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帝劇で上演中のレミゼ。今公演2度目の観劇に行ってきました。

この日はソワレ観劇。どちらかというと平日マチネ観劇が中心だった私がなぜソワレ公演を今回選んだのか。キャストではなく・・・キャスト表に"100周年感謝デー"とあったから…つまり、完全に特別カテコ狙いです(爆)。
ところがっっ!カーテンコールは客席総立ちでものすごく盛り上がっているにもかかわらず、一向に特別カテコが始まる気配がない。さすがに頭の中に「?」マークが浮かんでいたところ・・・普通に客電がついて拍手も収まり終了ムードに(汗)。もしかしたら出口で何か配られるのか!?と思っていたのですが、全くその気配もなし。劇場係のおじさんに尋ねたところ…「何もありませんよ」とあっさりしたお答えが(爆)。

イベントありのようなキャスト表になっていながら、結局この日は通常公演だった…。なぜだぁぁ!?いや、素晴らしい公演だったから満足したんだけど、頭のほうが「特別カテコあり」ってインプットされてしまっていたのでなんとなく落ち着かないというか・・・(汗)。
で、よくよく考えてみたところ・・・4/22マチネがたしか2500回記念だったんですよね?盛大な特別カテコがあったというレポートを目にしました。しかしながら、キャスト表には何も色づけされてない・・・。

つまりは・・・色付けする公演間違えちゃったのではないかと・・・(汗)。単純に誤植ですかね・・・。いや、いいんですよ、本当に素晴らしい公演だったから。だけど・・・事前にそれならそうと誰か教えて~・・・って知らなかったの私だけだったりして(爆)。
以上、軽い愚痴でした。



※追記
色つきの日は観劇料金が安くなっているということだったようです…。全く知らなかった(汗)。教えていただきありがとうございました。




さて、今回は開演前に少し時間があったのでロビーも散策してみました。前回見れなかった2階ロビーも行ってみるとモリクミさんの色紙を発見。
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もしかしたら誰よりも今回の震災を身近に感じているであろうモリクミさん…。言葉の一言一言がなんかズンときました。
他の役者さんたちの色紙も色んなことがたくさん書いてあって興味深いです。次回はデジカメ持って行ってもう少し丁寧に写真撮ってこようかな。


主なキャスト
バルジャン:別所哲也、ジャベール:岡幸二郎、エポニーヌ:平田愛咲、ファンティーヌ:知念里奈、コゼット:中山エミリ、マリウス:原田優一、テナルディエ:三波豊和、マダムテナルディエ:阿知波悟美、アンジョルラス:阿部よしつぐ



以下、キャスト中心のネタバレ感想です。


まずはカーテンコールから。ソワレ公演ということでガブローシュ役の清史郎くんは帰宅してしまったようですが(ソワレのカテコ挨拶は学生達とアンジョが一緒に出てくるのね)、それでもやたら盛り上がってました。前にも書きましたが、客席は総立ち状態。もう楽が近いのではないかと思わせるような盛り上がりっぷりですごかったです。
で、面白かったのがコゼットを巡るバルジャンとマリウスの仁義なき戦い寸劇(笑)。

花を客席に投げた後に袖へ退却する時、原田マリウスと一緒に戻ろうとしたエミリコゼットを別所バルジャンがスッとさらって仲良く帰っていきました(笑)。コゼットを取られた原田マリウスは「えぇ!?」みたいな感じで凹みまくり(←可愛かった)
コゼットを巡る戦いは第2ラウンドを迎えます。今度は原田マリウスとエミリコゼットの前に別所バルジャンが仁王立ち状態で通せんぼ(笑)。それでも今度こそコゼットを死守したいマリウスは壮絶な争奪戦を制し(笑)見事コゼットと一緒に退却。今度は別所バルジャンが舞台奥でうなだれる状況に。すると、その様子を見ていた岡ジャベールが別所バルジャンを慰めるがごとく腕を組んで仲良く退却するという一幕が(笑)。物語では対立している二人ですが、カテコではラブラブです(笑)。
そしてなんと、コゼットを巡る戦い第3ラウンドまで突入!今度は別所バルジャンの妨害に原田マリウスが陥落(笑)。勝ち誇ってエミリコゼットと袖に帰っていてく別所バルジャンを見て「なんでだよぉぉ」って感じでガックリと膝を落として落胆する原田マリウス(笑)。

特別カテコは空振りに終わったけど、この寸劇がやたら面白かったので満足満足(笑)。いつもあんな楽しいことやってるのかな?キャストみんなもノリが良かったし、とてもいい公演だったと思う。

