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今週も飽き足らずに大井町へ行ってきたたわけですが(爆)ソワレ観劇は久しぶりです。
と、いうのも…この日は『美女と野獣』が日本で開幕してから16周年という記念日に当っていたからです。キリのいい数字ではないけれど(苦笑)記念には変わりない。そんなめでたい日に飯田君がキャスティングされているとあれば…やっぱり行かずにはいられなかった私です。

そうか、BB日本初演開幕からもう16年か…。
16年と言えば、私が舞台観劇に本格的にハマったのも16年前。四季との出会いから16年とも言えます。BBとの出会いはちょうどその1年後あたりの年末だったかな。なので、私的にはこの日はだいたい15周年の節目の年ってことになります。とは言っても赤坂ミュージカル劇場楽以降はこの夏劇場公演まで観に行かなかったのですが(爆)。
まさに光陰矢のごとし…。年月の早さを実感してしまった。

日本開幕16周年ということで入り口でアニバーサリーカードをいただきました。
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しかしながら、なぜか劇場にいつものキャスト表が置いてない…。なぜだ!?と思って裏を見ると…
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アニバーサリーカードがキャスト表になっていた!なんか嬉しい…。スタンプも記念日バージョンになっていたので押してきました。

ちなみに、そのスタンプカードの上には16周年記念ということでこの日の出演者のサイン入りポスターが展示されてました。
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光ってしまってなかなかうまく撮れなかったんですが(汗)、こういうのもなんか嬉しい。飯田君のサインってこんな感じなんですねぇ。里咲さんはとても分かりやすいサインだった。
しかしながら、けっこう地味に置かれていたので(苦笑)気づかなかった人もいるのではないかと…。まあ、写真を撮るのにはいい環境でしたがw。



主な出演者
ビースト:飯田洋輔、ベル:坂本里咲、モリース:松下武史、ガストン:田島亨祐、ルミエール:百々義則、ルフウ:遊佐真一、コッグスワース:青羽剛、ミセス・ポット:織笠里佳子、タンス夫人:大和貴恵、バベット:長寿真世、ムシュー・ダルク:川原信弘、チップ:牧野友紀


以下、ネタバレ含んだキャスト中心感想です。






今週も学生さんの団体が入っていたわけですが…今まで見てきた団体さんの中で一番静かだった気がします!これにはビックリ。いつもは始まる前にかなーりガヤついてるんですけどw、この日はなんか水を打ったようにシーーンとしてて座っているこちらが緊張してしまった(汗)。お行儀のいい学生さんたちでよかった。
その代わり、客席にはなぜかやたらテンションが高い方もw。客席前方中央付近からBOGの時に奇声が上がったのにはビックリしたよ(汗)。いや、一応の記念日だからテンションが上がったのかもしれないんですがね・・・ナンバーの途中でのあの声には正直ビビったし、役者さんも「!?」って一瞬固まりかけてた気が…(苦笑)。

拍手はけっこう大きく入ってましたが、全体的にはかなり大人しい客席だったかもしれない。やはりソワレは子供のお客さんも少ないし、初めて観に来たっていう人も数的にはあまりいないのかな。いつもはけっこうウケてたところとかにシーーーンとなったりしてると、なんだか観ているこちらの肩身が狭く感じられるといいますか…(汗)妙な緊張感を抱いてしまう(勝手にだけど 爆)。
そんなテンションの客席だったので、なんとなく、舞台の上も弾け具合が地味だったような(苦笑)。でもなぁ、私もあまり声に出して反応できる人間じゃないし…、笑ってもプっと軽く吹き出す程度だからなぁw。泣く時も静かに泣いてるしww、そういった意味では週一で通っていても非協力的な客なのかもしれない(爆)。

