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天王洲の銀河劇場で上演中の『GGR グレンギャリー・グレン・ロス』を観に行ってきました。
観劇日前日、偶然にも虎友さん(加藤虎ノ介くんファンの友人)がいらっしゃることを知り・・・当日は久しぶりの再会に大いに話に花が咲きましてとっっっても楽しかったです!!初めましての方もたくさんいらっしゃいましたが、やはり共通の話題があるとすぐに盛り上がるものでw。皆さん本当にありがとうございました!

それにしても今回のキャスティングは個人的にものすごくテンションが上がりましたねぇ!石丸幹二さん加藤虎ノ介くん・・・私が特に応援してている役者さんの夢の舞台共演ですよ!!こんなに早くそんな機会が訪れようとは…本当に感激でございます。
ストレートプレイだったのですが、そりゃまぁすごいセリフの応酬で!皆さんこんな大量のセリフよく覚えられたなと感心してしまった。特に冒頭3シーンがあるんですが、ここでの畳みかけるようなセリフ量がハンパなかったです(驚)。

けっこう卑猥な言葉(苦笑)も出てきたりするんですが、前に虎ちゃんが出てた『F.+2』よりも平気で見れたかなって感じ。観劇前はちょっと激しいセリフ劇ってどうなんだろうかと不安もあったのですが(汗)、この作品はそれぞれの立場のギリギリの緊迫感がとても面白くて逆に惹きこまれていきましたね。
上演時間は約2時間、休憩無しのノンストップです。なので、あまり満腹感があるときとか寝不足で行ったりすると最初のスピード感溢れる会話に乗り遅れてしまうことがあるかも!?これからご覧になる方はそれだけ注意したほうが…(笑)。

で、この演目、実は東京千秋楽にもう一度観に行きます。なので、詳しい内容と感想はそのあとにアップしたいと思います。

今回は本編のあとに行われたアフタートークショーについてのご報告を。この日チケットを取った大きな目的のひとつがそこにありまして(笑)。
でも個人的にはもう少しあとに購入しておけばよかったと後悔…。魅惑の特典付チケットが発売されたんですよね…。まぁ、こういう売り方はあまり珍しいことではないんですが…今回ばかりはかなり悔しかった(トークショーやるって分かった時点ですぐに飛びついたので 爆)

トークのなかにはけっこうネタバレ的なことも出てきましたので、追記に書きたいと思います。



薄暗い照明の中だったのでメモがかなり雑になったのですが(爆)、それを参考に覚えている雰囲気をレポートしたいと思います。


終演してから10分後くらいにトークショースタート。司会はぴあの方でした。
トーク参加者は、下手側から順番に、

テイ龍進さん、大鷹明良さん、坂東三津五郎さん、石丸幹二さん、今井朋彦さん、加藤虎ノ介くん

で、さっそく椅子に座ってトークが始まったわけですが・・・マイクが置かれた席というのがテイさんと虎ちゃんのところだったんですよね。テイさんはけっこう落ち着いてマイクをさりげなく持ってたのですが、虎ちゃんは違いました(笑)。私もねぇ、よりに因ってなんで一番トーク苦手な人の席にマイク置いてあるんだろうかと心の中で吹いてしまいましたよ。
自分の座席にマイクがあることに非常に不安感を感じていた虎ちゃん、座るなりマイクをどうにかして自分のところではないどこかへ渡したい雰囲気でオロオロしまくり(笑)。もう初っ端から完全にいっぱいいっぱい状態だったよ、虎ちゃん(汗)。
でも、お隣の今井さんもシレっとしてて(オロオロした雰囲気は感じてたと思うけどあえて気にしないように務めてた感じ?ww)その奥の石丸さんなんかはチラチラ横目で見ながらニマニマしてた(笑)。

結局、自分が持つしかないと観念した虎ちゃんはひとしきりアワアワした後に大人しくなりましたがw、内心では心穏やかでなかったに違いない(笑)。そんな彼に、さっそく試練が訪れます(笑)。

質問その1
前回のトークショーの時に(石丸さん・三津五郎さん・青山さん出演)この芝居は7匹のゴキブリとカミソリの話しだという話題が出てきたけれど、今の皆さんのゴキブリ度はどのくらいですか?

