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四季劇場・海で上演中のミュージカル『マンマ・ミーア!』を観に行ってきました。
私は初演のかなり最初の頃にこの作品を観てますが、結局、海劇場で見たのはその1回だけということになっていました(汗)。あんなに長期間上演してたのにねぇ…みたいな。次に行ったのは3年前の名古屋。別演目を観に遠征したついでのマンマ観劇だったのですが、心底楽しんだ記憶が今でも鮮明に残ってます。テンション上がってベアまで購入してきましたから(笑)。
そんなわけで…なにげにこの作品、今回が3回目だったりする…。四季暦は長いけどマンマ暦はとことん浅い私です(爆)。

昨年末に開幕してから今日まで…ただひたすら観に行ける時を狙っていた私。作品が合わないというわけではないけれど(ナンバーはどれも大好きだし)、好みのキャストになるまではお金を払ってまで観ようとは思わなかったんですよね。一時期はもう観に行けないかもと絶望しかけたこともありましたが(超個人的に感情で行きたくても我慢せざるを得ない状況が続きストレスたまりましたけど 爆)ようやく、今週から希望にかなり近いキャストが揃ったということで居ても立ってもいられずに前日予約で超突発観劇となったわけです(笑)。
昨年あんなに通い続けた海劇場…約3ヶ月ぶり!懐かしいというか、帰ってきたというか…なんか色んな感情が沸きました。が、実はこの日、ワクワク度が高過ぎたせいか寝過ごして2駅越してしまうという大失態をやらかしまして(爆)劇場入りしたのは開演の約10分前でした…。はぁ、焦った…。

客入りのほうですが…昨年の海劇場よりは埋まっているなぁという印象(笑)。後方のサイドに空席が目立った程度で7割くらいは入っていたのではないでしょうか。2階席は観なかったので分かりませんが…昨年よりかは埋まった状況ではなかったかなと。
私は前日予約でチケット購入したのですが、予想してたよりもかなりの良席が残っていて・・・ビックリして「もう少し後ろでお願いします」とお願いしてしまったほど(爆)。まず最初はあまり前方過ぎないほうが…ね。それでもセンターのかなり見やすい良席でした。



主な出演者
ドナ・シェリダン:樋口麻美、ソフィ・シェリダン:江畑昌慧、ターニャ:八重沢真美、ロージー:青山弥生、サム・カーマイケル:渡辺正、ハリー・ブライト:明戸信吾、ビル・オースティン:脇坂真人、スカイ:鈴木涼太、アリ:木内志奈、リサ:柏円、エディ:川口雄二、ペッパー:大塚道人



以下、ネタバレを含んだ感想になります。ご注意を。





名古屋遠征で見てからまたかなり時が経っているのでところどころ忘れている部分もあり…超有名な楽曲以外はなんだかとても新鮮に感じられました。やっぱりABBAの楽曲は素晴らしいですねぇ。どの曲も前向きでとてもワクワクします。好きなナンバーは「マンマ・ミーア」、「ギミ!ギミ!ギミ!」、「ダンシング・クイーン」、「ギミ・ギミ」、「ヴレヴ」、「SOS」、「ダズユアマザー・ノウ」
特にターニャがペッパーをからかいながら歌う「Does your Mother Know?」は好きですねぇ~~。この楽曲、映画を観てから"を!?"とくるものがあって、それ以来ipodに入れているほどお気に入りナンバーなんですよ。それを実際に改めて生で聞いて…思わず一緒に体が動きそうになりました(笑)。ただ、ペッパーがあまり「坊やちゃん」に見えなくて…(苦笑)そこだけが違和感あったかなぁ。普通にターニャと釣り合いそうとか思ってしまった(汗)。名古屋公演で観た人のほうが坊やって雰囲気あった気がする…。

