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とうとう終わってしまいました…BSプレミアムの『新選組血風録』
各話ツッコミたいところもありましたが、それでもかなり面白いいい作品だったと思います。
あまり全国的に知名度のない役者さんたちを起用したのも良かったかも。最初は隊士のなかでは主演の永井くんや宅間さん、辻本君、虎ちゃんくらいしか分からなかったんですけど(汗)徐々にそれぞれのキャラクターと役者さんが自分のなかに浸透していって…派手ではないけれどもしっかりとした存在感があって見応えがあった。かえって新選組隊士というものがリアルに感じられたかもしれない。
それだけに、ここでもうお別れっていうのはけっこう寂しいものがありますね…。

最終回は完全オリジナルストーリーということで、新選組の末路が描かれていました。大河ドラマにしたら数話分のエピソードを放送できるぞ!ってくらい濃い時代を1話で描くっていうんだから、そりゃけっこう大変だったかも!?
そのせいか…、ちょっと肩透かし…みたいなシーンもいくつか…ね(苦笑)。けっこうツッコミたいところも多かった気がする。特に土方関連(爆)


冒頭から天満屋事件が描かれていて、いよいよ新選組の終末期を予感させます…。特に斉藤が
「俺たちは何をしているんだ…!たった一人を守るためにこのような犠牲を…!」
と苦々しく語っていたのがとても印象的だったな。平助が死んでしまってから心がざわつき始めているような気がして切ない。最近はそんな尾関くんの斉藤がかなりお気に入りだったりする私w。

さらには鴻池から大金を渡されて京の都から出て行かなければいけないことを悟る近藤さんたち。
ハッキリとは「出て行ってほしい」と言わない鴻池さんに心の葛藤を感じたなぁ。この人は新選組のことをかなり買ってくれていたし、本心では彼らの役にもっと立ちたいという気持ちもあったと思う。しかしながら戦の足音が確実に近いこの時期、幕府側と反幕府側の戦いで京の町を火の海にすることもできない。
近藤さんは、そんな苦しい鴻池の胸の内を察して「もういい」とみなまで言わせないような配慮をしました。この時の宅間@近藤さんの表情がとても良かった!あの何ともいえない悲しみと諦めと申し訳なさが混じった感じがたまらなく切なかった(涙)。「世話になったな…!」この言葉に精一杯の感謝の念をこめていた局長の気持ちが哀しかったです…。

新選組にとって悪い事が続くもので…このあと王政復古の大号令が出てしまう。つまり、徳川が政権の全てを手放してしまうということ。これまで徳川のために命をかけて誠の心で戦い続けてきた新選組にとって、衝撃以外の何物でもない事件だったと思います。
徳川の領地没収という厳しい現実が迫り、これまで徳川についてきた諸藩の者達もそれに呼応するしかなかった。会津の松平容保はそのことが無念で仕方がない様子。その悔しい想いは近藤局長も同じこと。

「我ら新選組、いかなることがあろうと、会津中将様と命運を共にする覚悟でございます!!」

そう強く宣言する近藤さんの、なんとたくましい事か!!徳川のために最後の一兵になるまで戦い続けるという誠の信念が痛いほど伝わってきて感動したよ!!この一途な近藤の想いが最後まで貫かれたからこそ、みんな彼を頼ったんだろうなと思った。その説得力がすごく感じられたなぁ。

いやぁ、宅間さんの近藤が本当に回を追うごとにすごく貫禄ある魅力的な人物になっていきましたが…この最終回ではまさにその花が咲き誇ったって感じ!まぁ、ファンの贔屓目って言われればそれまでだけど(苦笑)、でも、本当に近藤勇の誠の心を心から演じきってくれてると思ったなぁ。


以下、追記へ。



京を離れる新選組のために鴻池さんが料亭で別れの宴席を設けてくれることになったと山崎くんが報告に来ています。なんか、今まで町人風でしか見てこなかったけど…ここにきてものすごくきれいな格好で登場したのでちょっとビックリした!もう山ちゃんの京での密偵の仕事は終わってしまったということかな…。
それにしても虎ちゃん、まぁ~お似合いなこと(笑)。ああいった落ち着いた風貌もいいねぇ。
鴻池のこの計らいに疑いの目を向けていた土方さんでしたが、近藤さんはそれを否定。4000両を最初に貸した鴻池でしたが、律義者の近藤さんは全てを返そうとした。しかし鴻池さんは頑として1000両を受け取らなかったという。それが、彼の心なんだと。近藤さんは鴻池さんを心底信じていたし頼りにしていたんですね…。

