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放送4回目にして5分延長のスペシャル放送になったわけですが…そういえば、前シリーズの時もそんな回があったなぁと。長期スパンのテレビ雑誌を見ても5分延長の時間帯になっていたので急に決まったことではなかったようです。

とはいえ、
"本当に5分延長したのか!?"
と思えるほどの面白さ!あっという間の賞味約50分でした。


冒頭の龍馬からの手紙、面白かったですねぇ。いつの間に龍馬は薩摩へ渡ってたんだ(笑)。
西郷さんとは裸のお付き合いで大盛り上がりしてるし(大河ドラマにはここまで打ち解けてるシーンなかったぞ 笑)、次の瞬間には長州へ渡って中岡慎太郎と抱き合って大喜びしてる。内野@龍馬だとこのくらいの行動力がなんだかストンと腑に落ちるんですよね。あのぶっ飛びキャラだったら世界にも飛び出しそう、とか思えるし。実際の龍馬さんもそんな感じの人だったのかなと思ったり…。

で、まず注目したのが…中岡慎太郎との出会い

ハイ、ようやく出ました、市川亀治郎くんの中岡慎太郎。亀ちゃん、あなた、昨年の大河ドラマ『龍馬伝』では暗殺する立場だったのに・・・今回は打って変わってされる側に回ってしまったのね(汗)。
そういった役柄の因縁も面白いのですが…、因縁と言えば、大河ファンならば『風林火山』を思い出す人が多かったのでは。かく言う私もその一人。あの大河ドラマで内野さんと亀ちゃんは主従関係だった。

内野さん、勘助(家臣)
亀ちゃん、武田信玄(御屋形様)


それが、今回はほぼ同格の立場で再会を果たすとは!二人のあのテンションは役柄を越えて喜び合ってるように見えてしまったよ。しかも、相変わらず、顔が近い近い(笑)。いつも以上に近くなった時にはマジでビックリしたぞ(爆)。まさに二人だけの熱い熱いワールドが展開されていたのでした。あぁ、面白かった。
龍馬はこうして薩長同盟締結の同志を経てますます駆け回ることになるわけですね。今回は亀ちゃんはここで出番終了。とりあえずは顔見世と言ったところでしょうか。次に出てくるときが楽しみだ。


以下、そのほか気になったシーンをいくつか追記にて。





・仁先生の手紙
龍馬からの手紙に対して返信している仁先生ですが…とても読みやすい字ですねぇ。あの時代にこういった形の手紙を書く人はまず仁先生くらいしかいなかったと思うのですが(笑)龍馬ならばなんでも面白がって不思議に思わないかもね。
そのなかで、仁友堂があの和宮事件の後ずいぶんといい方向に進んでいることが綴られています。痛い想いをしていたけど、それなりの見返りはあったというわけか。よかったよかった。さらには血液型を判別するための遠心分離機を作ったり、医学館の多紀先生と協力してペニシリンの粉末化に着手したり…着実に医学の時間軸を進めている仁先生。歴史を変えるかもしれないという迷いからはもう吹っ切れたのかな。
しかしながら、やっぱり咲さんとの関係はあれからちょっと気を遣っている模様。「笑顔が遠く感じる」っていうのは切ないなぁ。咲さんが断腸の想いで告白を断ったことを仁先生は知らないから…

・多紀の依頼
江戸にタイムスリップしてから4年目を迎えた頃、多紀から川越の松平家縁の姫の診察を頼まれる仁。つまりは、上様(徳川将軍)のご親戚の診察をと頼まれたわけで…またしても高貴なお方に関わることになってしまうことに戸惑いを隠せない。あの現代の医術が今仁がいる時代ではありえない超人的な治療だから、まぁ、こういう依頼が来るのも仕方ないかも…。
ただ、"徳川家の血筋"という言葉を聞いた瞬間にまた考え込んでしまう仁。こうして色々な人と関わっていくうちに、もしかしたら自分の祖先になる人に触れ…最後にはその影響で自分が消えてしまう未来も作ってしまうのではないかと。野風さんを助けた時に未来とのツーショット写真が消えた(=未来がいないかもしれないミライを作ってしまったのかも?)前例があるだけに、これはかなり由々しき問題ですね。

