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なにやら近頃、「JIN」の裏番組との視聴率争いが話題に上っているようですが…(苦笑)、どちらにもいい要素のあるドラマだと思うので(といっても私は裏番組は1回目の葛山さんが死んでしまった後から見てないのですが 爆)あまり騒いでほしくないなというのが正直なところかなぁ。まぁ、そうやって煽ったほうが世間的には面白いのかもしれないですけど。
で、今回の『JIN』はこれまでの中でもかなり壮絶なエピソードだったわけで…まぁ、あの手のシーンが苦手な人は逃げても仕方ないかなと思ったり(私も決して得意ではないわけで… 汗)。このドラマ、本当に全てのシーンに心血注いでいるっていう気迫が痛いほど感じられるので、視聴者の中にはちょっと疲れちゃう人も出てくるのかなぁとか…。裏に流れる人の気持もちょっと分かる。

ちなみに私は根本的に子供主体のドラマがダメなので(爆)たとえ視聴率で抜かれる日が来ようとも、最後まで「JIN」と心中する勢いで付き合います!っていうか、このドラマの魅力からもう離れなれないし。


1867年、世の中はいよいよ明治に向けて本格的に動いている。龍馬は大政奉還を仕掛けようと後藤象二郎と共に最後に詰めに入っています。船の中で新政府の基礎となる文言を思いつくまま必死に書きなぐっていますが…これは後に"船中八策"と呼ばれるやつですね!?こんなシーンが『龍馬伝』にもあったなぁとちょっと懐かしく思ったり。
しかしながら、よく見ると…八策ではなくて九策になっている!?これは実際の歴史には存在しない文言では!?

一方の仁先生は龍馬との手紙が盗まれたことから、新しくもらい受けた手紙も勝先生のアドバイスもあって燃やしてしまいます…。一方の恭太郎は盗み出した手紙とその中にあった龍馬と写った仁の貴重なツーショット写真を燃やしている。こうして仁と龍馬の思い出の品は次々と消されていってしまうのかなぁ。なんか切ない…。
しかし仁には何としても思い出さなければならないことがある。坂本龍馬が暗殺される日にち…。でもいくら考えても浮かんでこないんだよなぁ。で、せめて危険を知らせることだけはということで頭痛に襲われながらも必死で龍馬に忠告めいた文を書き上げる。大沢さんのあの頭痛の芝居は見ているこちらも痛くなってくるほどリアルなんだよなぁ(汗)。

決死の想いで龍馬への忠告文を書き送った後、今度は野風の出産準備に大忙しの仁先生。咲は熱心に産婆の勉強中。このシーンの中でノイロシートというものが出てくるんですが、皆「呪いシート」と読み間違えててその度に仁先生が「ノイロシートですっ」と言い直してるのが面白かった(笑)。たしかに言いづらいし呪いって聞こえる気がするぞ(笑)。
さらには田中久重さんから電球が届けられています!あの時の豆電球をヒントに立派なものを作ったんですなぁ。これがいわゆる、日本初の電球なんですかね。その誕生の裏に仁先生ありってことになってるし(笑)。


以下、追記へ


野風が仁友堂にやってくる前夜、やはり自分が歴史を変えてしまっているのではという不安を咲に打ち明ける仁。それに対して、「ミキはもともと野風と身請け先の殿の子孫だったと思われるから、既に先生は歴史を変えてしまっているのではないか」と告げます。相変わらず機転の利く言葉を与えてるよなぁ、咲さんは。仁先生のことならもう何でもお任せ状態ではないか!?
仁の望みは、野風が無事に子供を産み…そして未来の世界にミキを再び蘇らせること。しかしそのことは同時に、咲の失恋にも繋がりかねない出来事なわけで…。それでも「生まれ変わられた方と先生は出会わねばなりません」と自分に言い聞かせてる咲さんが切ない(涙)。
そして、翌朝、仁友堂に野風がやってきます。時同じくして、龍馬は船中"九"策を掲げ新しい歴史の幕開けを待ちわびていました…。この時の映像がとても美しかった

