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秋劇場で上演中の『アイーダ』観に行ってきました。前回行ったのが4月19日でしたから…ちょうど3か月ぶりとなります。2年前は週3とかすごい日程で通ってたんですが(爆)今回はずいぶん間が空きました。
東京凱旋公演もいよいよ千穐楽が決まったということで盛り返してきているのかなと思っていたのですが…客席は想像以上に寂しくなってた(汗)。熱狂的な作品ファンの人もたくさんいるけど、やはり全体的にはあまり人をたくさん呼べるミュージカルではないのかもしれないなぁ。ストーリーも曲も大好きな作品なんだけど…、やっぱりもう少しキャストを入れ替えるとかして活性化しないと難しいのかもしれないと思いました。

今回私が行くきっかけになったのがキャスト変更。楽までずーーっと秋アイーダと阿久津ラダメスかと思っていたのですが、今月に入ってからついに朴さんの新アイーダが誕生ということでこれは見ておかないと!そんな理由で前日予約で確保しましたが、けっこう簡単に良席が手に入ってしまったことに複雑な心境だった(汗)。
そんな状況だったので、この日がイベント日に当たるということを全く知らなかった私。チケット引き換えて入り口に行くと何やら特別ブースが設けられてて。招待客の対応かな、と近づいてみると…バックステージツアー申込書になってた。全く知らなかったよ…ww。

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というわけで、ラッキーにもバクステイベントに参加してまいりました。
2年前にも2回参加していたのですが、その時も説明担当してくれた東さんが今回も登場。なんか、あぁ、懐かしい!とか思っちゃったw。東さん曰く、「前回参加した方もいると思いますが…内容は全く同じです」ということで会場の笑いを誘っていましたが(笑)それでも面白かったですよ。「前に参加してる人は復習のつもりで」ってことで。

・アイーダの緞帳は全部で3枚ある
・閉幕後の緞帳には星がちりばめられている
・照明に使っている色は全部で27色
・舞台上に浮かび上がる□と▽の模様はピラミッドを表現
・舞台セットはほとんど自動でレールに乗って動いているけど博物館の洗濯女だけは人動
・奴隷が運ばれてくる時のタラップも人動
・船のシーンでのきっかけはラダメスの「俺にもっといい考えがある」というセリフ
・博物館のセットはメトロポリタンミュージアムを参考


など、ユーモアたっぷりに説明してくれました。内容は本当に前回と同じだったんですけど(笑)東さんが本当に話術が上手くてすごく面白かったです。
あ、音響さんは前回とは違う話題をしてくれました。前は確かオケの編成が1音1音丁寧に撮ったものを組み合わせてるって話題だったと思うのですが、今回はワイヤレスマイクについて。頭に付けるのが一番音が響きやすくていいんだとか。あと向き合うと声をうまく客席に伝えられなくなるので俳優の動きに合わせて音量の上げ下げをしているといった苦労話も教えてくれました。

一通り説明が終わった後、A~Eにグループ分けしてあったのでそれごとに実際に舞台の上に登り裏側を見に行くことに。だいたい中央ブロック2列分くらいずつ動いてたかな。この日に初めてイベントを知ったのでスリッパを持参してこなかったんですが貸してもらえたのでよかったです(汗)。
私は後半のグループだったので、その間の時間は事前に集めていた質問に東さんが回答するといった具合に。私が聞いたものをいくつかピックアップしてみます。多少のネタバレがあるかもしれませんが、そのあたりはご了承ください。

Q1.道具や衣装が破損した場合はどうしていますか?
スタッフさんが一生懸命直しているとのこと。ディズニー所有の作品なので小物を増やしたりすることは絶対NGだそうですが、役者が使いやすいようにするといった工夫でひと手間加えるというのは許させているらしいです。

Q2.アムネリスのおしゃれシーンのランウェイはどうなってる?
ランウェイは次のシーンの食卓テーブルに変わるんですが、中にモーターが入ってて回転するんだとか。舞台裏でそのモーターも見せてもらいました。セットというより機械だなって思ったw

