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今期、なんだかんだで6回も通ってしまった『エリザベート』。城田トート2回、石丸トート4回、朝海エリザ4回、瀬奈エリザ2回でした…。最後の組み合わせは朝海エリザベートと石丸トート、このキャストでマイ楽公演になりました。
ちなみにこの日の夜公演で山口祐一郎さんが千秋楽を迎えられたようで盛り上がったみたいですね。結局私は最初の頃に観た時に感じた祐トートへの違和感が後を引き続けているために一度も観に行きませんでした。今年の祐一郎トートは評判がなかなか上々だったので興味は少しあったんですけど、恐らく今回も合わないかもと思ったのでまぁ、よかったかなと。決して嫌いな役者さんではないんですが、観劇の相性がいつも合わないもので…(汗)。

マイ楽に観たかった石丸トート、今回は個人的にもちょっと特別な気持ちもあったのでフンパツしてS席を購入してみました。帝劇のチケットは良席だとビックリするほど高いので後ろのほうからの観劇がほとんどになるのですが、最後くらいは肉眼で表情が見える席に行きたいなと…。
いやぁ、素晴らしくよい眺めでございました!オペラグラスがなくても役者さんの表情がほとんど見えるって…帝劇芝居では久しぶりだったので感動。さらにはほぼど真ん中席でして…前の人の座高も運よく低めで舞台全体がとっても観やすかった。まさにマイ楽公演にふさわしい環境でございました。
ちなみに、この回にロビーでフジテレビのKアナウンサーを発見!かなり前方の真ん中に座られてました。

それにしても、帝国劇場は広くてチケット代金も高め設定なのに客席がいつも賑やかですねぇ…。四季の客席を見ることが多くなった昨今、なんだか羨ましく思えてしまう(汗)。



主なキャスト
エリザベート:朝海ひかる、トート:石丸幹二、フランツ:石川禅、ルキーニ:嶋政宏、ルドルフ:浦井健治、ゾフィー:杜けあき、マックス:村井国夫、ルドヴィカ:春風ひとみ、マダム・ヴォルフ:伊東弘美、エルマー:岸祐二 ほか


以下、ネタバレを含んだ感想になります。





今回はキャスト別ではなく主なシーン別に感想を書いていきたいと思います。

♪我ら生絶えし者ども♪
オープニングでハプスブルクの時代を生きた亡霊たちが蘇るんですが、ここのナンバーは本当に大好きです。亡霊たちの振り付けや動きも面白くていつも注目してしまう。この亡霊の中で特に注目するのはやっぱり禅さん演じるフランツ。重唱になるのでしっかりと歌わなければいけないシーンなんですが、禅さんの声だけは本当にいつもハッキリクッキリ聞こえます。「我が妻エリザベート、気難しい」の歌詞をあの中でしっかり伝わるように歌っているのはすごいと思います。四季発声でなくてもこういう風にちゃんと伝えられる人はいるんですよね。
そして石丸トートのご登場!上のゴンドラから降りてくる時からやはり異様な怪しいオーラを出しております。たぶん今まで聞いてきた中で一番しっくりくる歌い方してたように思える。ネットリ感の中に色気も含んでいて絡み取られそうな感じ(笑)。エリザベートが棺おけの中から登場してくる時のリアクションも綺麗でよかった。私はこのシーンでの「エリザベッ」てバックが低く歌っててだんだん大きくなっていくあの旋律が好きです。

♪パパみたいに♪
8月と9月に観た時にはどうしてもここのシーンでの朝海シシィの歌が聞きづらくて(苦笑)。前回公演の時からずっと気になっていて…もう少し綺麗に歌えないのかなと思っていました。お芝居はなかなか可愛いくていいのに勿体ないと…。ところが、10月に入った時に観てちょっとビックリ。私の感じた違和感だった部分が色々とちゃんと修正されていたんです。
上手くなったとは言い切れませんが(苦笑)歌として聞き取りやすくなったことは確かです。この日も私から観ればかなり安定していてよかったですよ。ここの部分の朝海シシィのお芝居はお転婆さんな面がとても出ていて好きなのでようやく普通に見れるようになったなと思いました。

♪愛と死の輪舞♪
シシィが黄泉の国に足を踏み入れた時のトートのファーストコンタクトがあるシーン。死の世界へ導こうとして近づいた時にトートはシシィに恋をしてしまうんですが、この時の石丸トートの反応が個人的にかなりツボでした!シシィを前にして心の中に雷が走ってるみたいな衝撃受けてるのがあの表情から伝わってくるんですよ。そして、歌い方もかなり情熱的!今まで観てきた石丸トートの中で一番個人的感情を表に出して歌ってたんじゃないかな。こういう激しいトート、私は面白くて大好きです(武田君もそんな路線だったし)
でも、近くの席で観て気がついたんですが…石丸さん、美しいメイクなんだけど顔の年齢線が情熱をこめるたびに浮かび上がってくるんですよね…(苦笑)。まだお若い石丸さんですが改めて見るとちょっとあの線が…(汗)。