そんなちょっと記念日にしては静かな雰囲気ではありましたが、ビーアワゲストガストンの酒場は客席のテンションも一段グッと上がるのが感じられて良かったです。何度観てもこのビックナンバーはワクワクしますね。
最近ではなんか、BOGで感極まっちゃってうっすら涙してる私。ナンバークライマックスの時のろうそくがバーッと並ぶところでこみ上げてきちゃうんだよなぁ。泣きのスイッチが早いのを感じる今日この頃(爆)。

カーテンコールは通常+3回くらいあったかな。けっこう大人しい客席だったからどうだろう、と思っていたのですが最後は熱い拍手で本当によかった。だって、中途半端な数字とはいえ、一応、記念日ですから(汗)。通常通りで終わったらどうしようかと内心ちょっとハラハラしたほどだったのでw正直ホッとしました。
役者さんたちもなんだかホっとしたような笑顔が印象的だったなぁ。でも一番印象的だったのは飯田くん。彼はいつも手を振ってくれている人には満遍なく視線を向けて振り返してくれるのですが、この日はカテコも多く客席で手を振る人がいつもよりも多かったんですよね。で、上手側のほうに最後はけていったのですが・・・舞台袖に入ったところからも下手側で手を振っている人に向かって一生懸命振り返してくれてたんですよ。なんか、その光景にすごく感動してしまった。洋輔くん、本当に優しい子だね…って(涙)。
ちなみに私は手を振るのは恥ずかしくて…未だに一度もチャレンジしてなかったりする(爆)。


以下、印象に残ったキャストさんの感想。


ベル@坂本里咲さん・モリース@松下武史さん
このお二人のお芝居はとても安定しています。ただ、里咲さんはちょっと歌う時にお疲れが見え隠れしてきたような気も…。ベルとしての振る舞いとかは本当に好きなんですけどねぇ。彼女のベルは偉大だ、とも思うのですがやはり世代交代もそろそろ…とは思ってしまう部分も(苦笑)。
そういえば15年前にBBを観た時には里咲さんはバベットだったんだよなぁ。けっこうその後すぐにベルに変わったんだけど、今となってはかなり貴重な姿だったかも。

ガストン@田島亨祐さん・ルフウ@遊佐真一さん
もう田島さんは多くを語るまい。本当にここまでの長い期間、どうやってあのガストンのクオリティを維持できているのか…!っていうか、もうガストンそのものが染み付いて離れない状態だろうなぁ。田島さんの大連投は賞賛に値しますが、さすがにここまで長いと心配にもなってしまうわけで…。お身体壊しませんように。
遊佐さんのルフウは最近かなりお気に入りです。とにかくガストンとのコンビネーションが絶妙ですね。倒れ方も計算されたようにきっちり効果音と合っているのもすごい。最初観た頃よりも格段良くなっていると思います。

ルミエール@百々義則さん・コグスワースバベット@青羽剛さん
百々さんのルミエールは相変わらず表情が豊かでちょっとおっとりした雰囲気がいいですね。いまやすっかりお気に入りキャラに(笑)。青羽さんは今週からまたコグスワースに復帰。青木さんと比べるとけっこう神経質な性格が出ていて面白いですね。役者が変わるとキャラの印象も変わってくるからやっぱり面白い。

タンス夫人@大和貴恵さん
久しぶりに大和さんがタンス夫人に復帰。やっぱりこの方は大きくてタンスにピッタリですわ(笑)。倉斗さんと比べるとけっこうダイナミックで笑い方も関西のオバチャン的で面白いww。織笠さんと並ぶとなにげにタンスが二人って思っちゃったりして(爆)。
そういえば、BB開幕当初はタンス夫人ではなくて"マダム・ブーシュ"って呼んでたんですよね。この前古いキャスト表が出てきて懐かしく思い出してしまった。いつからタンス夫人になったんだw

織笠@ポット夫人・長寿@バベット・川原@ダルク・牧野@チップほかの皆さんも今回も素敵な熱演でした。



さて…以下からは飯田洋輔君萌え語りコーナーになります(爆)。あんたの萌えに付き合ってられないよって方や、まともな感想がいいという方は以下スルーしてください。全くの独りよがりですのであしからず(爆)。











