<< NEW | main | OLD>>
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 - -
o0240032010727437980.jpg
とうとう千秋楽週に入ってしまいました…『アイーダ』。今週はなんと、5連ちゃん「アイーダ」の予定になっております(爆)。7月に4連ちゃんやったときに"もうこんな体験はない"と思いましたが…最終週にそれを超える結果になってしまった。おそらく再演されても観に行ける場所じゃないだろうし…後悔したくないんで…

さすがに千秋楽の週ということもあって客席はほぼ満員。最後に一目見ておこうというお客さんも多かったかもしれません。この日のチケットは発売日に確保したものだったのでかなり前方席。一時期ガラガラだった客席の頃前方席に何度か座っていましたが…それもこの日で最後。ということで、間近でキャストを見られるラストチャンスなのでかなり色々とガン見してしまいました(笑)。
ちなみに、この日はグッズも購入してしまった。以前に購入したラダメスベアの相方としてアイーダベアもお買い上げ(笑)。2匹そろうとやっぱり可愛い。

1日から始まった千秋楽特別カーテンコール。

通常の挨拶が一通り終わった後、拍手が続く中暗転。するとクライマックスの星空背景がバーッと広がり、ほのかアムネリスが下手で「愛の物語」をしっとり歌います。星空がパーッと上がると"星のさだめ"セットが出てきて上手に渡辺さんがラダメスの衣装を着て「迷いつつ」のさわりを切なく歌い上げる(ラダメスの衣装は船から下りてきたシーンのもの)。
そして最後に江畑アイーダが出てきて「神が愛するヌビア」を歌いだします。そのうちにキャストの皆さんがワーッと現れてこの前のイベント時みたいな盛り上がりに。クライマックスの歌部分では男性アンサンブルさんが客席まで降りてきて手拍子を促したり一緒に歌おうと促したりしていました。
感動的なひとときで…なんだか涙が止まらなかった…。本当にもう終わってしまうんだと実感がきましたし(涙)。

「神ヌビア」のナンバーが終わると舞台奥からアイーダのロゴに"9月5日千秋楽"と書かれたパネルが出てきて、舞台中央には渡辺正さんが。えぇ!?ナベさんイベントに続いてまた挨拶任されたのね(笑)。もう「神ヌビア」ではこの挨拶のことが脳裏を過ぎっていたのかずーっと緊張して歌ってたのがそばで見ててものすごくわかったんですよ(しかも前日にミスしちゃったらしいし 汗)。
頑張って、ちゃんと今回はミスなく…挨拶できていたと思います。が、途中で言葉がすぐに出てこなくなったときはちょっとヒヤリとしました(笑)。とにかく顔は笑顔だけど緊張してるなぁぁ~と。千秋楽まで挨拶担当だったら週末にはもう少し慣れてくるのかな?頑張れ、ナベさん!!

挨拶のあともカーテンコールは続き、スタオベ状態に。とても熱く温かい拍手が続きました。キャストの皆さんの嬉しそうな笑顔がとても印象的だったなぁ。それを見てたらまたなんか泣きたくなってしまった…。
これをあと4回体験する予定の私です(笑)。


主なキャスト
アイーダ:江畑晶慧、アムネリス:鈴木ほのか、ラダメス:渡辺正、メレブ:吉賀陶馬ワイス、ゾーザー:田中廣臣、アモナスロ:牧野公昭、ファラオ:維田修二、ネヘブカ:上條奈々 ほか

以下、ネタバレ含んだキャスト感想。後半に相変わらず偏った感想もありますのでご注意を。



オープニングの音楽が始まった直後くらいからなんだかものすごく切なくなってきてしまった今回の観劇。客席の雰囲気も「千秋楽間近」といった感じで…いよいよだなぁと思うとこみ上げるものがありましたね。
アンサンブルの皆さんの熱さとかものすごくビリビリきました。特に♪ローブのダンス♪での気合は熱さが直にビリビリきてて…。客席に空席が多かった時もすごく熱い芝居をしてくれた皆さんのことが脳裏を過ぎるとなんだかものすごく切なくて寂しくて泣けてきました。最後まで熱い暑く盛り上げてくれてありがとうって…。
なんか全体的には物語で…というのではなく、個人的感傷で涙したシーンが多かったかも(汗)。

