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埼玉5都市で期間限定の上映が始まった映画『ネムリバ』を見に行ってきました。
まさか舞台挨拶があるとは思っていなかったので事前に1000円の前売り券をわざわざ埼玉まで行って購入していた私達(笑)。映画上映開始の数日前に舞台挨拶で虎ちゃんが来ると知り…前売りではネット予約も電話予約もできず…ギリギリまで初日に行くか迷いました。が、前日まで残席状況を調べてみると意外と当日でも入れそうだということで舞台挨拶付の上映に行くことにしました。

舞台挨拶が行われるのは浦和、南古谷、上里の3箇所。一番広いと思われる浦和の劇場は始まる時間が早かったので候補から外し、南古谷か上里かで迷いました。本当は一番開始が遅い上里へ行こうかと相談していたんですが、なぜかやたら残席が少なくなっている…。それに比べると南古谷はかなり余裕がある様子。この奇妙な現象に始めは首を傾げていたのですが、後々この理由が明らかになりました(苦笑)。
そんなこんなで、「つばさ」のロケ地でもあった川越も近いということもあり最終的に残席に余裕がありそうな南古谷の映画館へ。ちょっと早めに着いたこともありなかなかの良席をゲット。映画開始まで時間があったので「つばさ」スピンオフのロケ地になった場所を訪ねたりして過ごしました。この話は日記ブログにて。

いよいよ『ネムリバ』舞台挨拶の時間。座席はだいたい7割くらい埋まってた感じでしょうか。恐らく浦和や上里に比べると少なかったかもしれません…。そんなわけで、こじんまりしたアットホームでユルい舞台挨拶でした(笑)。
で、ビックリしたのが舞台挨拶が終わった後の出来事。出演者の皆さんが舞台上から出口へ向かわれると同時に前方席に座っていた人たちが一斉にバタバタっと立ち上がってその後に続いて追いかけるように出て行ってしまったではありませんかッ(驚)。映画本編が始まる頃には前方がほとんどいない状況でございました…。
この時悟りましたです、なぜ上里と浦和の舞台挨拶チケットがやたら少なくなっていたのか…。皆さん、舞台挨拶のハシゴしてたんですね(苦笑)。後から聞いたところによると浦和と上里をハシゴした人が一番多かったらしい。南古谷を回ると上里到着がかなりギリギリだったそうで、それで南古谷の舞台挨拶回がチケット取りやすかったのかと納得しました(←出て行った人たちは3都市ハシゴしたんですな 汗)。まぁ、生の舞台挨拶なんてあまり見られないしお目当ての人を追いかけたい気持ちも分かりますけど、舞台挨拶が終わると同時に出演者の後を追いかけるように出て行くっていうのは正直ちょっと複雑な心境でした…。

前置きが長くなりましたが、以下、舞台挨拶レポと映画のネタバレ含む感想です。



舞台挨拶は本編開始前に行われました。だいたい30分近かったかな。映画の雰囲気に相応しく(?)和やか~で、かつ、ユル~~い舞台挨拶でした(笑)。登壇者は小野まりえさん、君嶋麻耶くん、橋由真さん、秋山真太郎さん、大橋由起子さん、園田監督コバトン、そして加藤虎ノ介くん
正直、虎ちゃん以外の役者さんはどなたも存じ上げない方ばかりでした…(汗)。君嶋くんは仮面ライダーに出演中らしいイケメンくんで、秋山さんは舞台でも活動してるらしいファンの多い役者さんでした。主演の小野まりえさんは埼玉出身の女優さんでオーディションで選ばれたそうです。ハーフの雰囲気があると監督に太鼓判押されたらしいですが、本人は今ひとつピンときてなかったみたいです(笑)。ちなみに、コバトンというのは埼玉県のマスコットキャラクターだそうな。色はブルー系で小鳩をイメージしたユルキャラ(笑)。時折監督からコメントを求められてリアクションを取って頑張ってたけど羽根を動かすのも重そうで大変そうに見えた(笑)。