・東修介の謎
龍馬は護衛として三吉と東をつけられ京都へ向かうことに。東…あの、第1話で龍馬に命を助けられた男。ところが彼はあまり龍馬に対して好感を持っていないようです。あの助けられた時にも龍馬と聞いただけで顔を曇らせていたし…なんの因縁があるんだろう?
ちなみに、因縁と言えば、またしてもこちらも『風林火山』繋がりでしたね。東を演じてる佐藤隆太くんはあのドラマで内野@勘助と付かず離れずな関係の平蔵を演じてた。最後は衝撃的だったけど…もしや、このドラマでもあれと同じ結末になるのではと心配してしまう(苦笑)。
龍馬はお互いに嫌いあっている者同士が結んでこそ得られる利益こそが倒幕であると説きますが、修介は納得できない。薩摩と長州はこの時期本当に憎しみ合ってたしね…。しかしながら龍馬は
「医者の考え」
と笑いながら話す。仁が医学館と医学所の壁をなくせばと話したことが龍馬の原動力になってたんだなぁ。そんな二人の友情が嬉しい。

・謎の少女
色々悩みもありましたが、結局川越行きを承諾した仁。助手として同行したのは咲さんということで…ここに至るまでのちょっとしたスッタモンダが面白かった(特に山田先生の反応とか 笑)。まぁ、仁としては自分の告白を断った咲さんが一緒に来てくれるって言う心境を測りかねているところですけれども…。
川越への道中、現代人の仁先生は完全に皆から遅れを取っております(笑)。女性とはいえ、咲さんは江戸時代の人ということで今の人よりも足腰は鍛えられているのかもしれませんね。大井宿にたどり着いた時の「あぁ…着いたぁ!」っていうセリフが仁先生のヘバりっぷりを表していて面白かったです(笑)。
宿で出会った少女・初は仁にお茶を差し出しますが、その手に触れた瞬間に電流が走るような痛みを感じてしまう。初には何も感じなかったのに仁だけに感じた痛み…。これは何かあるのでは!?で、この初を演じてる子、どこかで見たことあると思ったら…朝ドラ「つばさ」に出てた畠山彩奈ちゃんじゃないかい!もしや川越繋がりって事での出演か!?(そんなバカな 爆)
あの頃よりもお芝居が上手くなってる気がするぞ。可愛かった。

・大井宿にて
泊まる部屋に行ってみると…二人は夫婦だと勘違いされて同部屋になってる(笑)。この時の仁先生のアタフタっぷりが何とも情けなくて思わず笑ってしまった。咲さんは宿主さんたちの気持ちを汲んで自分は同部屋でもいいと落ち着き払って言っているのですが、仁先生からすれば・・・告白失敗した経験がありますし、そのタイミングで同部屋って言われても焦っちゃうよねぇ(笑)。でもチラッと
「もちろん嫌ではありませんけど」
って本音も出ちゃったりして可愛いねぇ(笑)。結局同部屋になるんだけど、仁先生の落ち着きのなさがまんま心の動揺を示しててお気の毒というか面白いというか可愛いというか。大沢さんのこういう慌てっぷりな芝居好きだなぁ。しかしながら、咲さんの本音がよく分からない戸惑いはなんとなくよく分かる。戸惑ってるのは留守番組の仁友堂の面々も同じなようで、仁と咲の関係に気を揉んでました。

・折り紙
初に頼まれて折り紙を折っている咲。その時の笑顔を見ながらふと何かを考えてしまう仁。すると初は仁にも何か折ってほしいとおねだりしにやってきます。「偉いお医者様は折り紙ができないの?」という言葉に闘争心を駆られた仁先生、単純だ(笑)。
でも、でも、あの、初のそばでイカ飛行機の折り紙折ってるときの仁先生…
めちゃくちゃ笑顔が可愛くて癒されるんですけど!!
大沢さんは大の子供好きということで、おそらく素の部分が出てたんだろうなぁ。イカ飛行機を初と一緒に飛ばして楽しそうにしてる姿は見ているこちらも思わず頬が緩んじゃうよ(壊)。あ、すみません、ついつい大沢さんに走ってしまった(爆)。
その夜、同部屋で寝ることになった咲と仁ですが、ちゃんと衝立を立ててます(そりゃそうだ 爆)。衝立越しに未来のことについて語る二人…。
「この衝立の向こうは百数十年後なのでございますね」
という咲さんの言葉が切なかった(涙)。二人は近いようで実は遠い存在なのかも…ということを思い知らされているのかな…とか。さらに「武家の女子は子供を生むのが使命であり幸せだと教えられる」と語る咲に
「それは、咲さんも…ですよね?」
と返す仁。しかしながら、衝立の向こうからはもう声はしない。眠ってしまったのかと自分も眠りに入る仁でしたが、咲は彼に聞こえないようにそっと