アイーダ@江畑晶慧さん
なんだか今週に入ってから少し肩の力が抜けてきたような気がしました。侍女にしか見えない幼さが目立っていた前回よりも「王女」に近づいた感じ。楽までに自分が受け入れられるアイーダか心配だったんですけど、このままいけば個人的に納得できる江畑アイーダになるかも。相変わらず気性が激しいと感じる部分は大きいんだけど以前のように自分の感情のままに突き進むっていうんじゃなくて周囲の空気に合わせてコントロールしてるなと思えるようになりました。お芝居も訛りとかもなく自然でいいし、歌は相変わらず素晴らしい安定感。歌い終わったあとの表情も少しずつよくなってきました。
あとはあの、ガングロメイクだけかなぁ。まぁ、このままいきそうだけど(苦笑)。

アムネリス@鈴木ほのかさん
ほのかさんのアムネリスは近くで観ても本当に可愛い!スパのシーンでラダメスが来ないことの愚痴を言ってるときのふくれっ面とか、寝室でラダメスを責めている時のふくれっ面とか、見ているこちらがキュンときてしまうような(笑)そんな表情なんですよ。そうかと思うと、王女としての顔はとても凜としていて威厳もあり背筋がピンとしている。こういったメリハリのついたお芝居が本当に上手いと思います。
♪真実を見た♪のシーンはいつも以上に泣けました…。判決を言い渡す時もすごい号泣していてこちらも涙涙…。

メレブ@吉賀陶馬ワイスさん
前回まではお兄さんにしか見えなかったメレブワイスですが(笑)江畑アイーダに王女の風格が少し出てきたことで今回はあまり"お兄ちゃん"色を強く感じませんでした。このくらいの関係のほうがいいかも。ナベラダとの相性もいいし、このまま頑張ってほしい。欲を言うなら最期のシーン、もう少し余韻を残してほしいかな。

ゾーザー@田中廣臣さん
この前のイベントでダンスを見たせいか、ピラミッドのシーンとかケンカのシーンでの立居振舞いみたいなものにすごく注目してしまった。動きの一つ一つがやはりしなやかだった。本編でもゾーザー軍団と一緒にクルクルって回って踊ってほしいくらいですよ(笑)。田中さんの悪人顔もあとわずか、このまま最後まで突っ走って頂きたい!

アモナスロ@牧野公昭さん
素敵なお声の牧野さん、牢獄でのお芝居で声を殺しつつ話すシーンがとてもいいです。最初の頃はかなり大声で最初から語ってましたけど(笑)今は慣れてきたのかお芝居も抑揚ついて見ごたえがあります。江畑アイーダにはとっても優しいお父さん。しかりつけても、あの泣きそうな顔を見ると強く言えなくなるんだろうなぁ、なんて。
ちなみに唐辛子船の動きはちょっと鈍かったかも。「アイーダーーァ」の絶叫が少し苦しそうだった(汗)。

ファラオ@維田修二さん
もう、イベントの時の維田ファラオの面白さが脳裏に焼きついてしまってて…登場した時から笑いがこみ上げてきてしまったよ(笑)。苦しみだすたびにあの日がプレイバックされてしまってて…もうっ!楽しいシーンに見えちゃうじゃないか(笑)。最後までこのまま私を間違った観劇で楽しませてほしいものです(違)。


ここから下はいつものごとく、激しく偏ったナベラダに関する感想です。ナベラダ完全否定の方不快に思うだけだと思いますのでこの先は躊躇なくスルーしてください。

別に気にならないという方はよろしければどうぞ…。相変わらずかなーり偏った感想ですが(爆)。




























ラダメス@渡辺正さん
この人のラダメス見たさに通い続けたこの4ヵ月半…。まだ千秋楽まで少し日数がありますが、間近で見られるのは今回が最後。ということで、しっかりとナベラダに視線ロックオン状態でした(笑)。寂しくなるなぁ、ホントに…。なんか、ナベさんが頑張って演じ続けてる姿を見るだけで泣けてきて仕方なかったです。楽までの間、ずっとそんなテンションで見続けることになりそう…。自分の身が持つだろうか(爆)。
以下、印象的なシーンを萌えポイントも含めいくつか。