←司会者のちょうど正面に座りマイクを持っていたため一番最初に指名を受ける(笑)
「それは…100パーセント…です」(その後オドオドw)
どんな感じで100パーセントなのかと司会者の人がさらに答えを引き出そうと「怖い役でしたからね」みたいなことを言うと「えっ!?…こ、怖いですか…、あ、そうですか…」と答えるのが精一杯でその後が続かず(爆)。
もう、見ているこちらとしては手に汗握るというか何と言うか…(笑)。司会者の人もそのあと続けるのはもう無理だと判断して次に行きました(爆)

今井 
「その日のお客さんに因って変わってくると思うけど、今日はもう100パーセントでしょう」
受け答え方が虎ちゃんとはやっぱり一味違うわ~

石丸 
あるシーンで石丸さん演じるローマがキレてアクアクララみたいなものを蹴飛ばす時があるのですが、今回、あまりに乱雑にやり過ぎてコップが出てこず、ブチッとキレてさらに激しくしたら3つくらいまとめて出てきたそうな(笑)。それに興奮して思わず水を飲んだあとにブッと出したりと今回特に暴れまくったので「100パーセントでしょう」と誇らしげに語ってました(笑)。あれは演出じゃなくてハプニングだったのか!でも盛んに「ローマとしてですよ」って強調していたのが石丸さんらしくて可愛かったわ~。いつもはとても穏やかで良い人ですしね。

三津五郎
前のトークショーの時には「70パーセントくらい」と答えていたらしいのですが、今回は「もうほぼ100パーセントでしょう」と語ってました

大鷹
「僕はやってない、潔白だ」とまだ役柄を引きずっているようで(笑)。盛んに自己弁護(役としての)したのちに「100パーですかね」とボソッと答えてました(笑)

テイ
「僕は限りなく白に近いんで、もちろん0パーセントです」って回答してたのが面白かった(笑)。確かに役の上でテイくんはゴキブリ度0だったよww


質問その2
自分以外の役でやってみたいのは?←今度はテイ君からだったので明らかにホッとしていた虎ちゃんwww

テイ
虎ちゃんのやっていた「モス」。今の役は演じていてストレスがたまるのでモスのように暴れてゴミ箱とか蹴っ飛ばしてみたいそうですw

大鷹
冒頭の中華料理屋に出てくる「椅子の下」という異色の回答。このシーン、中華料理の椅子が出てきたり引っ込んだりしているのですが、全てスタッフさんがその下にもぐりこんで操作しているのだとか!それを大鷹さんはやってみたいらしいですw

三津五郎
お弟子さんの坂東八大さんが演じている「刑事・ベイレンでしょう」とのこと。理由はセリフが少ないからww

石丸
同じく「ベイレンですね」と。階段があってそこを昇った事務所を出入りするだけの登場なので彼は下に降りてこないんですよね。なので「高いところにいると気持ちがいいので」って回答でしたw

今井
同じく「ベイレンですね」と。高いところにいると気分がいいとの事で、「僕、殿様もやってますし」と某CMネタを持ち出してきて客席が爆笑してましたww 


ここまできた流れを汲んで「ベイレンです」と回答。
今度は何か他に言わなければと必死になってて(笑)出てきたのがベイレンとの裏話。ストーリー的には出てこないし客席からは見えない部屋があるのですが、実はそこでベイレンの胸倉つかんだりする小芝居をやっているとエピソードを紹介。私もその芝居、気づいてたよ~。
ところが司会者さんの「それでは胸倉をつかまれたいってことですね」っていう予想外のツッコミに「えっあ…、ハイ」と結局オロオロしてしまう虎ちゃんでしたwww


質問3
稽古場の雰囲気はどんな感じでしたか?