別れの宴席の日、会が落ち着いたところで近藤さんは隊士それぞれに束の間の休暇を与えます。京を離れたらおそらくはもう2度と戻ってこれないだろう…。その前に、これまで新選組のために働いてくれた彼らに「会いたい人がいたら今のうちに会っておけ」と告げる。近藤さんの人間の器の大きさと温かさを感じてなんか泣けたなぁ(涙)。
原田さんは「女房殿の顔を見てくるか」と妻子の顔を見に席を外します。原田夫妻のサイドストーリーも見たかったなぁ…。斉藤さんもどこへ行くとは告げずに一人静に席を立つ。永倉さんもちょっと遠慮気味に席を立つ。さらに一人、また一人と、京に残さねばならないであろう人のもとへ行くために席をはずしていく隊士たち…。
そんななか、残ったのは源さん、山ちゃん、そして局長と副長。山ちゃんは京に未練を残した人はいないのかな…。源さんと静かに飲んでいた姿がなんかちょっと切なかった…。

一方、斉藤が向かったのは病で臥せっている総司のもと。もう総司の容態はかなり進んで悪そうです(涙)。そんな彼に斉藤は
「オレにはここしか居場所がない…。この新選組しか…」
と弱音を吐きます。どんなに違和感感じてもやっぱり最後まで新選組を愛していた斉藤。どんなことがあっても生き延びてみせると自分を奮い立たせます。そんな彼に向かって総司は
「私の分も頼むよ、約束したよ」
と笑います…。その笑顔がなんだかとっても哀しい(涙)。

一方、料亭には鴻池さんが気を回して美代さんを密かに呼んでいました。戸惑う土方に「悔いは残らないようにしろ」と背中を押す近藤さん…。まぁ、土方さんとしては後味の悪い別れ方をして以来だから会いに行きづらかったと思うけど(苦笑)"悔いは残すな"と言われればやっぱり会いに行きたくなるよな。
で、美代さんのもとへ行くわけですが・・・ここからの展開がなんだかちょっと個人的には長かったなと(苦笑)。ここまで何となく二人の恋愛模様は描かれてきましたが、今一つドラマ的に必要なのかどうかわからないような状況のまま来てしまった感が強いので…どうも見ていて盛り上がらない。なので、

「俺という男が生きていたことを、それだけは、いつまでも忘れないでくれ。美代にだけはいつまでも覚えていてほしい」

って土方が美代さんにまさかの愛の告白をしたのは、けっこうビックリして引いてしまったぞ、私は(爆)。いつの間に呼び捨てにするような仲にまでこの二人発展してたんだ!?みたいな(苦笑)。
っていうか、女々しいぞ、土方歳三~~!!
いや、こんな人間的な土方も私は悪くないと思うんですけどね、このドラマの中における永井くんが演じてた土方は、どうも女々しく写ってしまうんだよな…。なんかウジウジと恋愛に悩んでいるような…。
そしてさらにビビったのは…

「何があっても、俺が最後に目指すのはこの都だ!たとえ這ってでも俺は美代がいるこの都を目指す!!」

って…えぇぇ!!??まぢですかっっ!!
土方よ、いつからそんな恋愛体質になってしもうたんじゃぁぁぁぁ(嘆)

正直、このセリフは唐突過ぎるというか、いらんだろう、このドラマの中では。まさか大河のエキスが知らぬうちに流れ込んできたとか!?
こんな二人のベタベタな恋愛シーンはさむくらいだったら…近藤さんと山ちゃん源さんの語らいシーンを濃く描いてほしかったよ、私は(涙)。そんなわけで、ドラマ本筋とは全く違った意味で泣けました(爆)。


そして、新選組は病の総司とともに静かに京の町を去っていきました…。
鴻池さんが俯いて「ご出陣なされたか…」と無念そうにつぶやいたシーンがとても印象的で切なかったです。

反幕府軍との戦いに備え伏見に着陣した新選組。その二日後、新選組に伊東を殺された恨みを抱き続けていた元御陵衛士の篠原と阿部が数人の御付のみで馬に乗る近藤局長を襲撃します。大河ドラマにもこのシーンはあったけど、このドラマでもかなり緊迫感溢れるシーンとなりました。
肩を撃ち抜かれ痛みに呻きながらも、そのまま一人馬を走らせ去っていく近藤さん。グッと痛みの感情を押し殺した宅間@近藤さんの表情がとてもよかったなぁ。狙い撃ちした阿部は撃たれてもなお馬上に留まり去っていく近藤の姿に衝撃を受け後を追うことすらできませんでした。