♪勝利ほほえむ♪はかなり力入れて歌ってたと思います。危険を「ぉ」かしちゃいるんですけど(笑)そこも必死に前に出そうとしてるのはわかる。それだけでなんかグッとくるものを感じてしまう…。それ以外は声に張りもあるしいい歌いっぷりだったと思います。最後のフレーズを歌い終わったあとはこちらも「よく頑張った~」といった気持ちで拍手送りましたよ。なんか、一緒になって歌ってるような感覚になってたし(笑)。

「地図はできたか?」のあたりのセリフの抑揚がちょっと出ていたように思えた。これはけっこういい傾向。

アイーダに対しての「こいつっっ」の怒りっぷりが好きです。なんか江畑アイーダになってからさらにカチン度が上がっているように見えて面白い(笑)。

酒樽がなくなったと話すメレブに対するナベラダの表情がやっぱり好きです。目が優しいんだよ…。萌える(笑)。ゾーザー父ちゃんに戦況報告してる時の表情はとても生き生きしていていい感じ。冒険してきた喜びみたいなものがあの表情に出てると思う。長く見ているとそんな部分も感じられるようになってきた(笑)。

アイーダを引き抜くときの「コイツはダメだ」の手の動きが…やっぱりとてもきれい。

「王女は贈り物を喜んでくれたか?」に対するメレブの答えに「そうだろうなぁ」と返す時の声が個人的にものすごく好みです。あの言い方に何故かものすごく萌える(笑)。

晩餐会前にはほのかアムネと仲良く談笑。あのシーン、光が当たっていないんですけど毎回萌えます。アムネの話を聞いてるときのナベラダが可愛くて仕方ないですよ。特にマントを両手で持ってしげしげと見てるときの表情がたまらなく可愛く見える(笑)。

結婚を言い渡された直後の目の泳ぎっぷりは何度見てもいい!あの苛立ちっぷりは私のツボを激しく刺激します。そのあとのリプの歌はちょっと苦しそうだったけど…もう、頑張れっっという気持ちで見てましたよ。

「あのあたりは川の色が全く違うな」というセリフでいつもかなり笑顔を見せていましたが、今回はフッと笑う程度だったのがちょっと寂しい…。ずっと真剣な目でアイーダ見つめてたなぁ。吸い込まれるように彼女に引き込まれていっているのがよく分かる。「あぁ、まぁな」のセリフは今回ちょっとムスっとした言い方だった(笑)。そんなところも萌えるよ、結局(笑)。

「いい気なものね」のあとの私が好きなシーン。「これは命令だ!とぉまぁれ!!」はとてもいい怒りっぷりだったので激しくツボ刺激された。何度見てもあそこの動揺っぷりがたまらなく好き。「どぉーなったのだ!?」の時の激しい目の泳ぎっぷりもツボです。ここはすべてが個人的ナベラダポイント。最近はこのナンバーのあとに拍手も起こるのでうれしいです。

寝室のシーンでアイーダが戻ってきた時の「なんだ?」の言い方も可愛くて好きだ~。ここは江畑アイーダの表情も可愛いのでダブルで萌える(笑)。

洗濯シーンでアイーダを見つめる視線がちょっと変わってきた気がする。真っ直ぐ直視というよりも上から見下ろしたあと直視みたいな形になってた。そのあとのアイーダへの挑発ですが、かなり上から目線なセリフの抑揚があってナイスだった!この日はこんな風にセリフに微妙な変化が感じられるのが嬉しかった。でも、「グラスなど持っていない」の手の仕草がなくなってしまったのはやはり寂しいかも。

「ああ、そうだ」とアイーダに近寄る時の顔が、今回あまり笑ってなかったかも。いつもあの笑顔に萌えてたんですが…ナベさん、やっぱり相当疲れてるのかな?とか心配になってしまった。でも、キスしたあとに真っ直ぐとジーッとアイーダを見つめてる顔には惹きつけられるものがあってとてもよかった。
「何かが変わった」の歌いだしの表情もすごく好きです。最近はこのシーンを見ていると無条件で涙が溢れてくるんですよ…。舞台袖にラダが走り去ったあと、気がついたらボロボロ涙流してる自分がいた…。ナベラダか好きな自分を実感してるような感覚。極めつけはあのテントでの笑顔。あの必死さがすごくツボにはまる。この笑顔ともあとわずかなのかも…と思うと涙が止まらなくなってしまった(涙)。このあたりからストーリーとズレてる自分を感じる(爆)。