この日の虎ちゃんのいでたちはほぼ全身黒。黒いジャケット、黒いパンツ、Vネックの黒シャツ、黒系の靴。髪の毛は短めで映画の時の映像よりもちょっと肉付きがよくなってるなぁみたいな感じでした(笑)。たぶん映画撮影の時は役柄的に頑張ってダイエットしたんだと思う。
で…、虎ちゃんの舞台挨拶ですが…終始オドオド気味でございました(爆)。やっぱりまだまだこういった公の場には慣れてないんだなぁと実感。浦和の舞台挨拶を経ての南古谷なので少しは慣れてきてた…と思いたいんですが、まだまだ自分の言葉で話すことが難しかったようで虎ちゃんの番が回ってくる度にハラハラと手に汗握りましたがな(笑)。

1.自己紹介
皆さん、ちゃんと客席にご挨拶して自分の名前を紹介していたんですが…虎ちゃんはオドオドしつつ「今日はお越しいただきありがとうございます」の一言だけで終わってしまった(笑)。虎ちゃん、自己紹介なんだからちゃんと自分の名前も言わなきゃダメだよぉぉ~~(汗)。見ているこちらはもう笑うしかない(笑)

2.自分の役柄について
始めに小野さんが語ってたんですが、その中で「店長には特にお世話になりました」と話を振られ「えっそう?…ありがとう…」みたいに小さくなってた虎ちゃん(笑)。可愛いんだけど、そこで一言エピソードを語れるくらいの余裕もほしいぞ~。
そしていざ、虎ちゃんの番。「特殊な役だったのでそれほどプレッシャーに感じることなく楽しくできました」とここはちゃんとアピールできてました。ホッ…(笑)。面白かったのは質問者に「プレッシャーに感じなかったんですか?」とツッコミ入れられて「まぁねぇ、感じてもねぇ、みたいな」と乗り出すように喋ってたことかな(笑)。ああいった特殊なキャラクターだと虎ちゃんは逆に自由に緊張感なく演じることができるらしいです。「共通点は?」みたいな質問が来たときはその言葉が終わるか終わらないかうちに即効で「ないですねっッ!」と猛アピールしておりました(笑)。

3.現場で大変だったことは?
小野さんが「寒かった」と言っていたことの繰り返しで「同じく寒かった」とのことで。そのあとなんだかモゴモゴして言葉を捜していたようなのですが質問者にはその言葉で終わってしまったかのように取られたらしくなんとか続きの言葉を引き出そうとする質問みたいなものが投げかけられたんですが、虎ちゃんは自分の言葉を捜すのに精一杯でそれが耳に入らなかった様子(汗)。「えっっ…?」と固まってしまう一幕が(笑)。で、ようやく言葉が出てきたわけですが…「足元がちょっとね」みたいな一言で(笑)。どうやら2月でロケ地が相当寒い場所だったらしいです(←監督のフォロー入ってた)
虎ちゃん、もう少しエピソードを滑らかに語ろうよ~と思っていたところ、最後の「年寄りには堪えますね」の一言で思わず吹いた(笑)。たしかに登壇者の中では一番の年長者だろうからね、虎ちゃん。しかしまだ私より若いんだからそんな辛気臭いこと言わなくても…(笑)。まぁ、虎ちゃんらしいけど。

4.埼玉で印象に残ったことは?
虎ちゃんは屋内シーンが多かったために「現場しか行ってなかったんで印象は…ね…」と語りも少なく終了(笑)。それではということでもう少しツッコんで質問者が撮影のエピソードを持ち出してきて埼玉の印象を聞きだそうとしたところ…「ガリガリくんの本社が埼玉だと初めて知って驚きましたね」と、質問の流れから反れた回答をしていた虎ちゃん(笑)。これにも思わず吹いてしまったよ。客席もこの妙なやり取りに肩を震わせる人が多く、質問者の方は苦笑いしておりました(笑)。虎ちゃん、ガリガリくんのことがよほど頭に残ってたのね(笑)。