Q3.劇場によって違うことは?
四季専用劇場での苦労というものはあまりないとのことで。一番気を遣うのは客席からの舞台の見え方チェックだそうです。それによって演出を変えたりセットを減らしたりすることもあるらしいです。

Q4.ラストシーンの仕組みは?
これは舞台裏に行ったときに確認してほしいということで、見てきました。たしか前回も見たはずなんですけど、じっくり見たのは今回初めてだったかも。改めて見るとすごいなぁと感動…。ってこればかりは本編ネタバレに直結するのでこの程度の描写でお許しをw。

Q5.隠れミッキーは?
公には言えないけどあるってことで。ちなみに私、バクステで発見いたしました(笑)。スタッフさんと思わず目が合って"あぁ、これが…"って笑い合ってしまったwww。これもネット上では言えないな^^;

Q6.晩さん会に出てくる釣り火は本物?
すごく上手くできた電球です、ということで実際に見せてくれました。本当に良くできてるなと思った。

Q7.プールに座ってる人物はどうなってる?
本当の人だったらあの時間座っているのは相当の体力がないと無理、ってことでもちろん人形ww。厚さ10センチらしく実際に見るとかなり怖いらしい(笑)

私が聞いた質疑応答はこんなものかな。ちなみにバックステージ回っている間に自分が出した質問が読まれてましたww

バックステージではそれぞれのブースにスタッフさんが待機している形は前回と変わらないのですが、一通り集めて説明するというスタイルではなく、それぞれが自由に回って疑問に思ったら質問するっていう形になってました。かなりフリースタイルなバクステですので早い人はすぐに出てきますし、じっくり見たい人は時間ぎりぎりまで戻ってこなかったりバラバラ。終わったら自由解散という形だったので余裕をもって参加できたのがよかったです。私はじっくり派だったのでかなり遅い時間まで舞台裏にいました。
その時にいくつか質問もさせてもらって。覚えているものをいくつか。

・手紙のシーンで使われるものは直筆と印刷と2種類あり。役者によって好みが違うので使い分けてるとのこと。
・杯はラダメスが使うものは柄とカップが磁石で繋がっている。阿久津さんは勢いがいいので凹んでしまうことがしょっちゅうなのでその都度一生懸命裏方さんが叩いて修繕しているそうですw
・玉座には薄い座布団がある
・婚礼服の一番最後縫っているところはさりげなくファスナーを下げている
・納豆船はモーターで動いてて役者が操縦している。トラブルが起こった時には秘密の装置を使って手動に切り替え。それでも途中で止まったら必死に救出に行ってたらしいww。ちなみに秋劇場では今のところトラブルもなく順調に動いているとのこと。


こんな感じで。裏を回っている間にも客席では残っているお客さんに対する東さんの質疑応答が行われていたので、度々スタッフさんが呼ばれたりして対応しにいったりして賑やかでした。
全てが終わったのが18時ころ。16時半過ぎくらいにスタートでしたから…本当に長い間じっくりと詳しく見せてもらえたと思います。東さんの説明も本当に懇切丁寧で、かつユーモアあふれて本当に面白かった。たぶん一番じっくり見せてもらえるバクステだったんじゃないかなぁと。たまたまイベント日になりましたが、参加できてよかったです。


主なキャスト
アイーダ:朴慶弥、アムネリス:光川愛、ラダメス:阿久津陽一郎、メレブ:吉賀陶馬ワイス、ゾーザー:飯野おさみ、アモナスロ:高林幸兵、ファラオ:石原義文、ネヘブカ:桜野あら ほか


以下、ネタバレを含んだキャスト感想になります。



久しぶりの『アイーダ』となりましたが、やっぱり音楽は素晴らしいですね。好きです。あと、キャストが前回とはけっこう変わっているのでまた雰囲気が違い新鮮な感じでした。
それでもやっぱり客席の空きっぷりがかなり目立つ…。イベントがあったので少しは埋まってたのかもしれないけどそれでもちょっと寒い…。いい作品なんだけどねぇ…、って私も今回はまだ2回しか行っていないのですが(汗)。