ビースト@飯田洋輔くん
ここ約1ヶ月、毎週のように彼のビーストを観に来ている私ですが(笑)ほんっとに何度観ても飽きないというか、大好きですね。記念日週にいてくれたのはとても嬉しいし、アニバーサリーキャスト表に名前が刻まれていることもなんだかとっても嬉しい。なんて、まだファンになって一年足らずの私が言うのもおこがましいのですが(爆)。
いつものように場面ごとに萌え語りしようかとも思ったんですが…、少し控えたほうがいいのかも?みたいな心の葛藤が(汗)。でも・・・心の中の上げ上げテンションをここに書いて消化したいというのもあるし・・・(爆)やっぱり書こうかな。興味のある方はお付き合いくださいw。

実はこの日は個人的に体調がちょっとイマイチだったんですが、王子が野獣に変えられるシーンを観たとたんにテンションがグワッと上がりまして(←単純な奴だ 爆)、やっぱり洋輔くんは私の活力の源だ~と実感したのでありました(ヲイ 笑)。

モリースとの対面で「醜い顔だろう!!」と顔を背ける仕草が切なくていいんだよねぇ。最近は洋輔くんのビーストしか見ていないので何とも言えないのかもしれないけど(爆)、あの背けた時に彼の心の孤独が伝わってくるようでなんか胸が痛むんだよなぁ。
「休む場所をくれてやろう!」と叫ぶ時には今回ちょっと一呼吸入れてた感じかな。効果音のガオーともタイミングがピッタリ合ってたしけっこうスゴイ顔しててw迫力があってよかった。

ベルとの初対面、身代わりになるという彼女の言葉に「何だと!?」と返すシーンは本当に萌える(笑)。ビーストの心臓の鼓動がワンランク上がったかのような、あのちょっとテンション上がって動揺も見え隠れみたいなあの声色が最高に好き(萌)。だからそのあとの「よぉぉっし」が妙にガキっぽくて思わずクスっとなっちゃうんだよ。本当にねぇ、怒っているはずなのに観ている私からすれば可愛くて萌えて仕方がない(←自分の体調不良どこ吹く風状態 笑)
モリースを追いかけようとするベルに立ちはだかったせいで彼女が倒れてしまうシーンも印象的。あの時けっこうビクってなって動揺しちゃってるんですよね。可愛いわーーー。ベルに差し出した手を拒絶された時の傷ついた表情も超ツボ!「それなら・・・来い」のセリフの間も本当に私好み。

西の塔に興味を持ったベルに食って掛かる時には完全に我を忘れてるわけで、すでに彼女の前でビクビクしてるっていうのが萌えるんだよなぁ。強気の態度を取りながらも「どうしよう、どう接したらいいんだ」っていうビーストの心の叫びみたいなのが聞こえてくる気がして、本当に萌える(笑)。
ベルに思いっきり扉を締められたあとの反応は日によって唸ったり吼えたり変えてるかもしれないかな。この日は唸ってる感じだったw。

夕食前のイライラシーンも本当に可愛い。ポット夫人に窘められて椅子の上で「どうしたらいいか分からぬっ」ってスネちゃう姿がもう、毎度の事ながら可愛くって仕方ないですよ(笑)。ポット夫人とルミエールのアドバイスを必死に聞き漏らさんとしてる表情も激萌え(笑)。ウジウジしながらも何とかベルと上手く接したいっていう気持ちが感じられてホント好きだなぁ。あの一生懸命さに私はいつも感情移入してしまうのだよ。
ベルを必死に夕食に誘うシーンは今回ちょっと客席の反応が薄くて残念だったんだけど(汗)、そりゃもう、一生懸命誘ってたよww。特に「夕食に来てほしいからだっっっ」の地団太は今まで観た中で一番彼の心の中のもどかしさが表現されてたかもしれない。半分泣きが入るほどのヘタレっぷりだったし(笑)あーーーんな可愛い姿観たらもう、こっちの頬の筋肉は緩みっぱなしになっちゃうよ(←危ないよ、あんた 爆)「夕食を食べ…ないかね」は今回も疑問系だったけどw癇癪起こしそうになるのを必死の想いでこらえてるあの間がイジらしくてねぇ。がホント好きなんだよ、洋輔くんのの芝居の。だけど、「よろしくお願いします」はこの日はちょっと早かったかも?あそこも、もう少し溜めてほしかった気がする…って私の好みなんだけど(←コラコラ 爆)