5.最後に一言メッセージ
「温かい映画なので、家に帰ってご家族と親睦を深めるなどいろいろ楽しみがあると思うのでよろしくお願いします」といった趣旨のことを語ってたと思います。と、いうのも、この言葉…ちゃんと最後まで言えてなくて(爆)ご家族と親睦…のくだりあたりから頭の中が白くなってきたらしく「えっと、何を話してたんでしたっけ?」みたいになってしまい、質問者に救いの視線を送り最後助けを借りるようなかたちで「ありがとうございました」と〆てました(笑)。もう、かなーりグダグダな最後の挨拶だったよ~虎ちゃん~。
らしいといえば、らしいんですけど、最後の言葉は映画見る人にとってはけっこうポイントになるんだからきちんと伝えないとダメだよ~。

全体的に、虎ちゃん、舞台挨拶に緊張しすぎで見ていて手に汗握りかけましたよ(苦笑)。なんかコメントする時に照れてあがってしまうらしく笑ってしまうんですよねぇ。これ虎ちゃんを知ってる私みたいなファンからすれば「虎ちゃんらしい」と見れるけど、知らない人にとっては「なんだ、この、挙動不審な人は」って映ってしまってもおかしくないと思うんですよ(苦笑)。登壇者の中では年齢が上っぽかったにもかかわらず一番オドオドしてたっていうのもねぇ…(汗)。
今後は虎ちゃんには役者としてもっと羽ばたいてほしいと思ってます。そうしていくうちに、こういった公の場に出ることも出てくるだろうし、その時に今のような状況だとちょっと不安が…(苦笑)。それまでになんとかこういったトークももう少し慣れるように頑張ってほしいなと。初々しい虎ちゃんの雰囲気は残しつつも求められていることに対しては自分の言葉でちゃんと伝えられるようになってほしい気がします。
ちなみに、語っていない時の虎ちゃん、常にアヒル口で可愛かった(笑)。


さて、映画本編ですが…全体的にホワッとした雰囲気でユルい感じでした。優しい映画だとは思いましたが、これは全国興行できる作品ではないかもしれないと思ってしまったのも正直なところです。
テーマはなかなかいいし、登場人物も個性的で魅力があるんですが、映画作品の中でそれを伝えきれていないと思えてしまったんです。なんか断片的でストーリー同士の繋がりもなんだか稚拙で流れが悪い。一つ一つのエピソードも回収できたのかできてないのか分からないまま終わってるものもあったし…。全体になんだか寝ぼけたようなボワワ~ンとした印象が拭えませんでした。まぁ、「ネムリバ」というタイトルだからそれでいいのかもしれないけど、もう少しちゃんとした色をつけてもよかったんじゃないかなぁと思います。

主演の小野さんはアメリカ人とのハーフという難しい役どころで日本語がよく分からないといったシーンが多かったのですが、英語は特訓したということではありましたが…やっぱり日本人色が濃かったかなみたいな(苦笑)。金髪の見た目は海外ちっくでも、中身がまだハーフになりきれていない感じを受けました。それが顕著に出てしまうのがラストシーンのあたりかなぁ。ネタバレになるのでこれ以上は書けないけど。
印象的だったのは鈴木砂羽さん。やはり彼女はベテランというだけあってこの映画の中での存在感が素晴らしかったですよ。娘との微妙な関係に苦しむ母親の痛みが伝わってきて彼女のクライマックスのシーンはなんだか泣けました(涙)。決して派手なキャラクターではないのにちゃんとそこに存在してるって感じでさすがだなぁと思いました。
インパクトといえば、チャド・マーレンさんでしょう(笑)。吉本所属の海外タレントさんですが、この映画の中では…堀の深い日本人って設定…だったんですかね、あれ?とにかく自分が外人扱いされるのがコンプレックスになってるみたいなキャラで全編バリバリの関西弁喋ってるチャド。でも私には最後まで関西弁を喋る外国人にしか見えなかったけど。まぁ、それでも、強烈キャラでしたよ(笑)。

そして、この映画を見に行くきっかけになった、加藤虎ノ介くん。舞台挨拶では手に汗握りっぱなしの彼でしたが(笑)、映画の中の虎ちゃんはそれはそれは生き生きとしたお芝居で