「私の子供は仁友堂でございます」

と呟きます…。これも切ないセリフだよ(涙)。表向きでは仁先生と結ばれてはならないと固く決意してる咲。だけど心の中では仁先生と一緒になることを求め続けてる。自分の子供は仁友堂…っていう言葉に咲の仁への熱い変わらぬ想いを感じ泣けました…。

・恵姫との対面
川越に到着し、さっそく恵姫様と対面するわけですが…彼女はすっかり心を閉ざしてしまい診療を拒否してしまう。さらには悪いことに側室に子供が産まれてしまうという…まさに恵姫には気持が塞ぐ出来事ばかりが起こっている様子。
そんな彼女を説得したのは咲でした。乱れた髪を和宮からもらい受けた御髪で整えようとした時、恵姫の様子が一変する。咲は仁が和宮からも信頼されている医師だということを示したんですね。素晴らしい機転だ!

・診察
咲さんのおかげで恵姫の診察ができるようになった仁。被り物を取った時に現れたのは姫の首の横にある大きなコブだった…!あんなものができてしまったら、そりゃ、気持が塞ぐの当たり前だよ…。
診察の結果、多形性腺腫という病であることが発覚。その病名を言い当てたのはなんと咲さんだった。それに驚いたのは恵姫様。あの時代、女性があんな知識を持っているだけでビックリ仰天だったと思う。幸運にも手術で回復可能と分かりホッとしたのですが、気がかりなのは恵姫が貧血持ちだったこと…。手術をすると血がかなり多く失われる可能性があるわけで…そこで提案されたのが輸血をすることでした。
あの時代、他の人間の血を自分の中に入れるということがどれだけ精神的負担を伴うものか…。何より血筋を大切にしていた時代ですからね。たしか原作では恵姫がそのことにこだわって最初は渋っていたはずなのですが、ドラマではけっこうあっさり承諾してました(汗)。姫にとっては背に腹は変えられない。正室として徳川家の血筋ある子供を儲けるために輸血を承諾しました。なんだか、重い話ではあるけどね…。
そこでさっそくできたばかりの遠心分離機が登場!こんなに早くに実践活用されるとはね。姫の血液型はこれでO型だと判明することができました。問題は、恵姫の御付の人や家臣を説得できるかどうか…。これはかなりモメましたが、勇気ある御婆のおかげで無事に解決。このシーンはけっこう感動的でした。手術もなんとか輸血をせずに成功することができました。咲さんの助手っぷりが本当に回を追うごとに優秀になっていく気がします。

・薩長同盟締結
その頃、龍馬は京都の薩摩藩邸でイラだって席を立った桂小五郎を必死に説得中。桂小五郎役は…おおっ、山口馬木也さんじゃないか!かなりナイスなキャスティングだわ~。
桂はなかなか薩摩が条約について切り出してこないことに我慢の限界だった様子。これ、龍馬伝でもかなり大モメしてたシーンだったよなぁ(汗)。「僕から薩摩に助けてくれとすがることはできない!」と怒り心頭の桂を体を張って止めてる内野@龍馬のあの迫力!!すごい気迫だよ!あのくらいの勢いがなければ止めることは実際にもできなかったと思う。このあたりは大河ドラマよりも信憑性を感じられるんだよな。
龍馬が次に向かったのは西郷のいる薩摩藩邸。薩摩は薩摩で「長州のほうから頭を下げて盟約の約束をするべき」と頭が固い。黙り込んでいる西郷のそばでシレっとしている大久保一蔵(後の大久保利通)を演じてるのは眞島秀和さんじゃないですか!こちらもなかなかナイスなキャスティングだ~。何となく雰囲気が大河のときのミッチー大久保と似てるかも?そんなこんなで両者とも一歩も譲らない緊迫状況のなか、龍馬は西郷の腹を見ながら

「この腹には南方仁に助けられた傷があるろぅ!」

と叫ぶ。あの時、仁は「あなたを助けさせてください」と土下座をして西郷を助けた。そのおかげで西郷は仁に手術を託すことができたわけで、その気持を思い起こさせようと龍馬は必死になっている。自分から頭を下げることができない長州の気持ちは、あの時の西郷と同じではないのかと…。ここでも仁先生は龍馬の動く原動力になってたんですね。
そして、西郷は重い腰を上げ、長州との盟約へ。こうして薩長同盟は締結しました。龍馬のパワーがとにかくすごかった。

