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図らずも連ちゃん観劇となりましたが(汗)この日も『アスペクツ・オブ・ラブ』観に行ってまいりましたw。前回はプレステの様子のレポートだったので、今回はちゃんとストーリーについての感想を書いていきたいと思います。

約7年ぶりの再演、もうそんなに経ったのかというのが正直なところ。なんだかついこの前観に行ったような感覚があります。思い起こせば、初めて自由劇場に行ったのはこれが最初だった気がする。
久しぶりの自由でしたが、やっぱりどの劇場よりもコンパクトで見やすいです。一番後ろからでも役者の表情が分かるんじゃないでしょうか。前日には2階席中段から観劇したのですがこちらもかなり見やすかったです。今回は1階席の中盤あたりセンター、ものすごく近くて濃密な人間関係をより強く肌で感じることができて楽しかったです。
客席はけっこう埋まってます、今のところですがw。まぁ、招待客もかなり多かったですけどね(前日にはドン小西さんの姿もあった)。子供には分かりづらい作品ではあると思うのでお客はほとんどが大人ですね。

最近の四季作品にはなぜかサブタイトルが付くことが多いんですけどw、今回は"恋はすべてを変える"ってあります。前回の"恋は劇薬"っていうのよりはいいかな…みたいな(笑)。


主な出演者
ローズ・ビベール:佐渡寧子、アレックス・ディリンガム:中井智彦、ジョージ・ディリンガム:村俊英、ジュリエッタ・トラパーニ:笠松はる、ジェニー・ディリンガム:谷口あかり、マルセル・リチャード:寺田真実、ヒューゴ:佐久間仁、エリザベス:佐和由梨  ほか

パンフレットを見るとキャストはみんなシングルのようです。そうなると、寺田さんや佐和さんは8月の大阪壁抜けどうするんだろう…。京都アスペクツが終わってからすぐに壁抜けに合流するのかな…。本当にこの劇団のキャストシフトはハードなので色々と気になってしまう(汗)。

以下、ネタバレを含んだ感想になります。




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前日のプレステトークで村さんが「ロイドウェバーが自分でこれが最高傑作だと言っている」と話していましたが、私もそう思いますね。10年くらいかけて作ったと言いますが…音楽が本当に素晴らしいのです。私はこの音楽に魅了されてこれまでも通っていたといっても過言ではありません
ほぼ9割以上が歌で占められているこの作品。旋律の種類はそれほど多くなくて、どちらかというと頻繁に同じ曲調のものが出てきます。が!不思議なことに、同じ旋律にも拘らず全然違う曲に聞こえてしまうんですよね。これほんと、ロイドウェバー天才だって思いますよ。しかもそれがものすごく心地いい。同じ旋律が何度も出てくるのに妙に新鮮で、それでいて頭に残りやすい。こういう曲はそう誰でも作れるものではないと思います。

ストーリーは昼ドラ系に近いです(笑)。

17歳の初心な青年だったアレックスが気位の高い女優のローズに恋をしたことからすべてが始まる。もともと彼女の大ファンだったアレックスは積極的にアタックしてローズにのめり込んでいきます。ローズはアレックスの若さに戸惑いはあったものの、真っ直ぐに自分を愛してくれていることに快感を感じてその想いに応えていく。
しかしながら、ローズはその場しのぎの恋を楽しもうとしていたのに対してアレックスは一生の恋を彼女に捧げようとしていた。ここに大きな食い違いがあるんですよね。なので、ローズはアレックスと楽しい時間を過ごしてても心のどこかで物足りなさを感じている。そこに現れるのがアレックスの叔父のジョージです。ジョージは人生をエンジョイして恋も遊びも大きな心で楽しんでいる大人な男性。そんな魅力にローズはどうしようもなく惹かれていき、アレックスを裏切りジョージと結婚してしまう。