この作品のストーリーはかなり単純です。
物語の舞台はギリシャの小島。恋人スカイとの結婚式を控えたソフィは母親ドナの昔の日記を盗み読みして自分の父親候補が3人いることを知る。彼女は彼らを結婚式に招待し、誰が自分の父親なのかを見極めようとするがなかなか確証が得られない。そんなこととは露知らぬドナは久しぶりに過去の男性たちが目の前に現れて大混乱(←ここでマンマ・ミーアになるわけ 笑)。特にサムに関しては本当に愛していただけに過去に受けた傷を思い出しなかなか素直に対面できないドナ。サムもドナから離れてしまった負い目からなかなか彼女に真実を話せないでいる。そうこうするうちにソフィの結婚式がやってくる。その席でソフィは3人の父親候補は自分が招待したとドナに告白するのですが…
と、こんな感じです。けっこう単純なストーリーなので初めて観る人にも分かりやすいかも。ただ、低学年のお子様にはちょっと分かりづらいかもねぇ…。特に父親候補が3人…とかいう話は混乱してしまうのでは。私の隣に座っていた子は前半部分は疲れて寝てしまっていました(汗)。そのあたりの事情が何となく分かるような年頃になってから見るのがいいのではないかと…(苦笑)。

久々の『マンマ・ミーア』で観る前からかなりワクワク楽しみにしていたんですけど、実は…3年前の名古屋で感じた興奮は越えられなかったんですよね。あの時感じた心の底から沸き起こるワクワク感みたいなものが全体的に得られなかったのが自分の中でちょっと意外だったし残念だった。楽曲もいいしキャラクターも個性的で楽しいんだけど…もしかしたら、個人的にはそんなに好みっていうほどの作品ではないのかもしれないな、とか思ってしまいました。

その大きな要因のひとつがキャストかなぁ。
私、初演でとっても可愛いソフィを演じていた樋口さんが未だに記憶の片隅に色濃く残っていたみたいなんですよね。だから、彼女が今ドナを演じているのがなんとなく最初違和感を持ってしまったんです…(全くの個人的感情ですが 苦笑)。ダイナモスのほかの二人とのバランスもやはりちょっと感じてしまうんだよなぁ。若い子がおばさん二人に挟まれてる…みたいな(爆)。「ヴレヴ」のナンバーの時にドナが仲間達に混じって踊るシーンがあるのですが、そこの中に入ると樋口ドナはものすごく若々しく見えてしまうのでした(汗)。
ペッパーが坊やに見えなかったというのもあったし、それからソフィが自分の思い描いていたキャラとは違うって言う違和感も正直ありました。江畑ソフィ、可愛いと思う瞬間もあるんだけど…私の中で出来上がってしまっているソフィとは違うんですよ(苦笑)。涼太スカイとのバランスもいいのか悪いのか微妙に感じてしまったし…。
このあたりは、私が見慣れれば問題なくなると思うんですけど、今回そこまで通うかどうかはちょっと微妙なところかもしれません。

カーテンコールの盛り上がりは噂には聞いていましたけど(それもあってわざとちょっと後方席にしてもらった 爆)皆さん自分で購入してきたペンライトを振ってかなり派手になってますねぇ。カーテンコールに入るちょっと前に江畑さんがササーっと前方にやってきて「みんな立って!」といったリアクションをしてくれます(笑)。私の周りはオールスタンディング状態でペンライトを持ち手を振りながらピアノを弾くような振り付けまでマスターしている人ばかりでビックリ!私はスタンディングで手を叩くだけというのが精一杯でした(爆)。次は手を掲げるくらいのリアクションは参加してみようかな…とかちょっと考えたり(笑)。


以下、キャスト感想を少しだけ。

ドナ@樋口麻美さん
最初にも書いたのですが、樋口さんは初演でのあの可愛いソフィの記憶が私の中に根付いていたためにドナとして現れたことにちょっと戸惑いのほうが大きくなってしまいました。途中まではけっこうその記憶との戦いみたいな部分が大きかったんですけど(汗)、全体的にはすごく上手く化けたなぁという印象です。メイクもちょっと老け顔っぽくなっていたし、生活に疲れた感じとか言葉は悪いけどアバズレっぽいキャラクター作りもドナに合っていた気がします。「Slipping Through My Fingers」でもう少し母親らしさが出てくればいいかなぁとかも思いましたが、これは追々改善されるのではないかなと。
カーテンコールのときのノリノリな笑顔がとてもキュートで心からこの役を楽しんでるなっていうのが伝わってきまた。あの明るいあけっぴろげな表情はドナに合っているのかもしれません。