近藤さんが撃たれたことで今後の状況を変えざるをえない新選組。土方は病床の総司のもとへ行き、怪我をした近藤を大坂へ移すのでそれに同行してほしいと頼む。もはや起き上がることすらできなくなっていた総司は力なく
「足手まといは嫌ですからね」
と、それに同意するしかありませんでした…。日に日に弱まっていく総司の様子が見ていて悲しい(涙)。
近藤さんにも大坂へ移るよう頼みにいく土方。大事な戦を前に戦列を離れなければいけない無念の想いから容易にうなづくことができない近藤さん…。悔しかったと思うよ…。それでも観念するしかなく受け止める近藤。そして別れの予感を感じた彼は「色々あったな…」とこれまでのことを振り返る。

「武士になったんだな…!俺も、お前も…!」

多摩の百姓の身分だった二人が、必死に戦い続けて掴んだ"武士"という身分。そのことに最後まで誇りを抱いていたんでしょうね。近藤も土方も、薄々、自分達の命運がそう長く続かないことを察しているというのが切ない(涙)。武士になれてまだ日が浅かっただけにね…。
そこへ山崎が近藤に頼まれた刀を持ってきます。その刀は、初回に出てきた鴻池からもらいうけた本物の"虎徹"。それを土方に託します。それはつまり、自分の代わりに新選組を引っ張っていってほしいという近藤の願い。

「任せたぞ、トシ!オレの分まで…戦ってくれ!」

そう言い残して近藤局長は総司と共に大坂へと旅立っていきました…。
このドラマではこれが実質的に近藤と土方の別れシーンってことになりましたね。個人的にはやっぱり流山での二人の別れを描いてほしかったのでちょっとそのあたりが残念だったけど…でも、宅間さんの素晴らしい芝居もあって感動的ないいシーンになっていたと思います。

そして鳥羽伏見の戦いへと新選組は突入していきます。
出陣の杯のシーンには…念願の隊服を着ることができた山崎君の姿もあるぞ!虎ちゃんはこの隊服を着れたことにえらく感激していたらしいですね(笑)。
「近藤局長が不在の時は、土方さんが大将です!」
と、かなり泣けるセリフを言ってくれてますがな、山崎くん!ほかの隊士たちも土方副長と共に最後の決戦へ出て行く決意を語っています。そしてみんな、戦場へ…。

時間の関係で、鳥羽伏見以降の新選組は短いカットと文字のみの紹介となりました(苦笑)。彼らで見てみたかったよ、鳥羽伏見のドラマ…。ものすごく哀しく切ない戦いなんだけどね…。このメンバーならばとてもいいドラマが出来そうな気がしたのでちょっと残念だなぁと。

井上源三郎は鳥羽伏見で奮戦中に命を落とす(大河ドラマで見た時大号泣した)。
山崎烝は戦の傷が悪化し江戸へ向かう船の中で命を落とす(日本初の水葬だったという説も)。
原田左之助は甲陽鎮撫隊の後に新選組を脱退。その後彰義隊で戦い命を落としたという説があり。
永倉新八も甲陽鎮撫隊の後に新選組を脱退。明治以降に『新選組顛末記』を書き新選組のことを世に伝える。
斉藤一は最後まで新選組として会津戦争を戦い抜く。明治以降、藤田五郎と名前を変え警察官となる。

明治2年、土方は函館で最後の戦に備えている。函館戦争を描くにはあまりにも時間がなかったよなぁ。榎本武揚さんも出てこなかったし…(汗)。そんななか「都が見える」と高台から感慨に浸る土方さん(苦笑)。ここでまた美代さんの名前出したりしてきたらどうしようかと思ったけど、寸でのところで止まってよかった(汗)。まあ、意味合いはそこにあったんだろうけどさ。
そして、土方歳三、最後の戦い・・・なんですが、馬で突っ込んでいくまではいいんですけど・・・他に誰もついてこなかったのか!?誰もいないなか一人で突っ込んで行くっていうのはちょっと絵的にも不自然だろう(苦笑)。あ、予算の関係か…。あの大河から分けてもらっても罰は当らない気がするだけに残念だわ~(爆)。

