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赤坂ACTシアターで上演されたTEAM-NACSニッポン公演『WARRIOR~唄い続ける侍ロマン~』を観に行ってきました。3月から全国を回りこの東京で最後とのこと。すごいねぇ、3か月公演だよ!
前回の『下新井兄弟~』からすでに3年が経過…NACSの本公演がここまで間が空いていたとは。皆それぞれ最近ソロ活動が忙しくなってきたからスケジュールを合わせるのが大変なのかもしれません。だけどやっぱり5人一緒の舞台はこれからも続けてほしいです。

今回のチケットも一般発売と共に終了となる可能性が強かったのでファンクラブ枠を使う…つもりでした。が!私としたことが…ファンクラブの先行販売日にちを誤り逃してしまったんですよ(爆)。一般は絶対無理そうだし、諦めるしかないか、と嘆いていたところ携帯の先行があることが判明。慌てて携帯サイトから申し込んで、今回行ける運びとなりました。
その出遅れが響いてか(苦笑)割り当てられた座席は2階席。赤坂ACTの2階席は今回初めてでどんな見え方をするのかあまり想像できなかったんですけど…段差が大きいので前の人のことを気にすることなく余裕で全体を見ることができました。…っいうか、意外と見やすかった。たぶん2階席7列目くらいまでは1階席の最後方付近より見やすいんじゃないかな(以前ACTの最後列に座ったことがあるけどかなり遠いと思った記憶が 汗)
それにしても、チケット取ってからここまで来るの長かった…。NACSさんのチケット戦線は本当に苛烈ですから観に行けただけでも幸運と思います。

18時開場で19時開演だったわけですが、18時前の時点で外にはすでに長蛇の列が!!それを見て改めてNACS人気恐るべし!と思った私。早々から並んで疲れたくなかったので開場時間が過ぎたあたりに入場。で、パンフを買おうと思ったんですが…グッズ売り場の行列がハンパない(汗)。ACTの物販であそこまで並んでるの見たの久しぶりかも。
で…パンフだけ…とか思ったんですが、写真集サントラが発売になっていることを知り急遽そちらも購入してしまった(爆)。本当はパンフとクリアファイルのみにするはずだったんだけど…誘惑に勝てなんだw。写真集を買う代わりにクリアファイルは諦めましたが。それにしてもみなさん、かなーり買い込んでましたね。お茶漬けとか瓦せんべいとかも飛ぶように売れててビックリですw。どうやら中にNACSの誰かのカードが入っているかららしい(笑)。うーん、商売上手ww。

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贈られている花の数もハンパないです!最近では洋ちゃんだけではなく他のメンバーもドラマや映画や舞台にひっぱりだこ状態ですから以前よりも増えているのかもしれません。


出演者(TEAM-NACS)
徳川家康:安田顕、明智光秀:大泉洋、織田信長:戸次重幸、羽柴秀吉:音尾琢真、柴田勝家:森崎博之

そして、今回からは5人だけでなく15人のアンサンブルが参加。女性キャストの方も3人入りました。人数が増え、これまでとは違った大スペクタクル舞台になった印象です。劇場も広いですしね。このお芝居はあのくらい人数がいないと成り立たないなと思いました。まぁ、NACSさんの女役(シゲくんとか音尾くんとか)が見れないのはちょっと残念ですがw。


以下、ネタバレ挟んでの感想になります。




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まずは、カーテンコールの様子から。
ストーリーが本当にラストすごくカッコよくて感動的だったんですが、カテコのトークは5人らしい面白くだらない感じで(笑)。なんか、第2幕って感じ?NACSを初めて行く人で芝居の余韻に浸りたい人はあのカテコは見ないほうがいいかもしれないような気がします(爆)。ただ、あれも含めてNACSさんたちの魅力でもありますからね。それを楽しみに通っている人もいるかもしれないしww。

音尾くん
5人が同じ列で勢揃いしている中、なぜか一人だけ一歩引いている…と自己ツッコミから始まりました(笑)。で、全国をずっと回った感想で。印象的なのは「市場」だったらしいw。「実際に行っていただければわかります」と色んな土地の市場の名前出して挨拶終わりました(笑)。
これはホノボノ系です。