ソフィ@江畑昌慧さん
今まで観てきたソフィ(と言っても映画と2回の観劇だけですけど 爆)とはけっこうイメージが違うキャラだったのでちょっと違和感から抜け出すことが最後までできませんでした。スレンダーではなくプニプニなソフィ(もちろん私は人のことは言えない 爆)で時折可愛いか持っていう仕草も見られるんだけど…我の強さみたいなものをどうしても感じてしまうシーンがいくつかあったんですよね。スカイと言い争いになるシーンとかはなんか脅迫してるみたいだったし(爆)。キュートで可愛いソフィっていうようには最後まで思えなかったかも。個人的には江畑ソフィはあまり好みではありません。まぁ、回数を見ていけば感想も変わっていくかもしれませんけどね。

ターニャ@八重沢真美さん・ロージー@青山弥生さん
名古屋で見たときと全く同じコンビでした(笑)。ちなみに私、ロージーは青山さんしか見たことがありません(汗)。ここまで長く同じ役柄を演じ続けてるってすごいですよね。コミカルな動きとかももう自分の中で出来上がっているしビルに迫るシーンとかは面白くて最高です。ターニャの八重沢さんはあの長身で迫力の表情とオーラ。ちょっと扱いを誤ると火傷するよ、みたいなボスオーラがすごいです(笑)。コミカルな動きをしていてもなぜかちょっと怖いと感じてしまうのは私だけかな(汗)。

スカイ@鈴木涼太さん
久しぶりに見たなぁ、涼太さん。海で見た「オペラ座の怪人」のラウル以来かもしれない。見た目が落ち着いていて誠実そうな爽やか青年。何事が合ってもあまり慌てなさそうなちょっとおっとりした雰囲気が可愛かった。ただウエディングドレスのシーンは…やっぱりちょっとこわかったかもね(笑)。

ビル@脇坂真人さん
自分の過去記事読んで気づいたんですが、私、名古屋でも脇坂ビルを見ていたみたいです(笑)。全然気がつかなかったわ…。脇坂さんのビルはお茶目でとても魅力的です。ヴレヴのときのダンスとかは下手に魅せていてもチラチラと動きのよさが出てて面白かった(笑)。青山@ロージーに迫られて逃げている時の脇坂ビルが一番可愛かったかも!

ハリー@明戸信吾さん
この方も3年前に見ていたのですが、それは覚えてました。で…久しぶりに見た明戸ハリーなんですが…登場した時から思わず吹きそうになってしまった(爆)。だって…だって…、めざましテレビの大塚キャスターにやたら似ているんですもの(笑)。一度そのイメージがついてしまったらもう最後まではなれなくて…ハリーがなにをしていても「大塚さんがギター弾いてる、大塚さんが踊ってる、大塚さんが歌ってる、大塚さんがゲ○だった!?」としか思えない(爆)。3年前はそんなこと思わなかったのになぁ。あの髪型やおでこの出方など…大塚さんと似てるんですよ、やたら。最後の赤い衣装は笑いを抑えるのに必死になってしまった(爆)。明戸さん、こんな感想でごめんなさい…。


以下、テンションが高くなると思われる渡辺サム感想になります。苦手な方はここで引き返してください。












サム@渡辺正さん
私が初めて四季の渡辺正さんに出会った舞台が、なにを隠そう3年前の名古屋での『マンマ・ミーア』です。当時の感想を読んでみますと、笑っちゃうほど今とは違うものになっていますこちら。あの時は衝撃だったんですよね、ある意味。こんなに真面目に四季の発声法を守ってる人がいるんだと(笑)。そして今…去年のあの熱狂を経て再び出会うナベさんの舞台!あの時とは全く違う感想がここにはありました(笑)。
超個人的な感情でナベさんが海劇場に登板したと知ってもなかなか劇場に足を運ぶことができなかったので、ようやくこの日がキターー!とやたらテンションが高かった私。11月のソンダン楽以来ナベさんの消息がつかめずに色んな噂とかも聞いてきたし…なんやかんや不安定な時が続きましたから、久しぶりに舞台のナベさんをみれたことは本当に嬉しかったです。最初にサングラスで登場した時のナベサム、明らかに昨年よりも普通体系になっていて顔色もいい。ひげのないナベさん、3年ぶりだよ(笑)。そしてグラサンを取ってセリフを話し始めた瞬間、私の脳天から足先までものすごい熱が走るのを感じました。こんなこと初めててですよ。あぁ、ナベさんの舞台また見れたっていう感動と嬉しさが熱となって全身を駆け巡った感じ。よっぽど会いたかったんだなぁと実感してしまった。

