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やっと、新しい大河ドラマ『平清盛』が始まりました!
あまりにも前年の大河ドラマが酷すぎたので、いやがうえにも期待が高まってしまって(苦笑)。脚本はあの『ちりとてちん』を手がけた藤本有紀さん。"ちりとて"のあといくつか藤本さん脚本のドラマを見ましたが、好みに合うものとそうでないものがけっこう分かれていたので全面的に期待していたというわけではないのですが(汗)、清盛の予告を見る限りでは十分期待できるかもという予感はありました。

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で、始まってみればやたらとマイナスな報道が目立っているようで(苦笑)。

まず最初に出てきたのが初回視聴率が歴代ワースト3だったというもの。『江』に及ばずとか書いてありましたが、あのドラマは私個人的には一刻も早く記憶から削除したいほどの駄作大河だったわけで(←それでも習慣で最後まで付き合ってしまったが 爆)・・・正直、視聴率云々で評価されるのはどうなのかと思ってしまいます。数字が高いものが"良いドラマ"という定義は必ずしも当てはまらないんじゃないかと。
実際、今回の『平清盛』第1回目を見て…少なくとも前大河よりもずっとドラマチックで面白かったですよ。『江』の田渕脚本なんかよりも魅力ある展開だと思ったし。なので、数字に左右されず"良いドラマ"をこれからも作り上げていってほしいと思います。

そして次に出てきたのが某県知事さんの妙な発言(苦笑)。
画面が埃っぽく汚くて観光地のイメージが損なわれる、とかいう趣旨のコメントがデカデカと掲載されたわけですが…、それってこの県知事さん個人的なご意見ですよね。知事としての公コメントとして発表するのはなんだか違うような気がするんですが。それに、まだ福原シーンじゃないしw。
映像作りが独特なので賛否両論分かれるというのは理解できるのですが、その個人的意見を制作に訴えて改善を迫るっていうのはなんとも大人気ないといいますか…。そもそも『龍馬伝』のほうがもっと汚しがあったし煙っぽかったですよ。それでも観光地は大人気で人もたくさん集まったと聞きます。まぁ、龍馬さんの人気は大河以前からありましたが、それを差し引いたとしても観光地が大河の映像美で左右されるっていうのは違うのではないかと。

と、最初にちょっと個人的な反論を書いてしまいましたが…(汗)、まぁ、世の中には色んな考えの人がいるということで。それに左右されずに制作陣の皆さんには頑張っていいドラマを構築して言ってほしいと思っています。


さて、第1回目の感想を少し軽めに。
前が前だっただけに本当に面白く感じました。主人公の松ケンくんはイメージ映像でしか登場しなかったにもかかわらずドラマ展開がとても面白い。平安の混沌とした町並みもリアリティがあって、まるでその場にタイムスリップしたかのような雰囲気がありました。平安って雅できらびやかなイメージがつきがちですが、それは一つの側面からであって、普通に生活していたあの時代の雰囲気というのはあのように泥臭かったんじゃないかと思うんですよね。

印象的だったのは清盛の育ての父となる忠盛と不遇の白拍子・舞子との交流
白河との子供身ごもってしまったことで排除されるべく追われる舞子を偶然救った忠盛。出会った当初は警戒心から激しく言い争っていた二人が、やがてゆっくりと距離を縮めていく展開が切なくてとてもよかった。特に川辺で忠盛がぶっきらぼうに「守り神になる」と狩ってきた鹿の角を舞子に渡すシーンが好きだなぁ。あの時にはけっこう忠盛の中で舞子の存在が大きくなっていたような気がする。舞子も嬉しそうにそれを髪に挿して…このまま二人が上手くいけばなぁとか思ってしまった。
しかし、やがて舞子は白河方に捕らわれる。助けようと乗り込んできた忠盛に舞子を殺せと迫る白河。それに対し、「舞子を嫁にしたい」と訴える忠盛。彼女を助けたい一心で出た言葉だというのは舞子も感じていて…だからこそ彼に迷惑をかけたくなくて自ら死の道を選んだんですよね(涙)。このくだりは本当に切なくて泣けました…。
舞子亡きあと、忘れ形見となった子供に「平太」という名前をつけ抱きしめる忠盛の姿にも胸が熱くなったな…。

成長した平太は腹違いの弟・平次とも仲良く天真爛漫に育っていましたが、ある事件がきっかけで育ての母・宗子との間に壁を感じてしまう。さらに忠盛に父を殺されたという兎丸の発言によって自らの出生に疑問を抱き苦悩する平太。
こうして次の松山ケンイチくんへの清盛にバトンタッチされていくんですね。

キャスティングもなかなかいいです!