ものすごーーーく魅力的

でございましたよ!「ネムリバ」の魅力のほとんどは虎ちゃん演じる原田峰太郎にあるといっても過言ではない(←ファン視線ですが 笑)。全く手に汗握ることなく安心して堪能することができました。プレッシャーもなく楽しく演じられたっていうのが画面から伝わってきた気がしましたよ(笑)。
原田峰太郎は孤独な人にソイネストと呼ばれる添い寝する人を充てる店"ネムリバ"の店長さん。姿は男性でも心は女性で逞しい彼氏もいます。うっすらお化粧して目をぱちくりさせてる虎ちゃん演じる店長…やたら美人でございますよ。冒頭で初登場した時の、あの、覗き込む表情が特にたまらなく可愛かった(笑)。虎ちゃんにあんなキュートな芝居ができるとは正直驚きです。
出番もかなり多く、要所要所でストーリーを〆ている。お○マさんなんだけど、それがいやらしくなくむしろ自然体なので感情移入もしやすい。喜怒哀楽もハッキリしているのでとても魅力的な人物でした。それに一つ一つの仕草がよく研究されていて本当に女性っぽいくて可愛い!!繊細な心理描写も上手く表現していたし、とにかく最初から最後までとてもよかったです。

映画作品全体としてはちょっと微妙でしたが、虎ノ介くんを観賞するにはファンには絶対にオススメな一本ではないでしょうか。今後、どのように上映展開していくのか分かりませんが(汗)DVD化は是非実現してほしいと思います。多くの虎ちゃんファンに彼のこの芝居を見てほしいので。
今のところ暴れ者の役が多く回ってくる虎ちゃんですが、この映画をきっかけにもう少し幅の広い役柄がくればいいなぁと思いました。頑張れ、虎ちゃん!まだまだたくさん色んな引き出しがありそうだよ。今後の活躍が本当に楽しみです(←そのためにもトークももう少し頑張ろうね 笑)


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テーマ : 日本映画 - ジャンル : 映画

加藤虎ノ介くん comments(6) -


コメント

回答です

ご質問の件です。

> ・店長が最初の方で主人公と添い寝した理由は?
主人公が疲れてお店の前で寝てしいたまたまそこへきた店長が中に入れて添い寝

> ・店長が妹をおんぶ&膝枕したのはなぜ?
妹は病気ですぐ気を失ったように寝てしまうので、膝枕っていうか髪をなでていた

> ・店長が男をになった(?)シーンで、何があったからそうなったのか?
お客さんがセクハラされたと知ったから

私もほとんど覚えていなかったので友人に聞いて少し思い出しました(汗)。参考になりましたら幸いです

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Re: NoTitle

とおりすがりさん、コメントありがとございます。

何も前後の事情を知らずに映画館へ行ったので正直驚いたし
戸惑ったというのが正直なところでした。
でも、出演者の方も容認されていたと聞きますし、それならばいいのかなと。
この件についてはあまり語るものでもないと思いますので記事を修正しました。
お騒がせしました。

Re: お久しぶりです。浦和組でした。

yumikoさん、コメントありがとうございます!

浦和に行かれた方が一番多かったようですね。
虎ちゃん、今後活躍が期待されるだけにそろそろこういった公の場でも
上手く対応できるようになればいいなぁとか思ってしまいました(汗)。
映画の中の虎ちゃんはかなりハマッててよかったですね♪
あんな役もこなせるんだ~とビックリすると同時に嬉しかったです。
これから今までよりも幅広い役柄が回ってくることを願いたいものです。

NoTitle

通りすがりに失礼します。
上記3都市の舞台挨拶に参加した者です。
たしかに舞台挨拶直後に席を立って移動するというのはあまりいい行為ではありませんでしたが、3箇所目の上里ではほとんど立つ人もいなく、映画を見ていましたよ。
もっともこの映画は試写会があってそのときに見ている方も多かったと思うのですが。
フォローになってませんが、一応コメントしておきます。

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