♪皇帝の義務♪
相変わらず、若い皇帝フランツのお坊ちゃま度を表現するのが上手いです、禅さん!印象的なのは母親が息子の救命を懇願するのを跳ね除けた時の表情。なんだか彼の中の心の傷になってしまいそうな辛そうな顔をしていて思わずグッときてしまう。
さらにいいのが侯爵からのクリミア戦争に関する意見を求められた時の表情。この時の禅@フランツはもう生き生きしてるんですよ、自分が皇帝であることを確認できる仕事が来た!みたいな感じで。張り切って結論出そうと皇帝らしさをアピールしようとするんですが母親からストップをかけられてしまい残念そうにしてる。この時の表情もすごくいいです!
で、お久しぶりの杜@ゾフィなんですが…以前よりかは威厳が出てきましたがやっぱり寿さんを長く見てしまうと弱いと思えてしまう。なんていうか、声に力がないんですよ。それがとても残念。

♪計画通り♪
お見合いのシーン。姉が化粧直しをしたりしている時にシシィは一人で遊んでるんですけど、この日の朝海さん、テンションが高いのか日傘を手の上でなくて鼻の上に乗せておりました(笑)。これ最近からなんだろうか?すごいなぁと思ってしまった。お転婆な様子もよく分かるし、なんだかフランツが惚れてしまうのも納得の可愛さがあります。

♪あなたが側にいれば♪
フランツがシシィに結婚前の複雑な心境を告白するんですが、これを語りだす前の「シシィ…いや、エリザベート」と言いなおす間が禅さんとてもいいんですよね。この日の間も絶妙でした。ただ、ちょっと歌声が掠れかけたりするシーンがチョコチョコあったのが気になりました。いつも完璧な禅さんなのにちょっと珍しいかも…。やはりシングルキャストで長期間公演するっていうのは色々と大変なんだろうなぁ。

♪不幸の始まり♪
シシィとフランツの結婚式シーン、ここで注目すべきはそれらを操っている石丸トート閣下!もう長いベールを持って歌いだす前から顔に不機嫌さが滲み出てるんですよ(笑)。シシィとフランツが結婚することがよほど腹に据えかねてるんだなと思うとなんだか面白い(笑)。歌い方も怒りが滲み出ててとても人間的です。で、結婚の誓いの言葉を聞いた直後のあの「ニヤリ」顔がまた最高!石丸トートの時折見せるあのニヤリがツボだったんだよ,本当に。

♪最後のダンス♪
トートの大きな見せ場の一つでもあるこのシーンですが、石丸トート、かなーり不機嫌そうに気だるく歌い始めてましたねぇ。以前よりもかなり声のトーンを落としてるような感じでした。それでいてシシィへの怒りを沸々と感じる。「微笑みかけている~」のあとの爆発力がまたすごかったですねぇ。情熱的だったなぁ。今まで見た中で一番シシィに執着してるように感じたかもしれない。それに色気もあってゾクッとすることも多い。
途中までオペラグラスで見ていたんですが、「最後に勝つのはこの俺さ~っっ!!」の怒りっぷりがものすごくて思わず裸眼で魅入ってしまった(笑)。もう、石丸さんの全精力傾けた怒りっぷりがすごかったですよ。あれを間近で聞いている朝海さん、本当に恐怖を感じてるかもしれない(笑)。

♪私だけに♪
ここの歌い方も先月までに比べるとかなーり安定したように思います。なんていうか、旋律として普通に違和感なく聞いていられるようになったって感じかな。最後の「私だけに~」とか「私に~」の伸びも朝海さん、ものすごく頑張っていると思います。

♪ハンガリー訪問♪
シシィとフランツがハンガリーを訪問するシーン、ここの一連の流れが好きでした。岸@エルマーの熱さが回を追うごとにすごく良くなっていたし、谷口@シュテファンは相変わらず愛之助さんに見えて個人的に萌えるし(笑)ここで流れている音楽も好きです。
エルマーたちを助ける時の石丸トートの動きのスマートさも目を惹きますね。

♪退屈しのぎ♪
このシーンは下手側にいるエルマーたちの動きを注目しているとけっこう楽しめます。他の人が覗きに来たときの慌てっぷりが可愛いです、谷口シュテファン(笑)。そして後ろを一つに束ねた石丸トート素知らぬ顔で入ってくるのもツボ。キリっとしたいい表情をしています。

