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四季劇場秋で今月から始まった『ソング&ダンス』シリーズ最新作The Spiritを観に行ってきました。何年ぶりだろうなぁ、秋劇場に行くの。すぐ近くに真新しい大きなビルができていてビックリした(汗)。
昨年の東京ファイナル公演から約1年、装いも新たに登場した新作で今回がもう5作目になるそうです。ミュージカルナンバーが散りばめられていて加藤敬二さんによる色んなアレンジの楽曲が楽しめるので個人的にはけっこう好きなんですよね。

で、今回のソンダンは観た人の感想を読む限りだと賛否両論の意見が飛び交っていて実は観劇前からあまりテンションがあがっていなかった私(苦笑)。でもチケットは確保してあるし、百聞は一見にしかずということもあるのでとりあえず自分の目で確かめようと思いました。
で、観終わったあとの率直な感想ですが…、想像していたよりも違和感は少なかったかなという印象。歌謡曲や演歌もなかなか上手くアレンジされてて「ほほぉ、そう来るか」みたいなシーンが多くけっこう楽しめました。が、首を傾げたくなるようなナンバーがあったのも確か(苦笑)。もう1回くらいは見てみたいかもとは思いましたが、何回も通ってまでは観なくていいなというのが正直なところです。

55ステップの時と同じように舞台上部には生バンドが勢ぞろいしていたのはよかった。やはりこういう演目は生演奏じゃないとね!それから舞台をセットするスタッフさんたちが前回以上に忙しそうに動いていたのも印象的でした。階段を動かす場面が多かったからね~。ホント、お疲れさまですって思ってしまった。
そして役者さんたちは今回も熱い!!最初から最後まで全速力です。普段やりなれていない楽器を弾く場面もきっちりこなしていたのはさすがです。まさにスピリットですね。皆さんのその熱さにとても感動しました。
カーテンコールも盛り上がり、客電がついた後も何度もキャストが出てきてくれて…最後は総スタンディング状態でした。まだまだ客席も1階席は8割以上埋まっている感じだったのでそれもよかったです。


ヴォーカルパート
阿久津陽一郎、李涛、種井静夫、飯田達郎、青山弥生、井上智恵、真優香
コーラスパート
真田司、神永東吾、廣瀬聖人、光田健一
ダンスパート
荻原隆匡、朱涛、玉井晴章、西尾健治、水原俊、大森瑞樹、斎藤洋一郎、斎藤准一郎、加藤久美子、須田綾乃、井上佳奈、相馬杏奈、相原茜、相原萌、宮田愛、駅田郁美


以下、ネタバレの感想


曲目の一覧は以下の通り。あまり写りがよくなくてすみません(汗)。

第一幕
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第二幕
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この中から印象的だったものの感想をいくつか。

・壁抜け男のソロ
石丸デュティユルを観て以来ずーーっとご無沙汰な演目なので(汗)とても懐かしかったです。55ステップの時よりもしっかりしたナンバーとして聞けたのがよかったです。この時に目が行ったのが飯田達郎くん。洋輔くんの弟さんなんですが、役でなく見るのはこれが初めて。本当にすごく気持ち良さそうに歌いますね。歌詞の意味を噛み締めるように時折目を瞑りながら情感こめて歌っている姿にとても好感を持ちました。目元から口元にかけてはお兄さんの洋輔くんと似てて可愛いです。
その後の『生きているって素晴らしい』のナンバーの後、井上智恵さんからオープニング挨拶がありました。

・ノートルダムの鐘~天使が僕に
今回も入ってきましたね、ノートルダムのナンバー。55の時よりもストーリーチックに展開されていたのでちょっとしたミュージカルを観た気分になりました。映画でしか見たことがありませんが、けっこう忠実にストーリーを再現していたのではないかと思います。
クロパンを歌っていたのは阿久津さん、カジモドは55と同じく李くんでした。クロパンの阿久津さんもよかったんだけど、あの衣装を見るとフッと思い出しちゃうんだよなぁ…ナベさん。昨年爆発的にナベさんのクロパンを見まくってきたので(笑)なんとなく違和感を感じてしまいました。

・スキャット
ここはラップ調のダンスナンバーだったんですが、ボイパを担当していたのが達郎くん。彼は過去に洋輔くんたちとブラスターズというグループを作って「ハモネプ」に出場したことがあるのですが、その時にポイスパーカッションをやっててすごく高い評価を得たそうな。ちなみにメインボーカルは洋輔くん、当時は車掌と呼ばれてた(笑)。
で、今回初めて生で達郎くんのボイパを聞いたわけですが…たしかにあれはすごい!!よくあんな音が出せるなと感動すら覚えましたよ。