失意のアレックスは軍隊に入り、その後12年間二人は会うこともなかった。しかし再び女優として成功したローズの前に現れたアレックスは彼女の家へ案内されそこで共に生活することに。このあたりの感覚は日本人にはよく分からない部分かもしれません(笑)。
ジョージとローズには12歳の一人娘ジェニーがいて、ジョージは彼女のことを溺愛している。しかしながらジェニーは大人になるにつれてアレックスに惹かれていき、15歳になってからは積極的にアタックするようになります。そんな彼女の一途な想いに次第に心が揺れるアレックスでしたが、彼の心にはまだローズを諦めきれない気持ちが残っている。
ジェニーを溺愛するジョージ、愛人のヒューゴを抱えながらジョージを愛しているローズ、ローズへの想いを残しつつもジェニーのまっすぐな愛に惹かれるアレックス、アレックスをひたむきに愛し続けるジェニー。この恋が入り乱れて展開していくわけですが…そこにさらにジョージをずっと愛し続けながらもその気持ちを素直に伝えられないジュリエッタが交錯してきます。

こんな風に、人間関係がけっこう複雑なんですけど(汗)…分かりにくくはないと思います。あんなひどい目に遭わされてるのになんでアレックスは突っ込んでいってしまうんだろう?とかいう疑問はありますがww、ドロドロでもけっこう面白い。
ただ、ローズのようにジョージを愛しているにもかかわらず常に愛人を抱えていることとか…「この恋もいつかはいい思い出として語れるさ」と歌うジョージのおおらかさとか…、あとはジュリエッタとアレックスの関係とかは日本人としてはちょっと馴染めない恋愛模様っていう感覚はあるかも。
とにかく登場人物たちが常に全編通して恋愛してますからね。しかもかなーり濃厚に恋愛してます(笑)。以前の感想にも書いてるけど、ハーレクインロマンス小説っぽい雰囲気です…たぶん(←さらりとしか読んだことないんで確かなことは言えませんが 爆)

だけど、こんな濃厚な恋愛模様もあの音楽にかかるとなぜかとても詩的に思えてきてしまう。冒頭の「Love Changes Everything」から一気に惹きつけられます。そこからもう、ずーっと表情豊かで美しい音楽が時に緩やかに、時に激しく強く展開されていくのでものすごく聞いていて心地よくなります。まるで音楽の流れに身を任せてるような感覚。
音が上っていったり下っていったりと歌い手さんにはとても難しそうな旋律が多いのですが、聞いているこちらとしてはウットリの連続です(笑)。特に私はこの作品の中の下っていく旋律がものすごく好きなんですよね。

たとえば、ローズがジョージにドレスを着たことを謝るシーンに出てくる旋律。「それを着てくれてとても嬉しいよ」って歌うジョージのメロディーがとっても穏やかで綺麗で…。それに対してローズが「お願いですわ、ここにいらして…今夜ここでお過ごしになれば」と返す。このやり取りがとても好きです。優しくてジーンとくるメロディです。
この直後に二人の関係を直感的に嫉妬したアレックスが「あぁ、邪魔をする、叔父さんが!」と荒っぽく歌うところもまた面白いです。

あと、ローズがジュリエッタの元にいたジョージの元へ強引にやってくるシーンも印象的です。ここもさっきのシーンと同じような旋律があって。疲れ果てたローズに「この問題は先には伸ばせない」とジョージが本音をこぼし他のに対し、ジュリエッタが「彼女がローズね、追いかけてきたの…」と呟き「別れるのは無理ね」と寂しく歌う。
ジョージはジュリエッタに強がって「ローズはアレックスにお似合いだ」と話していたけれども、実はジョージの前の妻のディリアに似ていたローズを愛してしまってる。そのことを悟ってしまうジュリエッタがとても切ないんですが、その心情をここのメロディーも優しく温かく紡がれているんですよねぇ。

印象的と言えば、ジェニーが大人になる演出もとても斬新です。月日が経つことを静かな旋律の中で表現しているのですが…初めて見たときから「おおっ」と衝撃を受けたシーンでもあります。少女から大人への移り変わりが見どころ。ここはぜひ劇場で見てほしいところです。
それから、サーカスのシーンも面白いですね。けっこうアクロバティックでロープアクションとか迫力ありますよ。そのあとにおこる事件も予感させる不気味な雰囲気もあったりして…ここも見どころの一つですね。