そう、私、久しぶりに『レ・ミゼラブル』を見て涙することできたんですよ!しばらくレミゼであまり感動の涙流してなかったから(しつこいようですが、短縮バージョンのせい 爆)、素直に感動して涙したことが嬉しかったりしました。キャスト全体のテンションもとても高かったと思います。
実はこの日、本編上演中、2幕のマリウスとコゼットが結婚式を挙げるシーンで地震が発生したんです。観劇中に揺れ体験するのはこれで2回目ですが、今回のは劇場がけっこう揺れてるなぁ~って感じるくらい少し大きかったと思います。ちょうどテナルディエ夫妻が式場の食器を盗んだことがばれて♪宴会乞食♪のナンバーを歌おうかというところだったと思います。
客席がちょっと不安からかざわついたのですが(私は最初はちょっとビックリしたけど後は舞台見て気を紛らわそうとしてました)、その空気を察したからか舞台上にいた役者さんたちのテンションが一段階さらにグッと上がったんですよね。私はそれを肌で感じました。盛り上げて動揺するお客さんをストーリーに戻そうと、いつも以上に盛り上がった♪宴会乞食♪を歌い踊ってくれたキャストの皆さんに胸が熱くなった。
客席もその心意気を感じたんだと思う。前回は起こらなかったこのナンバーのときの手拍子がこの日はものすごく大きな音で舞台と客席の一体感を感じるような雰囲気がありました。観劇中の地震は嫌だけど、こういうシーンに出会えたことは良かったと思います。それにしても、宴会シーンでの揺れでよかったかも…。バルジャン臨終シーンだとちょっと盛り上げようにも無理ですからね(汗)。

ところが!!この、感動のバルジャン臨終シーンで私がウルウルしている時に…隣のご婦人が突然…
「今、揺れてましたよね?」
と耳元で囁いてきた(爆)。なぜ、なぜ、このシーンの時に囁くんだッ!揺れたのはその前のシーンですってば!なにも一番の感動どころで囁くことないじゃないか…。劇中隣でジュースをすすってたりマナーもあまりよくなかったし…。空気読んでほしかったわ…(涙)。


以下、キャストごとの感想です。


バルジャン@別所哲也さん
別所さんのバルジャンを観るのってものすごく久しぶりだったような気がします。あえて外していたのではなく、機会がなかなかなかったんですよね。他のバルジャンに比べると前に出る声量が少し足らないので賛否両論があるところですが、私は別所さんの演じるバルジャンが好きでした。
そんな久々の別所バル…素晴らしかった!!今回のレミゼで私を泣かせたのは明らかにこの人です。
前半の牢獄から出たあたりはちょっと野良犬っぽさが出てないな…と思ってしまうのはありました。食器盗んで逃げるシーンもやたらゆっくり動いてるし(笑)どちらかというと若い時代もちょっとジジ臭い雰囲気なんですよね(苦笑)。歌い方もちょっと独特だし(妙なスタッカートが入るような… 笑)
ただ、それが生きてくるのがファンティーヌを助けたあたりからの芝居。深みのある優しい温かい別所バルジャン。特にコゼットと出会ったときの対応が本当に泣けるほど優しいのです。♪ラララ♪とチビコゼと歌う時には彼女と調子を合わせてあげているし、テナ夫婦から救い出した後のクルクル回すシーンではすごく大切そうに扱ってて「僕のほうが回っちゃったよ」って目が回った素振りをして楽しませてあげていた。いいパパになるだろうなって予感をものすごく感じさせる別所バルジャンでした。

さらに10年後になってもコゼットへの優しさは海よりも深い。まさに溺愛状態♪ワンデイモア♪の時、コゼットに人形を渡すシーンがあるのですが、まるで人形ごっこをするかのようなリアクションをしてたよ(笑)。別所バルジャンってジャベールとの対立軸よりもコゼットとの関係に重点を置いて演じているような気がしましたね。
そしてその優しさはコゼットの恋人となるマリウスへも向けられていく。砦の中でマリウスのために歌う♪彼を帰して♪は本当に"まるで我が子です"ってフレーズが腑に落ちるかのような優しさに満ち溢れてて感動的だった。戦いが終わってマリウスにまだ息があると分かった時の表情ももう半泣き状態になっててこちらももらい泣きでウルウルしてしまいましたよ(涙)。