しばらくして松本良順から呼び出され「奥医師になってほしい」と言われ困惑する仁。ここで仁がそれに従うとかなり歴史がまた変わってきちゃうのでは!?しかしながら「幕府に反旗を翻す友人もいるし」と痛いところを突かれると断ることもできない。この話どうなるんだろう?
と、思っていたら…三隅が現れたよ!!この人、和宮毒殺未遂事件で仁先生を落とし入れようとした張本人!そんなこととは露知らぬ仁先生は普通に応対してたけど(ちょっと引いてたけどw)…この三隅、また暗躍し始めるのではないか?怖いなぁ~~。

その頃龍馬はというと…薩摩屋敷で西郷と面会中。彼らは龍馬が大政奉還をしようと知って憤っている様子。あくまでも武力で倒幕を目指すというのがこの時の薩摩の考えでしたからねぇ…。温和そうな西郷さんでもここのところだけは引けない。龍馬がいくら「茶碗の中のケンカだ」と説得にかかってもその言葉に耳を貸すことはありませんでした。貫禄あるなぁ、藤本さんの西郷!

同じ頃、仁友堂ではついに野風の陣痛が始まってしまった。逆子状態で難産が予想されるために必死に野風のお腹をさすって戻そうとする咲。こんな時でも彼女は落ち着いています。仁はというとけっこう大慌て状態で(汗)、福田先生を呼びに走る時も気が気じゃない様子。テンぱっちゃってますねぇ。
陣痛が治まった野風は咲は真っ白だと言葉をかけます。

「あちきが子供を産めば先生の想い人をもう一度作ることになるやも知れんせんのに」

野風はやっぱり仁が未来から来た人で彼の恋人は自分の子孫に関わっていることを知っていたし、咲がそのことに気がついていたことも分かっていたようです。二人は仁を巡っての恋のライバルであるはずなのに、その間にはギスギスした空気はなく、むしろとても澄み渡っているように思える。
そう感じさせられてしまうのは、やっぱり咲の言葉です。自分の心は真っ黒でいつも嫉妬してばかりいるとした上で…

「野風さんは何も見返りを求めぬではないですか」

こんなセリフ、恋のライバルにはなかなか言えるものではないですよ。咲さんの強さとそして同時に切なさを感じたなぁ。

その後、福田先生もやってきて野風の出産のために奮闘している。ここは仁先生の出番ではないようでただただ祈ることしかできない。

一方、近江屋では御屋形様…じゃなかった(笑)、中岡慎太郎が龍馬が大政奉還を進めていることを聞かされて「騙された!!」と大憤慨しております。内野さんと亀ちゃんが並ぶとどうしても思い出してしまうなぁ、『風林火山』。あの時の雰囲気とは全く違うけど、二人のテンションは相変わらず猛烈に高い(笑)。
もともと中岡は武力倒幕に気持が傾いていたので、龍馬の大政奉還の案にはなかなか納得できず猛然と抗議しているわけですが…その台詞回しというか、雰囲気が…『龍馬伝』の香川@弥太郎とものすごく似てる!今回は土佐弁でまくし立てているのでなおさらそう思えるのかも。やっぱり香川さんと亀ちゃんは血が繋がってるなぁと実感したぜよ(笑)。
二人が堂々巡りの言い合いをしている最中、ついに二条城に重臣たちが招集されたという知らせが届きます。大政奉還が為るまであと少しのところまできましたね…。

仁友堂では野風の出産が難航を極めている。胎児が横になってしまったということで、このままお産を進めるのは極めて危険。野風の前では「策がある」と言ってその場を去った仁先生でしたが、彼が下した決断は野風の命を守ることでした。それはつまり、子供を諦めるということ…。佐分利先生たちは何とか他に方法がないのかと詰め寄りますが、この時代、帝王切開できるための麻酔が存在しないわけで…諦めざるを得ない。
野風に悟られないように処置をする準備を始める仁でしたが、彼の微妙な心の動揺を野風は見逃しませんでした…。医療道具を払いのけた野風は麻酔無しで帝王切開をしてほしいと懇願します。これまでの自分は駕籠の中の鳥でしかなかったけれども、お腹の中にいる子供は自由に生きていくことができると…。好きな人と出会い普通に恋をすることができると…。自分にはできなかったことを子供に託したい野風の切なる気持ちが痛いほど伝わってきて泣けます(涙)。そして…