・ブチギレそう~ママ
これは「春のめざめ」からのナンバー。このミュージカルは作品に嫌悪感を抱いてしまったので一度しか観に行かなかったんですけど(汗)、改めてナンバーの歌詞を聞いてみるとやはりけっこうキワドイ。それを全速力で達郎くんたちが歌ってるわけでww、あそこまでやられるとかえって清々しいなと思えてしまった。
『ママ』は女性メンバーが歌うわけですが、ダンサーさんの衣装がやたらセクスィ~です。ここのナンバーは全体的にR-15くらいの雰囲気だったかも(笑)。

・人生を踊り明かせ
「春のめざめ」ナンバーからこの「ウィキッド」ナンバーへの持っていき方が上手いなと思いました。けっこうシーン的にも自然に見えた。久しぶりに李@フィエロ見たなぁ。

・マンゴジェリーとランペルティーザ
現在上演されている「CATS」でのナンバーとはアレンジが違うのでなんだか全く違う楽曲を聞いているような感じでした。海外ではこのアレンジが主流になっているそうですね。演出的にはマジックが出てきたりして面白かったです。

・お洒落は私の切り札
「アイーダ」から2つのナンバーが入ったわけですが…『おしゃれ~』ナンバーでは客席から無作為に選ばれた人が舞台に上がるという演出があります。55のドレミのときには最前列からけっこう選ばれていましたが、今回は後ろの席でも通路側にいると連れて行かれる可能性があります。このことは観に行った友人から事前に情報を聞いていたので通路から2番目の私はちょっと安堵していたんですよね。ところが、なぜかこの日に限って通路席の人が来なかった!!なので、このナンバーが始まった瞬間は異様に緊張感が高まってしまい心拍数が上がってしまった(爆)。結局違う列の人が舞台に上げられていたのでそこからはホッと安堵しながら舞台見れたんですけど…あれは心臓に悪いわ。
で、舞台に上がった人はその場で妙な衣装に衣替えすることになってました(笑)。なんかイロモノみたいな扮装させられてて…ちょっとビミョー…。もう少しマシな着替え衣装はなかったのかい、とツッコミ入れたくなった。舞台に連れて行かれなくて心底よかったと思った瞬間だった(苦笑)。
ただ、連れ去り役の黒服の男性ダンサーさんはカッコよかったw。あと、アムネで歌ってた智恵さんも迫力があったなぁ。ラストは紅白歌合戦の小林幸子みたいになってたけどww。

・迷いつつ
オリジナルのラダメスでもある阿久津@ラダメスによる『迷いつつ』。本公演では1回しか見れなかったのでなんだかちょっと懐かしかったです。が…私は東京公演ではほとんどナベさんのラダメスで聞いてきて、それがもう体の髄まで浸透してしまっているわけで…阿久津ラダメスでは物足りないと思ってしまった超少数派です(爆)。
私にとってのラダメスは、今でもやっぱりナベさんなんだよなぁ。

・シング・シング・シング
ダンサーさんたちによる迫力のパフォーマンス。55で見た振り付けと似たような感じだとは思いましたが(同じ加藤敬二さん演出なので当然ですけどw)皆さんの熱さがビリビリ伝わってきて見ごたえがあるナンバーでした。

・サークル・オブ・ライフ
「ライオンキング」は演目自体が苦手なのでこれまた初演されたばかりの1回しか観に行っていないのですが(その時子ライオンだった海宝くんはいまやもう立派な青年に)、このオープニングナンバーだけは大好きでした。青山さんの迫力ボイス、そして全員そろっての見事なハーモニーと大合唱。今回のソンダンで一番嬉しいのはこのナンバーが入っていることかもしれません。とても感動的でした。

・さくらの花よ 泣きなさい
2年半前に亡くなられた三木たかしさんの楽曲がほとんどだった第2幕。オープニングは達郎くんのギターに合わせて三木さんご本人の歌声を充てるという演出からスタートしました。映像に様々な三木さんの映像が出てきたときにはちょっとシンミリした気持ちになりましたね…。
劇団四季のオリジナルミュージカルのほとんどは三木たかしさんが手がけているということで、その追悼の意味もこめた第2幕だったように思います。