特に、忠盛を演じる中井貴一さん素晴らしい!!舞子へのぶっきらぼうながらも温かい愛情表現や、武士としての立場への苦悩表現が本当に魅力的。さらには温かく優しい父親像と勇敢かつ厳しく冷たい面の演じ分けもさすがです。これ、中井さんだけでも大河ドラマ成り立っちゃうよとか思えるほどだった(笑)。
この熱演を見て、民放で始まる主演ドラマも見よう、とか思っちゃったしww。どこまで出演されるのか分かりませんが(もう撮影終わったのかな?)今後の忠盛には大いに期待したいところです。

朝廷では何と言っても伊藤四朗さんの白河院の迫力が印象深いです!ひと睨みされるだけでもゾクっとしてしまうほど恐ろしい迫力。かなり昔の映画「竹取物語」での僧上の道尊役とちょっと雰囲気が似てるかも!?
それからなんだかか弱いイメージの鳥羽天皇役の三上博史さんも良かったなぁ。儚くて繊細で傷つきやすいイメージ。今後の展開にも期待です。

平家家臣である貞家と守康には中村梅雀さん佐戸井けん太さんが!この二人と言えば…朝ドラ「つばさ」での商店街仲間じゃないですかww。一人足りない金田明夫さんはなんと源氏方に(笑)。なんかこれだけでも楽しめそうだな、個人的には(笑)。
ちなみに源氏方ではオープニングに出てきた岡田将生くんの頼朝が意表をつくキャスティング。しかも彼はナレーションも担当しているようで。でもちょっとナレーター向きではないかなぁという印象が拭えないかも。個人的にはそんなに気にはなりませんけどね。

清盛の少年時代を演じたのは子供漫才コンビ「まえだまえだ」の弟の旺志郎くん。テンションの高いシーンとかはけっこう当てはまってていいなと思いました。お兄ちゃんで朝ドラ経験もある兄の航基くんは市井の浮浪児役で登場。二人が争っているシーンは兄弟喧嘩か!?とか思ってしまった(笑)。

他のキャストの皆さんも魅力的なお芝居で今後に大いに期待できるなと思います。
そしていよいよ来週からは本格的に松山ケンイチ君が登場ですね。この大河の勝負はそこからだなと思いますが、彼は経験をたくさん積んでいるしお芝居もなかなか上手いので楽しみです。

今回の大河はこうしてちょこちょこ感想を書けそうな気がする。1年間、失速せずに魅力的なドラマであり続けてほしいです。


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テーマ : 大河ドラマ - ジャンル : テレビ・ラジオ

大河ドラマ 平清盛 comments(5) -


コメント

Re: 梅雀さんもうれしそうです。

サントラさん、こんにちは!コメントありがとうございます。

梅雀さん、やっぱりブログで「こえど3人衆」のこと書いてたんですね(笑)。
投稿日を見るとどうやら夏の暑い盛りだったようで…、
そうか、あのシーンはあの猛暑の中でやってたんだなぁなんて改めて思いました。
また3人が重なるシーンとかあると面白そうですよね。
色々な楽しみ方が出来る今年の大河ドラマですw

梅雀さんもうれしそうです。

えりこさん、こちらこそ今年もよろしくお願いします。

「こえど」3人組が揃って、梅雀さんもうれしかったようですね。ブログに3人で撮った写真を載せていました。

http://blog.goo.ne.jp/baijakujaco/e/05d0a350b4cac71a61d5c308ef68af92


>藤本さんといえば「ちりとてちん」ですからここからのメンバーも多く選ばれるのではと期待していたファンも多いのですが

「龍馬伝」には、地谷しほりさんが千葉佐那役で、青木崇高さんが後藤象二郎役で出演されていましたね。

和久井映見さんは、昨夜、NHKオンデマンドで「四十九日のレシピ」を通して見たせいか、その魅力があらためて伝わってきました。(伊東四朗さんも)

