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もしも福井さんが続投しているならばもう一度見に行く…と思っていたら、本当に続投になっていたので突発アイーダ行ってしまいました(爆)。まさか今回の凱旋公演でこんなに詰めてアイーダ通いすることになろうとは予想してなかったよw。
毎週月曜日のキャスト発表の時にはドキドキするんですが(洋輔くんがどこにいるのか気になるのでw)、この1-2週間はさらに緊張してしまう。何しろ、月曜日に変更されても公演が始まる直前あたりに突然変わることも珍しくないので…正直、劇場に行ってキャストボードを確認するまでは油断ができませんでした(苦笑)。

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とりあえず、変更なし…。福井さん続投が真実であることをここでようやく確信w

先週は突然福井ラダメスが登場したために"1週間限りのレアキャストじゃないか?"という疑念を持った人が私以外にもたくさんいらしたようで。客席は1階も2階も相当数埋まっていたのですが…今週も続投ということで安心したのか、それとも先週見て"合う・合わない"が分かったからなのか、どちらにしても少し落ち着いたようです。
それにしても、かなりの盛況であったことはたしか。カーテンコールもやっぱりすごく盛り上がってて、先週ほどではないにしても最後はオールスタンディングになりました。福井さんは照れ屋なんですかねw。ダイナミックに手を振ったかと思えば、恥ずかしそうに微笑んでうつむいちゃったり…なんだか可愛かった(笑)。


主なキャスト
アイーダ:秋夢子、アムネリス:光川愛、ラダメス:福井晶一、メレブ:有賀光一、ゾーザー:飯野おさみ、アモナスロ:高林幸兵、ファラオ:石原義文、ネヘブカ:桜野あら ほか


以下、ネタバレを含んだキャスト感想になります。



先週の観劇で、もうこれでアイーダ来なくなるかもしれない…と思い、必要以上に熱い感想を書き綴ってしまったので(爆)今回はやや簡潔にいきたいと思いますw←本当か!?

アンサンブルさん、ちょっと動きが合ってきたかも!?重い方も何人か観られますけど、それでも全体的に熱さが増してキレも出てきてカッコよく見えました。
特に目が行くのは黒川さんですね。海劇場の頃からずっと見ているのでどこにいてもついつい追ってしまいます。ピラミッドを作ろうのナンバーでのダンスとか好きだなぁ。あとは「アイーダはどいつだ!?」と捕らえにやってくる時の表情がめっちゃ怖い!! あのシーン、海公演の時よりもかなり迫力が増しているような気がします。
それから、これまでなかなか見つけられなかったんですが…やっとカトクミさんが分かったかもw。しなやかな動きとキレのあるダンスでやはり魅せてくれてますね。

以下、主要キャストの感想です。


アイーダ@秋夢子さん
夢子さんのアイーダ、役作りとか雰囲気とか、本当に私嫌いじゃないんですよ。むしろ好きなほう。動きもいいし冒頭で捕らわれる時の殺陣もカッコいいです。それに、ラダメスへの恋心に葛藤して涙をぽろぽろ流している姿もいつもグッとくるものがあります。特に、「迷いつつ」で彼の愛を受け入れる瞬間の表情はこれまでの鬱積したものがパーッと解放されたような感じがして好きです。
あと、ローブのダンスの時の王女への決意に至るまでの葛藤もいい感じだと思うんですよね。ヌビアの民の熱い想いを受け止める決意をした時の秋アイーダの表情は本当に一国の王女って雰囲気だし輝きがある。歌い上げのところもいい感じで声が伸びてました。皆が頼りたくなる王女だなって思えるし。だからこそ恋心に苦しんでいる心情も伝わってきます。
しかしながら、ここ数回見てて・・・個人的には訛りに関しては寛容なほうなんですけど・・・ちょっと今回はいただけなかったかも(汗)。一生懸命日本語のセリフ頑張っているっていうのは伝わるんですよ。イントネーションとかものすごく近づけようと努力してるのも伝わる。しかしながら、時間が経ってくるとどうしてもその緊張がピークに達してしまうのか口が回らなくなってきてしまうんですよね。それが一番出てしまったのが「迷いつつ」に入る前。"冨を入れることができるわ"っていうセリフが癒えなかったんですよね(汗)。毎回苦労してる部分ではありますが、この日は特に危険区域だった(苦笑)。それが影響してか、そのあとの「神ヌビア」に入る前にセリフを噛んでしまい、歌いだしの音も微妙にずれてしまってた。
うーーーん、残念!やはり日本語をよどみなく話すって難しいんだろうね…。