・タイトル・口上
ここで阿久津さんがすごい派手な衣装で客席から「さぁ、さぁ、はっじまるよぉーー」と飛び出してくるんですが…あのテンション…、なんか、見ていてちょっと恥ずかしさすら感じてしまった(汗)。その直前までちょっと静かな雰囲気だっただけに、この落差についていけなかったかも。なんか唐突すぎたんだよなぁ。
これ、ナベさんがやってたらものすごく笑えただろうに…なんてちょっと考えたりもしてしまったw。

・煉獄のおいらたち-暴走族-~-ヤクザ-
これは「夢から醒めた夢」のナンバーですね。暴走族のナンバーはノリノリだし李くんのカッコいいアクションもあったりして楽しめたのですが、ヤクザは一転「和」の世界。本編でもヤクザは演歌系ナンバーを歌うことになってるのでそういう雰囲気なんでしょうけど…なんだ、あの、任侠の寸劇は(苦笑)。
達郎くんは車寅次郎みたいな扮装でやってきてヤクザナンバー歌ってるんですけど(ものすごくいい声だったのでそれは感動的だったけど)、そのあとヤクザさんたちにボコボコに殴られちゃってる(汗)。あのボコボコのシーンがけっこう長くてしつこかった気がするんだよなぁ。助けに入る加藤久美子姐さんはカッコいいけどなんか中途半端にいなくなっちゃうし(苦笑)

・夜桜お七
ボコボコに殴られて倒れた達郎くんが奥でそのままになってて(汗)その流れで青山弥生姐さんがお着物で『夜桜お七』を熱唱してましたw。青山さんの演歌はそれはそれでいいんですけど、後ろの達郎くんの扱いがなんかビミョー。途中でスッと立ち上がって袖に入っていくあたり、なんか苦笑いだったよ。
ちなみにこの坂本冬美の『夜桜お七』ですが…実は私の学生時代のカラオケ得意ナンバーでもありまして(笑)。歌いこなすためにCDまで購入して聞き込んでいたことを懐かしく思い出しました(笑)。さらに余談ですが十八番は石川さゆりの『天城越え』だったw。

・曙光
55ステップではバリの音楽にチャレンジしていた皆さんですが、今回は和楽器にチャレンジ。大きな和太鼓は西尾さんが力強く叩いていて迫力満点!三味線も皆さん見事に弾きこなしていて感動しました。短い稽古期間だっだろうによくぞあそこまで…!
ただこれ、回数重ねて見ると飽きてきちゃうかも!?お目当てさんや注目してる役者がいないと退屈するかもって思えてしまった。まぁこれは55の時も同じだったんですけどね(苦笑)。とりあえずこの時は達郎くんの三味線にけっこう注目できたのでよかったです。

・花の時・愛の時
ここは斎藤兄弟、相原姉妹による双子ユニットのダンスが見どころです。ここまでに至るまで、斎藤兄弟の見分けにけっこう精神集中させていましたが…このナンバーは難易度がやたら高い!!動きが早いしほぼ同じ動きをしているのでじっくり見分ける時間がない(汗)。洋一郎くん准一郎くんのシンクロ率ってすごいなと改めて驚かされました。結局このナンバーでは判別不可能。
そんなわけで、斎藤兄弟の双子を見分けるのに必死で音楽とかはほとんど覚えていません(爆)。ナンバーが終わった時に客席から軽くどよめきが起こったのは印象的でした。加藤敬二さん、してやったり!?でも、これ、キャスト変えられませんね(汗)。斎藤兄弟と相原姉妹は完投確定でしょうか…

・アンパンマンのマーチ
最初にこのナンバーが入ると聞いたときには「えぇ!?」と思ってしまったわけですが…(苦笑)、大人向けのアレンジになっていて言われなければアンパンマンのマーチだとは気がつかないような楽曲になっていたのでホッとしました。…っていうか、けっこう感動しちゃったかも。
「アンパンマン」っていう文言が入らなくてよかったよ…(苦笑)

・おれたちゃペドロ一家
阿久津さん、種井さん、達郎くん、井上さん、青山さんによる歌とパフォーマンスだったわけですが…長い!!なにせ、一人一人自己紹介していくナンバーなのでここでやたら時間割いてるんですよ。達郎くんの歌声はいいなと思って聞いてましたが、それにしてもちょっとこれは、好きな人じゃなければ退屈してしまうかも。おそらく東北を意識してこれを入れたんでしょうけど…なんだか個人的にはあまり好きにはなれなかったなぁ。