いやぁ、サムのナベさん…ファンになってから初めて見ましたが…笑いどころ、萌えどころが満載ですわ(笑)。ドナと最初に遭遇するシーンでそそくさと走って隠れるんですが…その時の「見つかるのこわいよ~」みたいな表情がナイスすぎて超萌え(笑)。そのあとの「ハーイ」と挨拶して出て行くときのオズオズっぽさも笑えます。ドナと対面しているときはなんだか明らかに挙動不審気味で…なべさんぽくて面白すぎるよ。だけど、最後に男性3人で「Thank you for the music」を歌うシーンでは思わず目がウルウルっと来てしまいました。これはストーリーと関係なく超個人的なナベさんへの感情です、ハイ(爆)。目の前で歌ってるナベさんがまた見れる…。一時期はもう舞台上のナベさんには会えないのかもと思い詰めて考えたこともあったので(苦笑)本当に嬉しかったですね。
それから面白いのは「ギミギミ」「ヴレヴ」でのスローモーションなナベサムでしょう(笑)。脇の大塚さんっぽい明戸さんの動きも笑を抑えるのに必死だったんですけど、下手で女性陣に翻弄されながらロボットみたいな動きでカキコキしてるなべサムはもっと笑えました(笑)。ナベさんってサムをもう相当回数演じていると思うんですが…とてもそうは思えないあの不器用な動きが…もう、何ともいえずツボ(笑)。動いてる時ホントに一所懸命カクカクしてるっていうのが伝わってくるんですよ。しかも、なぜか動きがやたら派手(笑)。
「SOS」のシーンはとてもよかったです。3年前の名古屋公演でもここはとても感動した思い出があったんだよなぁ。♪届かなかったんだ、やはり♪のところの歌詞を歌う時のナベサムがすごく好きです。歌ってるナベさんの表情見てたら思わず目頭が熱くなってしまったよ(涙)。今回はナベさん見ても泣かないぞと思ってたんだけど、やっぱり久しぶり過ぎたのでダメでしたねぇ…。あの台詞回しといい歌といい、すべてが懐かしくて嬉しくてやはりこみ上げてきてしまいます。
結婚式のシーン、幸せ度満載のこのシーンでのナベさんの表情が柔らかくてとてもいい。笑顔がいいんだよ、やっぱり。ただ、前のドナとのこのシーンは私は絶対見れなかっただろうなと改めて実感してしまった(苦笑)。きっと耐えられなくて劇場出たかも(爆)。見にいけなくてモンモンとストレス溜まってたけど行かなくて正解だった…。まぁ、これは私個人だけの感情の問題なのでお気になさらずに(汗)。

そしてカーテンコール!出たよっ、黄色いハデハデ衣装のナベサムが(笑)。はだけた部分の胸に目が行ってしまったんですが(爆)…ナベさん、色白いよな…と。もう、その姿が面白くて面白くて一人手拍子しながらも笑いを堪えるのに必死状態。隣には大塚さんもいるしさぁ(違)。
挨拶で舞台袖に履ける時に樋口ドナから手ピストルで胸を撃ち抜かれて「ぬぉぉーー」っといった表情で退場して行ったのもナベサンっぽくて大笑い(笑)。そのあともソフィ・ドナ・サムの3人が並んでいる時ひたすらノリノリで手を叩いてちょっと浮いてる感じがナベさんっぽい(笑)。足のアクションが一人だけちょっと多めに入っていたしね。いやぁ、ナベさんホントに楽しそうだわ~、と見ているこちらも嬉しくなりましたよ。あぁ、面白かった。

今回は超久しぶりのマンマということで、あまり細かいところまではチェックできませんでしたが…次回観に行く時はもう少しじっくり見れたらなぁと思います。何より元気そうで楽しそうなナベさんの舞台が見れて本当に嬉しかったです。ちなみに、ナベさんウォッチするなら下手寄りの席に座るのがいいですね。スローモーションとか結婚式とかは下手のほうが見やすいかも。



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