こういう難易度の高そうな質問に限ってまたしても虎ちゃんから当てられてしまう事に(汗)。


ものすごく困った感じでいっぱいいっぱいになりながら「…非常に大人な稽古場でした」と答えるのが精一杯w。しかし司会者的にはさらにその先の突っ込んだ話が聞きたいわけで具体的に?淡々としてるとか?など振ってくるのですが、もう、「…そうですね…」と呼応するのが限界だったな。
いやぁ、私、ここが一番手に汗握ったかもしれない。まさに放送事故スレスレっていうか、事故ってた(爆)。「そうですね」のあと沈黙が5秒かそれ以上続いてましたのでwww。その様子を見ていた石丸さんがもう、今にも声出して笑いそうな雰囲気だったし(笑)他の皆さんもニヤニヤして見守ってましたよ。
で、司会者の人もそれ以上は無理だと判断して他の人に話を振ってましたwww。虎ちゃんには非常に難易度の高い質問だったね(笑)。

青山さんの演出についての質問になり、大鷹さんは「粘り強く接してくれる」と答えてて、石丸さんも「リラックスさせてくれる人」と語ってました。三津五郎さんにいたっては「懐かしくて甘い牡丹餅みたいな人」というユニークな回答。
いやぁ、皆さん本当に自然に話が出てきて羨ましいわ~ww。ここまでとは言わないけれど、もう少しこれに近づくトーク力を虎ちゃんにはつけてほしい気がする…(苦笑)。


質問4
稽古場での素敵なエピソードを教えて


A.稽古場で一番いっぱいいっぱいだった人と余裕だった人は誰?

この質問で一斉に視線が注がれていたのはやっはぱり虎ちゃんだったよwww。特に石丸さんが虎ちゃんに振りたがって仕方ない感じだった。ありがたいわ~…石丸さん!
で…その痛いほどの視線を浴びたことを悟った虎ちゃんは「えっ!?」と大混乱(笑)。またしてもやたらオロオロし始める虎ちゃん。すると…

石丸
「いやだって、モス(虎ちゃんの役)は後半のわりと早い段階で出番が終わるのですが、彼はそのまま本当に帰っちゃうんですよ」

と、カラカラと笑いながら状況説明ww。そのあとちゃんと「帰ってよかったんですけどね」とフォローしてあげてるところが優しいわ~。石丸さん、虎ちゃんに話し振ってくれてありがとう。その話を膨らませるだけの話術を虎ちゃんにも身につけてほしい気がするよ(苦笑)。
っていうか、虎ちゃん、キャストの皆さんとちゃんと交流できたのか?と私は少し不安が過ぎったぞ(爆)


B.稽古場で一番ラッキーだった人とアンラッキーだった人は?

この質問でも一斉に虎ちゃんに視線を集中させる出演者達(笑)。もうねぇ、石丸さんがものすごく楽しそうに虎ちゃんイジろうとしてるんですよ。ありがたかったわ~、本当にww。

石丸
「それはもう、ラッキーだったのは加藤君でしょう!」

「…!?え…、えぇぇ!?」
石丸
「僕の口からではなくこれは直接彼の口から言ってもらわないと」(ニマニマ)

(マイク渡され)「え…、えっっ…、何のことだか全っっ然わかんないんですけど!?僕なりに頑張っているんですけど…」

もう、この時の虎ちゃんのオドオドっぷりがMAXを越えてましたがな(笑)。もぅ、せっかく石丸さんが話振ってくれてるんだから、頑張ってちょっとでも話膨らませようよ~、と私は心の中でツッコミいれたぞw。
この一連のやりとりに、虎ちゃんを知る人は爆笑しておりました(笑)。知らない人は「どうしたんだ、あの人は?」と驚いていたかもしれないな(汗)。そのくらいパニくってたんでwww。
で、結局何も語れないまま司会者の人から、じゃあ石丸さんから話してもらいましょうかってことになりマイクが石丸さんに渡ったんですが、そこで彼が言ったのが

石丸
「いや、特にないんですけどね」

とカラカラ笑いながらの一言(笑)。石丸さん的には虎ちゃんに何かトークのキッカケあげたかったんじゃないのかなぁとか思ったり。まぁ、オドオドする虎ちゃん見て楽しみたいって言うのも多いにあったと思うけどwww。
でも、それでトークを終わらせないところが石丸さんの優しいところ。

石丸
「彼は稽古場でとても楽しそうなんですよね。加藤君が来ると稽古場がパーって明るくなる感じでとても楽しいです」

とナイスフォロー。ありがとう、石丸さん!!!嬉しかったよ…そのフォローコメント(涙)。
ちなみにアンラッキーな人はいなかったということで(役の上ではほとんどがアンラッキーですがw)


C.一番饒舌だった人と無口だった人は?