・ふり向くな君は美しい
これはたしか高校サッカーの時によく流れている音楽ですよね。これも三木さんが作曲したのかぁ…って思いましたが…、今回のソンダンで一番首を傾げたのがこのナンバーでした(爆)。あれはなに?イロモノ?笑って見るもの?…っていうか、見ながら思わず失笑してしまったんですが(苦笑)。本編でやるようなパフォーマンスじゃないんではないのかなぁ。宴会の余興みたいに思えて仕方なかった(毒)。このナンバーとパフォーマンスを入れた意味が全く理解できませんでした。

・心の鐘
全員そろってのエンディングナンバー。盆が回転する中、出演者たちがバラバラの衣装を着て互いに目線を送りながら笑顔で歌っているのがよかったです。楽曲もアレンジもけっこう感動的でした。

・時の流れに身をまかせ
これ、カーテンコールの歌なんですけど…女性シンガー全員で歌ってましたね。それはそれでよかったんだけど…カテコのナンバーとしてはどうなんだろうか?あまり高揚感はなかった気がする

・津軽海峡・冬景色
こちらもカーテンコールのナンバーで、オリジナルでは石川さゆりが歌っていますがソンダンでは男性シンガーが中心になって歌ってました。ただねぇ、これもカテコナンバーとしてはどうなんでしょうか…。みんなで演歌を大合唱されてもねぇ…みたいな(苦笑)。せめて入れたいのならば本編ではないかと…。

・タイトル・口上(リプライズ)
2幕の頭で阿久津さんが「はっじまるよぉーー」とすごいテンションで出てきたやつを、このカテコラストでサヨナラバージョンとしてもう一度やってました(笑)。ノリノリの音楽に乗せて客席に語りかけるようにハイテンションで司会をしてた阿久津さんなんですけど…歌謡ショーの司会者を無理やりやらされているように感じてしまった(爆)。弾けてるんだけど、どこか無理してませんか?…みたいな…。もしもキャスト変わって福井さんになったら、彼もこれをやるんだろうか?それはそれで見てみたい気もするけど(笑)。
最後は音楽に合わせて数人のキャストさんが降りてきて盛り上がってましたが、握手とかは基本今回はないみたいですが、達郎くんはけっこう積極的にお客さんとコミュニケーション取っててちょっと羨ましかったw。



全体的にはこんな感じのソンダン。
今回はコーラス部門がありましたが、正直、誰がコーラスをやっているのかよく分からなかった(汗)。なんかダンサーさんたちに紛れていたので彼らがコーラスだとは気づかなかったというか…。そもそもコーラスという部門を設ける意味があったのかもちょっと疑問だったりする。
ダンサーで目がいったのは55にも出演していた西尾さんカトクミさん須田さん。なんだかちょっと懐かしいなと思っちゃった。あとやっぱり斎藤兄弟。二人が一緒の舞台に立っているのは初めて見たけど、いやぁ、ほんっとにそっくりですね。双子パフォーマンスの時はついにどちらがどちらか判明できなかったけど、心の鐘のナンバーでようやくどちらが洋一郎くんか分かった感じがします。目元がちょっと違うみたいですね。そうそう、それから朱涛くんも注目!アイーダの時の迫力のダンスが見ていてよみがえってきました。

シンガーさんたちの歌はとても安定していたとは思うのですが、初めて拝見する真さんだけはちょっと…。上手いんだろうけど歌い方が独特過ぎてちょっと違和感を覚えてしまった。青山さん井上さんの存在感と迫力は言うことナシです。すごいパワー。そういえば、今回は男性4に対して女性3なんだな…。
阿久津さんは色んなテンションで対応しなきゃいけなかったのでけっこう大変だったかも? 李くんは歌って踊れるのでシンガー枠とダンサー枠を両立していた感じで大活躍でした。種井さんはもうそこにいるだけで癒し系みたいな(笑)。ペドロのナンバーでは笑いも取ってたしね。達郎くんはどのナンバーでもすごく歌詞を大切そうに歌っている姿がとても印象的だった。情感豊かだし、何よりもあの声はものすごい武器だと思う!お兄さんの洋輔くんも素晴らしい歌声を持ってるけど、達郎くんの歌声も深みがあって素晴らしいです。将来、洋輔くんとのコラボ舞台を見てみたいと本気で思ってしまいました。


とりあえず、今回のソンダンは以降チケットを持っていないので2回目どうするか決めていない状態です。もう1回くらいなら行ってもいいかな…とは思うけど、特にご贔屓がいるわけではないのでリピートしようとは思わないかも。
でも、想像していたよりかは楽しめたのでやっぱり行ってよかったです。



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