夕食を拒否されたって凹んでるシーンは、なんか、観るごとにヘタレっぷりがアップしてる気がして果てしなく萌える(笑)。自分のなかでどうしたらいいか分からなくて八方塞状態になって落ち込んでいる姿はこの上なく可愛くて、哀れで、なんか泣ける(涙)。
そしてベルの言葉で初めて自らの過ちと向かい合い絶望の気持ちになっちゃうシーン。「私はバカだった」っていうセリフが切なくて涙…。バラの花びらが落ちた時の「ダメだっっ」っていうセリフは半べそ状態でみているだけで泣けるんだよなぁ(涙)。感情が本当にものすごく素直。なんとか自分を立て直して「紳士的にだ!」と呟きながら食事を作りにいく姿もイイ!!心から応援してあげたくなる。

「紳士的に」振舞おうと必死のビースト。「これを食べてくれるかな」っていうセリフがヘタレ可愛くて毎度の事ながら激萌え(笑)。なんか作っている時の顔が浮かぶんだよ。ベルがコグスワースたちのお城ツアーで喜んでいるのをこっそり見て「わぁっ」ってジンワリ嬉しそうな顔になるんだけど結局それも一瞬だけに終わってガックリ。あの一連のマンガチックな動きも最高だよ、洋輔くん!この日は反応薄かったけど私は十分萌えていた(←あんたに萌えられても彼は嬉しくないだろう 爆)

西の塔に入ってしまったベルを怒鳴るシーンは、逆上しているように見えて実は心で泣いてるって感じるんだよな。一番見られたくない影の部分を見られちゃったわけだから…。その心の傷が痛くて、「愛せぬならば」のナンバーでは彼と一緒に涙してしまう。ちなみにこの日、ベルの袖の破れ方がちょっと微妙だったんだけど(汗)その時のちょっとぎこちない動きがかえって泣けた。

狼に襲われたのをベルに助けられるシーン、城に帰って手当てを受けるわけですが…このシーンの反応がいつもよりも地味だったせいか痛がり方も地味だった気がする(笑)。いや、気のせいかもしれないんだけどw。なので、なんだかいつもよりも「ふつう」のシーンに見えてしまったのが残念だったかなぁ。それにしてもなんであんなに静かだったんだろう(苦笑)。
でも、ベルにお礼を言われたことで抑えていた彼女への気持ちがジワリジワリと表に出てくるビーストは限りなく可愛い!!スープを一緒に飲んだことで「何かが変わったか!?」とめっちゃ嬉しそうな顔で歌うのを見ると本当にこちらまで嬉しくなってしまうよ。テンションが上がってるんだけどどこかホンワリした雰囲気のある洋輔くんのビーストが本当に大好きだなぁ。

ドレスアップしたベルに向かって「ピンクだっ」と叫ぶシーンでは大きな笑いが来てなんかちょっとホッとした(笑)。あそこで何の反応もなかったらかなり切ないからなぁ。「喜ばせたいから」と先に一人で行ってニマニマしてる洋輔くんのビーストはこの上なく可愛い!!
そして図書館。最近、私はこのシーンから涙腺がやばいことになっている(汗)。図書館でベルが喜んでいる姿を見てガッツポーズしながら喜んでる姿を見るとなんか感極まってしまうんですよ。なんだろう、あの、曇りのないストレートな感情表現が胸を打つんだよなぁ。