「どうか、あちきの夢を奪わないでくんなんし!!」

命がけで、自らのすべてを掛けて、子供を産みたいという野風の壮絶な決意に思わず涙…!演じている中谷さんの張り裂けんばかりのあの心情吐露の芝居にものすごく胸打たれたよ…(涙)。
あんな懇願をされたら、断ることはできないよね…。それを最初に決断したのは咲だった。その言葉に押されるように野風も「この子を抱くまでは、決して死にんせん!」と必死に仁に訴えている。ついに決断する仁先生。麻酔無しの帝王切開に臨むことに…!これ、想像するだけでも痛い…というか、苦しい…というか…。
手術の直前まで仁先生が震えるのも分かるよ。その手を触れずにそっと包み込む咲さん。彼女は強いねぇ…。

そして、麻酔無しでの帝王切開がついに始まるわけですが…これ、
産みの苦しみどころの話じゃないですよ(震)
もう、見ていてもこちらのお腹が痛くなってくるような…。描写がしかもけっこうリアルなのでお腹に手を入れたときのシーンなんかこっちが悲鳴あげてしまうほどキツイものがあった(怖)。
この壮絶な出産シーンと同時進行で描かれていたのが、大政奉還が為されるまでの龍馬の心情。彼は待っている間、ずっと仁とのこれまでの出来事を思い返していました。

「死にかけちゅう国を生き返らせるには、先生の言うことが一番正しいがじゃろうと信じたぜよ」

あの時仁と激しく対立しましたが、その時の彼の言葉はちゃんと龍馬の胸に届いていたんですね。もはや時空を越えて心から信頼しあえる仲になったんだなぁ、龍馬と仁は。それだけに、龍馬としては何が何でも大政奉還を実現させたかった。
それは、野風が何としても子供を産みたいとした気持ちと重なるものがあるんでしょうね。

そして、ついに野風は女の子を出産。しかし、出てきた子供は産声を上げない。咲は子供を逆さにして必死に背中を叩く。「泣きなさい!」何度目かに叩いた時、赤ん坊はついに泣き声を上げる。
しかし今度は野風の気力が尽きてしまう…!脳裏を過ぎる、川越での出来事…。それでも仁は諦めずに野風の蘇生を試みます。

「絶対に死なないって…そう言ったじゃないですかっ!!神は乗り越えられる試練しか与えないんじゃないのかっ!?」

もう、この時の仁先生の必死の叫びは…涙無しには見れなかった(涙)。何が何でも命を救いたい、その一念で決死の想いで野風に呼びかける仁先生の姿に思わず胸が熱くなりましたよ…。それにたぶん、未来さんのこともかぶってたと思う…。だから、今度こそは何としても助けたかったんじゃないのかな…。大沢さんの芝居がとにかくすごい!っていうか、あれはもう芝居を越えてるなって思った。
そんな仁や、咲、そして仁友堂の先生たちの決死の想いが届いたのか・・・野風は蘇生します。彼女も子供に会いたい一心で必死に三途の川の手前から走って戻ってきたんだろうな。あんな壮絶なお産を経験したんだから…何としても生き抜いてほしかったので本当によかったです(涙)。それぞれの人の強い想いがとにかく泣けた。

そして野風が息を吹き返したのと時を同じくして、大政奉還が為ったことを龍馬は知ります。

「夜が明けたぜよ!!」

まだ暗い夜空に向かって涙を流しながら叫ぶ龍馬の姿にまた涙…!これ、『龍馬伝』でも似たようなシーンがありましたが、あのシーンよりも泣けた(涙)。内野さんの叫びにはものすごい熱い魂がこもってるからね…。それに野風の壮絶な出産も重なってたし、色んな要素が積み重なって見事な夜明けシーンになってた。
いやほんと、すごいよ、ホントにこのドラマ…。なんか、すごいって言葉しか浮かばない

