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3月11日、某大学歌舞伎研究会主催の片岡愛之助さんの芸談を聴く会へ行って来ました。この芸談は新聞の小さな広告を見て応募するもので5社くらいが先着50名で募集かけてたようです。私は某所でこの情報を知り新聞見た日に速達で応募(笑)、その甲斐ありましてとある新聞の先着50名枠に滑り込めた次第です。後から聞いた話によりますと、かなりの競争率だったようで…愛之助さんの人気の高さに改めてビックリしました。

この芸談を聴きに行く前の出来事についてはmixi日記に書いたのでmixiに入っている方は読んでみてください(ちなみに、あまりたいした内容ではありません 爆。開始2時間前に激しい腹痛に襲われたって悲劇話なんで… 苦笑)

13時30分開場のところ40分くらいに入室したのですが、意外と真ん中あたりが空いていたので通路側の前方がだいたい見えそうな場所をゲットできました。

上の写真は入場券です(ダンナを無理やり誘ったので2枚あります 笑)。ちなみに有料で1人2000円でした。有楽町の糖業会館で行われたのですが、ミュージカル観劇どでよく有楽町には足を運んでいるにもかかわらず私はこの場所を知らなかったんですよ。なので、けっこう古びた建物の一室でパイプ椅子みたいなところに座って聞くのかなと思ってました(爆)。しかし、着いてみてビックリ!ラジオのニッポン放送隣の真新しいビルで…会場はちょっとしたお祝いパーティーが開けるような上品な雰囲気…椅子もパイプ椅子ではなく結婚式場の待合室にあるような高級そうなものでした。私の想像していた雰囲気って一体・・・・・・・(爆)。

客層も想像していた雰囲気と違ってまたビックリです。今回かなり応募が殺到したと聞いていたし、テレビでファンになった若年層がけっこう来て華やかな雰囲気だろうなぁと想像していたのですが・・・6割くらいが40代後半から60代後半あたりのまさに『歌舞伎観劇上級者』の方々!服装などもかなりお上品系で始まる前から歌舞伎の本を読んでいる方も多く…『愛之助さんの歌舞伎について深く聞いてやろう』といったオーラが満ち溢れておりました
もう、入った瞬間から完全に気後れ状態(爆)。服装もかなりラフ系でしたし、ましてや『愛之助さんを新選組テレビで見てファンになったので歌舞伎は初心者』状態(ダンナはそれ以上に初心者 爆)の私はけっこう浮いてたと思われます…

そんな圧迫感を感じつつ(笑)時間が経過していきいよいよ14時開始時間。司会者の方から前置きがちょこっとあったのですが、その最中に後ろの扉向こうから聞いた事のある若々しい笑い声が…。ダンナと顔を見合わせて「あれ、絶対らぶりんの声だよね。笑い声も良く通るよね」と呟きあってしまった(笑)。先月二人で幕見の『石切』観に行ったときダンナは「らぶりんの声はよく通るから分かりやすかった」と感想を述べていたのでこの感想が出てきたというわけです。

そして、いよいよ片岡愛之助さんの登場~
(前振り長すぎ!? 爆)

どんな服装かちょっとドキドキだったのですが(爆)、今回は渡辺保先生がお相手ということもあってかキッチリ黒系のスーツで登場されました。にこやかに通路を歩いて前方の対談セットに着席。私は通路側に座っていましたが、もうひとつ向こうの通路を通っていかれたのでちょっと残念だったかなぁ(笑)。
登場した瞬間に真っ先に思ったのが「今日はスーツなんだ」ってこと(笑)と「らぶりんって意外に小さいんだということ。ふつうテレビで見る有名人の方って実際見ると大きく感じることが多いですが、愛之助さんの場合は逆で画面や舞台で見るよりも小さい方だなぁと思いました。ちなみに、ダンナも同じ事を思ったらしく「テレビとかで見るとすごく大きく見えるからたいしたもんだよなぁ」と感心してました。が、最初に登場した時