メレブ@有賀光一さん
とても表情豊かな有賀さんのメレブ。セリフを話しているときでも他のメレブ役者に比べると余裕があるので細かい心の動きを表現してくれています。アイーダに王女になってほしいと懇願する「ローブのダンス」では目力が本当にすごい!!もう決死の覚悟で国のためにアイーダに立ち上がってほしいと心の底から願っているのが伝わるんですよ。だから彼女がそれを決断した時には泣きそうな顔して喜んでてアンサンブルと一緒に全力のダンスを見せてくれてます。たぶん、今まで見てきたメレブのなかで一番「ヌビアの国」のことを想っているのは有賀さんだと私は思います。
そんな彼がアイーダとラダメスの恋を知ってしまい戸惑う。特にラダメスがアイーダに恋をしてしまったことに混乱してしまう姿が印象的でした。これ以上アイーダの心を惑わさないでくれっていう目で見てるんですよね。そして恋をしてしまったアイーダにも必死に訴えてる。二人が好きだからこそメレブも彼なりに苦しんでいるんだなって思えて泣けました。エジプト兵に刺されて死んでしまう時の芝居もリアルで素晴らしかったです。

アムネリス@光川愛さん
前回見たときはちょっとパッとしない印象だったんですが、この日は感情表現も豊かでアムネリスの喜びや悲しみといったお芝居が伝わってきてよかったです。「おしゃれ」ナンバーの時のはしゃぎっぷりなんかは今まで見た中で一番可愛かったかも。最後に「私だけの切り札!!」と帽子を掲げるところでもキャハって感じで笑ってたし(笑)。
反面、王女であることの悩みをアイーダに告白するときの苦悩も切なかったです。アムネリスの孤独が浮き上がってきてグッときました。さらには「話の種にはなる」とラダメスから言われた時の怒りににも似た哀しみを秘めた態度も印象的でした。

ゾーザー@飯野おさみさん
珍しくちょっと声がかすれてしまうこともありましたが、それをほとんど気にさせないクオリティの高さには驚愕の一言です。ピラミッドのダンスの時の悪の色もダントツでカッコいい。あそこで一緒に踊ってほしいくらいですw。ヒ素を入れることを指示した後の「死んでもらっては困る、まだな」っていうセリフ回しが特に個人的にお気に入りですw。

アモナスロ@高林幸兵さん
見た目以上に(スミマセン)あの威厳のある声に魅せられてしまう高林さんのアモナスロ。アイーダを抱きしめる時もダイナミックで王としての風格も感じられます。メレブと脱出の算段をする時、牢屋の外を伺う仕草を見せるのもいいし、「ヘヌの息子」と言われた時にちょっと考える仕草をするのもリアルでいいです。

ファラオ@石原義文さん
どっしりとしたエジプト王の貫禄とアムネリスの父親という側面とが本当に絶妙のバランスで同居しているお芝居をされています。そこにいるだけで王様って雰囲気なのはさすが。裁判の時に娘に判決を託す時の父親としての眼差しもグッとくるものがありました。

ネヘブカ@桜野あらさん
公演の後半に入ってから本当にすごくよくなっていると思います。ローブのダンスの時の「踊れ」の歌部分に張りが出てきたのが素晴らしい。あそこは歌えないまま終わってしまう人が海劇場の時多かったので、桜野さんはかなり頑張ったんだなって思います。お国訛りもあまり目立たなくなりました。


ラダメス@福井晶一さん
どうしてももう一度会いたくて来てしまったわけですが…こんな風に何度も逢いたいと思わせてくれるラダメスを演じてくれたことにまず感謝ですね。福井さんのラダメスは私の理想の完成形的な存在。こういう表情をしてほしい、とか、こういう仕草をしてほしい、とか、私が思っているところにズバズバとストライクを投げて来てくれるんですよ。ビースト役では逸れてしまったけど(←私の中での話ですよ 爆)ラダメス役ではホントにど真ん中投げてきてくれますww。