生まれたばかりの野風の子供に咲はそっと語りかける。その子供はもしかしたら自分の恋敵に繋がっていくかもしれない。本心はというとちょっと複雑な咲さん。しかし…

「どうか、南方仁という方に…傷つくことが多いあの方に…誰よりも幸せな…、今度は…誰よりも幸せな未来を与えて差し上げてください…」

と優しく語り掛けます。このセリフも猛烈に泣けた(涙)。なんて優しいの、咲さん!自分の幸せよりも仁先生の幸せを何よりも第一に考えている。ほんとに彼女の愛は海より深いと思ってしまうよ…。野風からといい、咲からといい…仁先生は愛されまくってるよなぁ。あ、あと龍馬にもだけど。

野風の産んだ子供はルロンさんが命名して「安寿」と決まりました。日本語では幸い、フランス語では天の使いの意味が込められている。Ange…つまりは天使ってことでしょうね。
野風さんの残りの人生は限られているかもしれないけれど、安寿ちゃんにはそれ以上の愛情が注がれていくんだと思います。野風とルロンさんのその後の人生の幸せを願わずにはいられません。

ルロンさんが持ってきた安寿という名前のついた銀の匙。これは誕生のお祝いの時に渡す習慣がある、という話を聞いた仁。その時、彼の脳裏に現代で患者の臨終の床で未来がかけた言葉が蘇る。

「坂本龍馬と同じですね…。龍馬が死んだ日もたしか…誕生日…」

やっと思い出したよ、仁先生!!そう、龍馬が暗殺されたのは彼の誕生日。日にちが分からなくても誰かに龍馬の誕生日を聞き出せば分かるかもしれない。
ということで、彼が向かったのが勝先生のところ。その時、勝の手元には龍馬が考え抜いたあの船中"九"策の書状があります。そのなかの一から八までは自分も含め誰かしらが龍馬に教えたり語ったりした心当たりがあるものの、どうしても九項目だけは見当がつかない。それもそのはず…。最後の項目に書かれていたのは、

"皆が等しく必要なる医療を受けられ健やかに暮らせる保険なる仕組みをつくること"

という、歴史には存在しない文言。それは、仁が龍馬に熱く語った未来の仕組みの事だった。自分の言葉が確実に龍馬に届いていたことを確信して思わず感激で膝から崩れ落ちる仁。嬉しかったと思うよ…。龍馬と自分との心の絆を感じたんだろうなぁ。そう思ったらなんか、最後も泣けてしまった(涙)。大沢さんがまた何ともいえない表情して崩れ落ちてたし。歴史は変えられるって勇気も沸いてきたと思う。
それを知り、なおさら龍馬の命を救いたい気持ちに駆られる仁。勝先生は龍馬の誕生日をサラッと11月15日だと教えてくれました。いつの間に聞いてたんでしょうね(笑)。

一刻も早く龍馬のもとへ向かおうとする仁でしたが、また猛烈な頭痛に襲われる。しかし龍馬の周りに不穏な動きがいくつも…。もう暗殺へ動いてしまうのか!?ううーーー、気になって仕方ない!



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テーマ : JIN-仁- - ジャンル : テレビ・ラジオ

JIN -仁- comments(2) -


コメント

Re: タイトルなし

あすきさん、こんにちは!コメントありがとうございます。

視聴率は何かと話題にはなってますが、これから盛り上がりますし
一桁には行かないと信じてます(笑)。一緒に楽しみましょうね~~!

このドラマに出てくる女性は本当に強くて美しい人ばかりですよね。
野風さんのあの壮絶な帝王切開は凄まじかった…!愛あればこその壮絶な戦いに涙が溢れました。
そして龍馬さん、いよいよ出てきましたね…近江屋のセットが(涙)。
次回どうなってしまうのか!?気になって仕方がありません~

JINはちりとてちん以来ハマッているドラマです。視聴率一桁でも見ます(一桁なら 11話が10話になるかな 笑)
先週今週と 野風さんの強さ 咲さんの健気さに泣いています
それに 龍馬さんの大政奉還を交互に映し出し 緊張感 半端ないです。近江屋出てきた時 ドキッとしました そこから逃げて~ ますます 見逃せないですね(笑)


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