・意地
術後の経過は順調だったようで、恵姫はすっかり元気になった様子。安心する仁と咲。すると姫は咲に向かって
「意地を張るとろくな事はない。の?」
と意味深に語りかけます。実は咲が姫を説得できたのにはもうひとつ、仁には言えない出来事があった…。
自分には好きな人がいたけれども、意地を張ってしまったが故に一緒になることはできなかったと語る咲…。人として張らなければいけない意地…っていうのは、やっぱり野風さんのことを想ってのことだったんだろうな。けれども、どうしてもふと考えてしまう…好きな人と、その人との間にできた子供と幸せに暮らす自分の姿…。恵姫にはこんな辛い思いをしてほしくない、その言葉が彼女を動かしたんですね…。切な過ぎるよ、咲さん(涙)!この気持ちは仁には言えないんだよね…。
しかし、彼はそんな咲の本当の気持がわからない。川越から戻り大井宿へたどり着いた時に、

「これと言う縁があれば、私のことは気にせず結婚を」

と笑顔で話てしまう。仁先生は彼なりに咲に気を遣って、良かれと思って語った言葉なんですけど…咲さんにとってはこれ以上傷つく言葉はないわけで(涙)。それで思わず、

「私の幸せを勝手に決めないで下さりませ!」

と語尾を強めて反論してしまう。あぁぁ…これは切ない…。仁からだけは「自分のことは気にせず結婚してほしい」って言葉は言われたくなかったんだよなぁ。だけど、仁にしてみれば自分からちゃんと告白したにも関わらずに断られたっていうのがあるわけで、咲の言動は理解することができない。やっぱり自分の気持は言葉に出して言わなければ伝わらないよねぇ…。でもそれが簡単にできることではないから苦しむわけで…。

もう、気持に限界がきてしまった咲は思わず仁の告白を断った理由を話そうとしますが、そのときに事件が…。

・消滅
宿の娘の初が、仁の作ってくれた紙飛行機で遊んでいた時に誤って転落し、大怪我を負って運ばれてくる。瀕死の状態で仁に紙飛行機をつぶしてしまったことを謝ってる初ちゃんが健気で泣ける(涙)。
急いで手術に取り掛かる仁と咲。手際よく進めていくうち、手術が成功することを確信する仁でしたが…そのときに彼の身に異変が!!激しい頭痛と共に、自分の体が徐々に薄くなってしまう。仁の名前を呼び続ける咲の前で、手術中にもかかわらず仁の体は消えてしまいました(汗)。

同じ頃、寺田屋では龍馬が襲撃されている。お龍さんが知らせにくるシーンは、ここでは本当に裸だったみたいで(汗)龍馬もびっくりでした。えぇ、お龍さんはこのあと出番は増えてくるのかな?龍馬は野風を完全に諦められるってことになるのかな?
なんて、のんきなことを言っている場合ではない(爆)。歴史的に有名な寺田屋事件の勃発。ピストルで対抗するものの手を斬られる龍馬…。このドラマの中では彼は今後どんな展開を迎えるのだろうか?

そして、消えてしまった仁先生はどこへ!?

気になることだらけでまた終わってしまった…。これだから『JIN』から目が離せない!





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テーマ : JIN-仁- - ジャンル : テレビ・ラジオ

JIN -仁- comments(2) -


コメント

Re: No title

あすきさん、こんにちは!コメントありがとうございます。

5分短いとは思えないほどのあっという間の展開でしたよね。ストーリーに無駄がないし
思わず惹きつけられて時間が経つのを忘れてしまいます。
内野さんの龍馬、ものすごいテンションでしたね。続編が決まった時も内野さんだけは手放しで喜んでいたらしいので(笑)その心意気が表れている芝居だなぁなんて思いながら見ています。
いよいよ第5話!仁先生の行く末がものすごく気になりますっっ!!

No title

えりこさん 今晩は 5分延長短い(笑)怒涛のラストで
つづくは、ないでしょう(笑)仁先生と咲さんは切なくて可愛い 内野龍馬さんは、何と言うか、熱くて、やさしくて、迫力があって、圧倒されました ますます 楽しみですね(笑)
咲さん 大丈夫ですか~と言ってる仁先生が ずーと後を歩いているシーンが ほっと出来た 一場面でした(笑)


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