そういう人と言うのもいなかったらしく、皆さん稽古場では「自分の部をわきまえて」平均的に喋る大人な現場だったらしいです(笑)。

石丸
「自分も含めて皆さんどちらかというとみんなでワイワイ盛り上がって話すタイプではなかったので、飲み会の時にもワーッという感じではなく黙々と食事してるみたいな雰囲気で居心地が良かったです」

三津五郎
「青山さんは楽しそうだったねw。嬉しそうに寝てた。飲み会で酔った青山さんを先にタクシーに乗せてみんなでお見送りしたとき、自分だけが置いてけぼり食らったと思い込んでいたらしい青山さんがタクシーの窓を全開にして最後まで僕たちを見てた姿が忘れられないww」
このエピソードに皆さん爆笑!顔を出した青山監督の顔はまさに牡丹餅みたいだったらしいですwwww。


D.一番儲けた人と損した人は?

この質問にはテイくんが真っ先に挙手。「儲けた人」ってことで。いいわぁ、その積極性!

テイ
「こんなに素晴らしいキャストの皆さんとやれていることもそうだけど、差し入れが豪華!三津五郎さんからは鰻を食べさせてもらったし、石丸さんからは桐箱に入ったお弁当をもらった。こんな経験今までしたことがなかったので驚きと感動の連続でした」

ほほぅ、やっぱりトップクラスの役者さんになると差し入れも違うのねぇ。テイくんは本当に嬉しそうに語ってましたね。
で、他の方は?と司会者が振ると…再びキャストの視線が自然と虎ちゃんに集中(笑)。虎ちゃんの中で再び走る緊迫感!!で…苦し紛れに出た答えが…


「豪華な差し入れがね!うなぎが出たり、桐箱のお弁当もね!あ、もう言いました!?」
(かなりヤケクソ気味w)

出たよ、右に同じ発言(爆)。たしか映画の舞台挨拶でもこれと似たシーンがあったようなwww。もうみんな、虎ちゃんいっぱいいっぱいだなって悟ってて「それさっきも言いましたって」とツッコミも入り爆笑でした(笑)。良かったよ~、皆さん優しくていい人で。


最後にキャスト一人一人お礼のご挨拶。

テイ
「天気が悪いかもしれないなか足を運んでくくれてありがとうございました」

大鷹
「あと少しの公演ですが友人や知人・愛人wなどにも宣伝してください」


「とても楽しくやらせてもらってます。すごい人と共演できて幸せです」

今井
「地方公演もあるので知り合いの方がいましたら宣伝してください」

三津五郎
「普段は江戸時代の日本人ばかり演じているのでw今回の出来事は自分の役者人生の中でも忘れられない経験になっています。こんな足の短いアメリカ人はいないと思うけどwwこれからもよろしくお願いします」

石丸
「冒頭で長い笛を吹いて出てきますが(オープニングで石丸さんはサックスを吹きながら客席上から登場されます)、あれはローマの休日なんです。いや、ホントに。ローマは普段はああいうチャラい格好でサックス吹いたりしながら過ごしているっていうことを表現しています。それだけは帰る前に皆さんに分かってほしくてw」

石丸さん、見事な解説ありがとうございました!