アーサー王の本をベルが見つけたときの動揺っぷりがまた超ツボ!!「読めないんだ…」と肩を落としたときのあのヘタレっぷりはここ最近のなかでもトップクラスだったぞ(笑)。なんっっって可愛いんだw!!! そんな彼を気遣ってベルが一緒に読もうと誘うのですが、ものすごいビクビクしながら近づいていくんですよね。ベルへの恋心の前にものすごく臆病になってる気持ちがすごくよく分かる!!そんな姿が可愛くて切なくてやっぱり涙(←結局泣いてる私 爆)
さらに本の途中でその面白さに感動するシーン。なんかいつもよりもすごく言葉の一つ一つを大切に語ってた気がする。素直な感情を心を開いてベルに告白する洋輔くんのビーストに胸打たれて泣いた(涙)。だから夕食に再度誘ってもらった時のあの嬉しそうな顔が、なんか我が事のように嬉しく感じられてねぇ…気がついたらボロ泣き。
私も年をとったということなんだろうか(爆)。

再度の夕食前に怯えてるシーンは毎度の事ながらオール萌え(笑)。なのに、この日は反応が今一つで…(苦笑)心なしか「あれぇぇ…」のあとの「よっっしっ!」にいつも以上の気合が感じられたようなwww。私もいつも以上に心の中で「頑張れっっ」って思っちゃったよ。
そして煌びやかなドレスを着て待っているベルに近づくシーン、やっぱり私はここからボロ泣きモードに入ってしまう。二人で食事して、戸惑いながら手を振ってヘタレちゃって…一つ一つの行動はヘタレてるんだけど本当に一生懸命で純粋で温かいベルへの愛情が感じられる。そんな姿を見ているだけでどうしようもなく感極まる。二人がダンスしている時にはかなり涙に溺れてる状態な私(←かなり深いところまできてしまった気がする 爆)

ベルに勇気を出して告白しようとするシーンも本当に好きだなぁ。最初はなかなか切り出せないんだけど思い切って「私と一緒で幸せ…かい?」と恐る恐る尋ねて…その答えが「とっても」だった時のあの何ともいえない幸福感に満ちた表情がたまらなく愛しくて仕方ないよ(涙)。ニカーーっていうんじゃなくて、ホワッとした感じの感極まりっぷりがイイ!!あれは洋輔くんならではの味だと思う。
モリースを心配するベルに鏡を渡した時のニコニコした表情も本当に可愛い。ピュアな子供みたいな顔をする。でもそれは一瞬で、ベルの困惑した状況を見て居ても立ってもいられなくなりごく自然に出てくる「行ってやりなさい」という言葉。ただただベルが愛しくて彼女の心に沿いたかったんだっていうのがジンワリ伝わってきて泣けるのです(涙)。それでも最後に告白しようとして、でも言えなくて。あそこで彼は半泣き状態になってたんですよね…。それがもう切なくて切なくてボロ泣き(涙)。
「愛せぬならば」のリプライズも、今回はやたら泣きが入ってて…いつも以上にビーストの哀しみが伝わってきて本当に泣けました(涙)。全体的に反応の薄い客席だったけど、その分、ものすごく丁寧にじっくり感情表現してくれてたような気がする。

そんな洋輔くんのビーストが王子に変わるシーンは涙無しには見られない。今回マントが足にちょっと引っかかっちゃってたけど(汗)王子に変わった瞬間のあの嬉しそうな幸せそうな表情見たらもう何も言うことはございませんw。
今回もたくさんの癒しと幸せをありがとう、洋輔くん。

…って、結局また熱弁振るっちゃったよ(爆)。どうもテンション上がるとまとめられない悪い癖が…。毎度スミマセン。




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