洋ちゃん
まず最初にスタオペしてる人に「ありがたいんですけど、ここから長いので"立つんじゃなかった"と公開すると思うので座ってください」とご忠告(笑)。そんな洋ちゃんのユル~い話は…出待ちネタ。地方では自分たちが出てくるのを待っててくれる列ができててご満悦だったそうですがw、東京では「あまり待望感がないのかも」と。いや、たしか、出待ちはしないでって雰囲気になってるんじゃなかったっけ!?と私は心の中でツッコミ入れてましたがw。
で、東京公演中に待っているらしき人を発見して窓を開けて手を振ろうとしたら隣のBLIZのライブハウスに出てるアーティストのファンだと直前になって気が付いたと(笑)。「窓あけなくてよかった~」と言って笑いを誘っていたわけですが…モリーダーはそうとは知らずに窓開けて前回笑顔でその人たちに手を振って不思議な顔をされてたことを暴露(笑)。これ、会場爆笑ですww。さすが洋ちゃん、掴みはOKですな。
というわけで、これもホノボノ系

シゲくん
えぇ、今朝天気が良かったので洗濯をしてたって話まではいいんですが…そのあとのことは…ここには書けません(爆)。そのワードをやったら連呼してましたがwwwそれはここには書けないw。で、そのあと恒例になっているらしいモノマネ披露してくれたんですけど…私、「24」見てないんだよなぁ(汗)。ただ、見てなくてもあのモノマネは笑えた!雰囲気伝わりましたんでww。特に表情が最高(笑)。
というわけで、ここから放送禁止コード系w。

ヤスケン
シゲくんの話を受けたら、この人もその流れになるだろうと思っていたら案の定です(笑)。しかも、学生時代のモリーダーとの秘密の話を暴露(←ネットに書かないでって言ってたけどあの内容は書けないよ 爆)。おバカっぷりが目に見えるようでございましたww。この話題に関して洋ちゃんが「それ言っちゃっていいの!?ずっっとこれまで言うの我慢してきたのに」ってツッコミ入れてて皆大笑いしてた(笑)。
というわけで、こちらも放送禁止コード系w。

もリーダー
ヤスケンの秘密暴露話にかなーり動揺を見せつつ、「これ、放送禁止コードに引っかかってるんじゃないか!?あとでこいつらに説教しておきますんで」と前置きww。しつつも、結局リーダーもこの話に少し乗っかっているところが面白いです(笑)。
そのあとは芝居のこと、スタッフさんのこと、色々と感謝の言葉を述べてリーダーらしく締めてました。モリーダーのああいった感謝の気持ちがこもった温かい挨拶が私は好きです。最後に舞台袖に入るのですが、胸に力強くこぶしを当てて「ここに響いてるよ、ありがとう!!」って表情になってくれるんですよね。ああいったところとか本当に大好きです。

挨拶カテコが終わり客電がついてもスタオペが続いていたので再び出てきた5人。最後は皆でこぶしを突き上げて「うぉりゃぁぁぁ」と叫びましょう!ってことで。会場全体で「うぉりゃぁぁぁ」とシャウトしてお開きになりました。最後までエンターテイナーな5人でした!


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さて、ここからは本編の感想になります。
実は、前回のNACS本公演を観に行ったときは個人的にかなーり期待外れ感が強くて…(当時の感想はこちら。なので今回こそはとけっこう期待を寄せていました。
この作品を見るまではNACS関連の番組は録画だけして見ていないし、ほかの感想も敢えて見ないようにしました。分かっていたのは時代劇で戦国時代を舞台にしたものNACSの5人芝居ではないってことくらい。そんな真新しい気持ちで観に行った今回の舞台。

森崎リーダーは今回脚本は担当していないようですね。原案と演出になっていました。さらにアンサンブルも15人入れてるしそのなかには女性も3人。今までは5人だけだったので女役もすべて彼らが担当していましたが、今回は1つの役柄に皆が没頭で来ていてキャラクター的にも締りがあったように思います。
大階段を使い軍議のシーンを表現したり、ライティングで雨や火を表現したり、舞台全体を覆うようなで炎を表現したり…今までにはない大掛かりで派手な演出になっていてとても迫力がありました。殺陣の切れ味もみんなすごく頑張ってて動きが素早くとにかくカッコいい。全体的な雰囲気としては、ちょっと劇団新感線に似ていたかもしれません。人物をカッコよく見せる演出とか、いろいろ重なるところが多かった。