後半はジュリエッタとアンサンブルのダンスローズの心情吐露が大きなシーンとしてあります。二つともものすごくインパクト大!だと私は思っています。ジュリエッタのダンスシーンは加藤敬二さんの振付だなってすぐ分かるような感じなんですけど(笑)私は嫌いじゃないです。ジュリエッタとアレックスが出会うシーンがとても印象的ですし。
それからなんといっても、ローズのソロでしょう。保坂ローズで見たときに心がえぐられるような感動を毎回感じさせられたシーンでもありました。あの歌に、ローズという人間のすべてが詰め込まれているような気がします。こんなにも弱い人間だったんだって痛感させられるんですよね。あの歌ひとつでこれまでの行動が憎めないものになるという不思議。ロイドウェバーの音楽はやっぱりすごいです。

で、このストーリーは結末がちゃんとあるんですけど…そこで終わる感じではない。まさに恋のループ状態!?みたいなw。一生この人に愛を捧げるっていうストーリーじゃないんだなって思います(笑)。これもたぶん、日本人にはあまり馴染みのない展開かもしれません。
それでもあの音楽があれば、やっぱり何度も見たくなってしまう…そんな不思議な作品です、私にとっては。

場面転換のたびにサーーーッと動いていく巨大カーテンも懐かしい。あの音を聞いたとき、あぁ、アスペクツが帰って来たなぁって思いました。
でも、音楽がちょっと遠くに聞こえるのは気のせいだろうか…。この作品は本当に音楽が魅力なのでもっとそれを引き立たせるような音響が欲しいなぁとも思ってしまいます。最初に秋劇場で見たときはたしか生演奏だったような…。あのころが懐かしい。

この作品についてはもっと色々語りたいことがありますがw、もう一度見に行く予定なのでまたその時にでも。

キャストの皆さんについても少々。

ローズ@佐渡さん
トークでも語っていらっしゃいましたが、この役柄にすべてを注いでるなぁというのはとても肌で感じることができます。前日のカテコでは涙も流していらっしゃって…本当にローズが好きなんだろうなと思いました。とても美人でまさに「女優」ローズに雰囲気は合います。凛とした表情もとても素敵です。私はあまり佐渡さんの歌い方が今まで好きではなかったんですけど、ローズ役に関しては違和感がなくていい感じだと思いました。
ただ、如何せん…あまりにも以前まで見てきていた保坂知寿さんのローズの印象が強烈すぎて…(汗)。ローズというのはああいう人なんだって保坂さんのキャラで植えつけられてしまっているので、比べてはいけないと思いつつもやっぱり頭の中で比べちゃうんですよね。保坂ローズに比べると佐渡ローズはとてもおとなしい印象です。ソフトな感じ。アレックスを振り回してはいるんだけど、どこか悪になりきれない部分があって中途半端なキャラクターに見えちゃうんですよね(汗)。プレステのときに「もっと悪女になって」と言われたと語っていましたが…分かるような気がしました(苦笑)。
歌い方がクラシック的な感じなのでなおさらそう感じてしまうのかも。もっとローズの激しい部分を前面に出してほしいなぁ。特にそれを強く感じるのがクライマックスのソロです。あそこはローズという人間が濃密に詰まったナンバーだと思うので綺麗に歌わないで激しくすがるように歌ってほしいです。保坂さんの時には「何の意味があるというの」の部分で拍手が起こっていたくらい衝撃的な歌唱でしたので…あそこまでとは言わなくても、やはり、それに近いものは出してほしい気がします。
まだ始まって日が浅いので、今後の進化に期待します。頑張ってほしいです。

アレックス@中井さん
前日に見たときにはまだ高音部分が上手く出しきれていないなと思ったのですが、この日は上手く修正してきてかなりドラマチックな歌声になっていてとても良かったです。こちらも前任の石丸幹二さんのアレックスがどうしてもチラついてしまって物足りなさも感じてしまうんですが…(汗)、中井さんんの熱血でとにかく突き進むタイプのアレックスも面白くていいんじゃないかなと思います。
まだ始まって間もないので動きや歌、表情とか必死感が否めなくてw見ていて思わず「頑張って」と言いたくなってしまうことも多いのですが…、それでもそのキャラがうまいことアレックスという青年に重なる瞬間っていうのも何度もあるんですよ。一幕の若いアレックス時代は特に必死具合がアレックスの一途なローズへの想いに重なって臨場感がある。必死になっている表情とかも妙にストーリーにマッチしてるし(笑)。憎めないアレックスです。
二幕に大人な雰囲気のアレックスになるわけですが、ここの演じ分けも少しずつ良くなっているような気がします。石丸さんのような大人の色香みたいなものはまだまだなんですけど、それでもいい感じに力が抜けた大人のアレックスだなと思う瞬間も何度かあったし、ジェニーに苦悩するシーンとかはなかなか良かったですよ。
ただ、ジュリエッタとのシーンはもう少し頑張ってほしいかな。ダンスはとっても頑張って動いてますが、ジュリエッタに惹かれていく過程のお芝居はもう少し…って感じてしまいました。頑張れ、中井さん。