「どこかの営業マンが先導して歩いてるのかと思った」

とナイス(?)なツッコミを(爆)。愛之助さんが前で後ろに保先生が歩いていらっしゃる形で登場されたのですが、彼は愛之助さんが先導者に見えてしまったらしいのです(苦笑)。でも、そう言いたくなるのも分かる…。想像以上に愛之助さんは「有名人」的なオーラがなかったんですよ。本当にすごい自然体で一見すると会社の気のいい同僚って感じ。だからものすごい親近感感じてしまいました。参加者がどう思われていたのかは分かりませんが、登場して「きゃー」とかいう歓声が起こる雰囲気ではなく、一人の若者を温かく迎えるといった雰囲気の拍手でとても落ち着いてました。

今回の聞き手である渡辺保さん、私はつい最近存じ上げたのですが…歌舞伎を知っている方の間ではかなり有名で権威のある御仁のようで、いくつも立派な賞をいただいています(こちら参照)。この方、ご自分のHPで最近愛之助さんの出演している3月歌舞伎の批評を発表していてそのなかで「この役は愛之助には無理」と一刀両断していたので(笑)、もしかしたら愛之助さんもけっこう緊張していたのかもしれません。保先生のマイクの状態があまりよくない時とか盛んに「大丈夫ですか」とか気を遣って直してあげようとしていたりしてました

内容は対談1時間30分、質疑応答30分の合計2時間。始まる前は2時間って結構長いかなと思っていたのですが、終わってみればあっという間・・・とにかく愛之助さんの話の面白さに時の経つのを忘れてしまうほどでした。たぶん、この対談を聞いて愛之助さんを好きにならない人っていないんじゃないかな。話のテンポが非常にスムーズですし、その言葉の端々からは愛之助さんの素敵な人柄がすごく感じられました。あの柔らかな関西弁もすごく耳に心地よく…何時間でも話を聞いていたいッ!ってホントに思っちゃいました。印象的だったのは、話のなかで素直な自分の感情をそのまま言葉に出していたこと。「嘘やろ~って感じ」とか「そんなん聞いてない」とか「ちょっと聞いてくださいよ~」とか、その時その時に感じた心情を自然に言葉に出して話していたので『講演』を聞いているっていうんじゃなくて『友達としての会話』を聞いているって感覚。その時その時の愛之助さんの表情や心情が話の様子から手に獲るように分かる楽しさ…もう、好感度上がりまくりですよ

以下、どんな楽しい内容だったのかメモと記憶の部分だけ簡単にレポします。

●歌舞伎一家ではない愛之助さんがどのように歌舞伎入りしたのか。
一番初めの話題がこれだったんですけど、愛之助さんはまず答える前に「あ、初めましての方も多くいらっしゃるんで… 片岡愛之助です。よろしくお願いします」とキッチリ会場に向って挨拶されてました。この礼儀正しさに歌舞伎役者としての品格を見た気がしましたね。この時点で好感度がグンとアップ。内容としては工場一家で外に出られなかった自分を両親が芸能関係のところに入れてくれたのがキッカケという話から秀太郎さんの養子になるまでのストーリー、ここをだいたい15分くらいほとんど一人で語ってらっしゃいました(笑)。ご本人も「ちょっと長すぎでしたか」と言ってましたが(笑)、この話もすごく分かりやすくて本当に面白かったです←「今は時効だし」っていうネタまでちょこっと話しちゃって爆笑誘ってました(笑)。

●愛之助襲名の話
高校卒業のときに進路について考え、「歌舞伎役者になりたい」と決断、18歳の時に「千代丸じゃちょっと…苦笑」ということで「愛之助をもらった」という話。本人、最初「愛之助」をもらったときは『何て破廉恥な名前なんだろう』と思ったらしいです(笑)。それを聞いた保先生は『でも今あなたラブ之助って言われてるんでしょ』とツッこまれタジタジになってました(←可愛かった・・・笑)