とにかくこれまでのNACS公演と違って人数が多くなっているのでとてもダイナミックな舞台です。でも、NACSさんらしい温かみある色は失わず。戦国の殺伐とした世の中でも、そこにはしっかりと人間愛が描かれていたのが印象的ですね。このあたり、森崎さんの思い入れがあるなぁと思いました。
テーマとしては「生きる」ってことが強く盛り込まれていたような気がします。これは昨年の大震災の影響もあるのかもしれません。家康の影武者になった又兵衛が敵前逃亡をするシーンとか、秀吉が追い迫ってくる武田軍を食い止めるためのしんがりを務めることになるシーンとか、家康と光成が共に戦いながら生への執着を見せるシーンとか…。心に響くシーンがいくつもありました。

ストーリーは戦国時代の関ヶ原の決戦前夜、家康がここまで来るまでに散っていった命に想いを馳せるところから始まります。桶狭間の合戦、清州同盟、三方が原の戦い、長篠の合戦、本能寺の変、小牧・長久手の戦い、そして関が原へ。歴史的に有名な合戦シーンがたくさん出てきますが、けっこうこれまでの史実に沿った展開になっていました。
そんな中に創作部分がいくつか入っていて。一番の冒険は家康が実は影武者だったという点でしょうか。桶狭間のときに今川義元をかばって家康は信長に斬り殺されたことになりますが、その合戦の様子を絵に描いていた池田又兵衛という男を家康にそっくりであるというだけで信長は彼を影武者に仕立てる。この設定が非常に上手くストーリーに絡んでいたと思います。
なんだか色々な史実と付け合せて見ていくと納得できてしまうんですよね。特に三方が原の合戦で武田に追い詰められた家康が命からがら粗相をしながら逃げたという有名なエピソード。影武者の又兵衛が家康に扮しているためにこの史実がやけにリアルに見えてくるのがすごいと思った。そんな家康がさらに妻と子を殺害しなければならない悲劇を経て、その情けなかった自分を自らの筆で絵に残す。あの有名な家康の「しかみ像」絵の誕生がこんなエピソードから繋がっているわけで…このあたりの持っていき方も上手いなぁと思いました。

特に印象的だったのは家康が築山殿と信康を殺すように信長から命令されるシーンでしょうか。築山殿って家康の奥さんですけど、これまで描かれてきた強い女ってイメージではなくてダンナに忠節を尽くす健気な妻っていう風に今回は描かれていたのが印象的です(せなちゃんって呼び名も可愛いw)。信康は父である家康を心底慕っている健気な少年に描かれてます。
それだけに、二人が武田と通じていたことを知った信長から「殺せ」と命じられた家康の心の痛みがものすごくダイレクトに伝わってくる。影武者の家康として生きる決意をした又兵衛がようやく妻と息子と心を通じ合えるようになった矢先の悲劇。泣き崩れながらこれまでの自らのふがいなさを嘆く姿にこちらも思わず泣きました…(涙)。

それから、信長から時間稼ぎのためのしんがりを任された秀吉が「主君の言いつけならば死ななければならない、それが侍というもの」と言いながらも「生きたい!!」と言葉を詰まらせながら訴えるシーンも印象深いです。侍に憧れ続けた秀吉にとって武士として死ぬことは誉れでもあるわけですが、生きてこの世で成し遂げたいことも山のようにあるわけで…その葛藤に苦しみ涙する姿は胸が痛くなりました(涙)。

そしてクライマックス、本能寺が火に包まれた中で信長が家康に自分を突けと命じるシーン。ここは泣きましたねぇ…。次の世を家康に託すかのように刀を握らせ自らの体を貫かせる信長…。彼の家康として生きる決意をした又兵衛に対する最大の賛辞のようにも見えた。認めた男に自分の最期を託す信長、その男気が本当に泣けた!!