♪迷いつつ♪に入る前の「わからないのか…」のセリフにまたしても涙スイッチが…。あの優しさが私の涙をさらに刺激するんだよ…。決死の告白してるナベラダ見るのもあとわずかだと思うとなおさら…。今回は「ひーとーはー」の時の表情にさらに萌えてしまい自分が大変なことに鳴ってた(笑)。

アイーダの告白に振り返るときのナベラダの驚きの表情がツボ!秋アイーダの時はすごく嬉しそうな顔見せてたけど、江畑アイーダになるとビックリした顔のほうが多くなった気がします。
そして「命令だっ」のあとのイチャイチャシーン。相変わらず手をどけない江畑アイーダ。それを一所懸命取ろうとして「おおおっ!?」となってるんだけど、そのあとそんな彼女に萌えたのか「あっはははは」と無邪気に笑うナベラダ(笑)。その時の笑顔が…かなり正面から見えたんですけど…可愛過ぎて思わず私も泣きながら笑っちゃったよ。アイーダよりも可愛く見えるナベラダ、すごいよ(違)。ここまで笑顔が少なかったのはこのシーンのために溜めていたのかもとすら思った(違)。

アモナスロが捕らえられたという知らせを受けて動揺するアイーダを見つめる顔が、とっても悲しそうで…見てるだけで泣けました(涙)。

♪どうしたらいい♪は全体的にキーが高いので今のナベさんには相当きついと思う。でも、必死になって歌ってるのがすごく伝わってくるんですよ。ギリギリのところで歌ってるナベさん見てたらまたしてもこみ上げてしまった…。間違った観劇だっていうのはわかるんだけどさ…。もう普通の感情でナベラダを見れない自分になってしまったよ。

ゾーザー父ちゃんとのケンカは今回もかなり素晴らしいテンションでカッコよかったです!あのシーンはいつもすごく力はいっててどのシーンよりも楽に歌えてる気がする。「しはーい」はあまりできてなかったけどね(笑)。「結婚はしないっっ」の時の怒りっぷりが激しくて何度見ても萌える。

手紙のシーン、今回はけっこう音程が合っていたように思います。「この愛を、君に」のラストの歌い方も切なくてなんだかとても泣けた。

♪星のさだめ♪に入る前、アイーダを見つめて抱きしめる時のあの表情がたまらなく好き!そのあとの必死の説得も好きだなぁ。アイーダの首筋に顔をうずめるナベラダがとても切ない…。あそこは思わず涙が出た…。「国に帰れ」の言い方も切なくていつもより抑揚があってよかったと思う。

結婚式シーンで逃亡の知らせを聞いた後の「誰一人桟橋に近づけてはならん!!」の時の目をひん剥いた表情が個人的にものすごくツボです(笑)

桟橋でアイーダを責めるシーン、いつものように早口だったけど(汗)でも気持ちが入ったセリフのように聞こえる箇所が何個かあって今回はとてもよかったように見えました。ラダメスの絶望感が伝わってきたので。一番よかったのは初めて江畑アイーダで観た日だったんですけどね。もう一度あの言い方してくれないかなぁ。

桟橋から降りる時の江畑アイーダを抱きしめるときのナベラダの手がこの上なく優しくて泣けます。あそこは毎回萌えるし泣ける…。裁判の時は瞬きがとても多かったかも。目力は失ってないんだけどね(笑)。
♪迷いつつリプ♪の時は江畑アイーダになってからさらに全力で歌ってるように見えて、倒れちゃわないか心配になってしまう。相当体力使う歌い方に見えるんで(汗)。

石棺の時にアイーダを抱きしめながら言うセリフの一つ一つがとても優しくて温かくて、もうボロ泣き(涙)。癒されるよ…あんな優しくいわれたら…。涙無しには見られなかった。
そして二人が見えなくなった後の星空とアムネの歌でさらに感極まる私(涙)。もう逢えなくなる日が近くなったことをものすごく実感して涙が止まらなくなってしまった…。博物館が終わってカーテンコールに入る前まで涙涙になってしまった。

最初のカーテンコールでアムネのマント持ちながら退場する時、いつもかなり早い段階でバタバタになってたけど(笑)今回はけっこう奥まで普通に入っていってた。それはそれでちょっと寂しいかも?