「勝利微笑む」のナンバーでのダイナミックな歌いっぷりにまず魅せられる。なんか心なしか部下たちもすごく嬉しそうにしてるように見える。冒険することが楽しくて仕方がないって感じのラダメスの躍動感がものすごく伝わってきます。身振り手振りも非常に熱い!あの熱さが好き!!ただ単に冒険していることを心から楽しんでいる雰囲気が非常にツボです。でも、アイーダに手枷をはめるところではまた上手くいかなかったみたいでちょっとハラハラさせられました(汗)。やはり久しぶりのラダメスだと慣れないんですかね。
アイーダが王女に気に入られたかメレブに尋ねる時の表情も好きですね。アムネリスが…というよりもアイーダのことを知りたくてたまらない感じw。メレブにつれなくされた時、ものすごく残念そうな顔をしているのが可愛いw。かといってアムネリスにも実に真摯に接している福井ラダメス。ものすごく大真面目に戦場での有様を説明してて…あれはアムネリスがそれでも行きたいと言ったら確実につれてくだろうなと思いました(笑)。

「儚い喜び」ではアイーダに話しかける前に周囲にだれもいないのを確認する仕草が実に可愛い福井ラダメス。あのあたりからなんだか彼のドキドキ感が伝わる。話しているうちにアイーダに吸い寄せられていく様も実にリアル。真面目で女性経験が少なそうな福井ラダメスがものすごい引力で彼女に惹かれていくのが分かるんですよね。ラダメスが「恋」をするっていう構図が一番はっきり見えるのは福井さんかもしれない。カップ投げは前回よりも迫力がありました。ありゃまた相当凹んだだろうなと小道具さんの苦労を想ったりしてw。どうなったんだ!?と自分の心の戸惑いを胸かきむしりながら歌う姿は個人的に超ツボです!!
洗濯シーンでは相変わらず「なのに・・・見ていたーー!!」っていうドヤ顔が面白くてたまらないw。まるで子供みたいなんですよ、その言い方がww。あのあたり恋に不器用だなって伝わる。「だったら確かめよう」とキスをするわけですが、本当に真面目に確認したくてキスをしたって感じなのも印象的。キスをし終わった後に初めて自分の恋心を認識するって感じなんですよね。めっちゃ動揺してるしww。逃げるように去るアイーダを一番追いかけようとしているのも福井ラダメスなんじゃないかと思いました。
自分の恋心を認識して戸惑うんだけど「どうもおかしい」のナンバーを歌っているときの福井ラダメスはなんだかとても嬉しそうなのも韻書的です。アイーダに恋した自分がなんだか嬉しくて楽しくてワクワクするような感じ。だからそのあと自分のものを分け与える時も、すべてあげてしまった時も実に清々しく喜びに満ちた顔をしている。自分の感情にとても素直なラダメスだなと思い心が温かくなりました。

「迷いつつ」は入る前の福井ラダメスの"分からないのか…"の響きがあまりにも優しくて切なくて思わず落涙…。自分の気持ちが伝わってないことにちょっと凹んじゃったような感じで切ないんですわ…。なので、そこからの愛の告白はそりゃもう、一生懸命ですよ。胸の内から沸き起こる自分の素直な感情を切々と一生懸命真っ直ぐに訴えてます。あんな口説き方されたら、アイーダじゃなくても落ちるって!!
気持ちが通じ合った後はもうなんていうか、けっこう野性的に熱く彼女を抱きしめてますねw。恋愛初心者っぽい福井ラダメスだからなおさら解放されて気持ちのままに突っ込んでいくような感じでしょうか。あんな情熱的に抱きしめられたら、もうアイーダじゃなくてもメロメロでしょうww。
そのあとのイチャイチャシーンでは頼もしさが見える福井ラダメス。アイーダから「愛してるわ」と告白されたときの反応は他のラダメスに比べると一番時間を取っているかもしれません。ちなみにこの日はちゃんと「命令だっっ」って言ってましたww。朱涛さんの兵士、もう少し遅く出てきてほしいわーーw