●歌舞伎の話
色々な役柄について愛之助さんの裏話も交えながら楽しい話が聞けましたが、如何せん私は愛之助さんの歌舞伎は1作しか観てないので「へぇ、そんな役やったんだ」って感覚で聞いてました。ちょっと置いていかれたような感じで「もっと前から愛之助さんの歌舞伎見たかったなぁ」と思ってしまいました
話の中で印象的だったのは保先生から「この役のここはどうでした?」と聞かれたときに「あ~、それも難しくてなかなかできないです」と謙遜されてたこと。常に自分はまだまだだから修行中です、といった気持ちで歌舞伎と向き合っている真摯な姿勢がとても好感が持てました。江戸も上方も両方ずっと研究していきたいと目を輝かせて話していた姿がとても印象的でした。
あ、分からないながらも笑っちゃったのが、ある演目(忘れてしまった 爆)で初役をやる時に先輩の役者さんに教えてもらおうと思って「夜中でもいいのでお願いします」と言ったところ「あ~ビデオでも見といて」とだけ言われて「ひぇ~、大丈夫かなぁ」と思ってしまったエピソード。結局本当にそれだけで突然立ち稽古になってしまって大変だったらしいです(笑)。ちなみに愛之助さん、この演目を客席で見たとき眠気が襲って気がつくと場面転換してることがよくあったらしい(爆)。さすがに自分が演じた時は寝なかったとコメントしたときは皆爆笑でした(笑)。

●若衆歌舞伎について
東京でも公演があるかもしれないという噂が流れていましたが、この時ご本人から言及がありました。正式発表はまだということですが、5月に3日間だけ上演決定しているそうです。絶対行くぞ!で、保先生から「今話題の演出家と組んでやる予定は?」と聞かれ「うちは秀太郎が頑張ってますんで」とお養父様を立てておられました(笑)。でも、色々な人と組みたいという気持ちはあるそうです。若衆では本書きに色々多彩な人材を使っているらしく、そのなかに岡本さとるさんもいらっしゃるとか。岡本さんといえば「水戸黄門」!!愛之助さんがあの時出演したのはその流れがあったのね~と妙に納得してしまいました(笑)。若衆については今後もずっと続けていきたいと抱負を語っていらっしゃいました。

●NHK「歌舞伎入門」の撮影について
私はこの番組を一度も見たことがない…、あ~見たかったなぁ。この撮影がとても大変だったそうで、テストをキッチリ最初から最後までやられたので終わるのが夜中になるのがしょっちゅうだったそうです。で、たまりかねて「もうテストなしでバンバン撮っちゃって下さい」とお願いして撮影したんだとか。愛之助さん曰く、『人に解説するほど難しいことはないのでもうやりたくない』と(笑)。う~ん、私はしゃべりの才能あると思うんだけどなぁ。

●NHK『新選組!!』出演について
ちょうど撮影中に三越歌舞伎公演中で、それが終わった後撮影していたので撮り終了するのが明け方になるなど大変だったという苦労話がありました。この三越で演じてたキャラと『新選組!!』の榎本のキャラは正反対だったらしく、この切り替えもかなり大変だったみたいです(『榎本は昼やってるのと全く違うキャラなんで』と愛之助さんが言うと保さんがすかさず『そりゃそうだよ~』とツッこんで会場の爆笑誘ってました。私は三越歌舞伎観てないのでイマイチ分かりませんでしたが、そんなに違うキャラなんだと想像するだけで笑えましたね)。で、ここでも出ました、長い台本話(笑)。愛之助さんにとって相当印象的な出来事だったらしく、『ちょっと先生ビックリしますよ』と自ら興奮気味に語りだしたのが笑えました(笑)。そりゃ、台本1シーン14ページっていうのは忘れられないだろうなぁ~。カメラがマルチで切り替わるやつだったので休みなく連続で撮られたって話は『新選組!!ブログ』でも語ってますよね。ちなみに、ちょっと自分が気に入らない芝居になってしまった場合はわざと全く違うセリフを言うんだとか(爆)。これはプロの技だねぇと保先生も感心(?)してました。

●浪花花形歌舞伎について
新作の『大塩平八郎』の台本がこの対談の日に届いて直前まで喫茶店でセリフに記しつけてたとか(笑)。役柄についても触れていて、『僕の娘が孝太郎の兄さん(従兄弟に当たられます)なんですよ~。僕は一体いくつなのかと思ってしまいます』と言って会場の笑いを誘ってました

