけらかんとした雰囲気が可愛らしかったです。どことなく羽野晶紀さんと似てたかも。綾野くんとのちょっと色っぽいシーンもありますwがそれすらも可愛らしい二人でした。
右近さんじゅんさんはもう自分たちの立ち位置をしっかりと把握されていますね。新感線テイストでその場の空気を一気に持って行くあのパワーはスゴイ。右近さんのシャウトも健在w。じゅんさんは博士の衣装を脱いだ後のシーンが笑撃的過ぎて大笑いさせていただきましたwww。それなのに締めるところはしっかり締めるところがカッコいい。
あと、じゅんさん演じる鏡博士の助手・天野を菅原さんが演じてたんですが…風貌がめっちゃキモいです(爆笑)。どうやったらあそこまでキモくなれるのかwww。キモ面白い役で通すのかと思えばクライマックスに思わぬ活躍が待ってるし、ほんと色んな意味で面白かったです。

そういえば、アンサンブルの中に元四季の石井雅登くんがいました。久しぶりに見たけど相変わらず可愛らしかったw。


ホントに刺激的な舞台だったサイペ。観終わった後に心地よい疲労感が待っていますw。観に行けてよかった!DVD発売が楽しみです。



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