でも、一番泣けたのは…マリウスに自らの正体を明かして去っていくシーン。あぁ、別所バルジャンに「愛する息子よ」を歌ってほしかったなぁ~…と脳内補完しながら見ていたのですが(汗)…「誰だ?私は…」のフレーズあたりから別所バルジャンがかなり涙涙状態になってている。「もう行かねば…頼むよ」のあたりなんて号泣状態になってフレーズがなかなか出てこなかったほど…。原田マリウスはけっこう素で動揺してるっぽくてやたらリアルに見えた(笑)。
あのシーンでマリウスが涙に暮れているというのは何度か観たことがあるのですが、バルジャンがあそこまで泣き崩れているのを観るのは初めてだったので…思いっきりボロ泣きしてしまった(涙)。あの別所バルジャンは涙なくしては見れなかったよ…。まさに身を切られるような、断腸の想いでマリウスとコゼットの前から姿を消す別所バルジャン…あれ、なんか、芝居を越えた何かを感じた気がする。彼の中でなにか帰するものがあったのではないだろうか。田中好子さんの告別式へ行った翌日の公演だったからもしかしたらいつも以上に感じ入るものがあったのかもしれない…とか思ってしまった。

そしてさらにあの臨終シーン。一時隣の人に邪魔されましたが…それでも、泣けて仕方なかった。なんか、この日の別所さんには何かが降臨しているようにすら思えたんですが…。コゼットの額にキスをしてマリウスに後のことを託すような視線を送った後の表情が…なんか、本当に天に旅立つような顔だった。
ファンティーヌに導かれ「罪深きわが身あなたの元へ」と歌う時の現世からあの世へ渡ったフッと何かが抜けたような表情がものすごく印象的。もう涙止まりません(涙)。まるで楽みたいな芝居だった。

特別カテコはなかったけど、こんな別所バルジャンが観られたことは本当に幸運でした。


ジャベール@岡幸二郎さん
岡さんを観るのもほんっとうに久しぶりとなりました。相変わらず美しい顔立ちでジャベールを熱演。
岡さんのジャベールって禅さんとは間逆なんですよね。禅さんがマグマのようにアッチッチなジャベールだとすると岡さんは氷のように冷たくクールなジャベール。囚人バルジャンに対する態度も二人を比較すると全く雰囲気が違う。このあたりの対比が実に面白いです。
♪スター♪のナンバーの歌い上げはさすがですね。朗々と一糸乱れることなくきっちりと歌い上げてます。最後上げていくところも派手になり過ぎないあの絶妙なバランスがいい。客席からの拍手も一際大きかったです。ただ、私は実のところ…あまり岡さんの真っ直ぐな歌い上げが好みではないんですよね…。素晴らしいとは思うんだけど、観ているとちょっと役から離れてしまってるような気がして(汗)。

バルジャンに対しては終始感情を表に出さないようにと努めつづける岡ジャベール。砦でバルジャンに命を救われるシーンも禅さんと比較するとかなり態度が違ってて面白いです。禅さんはスタコラサッサみたいな感じで逃げていくのに対し(笑)岡さんはできるだけプライドを保とうと必死に悠然と歩くように去っていく。心の内側の動揺を見せないように押し隠しているところがなんだかとても良かった。
でも、岡ジャベで私が一番すごいなと思うシーンは自殺するところです。これまで自分の感情を抑えに抑えこんできたジャベールが限界を迎え自ら崩壊していく様がとてもリアルに表現されています。川に飛び込む瞬間の表情がものすごくリアリティに溢れていて、破滅していく男の哀愁をものすごく感じさせてくれるんですよね。あそこはとても良かったです。

岡ジャベはこれが最初で最後。次は懐かしいアンジョルラスで会う予定です。


エポニーヌ@平田愛咲さん
お初の平田エポニーヌでしたが、彼女は歌が上手いですねぇ!なんだか声質もエポニーヌというキャラクターに合っている気がします。まだ二十歳前後という若さでエポニーヌに抜擢されたそうで、いやぁ、すごいなぁ。
彼女のエポニーヌはものすごく等身大の女の子って雰囲気なんです。あの若さが自然に出せているというか。エポニーヌの恋心なんかは特にリアルに感じましたね。マリウスに接している時の平田エポはそれはそれは楽しそうで幸せそうなんだけど、マリウス側から見ると妹にしか見えないかもっていうのがものすごく腑に落ちる。なんとなく、初期の本田美奈子さんのエポニーヌに雰囲気が似てるな・・・なんて思ってしまいました。

砦の中で死を向かえるシーン、♪恵みの雨♪もとても切なくてよかった。平田エポはちゃんとマリウスに最期キスすることができてました。ここはそれぞれ役作りで変わってるんだろうな。
ただ、♪オンマイオウン♪はもう少し哀愁が表に出るといいかなぁと思いました。あまりエポニーヌの哀しみが伝わってこなかったので…。もう少し頑張ってほしいです。