●この後やってみたい役は?
色々チャレンジしたいと仰ってました。今後は「らしく」見えるような役を頑張ってやりたいと抱負を語ってました。保先生からはやってほしい大役を挙げられて『いや~難しそうですねぇ、いやぁ~まだまだ…』と恐縮しまくってた姿が印象的でした。保先生、劇評で一刀両断した割にはけっこう愛之助さんのことを買ってるんだなぁと思いました。

●十三代目仁左衛門丈との思い出
愛之助さんがとても尊敬している十三代目ですが、車の中で『今日の芝居はどうだった?』と聞かれたときの返答が一番困ったという話が。『自分の一言で明日の芝居が変わるなんて』と毎回ものすごいプレッシャーを感じてたとか(笑)

●ファンに一言
長い目で見てやってください、と謙遜されながら仰ってました。お客様あっての自分なので、こつこつと頑張っていくのでぜひ劇場まで足を運んでくださいと最後にメッセージ。ぜひぜひ今後も劇場に足を運び愛之助さん見守っていきたいと思います!!

ここで対談は終了。このあと質疑応答コーナーに入りますが、ここまでかなり長くなってしまったので続きは次のスレッドで…。この質疑応答ではちょっとした出来事もあったんで…(爆)。
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片岡愛之助さん comments(6) trackbacks(0)


コメント

rukoさん、こんばんは。
愛之助さんはファンの方のことをとても大切にされているというのがこの対談で良く分かりました。それだけに、ちょっと敏感になってるのかもしれませんね。

カラーバトン、ありがとうございます。つなげられるかは分かりませんが(苦笑)後日チャレンジさせていただきますね。

ファン

えりこさん、再度こんばんは。

1月の松竹座の公演が大入りだったときのことについて「みなさんお仕事とか学校はだいじょうぶですか」って書いてあるメッセージを読んで、たしかに若干ファンが過熱気味なことを気にしてる感じはありました。

えーと今日はもうひとつお願いが。バトンが回ってきたのですがえりこさんに受け取ってもらおうと思って。テーマは「色」です。とはいうものの、色に関する質問は意外と少ない変化球なんですけどね。スルーしても、アンカーになっていただいてもかまいません。よろしかったらつないでくださいませ。
http://rukolog.way-nifty.com/joaquin/2006/03/post_0e6a.html

お待たせしました~

rukoさん、早速いらしていただきありがとうございます♪
メモ書きと記憶を頼りにしていたのですが、文章かいていたら思った以上にダラダラ長くなってしまいました(爆)。「長い目で見守ってほしい」というのはHPのコメントでも書かれてましたよね。ファンが息切れして離れてほしくないなと思ってるのかなと感じてしまったり(苦笑)。
質疑応答レポもかなり濃いものになると思うのでもう少しお待ちくださいね(笑)

ありがとうございます

rikaさん、はじめまして!コメントありがとうございます♪
歌舞伎座の遠征、もう少しずれてたら参加できたかもしれなかったそうで…残念でしたね。私なんかの拙いレポートで少しでも雰囲気を味わっていただければ幸せです。続きの質疑応答もかなり濃い内容でしたので(笑)、楽しんでいただけるよう頑張ってレポしますね♪

まってました!

えりこさん、こんばんは。

長行のレポートおつかれさまでした~。今頃になってちょっと「逃した魚は大きい」と思ったかも(汗)。「まぁいいや」ってちょっと軽く流せないくらい、えりこさんのレポート臨場感あって楽しく読みました。

「長い目で見守ってほしい」っていうのはどこかで読んだ愛之助さんのメッセージにも書いてありました。ここ数年、注目度がアップしたことによって何か切実に感じるものがあるのでしょうね。

花形歌舞伎も楽しみになってきました!質疑応答編も楽しみにしております。

はじめまして。

はじめまして、rikaと申します。
私は愛之助さんのファンなのですが、この催しの一週間前に歌舞伎座に遠征したので泣く泣くこの参加申し込みを諦めました。
こちらでとても詳しいレポートを拝見できてとても嬉しいです。
まだ続きがあるとのことですので、楽しみにしています。
よろしくお願いします。


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