「ちりとてちん」はあまり見ていないのですが、有名な「おかあちゃんみたいになりとうない!」「パシッ!」というシーンと、ヒロインが列車で旅立つのに合わせて、広場で「ふるさと」を歌うシーンは、やはりNHKオンデマンドでダウンロードして見ました。

圧巻ですね。

Re: 回想から始まる語り口

サントラさん、コメントありがとうございます!今年もどうぞよろしくお願いします。

今回の大河ドラマ、始まった直後から色々とマイナスな報道ばかりされてしまっていますが(苦笑)『江』なんかよりもずっと面白い作品ですよね。物語の芯がちゃんと通ってる感じがしますし、そのあたりは流石「ちりとてちん」を手がけた藤本さんだなぁという印象です。
神戸県知事の発言に関しては様々な意見が殺到しているらしいですが、個人的主張を公のコメントとして発表してさらにNHKにまで口出ししようと匂わせる発言をするなんていうのは言語道断だと思っています。嫌なら見なきゃいいんですよ(って私は江を最後まで見てしまいましたが 爆)。

「つばさ」ファンとしては川越商店街のオヤジメンバーが揃って出演しているとなんかそれだけでもテンション上がりますよね(笑)。特に竹ちゃんと鈴本スーパーが一緒に並んでいるシーンを見ると思わず吹いてしまいそうになります(危ない、危ないw)。
藤本さんといえば「ちりとてちん」ですからここからのメンバーも多く選ばれるのではと期待していたファンも多いのですが(私もその一人だったりしてw)、今のところは和久井さんくらいかなぁ。複雑なお母さんを演じられるようで今後に注目したいところです。

いよいよ今日から松ケンの登場。大河ドラマとしての真価が問われるのはここからだと思うので頑張ってほしいところです。ほんと、「江」のような転落大河にだけはしてほしくないですよね(切実)

回想から始まる語り口

そういえば、主人公のライバルが回想するところから物語が始まるっていう語り口は、「龍馬伝」の岩崎弥太郎が、明治になってから龍馬について新聞記者に語るっていう始まり方と似ていますね。主人公が海にあこがれて、貿易に夢を描くところも龍馬と同じですね。新しい形の日本を思い描くところも。

坂本龍馬と違って、平清盛を「よい人」として描くのは、かなり斬新なことだと思います。とくに私の年代だと、「おごり高ぶり、最後は熱病でうなされながら死んだ悪人」のイメージが強いので。

この悪人イメージは、清盛と対立していた貴族や比叡山(?)側のプロパガンダだっていうのが最近の研究らしいのですが、絵巻物にも描かれている、水をかけてもすぐに蒸発してしまうような熱病で亡くなった最後は、どんなふうに描くのでしょう。ちょっと心配になります。(きっと亡くなるところまでは描かないんでしょうね)

晩年の清盛をどう描くのかも気になりますし、そこが最後まで興味を持って見続けられるかにもつながるように思います。

「このドラマが平清盛のイメージを変えた」なんてエンディングになったら最高ですね。

大河ドラマ「平忠盛」??

えりこさん、こんばんは。

コメントを書き上げたとたんにパソコンが落ちてしまい、これは第2稿になります(笑)。

「平清盛」の第1話ですが、私は好印象を持ちました。とくに「つばさ」ファンの私には、梅雀さん、佐戸井さん、金田さんが揃って出演なのがうれしいです。第1話も3人揃って出番があって、しかも梅雀さんと佐戸井さんはふたりセットで映っていました。源氏の金田さんもなかなか格好のよい役だと思います。

第1話に平太の義理の弟が木から落ちるシーンがありました。そこで和久井映見さんが演じるお母さんが実子の弟と平太を差別して扱うんですよね。そこに梅雀さんがいたものだから、

「俺はいつも邪魔者だった」(by竹雄)

という上野の安宿のシーンを思い出してしまいました。まさか「つばさ」へのオマージュっていうことはないと思いますが、おやじトリオが出演しているのも偶然とは思えません。これから先、俊兄ィや知秋がちょい役で出ようものなら、絶対何かありますね。(多部さんは忙しそうなので、当分なさそうですが)