♪エリザベート泣かないで♪
フランツがシシィに泣きつくシーンですが…このナンバーに入る前の禅@フランツの疲労っぷりがすごくリアルで泣けてきます。精神的に重いものがフランツにのしかかっているのかあの背中から伝わってくる。切々とシシィに訴えて歌っている禅@フランツに毎回感情移入していた私です。でも、この日の禅さん、このナンバーのときの歌声がかなり辛そうだったな(涙)。
そして暗闇から明けた時に現れる石丸トート。今回ちょっと目を凝らしたところ…最初は椅子に座っていてそこから机の上のペン挿しを椅子にそっと置いてからあのポーズで登場してたんですね。この一連の流れを見てなんか萌えてしまった(笑)。

♪ミルク♪
私の回りの席の方は初見だった方が多かったようで、高嶋ルキーニのミルク売りの呼び声に盛んに反応してウケてました(笑)。私はこのシーンでは最近ルドルフ役者さんに目が行ってしまう。と言うわけで、今月は浦井君。いつもながらに帽子をかなり目深にかぶっていながらも真後ろで熱い小芝居をしておりました。このナンバーでの動きもとても生き生きしていてついつい目が追ってしまう。

♪私だけに 〈リプライズ〉♪
階段から登場する朝海エリザベートはやっぱりため息が出るほど美しい!!歴代見てきたシシィの中で一番美しいと思えるシシィかもしれません。その後ろでムッとしながら登場してくる石丸トート(笑)。「生きる意味を見つけてしまった」の時の歌い方にも怒りの感情がこめられてて面白かったです。

♪私が踊る時♪
戴冠式が終わった後のパレードシーンのナンバーが大好きです。「今のうちだけだぜ~」と登場してくる石丸トートも刺激的でカッコイイ!馬車の上での憎々しいようなニヤリとした表情もツボ。石丸さんってこんな表情もできるんだなぁと毎回感動しながら魅入ってます。
そしてシシィと「自分が勝った」と歌うシーン。ここの石丸トートもやたら情熱的でしたねぇ!シシィがどんなに強気に出ても"最後は絶対自分が勝てる"という確信が彼の中にあるんですよね。

♪ママ、何処なの?♪
子供のルドルフがソロで歌うシーンですが、この時にも出てくる石丸トート。ルドルフに対する射るような視線がとても印象的でした。「友達さ」と抱きしめるときは優しいのに、視線が外れた時はすごく冷たい目をしていました。
それにしても、最近の子役は歌も芝居もよく特訓されているのか上手いですねぇ。

♪魂の自由♪
『エリザベート』の中でここのシーンがかなり好きな私です。シシィの孤独とあの音楽が見事にマッチしていて聴くたびに切なく胸が熱くなります。さらには河合さんの演じる患者がとてもいい。この日の暴れっぷりは今まで見た中で一番すごかったかも!ラストのエリザベートになりきっているときのシーンも感動的です。

♪皇后の勝利♪
シシィに息子を取られたと逆襲策を考えるゾフィや侯爵たちが面白い、この作品の中ではコミカルなシーンですが、やっぱり杜さんだと弱いなぁ。気品があるんだけど、もうすこしどぎつさも出して良かったと思う。それに歌声がやっぱり弱いのが残念。でも、ゾフィーの死の場面はなかなか繊細な歌い方でよかったです。ここは弱い感じで正解ですからね。
ここは治田さんと阿部さんが面白いです(笑)。

♪マダム・ヴォルフのコレクション♪
一度伊東さんが歌い損ねたフレーズがあった日を見ていたのでそこにさしかかるとドキドキしてしまうのですが(笑)その後はトラブルもなくよかったです。キワドイんだけど意外と好きなんですよね、このシーン(笑)。高嶋ルキーニの反応とか侯爵たちのはしゃぎっぷりとか面白いです。

♪マラディ♪
フランス病でシシィが倒れるシーン、この時に出てくる石丸@ドクトルの静かなんだけど怪しいメラメラした雰囲気が好きです。「命を絶ちますっ」というシシィの叫びに反応してバサッと本性を現すシーンは何度見てもカッコイイ!そのあとのシシィへの執着ッぷりがまさに野獣ですよ(笑)。食いつかんばかりに迫っていきますからねぇ。面白いです。で、拒絶された後も「フッ」と余裕の笑みを零してるところがまた憎い!あのニヤリ顔が本当にツボです。