あと創作部分で面白いなと思ったのは光秀と信長の妻である濃姫が実は以前夫婦だったという設定。この二人の関係が本能寺の変でドラマチックに完結します。さらに柴田勝家が本能寺の変で壮絶な討死をしていたというのも創作ですね。勝家は実際はそのあとの秀吉との戦に敗れて信長の妹の市と最期を遂げていますので。でも市は出てこないので、勝家の子の終わらせ方もフィクションとしてはありかなと思いました。
それから秀吉の立ち位置が面白かったです。小ズルい猿で何か腹に一物抱えてるみたいな。あの本能寺の変でのエピソードはなるほどって思わずガッテンしてしまったくらい説得力ありました。あってもおかしくない話だなと。

メンバーそれぞれの特性を生かした小ネタ(内輪ネタw)も少々出てきましたね(笑)。一番笑ったのが洋ちゃん扮する明智光秀が雨男だって演出ww。洋ちゃんの雨男っぷりはファンの間では有名なのであのシーンは本当に皆爆笑してました。
あとヤスケンのお尻(笑)。全作品ではそのまんまが出てきましたが(爆)今作ではちゃんと下着履いてましたww。まぁ、シーン的にもお笑いとシリアスが混じったような微妙な場面だったしね。

今回一番驚いたのは、5人のオーラが前回よりもずっと強烈に輝いていたということです。出てきた瞬間のあの圧倒されるような存在感!今まで見てきた公演では感じられなかった役者としての輝きが本当にすごかったです。本公演までの3年間、皆それぞれの現場で頑張ってきていましたからね。その成長をこの日ものすごく肌で感じることができて嬉しかったです。

音尾くんは相変わらず上手い。秀吉の小ズルさを見事に表現してました。ズルさのなかに生への執着も見られたし、あのクライマックスでの変化の演じ方もとても魅力的でした。

洋ちゃんは今回の芝居ではちょっと引いたような立ち位置だったかもしれません。彼の存在感はもう抜群なのであのくらいがちょうどいいかも。しかしながら、この人は本当に舞台の上ではめっちゃくちゃカッコいいですよ!バラエティで見るコミカルな洋ちゃんとは別人のようです。声も良く通るし立ち姿が本当に凛としていて見惚れてしまう。明智光秀は智将でクールなイメージなんですが、洋ちゃんは見事にそれを表現してくれました。私はやっぱり彼の役者姿が大好きだと再認識しましたね。

ヤスケンも本当に毎回とてもいい味出してくれてます。全身を使って感情表現をする、あのひたむきさが素晴らしい!特に家康がこの上なく辛い体験をした後にその姿を目に焼き付け、絵に残すシーンは圧巻で見ていて涙がこぼれました。

シゲくんは今回の芝居の中で一番印象に残った一人です。今まで見てきたシゲくんの芝居の中で一番強烈に心に残ったかもしれない。彼にあんなに信長役がマッチするとは!!この芝居の中のシゲくんは「ミスター残念」ではありませんよw。あの圧倒的な信長の存在感を見事に表現。残虐非道の行動の裏に隠された本音の部分を出す芝居とか本当に上手かった。ものすごく魅力的な信長で、あのカリスマ性があるから周囲は惹かれたんだろうなっていうのがものすごく納得できました。

もリーダーはどちらかというとお笑い担当の柴田勝家を熱演。ゴリラと言われて大喜びしてたり、信長の宿決めシーンでは自身もCMに関わっている「じゃ●ん」をパロディにしていたりww。とにかく愛すべき可愛いバカな柴田勝家でした。これまでの公演もそうだけど、彼はどちらかというと皆を後ろから支える…というような立ち位置を貫いてますよね。あまり前面に出てこない役が多い。それでいて出てくると圧倒的な存在感で持っていく。さすがだなぁと思います。

前回は「うーーん」だったNACS公演でしたが、今回は歴史ものというのもあって本当に楽しめました。新感線とキャラメルが合わさったような雰囲気だったかな。ドキドキワクワクそして涙の2時間15分でした。これからもNACS公演ずっと続けてほしいと思います。
この舞台は8月にさっそくWOWOWでの放送も決まっているらしい。私は1回きりの観劇なのでその日が来るのもとても楽しみです。



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