ファンティーヌ@知念里奈さん
前回よりはなんとなくしっくり自分の中でくるファンティーヌだったと思います。裏声で歌うシーンなんかは母親の切なさが表現されていたり、過去の恋愛にすがろうとする気持が感じられたりしていいなと思いました。
ただ、ハイトーンの歌声が…ちょっと私の中のファンティーヌ像とは違うなぁと感じてしまうんですよね。キムのときはとても良かったけど、ファンティーヌの中での知念さんのハイトーンの歌声は私はあまり好きではありませんでした…。


コゼット@中山エミリさん
相変わらず人形みたいでとっても可愛いエミリコゼット。歌も前回より声が出ていたしだんだん良くなっているのではないでしょうか。ただ、もう少し心に残る何かがほしい気もするんですけどね(汗)。
どちらかというと、登場までのアンサンブルでイジワルな工場娘や波止場のラブリィレイディを嬉々としてやってる姿のほうが印象深かったりします(笑)。


マリウス@原田優一くん
相変わらずちょっとドン臭い雰囲気の原田マリウス(笑)。バルジャン邸から逃げるときはやっぱりバルジャンより先に塀の向こうへ行くことができてませんでした。あの時の別所バルジャンはコゼット命!な状況ですから、見つかったらかなりヤバイことになるのでは…とか思ってしまった(汗)。
ドンくさいんだけど、真面目でやさしい雰囲気の原田マリウス。だけど、なんか、もうひとつコレ!ってものもほしい気がしました…。頑張れ。


テナルディエ@三波豊和さん
めちゃめちゃドぎつく濃かった駒田テナルディエと違って、三波テナルディエはどちらかというとちょっと気のいいオヤジって雰囲気でした。私は今までテナルディエがなぜ宿屋であんな客から人気があるのかちょっと不思議に思ってたんですよね(汗)。その疑問がフッと消えたのが三波テナルディエでした。
たしかに悪どい商売やってるんだけど、なんだかどこか憎めないような人のよさがチラホラ見えるんですよ。こんなテナルディエがいてもいいんじゃないかなと思いましたね。ちょっと軽いオヤジかもとも思いましたけど、歌もなかなか上手かったし見応えがありました。私は好きですよ、三波テナルディエ。


マダムテナルディエ@阿知波悟美さん
相変わらず迫力があってこわ~~い奥さん(笑)。駒田テナルディエとはさしで勝負しても互角くらいかなと思えたんですが、三波テナルディエの場合だと完全に尻に敷いてますね、あれは(笑)。まさに、主導権は阿知波マダムが握ってるって感じでカカア天下状態。
そのアンバランスさがかえって新鮮に見えてとても面白かったです。


アンジョルラス@阿部よしつぐさん
いやぁ、この日のよしつぐアンジョルラスは前回よりもが感じられてとっても良かったです!凛とした雰囲気といい、ビシッとしたリーダー像といい、彼の理想とするアンジョルラス像に確実に近づいているのではないでしょうか。
特に良かったのが前回ちょっと不安定だったラマルクの死と歌う場面。最後の歌い上げは今回しっかりしていて力強さも感じられてすごく良かった。あそこに今一歩余裕が加わればもっといいんじゃないかなと思います。

砦の中のリーダーシップも前回よりよかったです。岡ジャベールと並んだシーンを見ると美形が二人って感じで眼福でした(笑)。なんだか雰囲気が似てるんですよね、岡さんとよしつぐくん。
一番感動的だったのは砦が落ちる寸前のシーン。マリウスが撃たれたことで死を決意するアンジョルラスなのですが、砦のてっぺんへ向かう寸前に対立していたグランテールと視線を合わす場面があります。この時の二人の表情見て…久しぶりに涙が出ましたよ(涙)。あの短い時間の中でたしかに二人の言葉ではない目線だけの会話が感じられた。アンジョルラスの表情を見てニッと笑うグランテールの表情もものすごく泣けました(涙)。
そして砦陥落。よしつぐくんのアンジョルラス、ものすごい勢いで下に落ちていって…グランテールも弾かれたようにものすごい勢いでてっぺんに駆け上がってた。その迫力は前回以上です。久しぶりに砦の学生シーンで泣かされたよ(涙)。


今回のレミゼを見たらちょっとテンションが上がってきてしまった。今のところ手元にはあと1枚しかないんですが、ひょっとしたら少し増やすかも!? 
(ちなみに今注目してる日のチケットは未だに手に入る兆しが見えず…汗)



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