そして特別カーテンコールで頑張るナベさん。「神ヌビア」では直立不動で歌ってて、顔は笑ってるのに目が緊張で一杯といった表情(笑)。おそらく前日の失敗が脳裏を過ぎり次の挨拶をちゃんとしようという想いでいっぱいだったと思う(汗)。
挨拶してる時のナベさん見ながら思わず手に汗握ってたよ、自分(笑)。

そのあとのスタオベでは本当にとても嬉しそうな顔してた。胸に手を当てて何度も「ありがとうございます」みたいなこと言ってた。それを見ただけでものすごく泣けました…。ホントによく頑張ってるよ、ナベさん…。あと少し、最後まで見届けますよっっ!



関連記事

テーマ : 劇団四季 - ジャンル : 学問・文化・芸術

アイーダ(四季) - -
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -
<< 2017 >>
今何時?
感謝です!
現在の閲覧者さま:
カテゴリー
プロフィール

えりこ

Author:えりこ
★1973.5.16生 大雑把なO型
★丑年牡牛座
牛三昧で牛的性格
★趣味は舞台観賞
(特にミュージカル)
◎基本的にミーハーですw

★特に応援している俳優さん
合田雅吏さん、加藤虎ノ介くん、大沢たかおさん、葛山信吾さん、瀬戸康史くん、中村倫也くん、間宮祥太朗くん、大泉洋くん、内田朝陽くん、井浦新さん、北村一輝さん、堺雅人さん、大東駿介くん、田辺誠一さん、宅間孝行さん、ジェラルド・バトラーさん
★特に応援している舞台俳優さん
片岡愛之助さん、飯田洋輔くん、福井晶一さん、泉見洋平さん、宮川浩さん、畠中洋さん、渡辺正さん、北澤裕輔さん、岡田浩暉さん、石川禅さん、石丸幹二さん、鈴木綜馬さん、光枝明彦さん

★日記風ブログ
ウシの歩み


★本館HP
eribn.gif


メールフォーム
個人的にメッセージのある方はこちらからどうぞ♪

名前:
メール:
件名:
本文:

お気に入りブログ
月別アーカイブ
ブログ内検索
人間が好きになる名言集

presented by 地球の名言

ミュージカルDVD

ヘアスプレー DTSスペシャル★エディション (初回限定生産2枚組)
ヘアスプレー DTSスペシャル★エディション (初回限定生産2枚組)
大好きなミュージカル映画です。これを見れば誰もがハッピーな気持ちになれるはず!

レント
レント

魂の歌声とはまさにこのこと!今を生きることの大切さが伝わります

オペラ座の怪人 通常版
オペラ座の怪人 通常版

ロイドウェバーの美しい音楽の世界を堪能。これ絶対おすすめです!

エリザベート ウィーン版

来日公演の感動をぜひこの一枚で!

ドリームガールズ スペシャル・コレクターズ・エディション (CDサイズ・デジパック仕様)
ドリームガールズ スペシャル・コレクターズ・エディション (CDサイズ・デジパック仕様)

オスカーを獲得した新人女優J.ハドソンの歌声は圧巻です<

キャッツ スペシャル・エディション
キャッツ スペシャル・エディション

現在劇団四季公演中のCATSを観れない方、このDVDでも楽しめますよ♪

レ・ミゼラブル -1995年10周年記念コンサート-
レ・ミゼラブル -1995年10周年記念コンサート-

世界のレミゼをこのDVDで堪能してください!

ミュージカル 星の王子さま
ミュージカル 星の王子さま

白井晃演出のミュージカル再演バージョンです。個人的には宮川さんがオススメ♪

ノートルダムの鐘
ノートルダムの鐘

日本語吹き替えは当時劇団四季に在団していた役者さんです。退団した人も多いので貴重な一枚かも!

アナスタシア
アナスタシア

曲がとにかく素敵です。日本語吹き替えで石川禅さんがディミトリ役を熱演してます♪

PR

Powered by FC2 Blog    Templete by hacca*days.

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。