ゾーザーと言い争う前にアムネリスと話すシーン。「話題に事欠く間柄だってこと?」と言われてハッとして「そんなつもりじゃ…」って言いそうになるのは福井ラダメスが初めてかも。他のラダメスはバツが悪そうにそっぽ向くんですけど、福井ラダメスはアムネリスに対してどう接していいのか戸惑ってしまう感じなんですよね。あのシーンからもラダメスがアムネリスに対して決してぞんざいに扱っていないことが分かる。だからこそあのラストシーンが泣けるんだろうなと思いました。
ゾーザーとの喧嘩は、これまで見てきた(3回ですが)なかで一番迫力があってよかった!ナベさんが個人的には一番だったけど、この日はそれに迫る…というか同等くらい好きかもって思えました。

アイーダへの手紙を読むときはとにかく本当に優しくて包み込むような感じに歌ってる。歌なんだけど何だかセリフを聞いているような感覚です。いかにラダメスが真剣にアイーダを愛しているのかが痛いほど伝わってきて泣けました(涙)。
それ故に、彼女が捕らわれたと聞いたときにはそりゃもう心臓捕まれたくらい気が気じゃなかっただろうなと思える福井ラダメス。生きていたアイーダを目の当たりにしたとき、まっしぐらに向かって行く姿が実に情熱的。この日はあまりにも情熱的すぎて歩幅がなんとなくおかしくなってました(笑)。「あんなことは二度とさせない」とアイーダを説得しようとしますが、福井ラダメスが言うと本当に彼女をこの先何があっても守ってくれそうだなって思えるんですよね。この人のセリフの中には信頼感が溢れてる。だからこそ、別れの歌でもある「星のさだめ」は本当に泣けます(涙)。アイーダに顔をうずめるところなんか、本当に泣いてるんじゃないかってくらいの切なさ…。心から真っ直ぐにアイーダを愛したんだろうなって思えて落涙です。

桟橋でアイーダがヌビアの王女であることを知った時に「全部うそだったんだ…」と言うシーンも泣けます。真っ直ぐ深く彼女を愛していたからこそ、裏切られてしまったと思ってしまい泣きたくなるくらい哀しかったんだろうなって…。でも「愛しているといったのは嘘じゃない、信じてお願い」というアイーダの言葉をラダメスはやっぱり信じてしまう。だからこそ襲われそうになった彼女を必死になって抱きしめて庇うんですよね…。
メレブがゾーザーに刺されてしまった時、やはりあの瞬間にメレブと短いながらもたしかなアイコンタクトがありました。二人の間に流れたあの一瞬の時間…アイーダをそれぞれの立場で想ったからこそ感じられる信頼感があってグッときて泣けました。メレブの死にもすごくショックを受けている様子だったのも泣けます。

裁判の前にアムネリスと会った時、アイーダへの真っ直ぐな愛を告白しつつも「君は大切な人だったよ」と告げるシーンがありますが、あの時に〝ほんとかよ!?″と思わせないラダメスは福井さんだけかもしれません。アムネリスの求める関係は築いてなかったけど、幼馴染としてアムネリスには彼なりにちゃんと真っ直ぐ向き合ってきた。それがここまでの芝居でよく伝わりますから。彼女の頬に手を伸ばそうとするときの福井ラダメスの申し訳なさそうな切ない表情が涙を誘います(泣)。
そして「迷いつつリプ」…やっぱり今回もアイーダに近づいていくとき福井ラダメス目にいっぱい涙をためて最後は涙声で歌ってた。もう私の涙腺も決壊ですよ(号泣)。墓に入った時、アイーダを抱きしめてポンポンって背中をたたいてやるのも泣ける!!あの腕に抱かれていれば何も怖くないって思える。力強くて温かいラダメスの胸に抱かれてアイーダは幸せだっただろうなって実感できる終わり方になってます。そう思わせる福井ラダメスの深い愛にただただ涙…。
この流れで見るラストの博物館は本当に泣けますね…。

このように、やっぱり今回も福井ラダメスに心鷲掴みにされている私でした(←全然感想短くなってないし 爆)。今週も続投ということは…来週も何とか居てくれないだろうか…。チケット持ってるんですけど、ここ最近のキャスト変更は全く予断を許さない状況なので戦々恐々です(苦笑)。何とかもう一度、福井ラダメスに会いたい!!!


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