兵庫県知事のことはネットで読みました。「こんなの川越じゃない、こんな人は川越にいない」と言われた「つばさ」みたいで、ドラマの出来と関係なく「平清盛」を応援したくなりました。初回視聴率がワースト3位の17%台というのも、「つばさ」の初回視聴率と同じくらいで親近感(?)がわきます。

「今後の展開次第ではNHKへの改善申し入れも検討する」(兵庫県知事)

これにはあきれました。いつから大河ドラマは政治家の道具になったんでしょう(怒)。なんだか、戦意高揚の映画しかつくれなくなった戦争中の話みたいです。

「鮮やかさがなく、薄汚れた画面」ですが、正直いってシネライク・ガンマっていうのでしょうか、わざと映画のフイルム風の色調にしているのは私も苦手です。でも、これはわが家のテレビが古くて、映像が暗く再現されすぎているのかもしれないし、そのうち慣れると思います。

ただ、「龍馬伝」もそうだし、「カーネーション」もそうで、「つばさ」みたいなテレビらしい鮮明な色調の映像も懐かしくもなります。テレビが進化して「色調が選べるボタン」みたいなものができるとよいのかもしれません。あの色調は、お年寄りや色弱の方なんかは見づらいこともあるかもしれないです。

でも、県知事の発言に対してNHKの広報部が語っている「リアル志向な描き方」には賛成です。歴史の授業で習った羅生門や京の都が、本当はどんな感じだったのか見てみたいですから。

神戸市長は、兵庫県知事とは反対に「私は違和感がなかった」と語っているそうなので、政治家がテレビドラマひとつに文句つけるのは、大河ドラマや朝ドラが、それだけ注目されているからなんでしょうね(経済効果みたいなものがくっついてくるので)

役者さんでは、昨年放送の「四十九日のレシピ」が好きだったので、伊東四郎さんと和久井映見さんが見られてうれしいです。そういえば、ハルミは昨日のよる☆ドラに出演、イモちゃんもNHKの満州の開拓者を描いたドラマに出ていました。「平清盛」でも二人の姿を見てみたいところです。

そういえば「平清盛」に出演している女優さんについて調べてみたのですが、3年まで遡ればほとんどの方がNHKのドラマで主演しているのですね。「八日目の蝉」「ビター・シュガー」「派遣のオスカル」「風に舞い上がる(?)ビニールシート」など、私でもいくつか題名がすぐ浮かびます。勲功褒章というわけじゃないとは思いますが、ここに「セカンドバージン」の鈴木京香さんがいてもぜんぜん不思議でないような気がします。

もともとは「映画界」のスターが出演するのがウリだった大河ドラマですから、原点に戻ったということでしょうか。男性の俳優さんもNHKドラマで活躍された方が多いです。(直接知っているわけではありませんが、以前は協定があって映画会社に所属しているスターはテレビに出られなかったらしい)

平忠盛の中井貴一さんもよいですね。このまま1年間「平清盛」ではなくて、大河ドラマ「平忠盛」でもいいと思ったくらい、ずっと見ていたいです。

第1話で印象に残ったのは、平太の犬が死んでいるのを門の下で見つけるシーン。門の下だけが雨が降っていて、道はカラッと晴れて乾いているという演出です。「つばさ」の福井Dのような超現実的な演出ですが、平太の気持ちを雨で表現しているのかなと想いました。もっとも門の下だけ雨(のように)水が落ちているのは、門の2階にたまった水がしたたり落ちているという説明になるのかもしれませんね。

あと地面に突き刺さった太刀を平太が抜くシーンがありますが、「アーサー王」の物語を連想しました。海賊のシーンも「パイレーツ・オブ・カリビアン」だし、大河ドラマなのにグローバルな香りが漂っていると思います。

きっと平安時代の末期は、遣唐使は廃止されていたにしても、鎖国がずっと続いた江戸時代とは違い、もっと国際感覚が日本人にあったのかもしれないですね。宋との貿易に夢を描いた平清盛も、そんな時代を代表している人なのかもしれません。

願わくは、このドラマがだんだんと「江」のようになりませんように。


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