ジェニー@谷口さん
マンマミーア以来でしたが、谷口さんのジェニーは明るくてとても可愛らしいです。特に12歳のシーンなんかは子供っぽさが前面に出ていて妙にリアル。歌もなかなか頑張ってました。
ただ、大人になったジェニーの表現がまだちょっと物足りないかなぁ…。ジョージとダンスするシーンとかではもっと、ジョージがジェニーにディリアを感じるような女性として存在していてほしい気がします。アレックスへの恋もちょっと中途半端なような気が…。でも最後の「なぜ待てないの?時はすぐ来るのに」のときにベソかいていたのは可愛かったな。

ジュリエッタ@笠松さん
はじめ、彼女がジュリエッタ役に決まったと知った時にはビックリしました。ジェニーじゃないかと思ったくらいだったので(笑)。ジュリエッタってとても懐が大きい大人の女性のようで、実はとても寂しがり屋の哀しい人なんですよね。私の中で一番ドンピシャだと思ったのが99年の井料さんだったので、若い笠松さんんにはちょっと無理なんじゃないかと思っていました。
ところが、蓋を開けてみれば…笠松さんのジュリエッタも有り!!と思ってしまった。井料さんのイメージがとても濃く残っているのでもっと陰のある部分も見せてほしいなと思うところも多々あるんですが、それでも、見事に大人の女性に変身してて…正直びっくりしました。えっ?あれ、笠松さん?みたいな。歌も安定感んがありますし、これからどんどんジュリエッタとして役を深めていってほしいと思います。

ジョージ@村さん
主要メンバーの中で唯一2度目ましてなジョージの村さん。7年前に初めて見たときには"村さんのジョージ、可愛らしい!"と思ったんですけどww、今回はどっしりと落ち着いたオーラみたいなものを感じました。懐深く、人生は楽しんだもの勝ちだと大きく構えているキャラを見事に表現してると思います。もう少し隙のある感じも欲しいかな…とは思ったんですけど、それでもローズが愛してやまないジョージのキャラには合っていると思います。
ジェニーに対する盲目的な愛情表現はなかなか印象的でした。特にジェニーの寝室にアレックスがいるのを発見した時の怒りっぷりは"ファントムに変身だ"って今回も思ったくらい迫力ありましたからww。でも、発作で倒れてしまうシーンはけっこう可愛い村さんです(笑)。

マルセル@寺田さん
寺田さんのマルセルはたぶん今回が初めましてですが、適当なようで実はとても優しい大人の男性という雰囲気。ローズに尽くしている姿は何とも涙ぐましいものがあります。それに、一つ一つの表情が本当に穏やかで優しいんですよ。ローズ、マルセルとなら幸せになれるのに…って思ってしまうくらい。寺田さんのお人柄が出てますね。

とにかくこの芝居、『オペラ座の怪人』出演者率がすごく高いw。それと重ねてみてもなかなか楽しめるかも。たとえば、ファントムとクリスティーヌがとてもいい雰囲気になってる、とか、クリスティーヌとラウルが大喧嘩してる、とか、ブケーがクリスティーヌを励ましてる、とか、ファントムとラウルが意気投合してる、とか(笑)。

そういえば、アンサンブルの中に双子の兄弟の一人、斎藤洋一郎くんが出演中。彼の直毛姿、もしかしたら初めて見たかも。可愛かったし、相変わらずキレのいいダンスをしていて目を惹きました。ヒューゴ役の佐久間くんも可愛かったし、佐和さんのエリザベスも安定感があってよかったです。


次回観劇は新しく加わったプレステトークイベントの日になります。ラッキー!またレポートしたいと思います。


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