♪闇が広がる♪
世の中を憂えている浦井ルドルフの落胆ぶりが萌えます(笑)。石丸トートと浦井ルドルフの歌声も聞いていてとても心地がいい。歌っているうちに二人のテンションがどんどんあがるのが分かってとても見応えのあるシーンになっているなと思いました。
その後、トートにそそのかされるように革命運動に没頭していくルドルフですが、浦井君のあの生真面目と単純さが入り混じったかのようなルドルフがなかなかいいですね。特に馬車に乗せられて陶酔に一瞬浸っているときの顔が印象的でした。それを嘲笑するように見つめている石丸トートの表情もツボ!
革命の時の浦井ルドルフの動きの激しさも見どころのひとつですし、石丸トートのスマートで激しい動きも見応えありました。革命でルドルフが捕らわれたあとの石丸トートの「ニヤリ」とした一瞬の表情もすごくよかったです!

♪マイヤーリンクのワルツ♪
トートダンサーズがスカートのようなものをはいてズラッと勢ぞろいする図は圧巻ですね。あれはルドルフの愛人を表現しているわけで、彼らがドレスを脱ぎ捨てて次々とルドルフを翻弄していく舞いはとても見応えがあります。翻弄されてるルドルフの諦めも入り混じった陶酔の表情もゾクッとします。
そしてトートに追いかけられながらもすぐに彼のほうに向き合う浦井ルドルフ。魂を吸い取るようにくちづけする石丸トート…二人のキスシーンを見るのもこれが見納めかぁ。この一連の流れがすごく好きでした。

♪死の嘆き♪
ルドルフの棺に取りすがってシシィは泣くのですが…ここの芝居は朝海さんよりも激しく感情をあらわにしていた瀬奈さんのほうが好みだったかもしれない。

♪キッチュ・リプライズ♪
2幕冒頭のキッチュは実はあまり好きではないんですが(シシィのハガキを客席にまいたのは初日付近だけだったんですかね)後半のリプライズでの高嶋ルキーニは語り口調が面白くて好きでした。特に「かわいそう」の言い方のタイミングが個人的にツボだった(笑)。

♪夜のボート♪
もうここはほとんど禅さんのフランツばかりしか見ていなかったんですけど…とにかく彼を観るだけで泣けます。シシィへの溢れる思いが痛いほど伝わってくる。それだけに、あのすれ違ってしまう瞬間がねぇ…哀しくて悲しくて涙が出ますよ(泣)。最後に呆然としながらも「愛している」と愛を告げる弱々しい言葉も切なくてたまらない。こういう繊細なお芝居が最高ですね、禅さん。

♪悪夢♪
そして『エリザベート』の中で私が最も楽しみにしているうちのひとつであるのがここのシーン。石丸トートの指揮姿がとにかく様になっていて美しいのです。これまで見てきたトートの中でもトップクラスに好み。王族達の悲劇を操っている反対の手の動きが艶っぽいのです。
そして、禅@陛下の壊れっぷりはこの日も素晴らしいっっ!!あの髪を振り乱しての取り乱し方は…なんか見ていて泣けるんですよ。シシィへの愛ゆえの激しさなので。もう限界までテンション上げて取り乱してる。逆に石丸トートはそれをあざ笑うかのようにマイペースですごく余裕を持って歌っている。そのギャップがものすごくいい!
特に「ルキーニ!早く取りに来い」とナイフを受け取りに来るように命じている時の石丸トートの勝ち誇った表情が最高でしたね。その下では禅陛下がトートダンサーズに押しつぶされながらも抵抗してて。ここは本当にすべてが見どころです。

♪エピローグ - 愛のテーマ♪
ルキーニのナイフで黄泉の国へやってきたシシィ。そんな彼女を手を広げて向かいいれ抱きしめる時の石丸トートの幸せそうな表情がとてもいいです!ようやく自分の腕の中に愛する人が入ってきたという安心感を感じさせます。今まで怒りの表現が多かっただけに、ここの優しさが逆にすごく萌えて見えるんです。トークショーで禅さんが言っていたトートのバックボーンみたいな話、石丸さんの中でけっこう響いてたのかもしれない。そんなことを感じさせるような最後の表情だったので。
最後はシシィを棺に収めると同時に下で首をくくっているルキーニの運命をも操っている石丸トート。このあたりの細かい芝居もいいなと思いました。

これにて今期の私の『エリザベート』観劇は終了です。城田君のトートもすごく良かったけど、個人的には感情がむき出しになってくる石丸トートのほうが観ていて刺激的で面白かったように思います。それに、石丸さんがすごく自由に楽しそうにこの役を演じていることがなんだか観ていて嬉しかったし。
今後の活躍にも期待したいです。



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