アンサンブルの迫力不足に前回ちょっと残念な気持ちにさせられたわけですが、今回は勢いが感じられて良かったと思います。特にみなさん声がよく出ていて、それぞれに置かれている状況の緊迫感みたいなものが伝わってきて臨場感がありました。ヌビアの民のシーンは特によかったです。
ただ、ゾーザー軍団のダンスがやっぱり少し物足りないかなぁ…。特に脇坂さんの動きが鈍いのが目立つ(苦笑)。ソロになっても足が全然上がっていなかったしキレがない。うーーん、どうしたものか。なので全体的にもやっぱりちょっとモッサリした感じが否めない。

以下、キャストについて少々。

アイーダ@朴慶弥さん
朴さんは『CATS』のジェリーロラム=グリドルボーンで見てきた女優さんですが、そのほかの役柄で見るのは今回が初めてです。アイーダ役にキャスティングされたことはパンフレットで知ったのですが、デビューの日を心待ちにしていました。ジェリロの歌は安定感があったし声量もあって素晴らしかったので。ちなみに彼女は日本育ちの方なので日本語セリフに関しては全く問題がなく自然に聞けます。
朴さんのアイーダはパッとみた感じ、ちょっと可愛い系かな。ヌビアで伸び伸びと育った女の子って感じ。表情もほかのアイーダ役者に比べるとけっこう柔らかくて親しみやすそうだなってイメージでした。守ってあげたくなるようなタイプ。雰囲気的には私の好みなのですが、ただ、ヌビアの王女といった雰囲気はあまり感じられなかったんですよね。ちょっと気の強い普通の女の子、みたいに見えてしまったので、実は王女であると言われてもあまりピンとこなかった(汗)。なのでもう少し威厳あるオーラが出せればもっといいのになぁと思ってしまいました。
歌はかなり上手く安心して聞いていられます。最初に見た人の評判だと「濱田めぐみさんみたいだった」という意見が多かったのでどんな感じかと思っていたんですが…意外にも私はそう感じませんでした。阿久津さんが今ひとつ調子悪いので合わせているって話も聞きましたが、それにしてもソロのシーンとかでも…濱田さん再来とかは思えなかったなぁ。朴さんのほうがずっと柔らかい歌い方してると思います。濱田さんのような力強く激しいものは感じられなかった。でも私はそれも朴さんの個性だし悪くないんじゃないかと。別に濱田さんのようなアイーダを求めるわけでもありませんし。
ただ、声の迫力はもう一つだったかなぁ。今一歩声量が欲しい。特に「ローブのダンス」。あそこは一番印象的な場面でもあるのでもう一歩の深みというか、強さみたいなものがあってほしいんですよね。そこは今後頑張ってほしいところです。あとは、セリフの間かな。朴さんはけっこうセリフとセリフの間を長く使っていたのが印象的です。感情表現の上でそれもいいんだけど、全体のテンポを考えるとちょっとそこはサクサク進んだほうが…みたいなシーンもあったかも。でも全体的には親しみやすいアイーダ像を演じていたので今後にとても期待が持てると思います。頑張ってほしいです。
そういえばこの日は前方に熱烈な朴さんの応援団らしき人たちが来ててカーテンコールでものすごい盛り上がり方をしていたのでビックリしましたw。後から知ったのですが、どうやらご親族だったみたい。そりゃ盛り上がりますよね。