と、こんな感じでトークショーお開きです。帰っていく時、石丸さんや三津五郎さんたちは最後まで客席に向かって笑顔でヒラヒラと手を振っていたのですが、虎ちゃんはもうトークで力を使い果たしたのかサクサクと舞台袖へまっしぐら状態でした(爆)。虎ちゃんにとってはまさにGGR(限界ギリギリルールなし)な時間だったに違いないww

全体的にはゆるぅい雰囲気でしたが、個人的には石丸さんが虎ちゃんに絡んでくれてることが多くてかなり大満足なトークショーでした!この日のチケットとって正解だったかも。あぁ面白かった。でも虎ちゃん、もう少しトーク頑張ろうね、みたいな(汗)。
ちなみに、このレポートに出てくる皆さんのコメントはそのままではありませんのでご了承ください。メモを見て記憶を頼りに書いてるので…お見苦しい点があったらごめんなさい。

次回は舞台本編についての感想を上げたいと思います。

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テーマ : 観劇 - ジャンル : 学問・文化・芸術

ストレート演劇 comments(4) -


コメント

Re: こんにちは

シリウスさん、こんにちは!コメントありがとうございます。

私は映画は見ていないので何ともいえないのですが、予想していたよりは面白かったです。
どちらかというと、複数回観るとけっこう味が出てくる舞台かなあって思いました。
演出はちょっと問題ありでしたよね。特に冒頭。
なんであんな見づらい構図にしてしまったのか謎です。端っこの人は片方のキャラが全く見えないらしいし。
石丸さんのサックスはたしかにストーリーと絡んでなかったので、不自然と言えば不自然でしたね(苦笑)。
ただ、セリフ劇としてはけっこう私は楽しめました。退屈しなかったのでw。
まぁ、好みの役者が出ていたっていうのがかなり大きかったんですけど^^;;

MITSUKOは週末に行きますよ~。
某役者さんにいい席を確保して頂いたので今からとても楽しみです。

Re: こちらに

トラベラーさん、こんにちは!コメントありがとうございます。

トークショーの時の虎ちゃんのテンぱりっぷりは相変わらずでした(笑)。
もうそんな人に限ってなぜかマイクのある席に座ってしまうという運の悪さといい
笑いどころが満載でございましたよ~。
石丸さんはそんな虎ちゃんを「加藤君」と呼んでいて、ことあるごとに
イジってくださいまして。本当に感謝感謝な気持ちでした。
もう少し慣れて話膨らませてくれたら嬉しいんですけどねぇ~。
事務所のほうで何か講習とか…(笑)

こんにちは

トークショーの詳細、ありがとうございました。

私は6/12に観劇しましたが、映画の方がまだ面白かったという印象でした。
(映画もイマイチでしたけど。好みでしょう。男性は?面白いのかもしれません)
出演者の演技は悪くなかったです。
戯曲と、演出が…ちょっと…。
スラングがいっぱいあって嫌だったというそういうことではなく…どこが最高傑作の戯曲なのかわからなかったし、石丸さんのサックスは”ローマの休日”をあらわしているということだったけど、???とという感じでした。

ところで、先週土曜日に『MITSUKO』を観てきました!
桶でS席を破格で譲っていただきました。
ブログの記事のUP、楽しみにしています。
私も、その時にまた書き込みます♪

こちらに

コメントするのは久しぶりですね(汗)

いつも読ませていただいてますが、最近は読み逃げでコメントせずにすみません(>_<)

トークショーの様子、詳しくありがとうございます!!
まだ舞台も観てないので、三津五郎さんや石丸さんと共演と言われてもピンとこなかったのですが…

すごく虎ちゃんに絡んでいただいてフォローまでしてくださって、石丸さん優しい~

それだけで嬉しいです♪

毎回虎ちゃんのトークショーというと、想像するだけでも心臓に悪い感じですが(爆)

ご本人はもっと心臓バクバクあたふたなんでしょうね。

もう少し慣れても良いかな!?(^_^;)
ただ、めっちゃ慣れて流暢に喋る虎ちゃんも面白くないような、笑

ほどほどには、ファンを緊張させないくらいには馴れてくださいね(^-^)v


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★1973.5.16生 大雑把なO型
★丑年牡牛座
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(特にミュージカル)
◎基本的にミーハーですw

★特に応援している俳優さん
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片岡愛之助さん、飯田洋輔くん、福井晶一さん、泉見洋平さん、宮川浩さん、畠中洋さん、渡辺正さん、北澤裕輔さん、岡田浩暉さん、石川禅さん、石丸幹二さん、鈴木綜馬さん、光枝明彦さん

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