そんなわけで、ちょっと不自然な状況の中、土方歳三は銃弾に倒れます。
銃弾に倒れてからの時間が…なんか、異様に長くなかったか!?ここで土方歳三が主人公だ~みたいなベタな演出がちょっと鬱陶しかったかも(苦笑)。まぁ、永井くんはものすごい熱演でしたけどね。あの苦しみ顔とか。ただやっぱり長すぎてちょっと興ざめ。もっと違うシーンに時間割いてほしかった気がする。

死の影が近づく土方の耳に聞こえてきたのは、総司と近藤さんの声だった。

「さっすが土方さん!」
屈託ない総司の声が聞こえてくる…。
沖田総司は療養生活もむなしく、千駄ヶ谷の植木屋で27歳の若さで病死したと伝えられています…。

「トシ…!どうした!」
大きな器でいつも受け止めてくれていた近藤さんの声もする…。
近藤勇は流山で捕らえられ罪人として斬首の刑に処せられます…。流山が土方との今生の別れの場になりました(涙)。

いまは亡きこの二人の笑顔がたまらなく切なくて泣けました(涙)。

そして、青い空を最期に見つめた土方歳三も函館の戦で戦死しました…。


で、このあとの後日談っていうのがありまして、市村鉄之助君が多摩へ土方の遺品を届けたあとに京の町へ来ています。彼が向かったのは美代さんのところ。鉄之助くんは彼女に土方さんの遺髪を届けにきたようですね。
そのあと、またまた驚く展開が…!

なんと、美代さん、いつの間にか母になっておられました(汗)。

誰の子供かっていうのは最後まで明かされませんでしたが…あの流れは土方歳三との子供ってことだろうな。えぇ!?その展開はこのドラマの締めとしてどうなのさ~と私はちょっとまた引いたぞ。だからあの最後の夜の二人のラブラブっぽいシーンがあったのか(爆)。
結局、山崎くんは密偵としてでしか美代さんのことを見てなかったのかww。なんとなく密かに好き~…みたいにも見えたのに残念だわ(違)。


と、こんな具合に最後はツッコミまくりでしたが(汗)全体的にはとても面白い新選組のドラマでした!
特に、見応え十分な殺陣は素晴らしかった!ゲストで出てくる役者さんも含め、みんなものすごい高度な殺陣を頑張って演じてた。特に沖田総司を演じた辻本君が本当に素晴らしかったですね。彼がこんなにも総司にピッタリ当てはまる芝居を見せてくれるとは最初思っていなかったので、嬉しい驚きでした。
それから芝居と言えばやっぱり宅間孝行さんの近藤が本当によかった!全体的にはそんなに多い出番ではありませんでしたが、回を追うごとに貫禄が出て存在感を遺憾なく発揮。短いセリフにも近藤の感情がきちんと乗っていて本当に素晴らしかったです。
そして山崎烝を演じた加藤虎ノ介くん!大好きな新選組のドラマに彼が出てくれたことは個人的にとても嬉しかったです。殺陣がちょっと腰が引けた感じになっていたのが気になりましたが(笑)それ以外は怪しい存在感を放っていてとてもよかった。こういう落ち着いた雰囲気の役柄もこれからたくさん来ればいいなと思いましたね。あと、宅間さんに今後セレソン芝居に呼んでもらえないかなぁ・・・とかもちょっと希望で思った(笑)。

DVDが出たら特典次第ではあるけれども買っちゃうかも!

というわけで、『新選組血風録』感想を完走wいたしました!ここまで読んでくれた皆様ありがとうございました。
また新選組に関するドラマでこうやって感想書ける作品が出てくればいいなと思ってます。


7月からは『テンペスト』が始まります。こちらも原作を今読んでいるところでして、ドラマ化をとても楽しみにしていました。舞台のテンペストも放送されるようですし、来月からもまた楽しめそうです。



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テーマ : 新選組血風録 - ジャンル : テレビ・ラジオ

新選組関連 comments(2) -


コメント

Re: 宅間さんが演じたからこそ

サントラさん、こんにちは!コメントありがとうございます。

宅間さんが演じた近藤勇、素晴らしかったですね!
台詞回しや雰囲気に近藤と言う人物の深みが出ていて…回を追うごとに同化して見えました。
やっぱり宅間さんにはもっとたくさん役者業をしてほしいですw。

宅間さんが演じたからこそ

グッと感情を押し殺して耐える近藤局長。

大きな器でいつも受け止める近藤局長。

「つばさ」の真瀬もそうでしたが、宅間さんが演じたからこそ、近藤局長がより魅力ある人物に映りました。


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