ラダメス@阿久津陽一郎さん
前回の観劇でかなり苦手意識を持ってしまった阿久津さんのラダメス(苦笑)。あまりにもオレサマ色が強すぎて…私には食傷気味というか、アクが強すぎた(シャレじゃないですよw)。なのでアイーダとの恋愛にもほとんど感情移入できず最後まで納得できませんでした。
その不安があったので、再び阿久津さんのラダメスを見ることに実はちょっと観劇前から複雑な気持ちになっていました(汗)。しかしながら、この日の阿久津ラダメスは良かった。本調子じゃないなというのは感じましたけど、私的には阿久津ラダメスはそのくらいのほうがちょうどいい。少し人間丸くなったような感じだったし、何よりアイーダに対する気持ちが徐々に盛り上がっていく様子が前回よりも自然で今回はすごく見てて納得できたんです。このラダメスならば見て悔いなしw。おそらく海劇場含め3回目にして初めて阿久津ラダメスを受け止められたような気がする。
歌はたしかに「迷いつつ」で少し裏返ったりしてたけど、気になるような感じでもないしそれ以外のところでもほぼ不安に感じさせることなく歌い切っていたのではないでしょうか。墓場のシーンでも優しさがあったし、あれなら100回生まれ変わっても探し出すってセリフに真実味があるなって思えた。
ただ、やっぱり、どーーーーしても、2年前のナベラダと比べてしまう自分がいるんですよね(笑)。どちらが好きかと言われると、私的にはナベさんのラダメスということになってしまう。次も見たいと思わせるラダメスは私の中ではやはりナベさんしかいない。例え少数派と言われようと、これだけは変わらないです(汗)。

アムネリス@光川愛さん
海劇場公演の最初のほうで1度だけ見たことがあるのですが、ほとんど記憶にない(爆)。なので本当に今回が初めまして状態です。まず第一印象は…「細い!!!」ということ。光川さん、頭の先から足の先まで…とにかく細いです。これまで見てきたアムネリスの中で一番細い方かも…!それがまず衝撃だったw。
雰囲気的には、たぶん、光川さんが一番アムネリス王女に合っているんじゃないかなと思いました。王女としての気品と風格がちゃんと感じられるし、その中にあって可愛さといった部分も上手い具合に表現していると思います。今まで見てきた中で一番リアルなアムネリス像かも。セリフもお国訛りが出ることなく自然な日本語ですし、言われなければ分からないというのもすごいです。
ただ、もう少し感情表現表に出してもいいかな…って思うことも少し…。これはたぶん、海劇場で見た鈴木ほのかさんの芝居が好きだったからだと思うんですけどね。

メレブ@吉賀陶馬ワイスさん
いやぁぁ、ワイスさん、本当にお久しぶり!2年前のアイーダ以来ですよ。なんだか今回のメレブ、以前よりも可愛いと思ってしまったのは私だけかな?ラダメスがナベさんと阿久津さんではずいぶん違いますからなおさらかな。阿久津ラダメスはメレブに対してちょっと冷たい接し方をしているのでなおさらワイスさんのメレブが一生懸命で可愛く見えたのかもしれません。

ゾーザー@飯野おさみさんは本当に抜群の安定感、そしてカッコよさ!いつまでたっても変わらないあの若々しさとカッコよさは本当に素敵です。アモナスロ@高林幸兵さんは初めて見るのですが、見た目は普通のオジサンっぽいのにw、声がめっちゃダンディで素敵!あの声でアモナスロがヌビアの王であることが納得できてしまうという…それくらい印象深かった。ファラオ@石原義文さんは前回と同じでしたが威厳のあるファラオでこちらも安定しています。どっしりとした存在感がいいですね。ネヘブカ@桜野あらさんは前回よりもだいぶ声が出てきたなと思いました。ローブのダンスとかでも頑張っててよかったですよ。

アンサンブルで気になったのが、ハンドコ・アクアリオさん。モリケンくんがいた枠に入っていたのですが、名前が気になる。あとは黒川輝さん。海公演の時から注目してますが、声の張りもすごく良くて迫力満点。船のシーンではアイーダに捕らわれる役もベテランの域に達していて、動きが少しおぼつかない朴アイーダをうまくフォローしていました。

今回はイベントも含めとても濃い観劇ができました。『アイーダ』やはり大好きな作品。だけど、たぶん、大きなキャスト変更がない限り行かないかなぁ…。好きなんだけど、それ以上に私を突き動かす何かがないんですよね(苦笑)。ナベさん、やっぱり、色んな意味で私にとっては特別な役者だったんだなと痛感しますw。



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