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このところずっと連続して『アイーダ』の記事しか書いていない気がします(爆)。ドラマの感想も書かなければと思っているのですが…ラストスパートに入っているアイーダからどうしても目が離せなくなってしまって…(しかも私の場合はかなり特殊な観劇になってしまっているし 爆)すみません。近々ドラマのほうもちょいちょい書いていく予定です。

で、ついに、『アイーダ』観劇回数が20回に達しました。もっとたくさん見ている方も大勢いらっしゃると思うのですが、私にしてみたら個人的にこの数字はかなりの驚異です。というのも、昨年開幕してから2ヶ月に1回ペースで観てたんです。4月に母親と観に行った時点で4回目だったし。
しかし、その4月の4回目が運命の分かれ道(笑)。そこから5月に2回、6月に週1回、ついには7月には9回という恐ろしいペースで増えていく観劇数!特に7月の4連ちゃんが効いてます(爆)。これだけ観てるんだから、今月末のイベントには何が何でも当たりたいよ…。

ちなみにこの日の写真はキャストボードにしてみた。


主なキャスト
アイーダ:秋夢子、アムネリス:鈴木ほのか、ラダメス:渡辺正、メレブ:有賀光一、ゾーザー:田中廣臣、アモナスロ:牧野公昭、ファラオ:石原義文、ネヘブカ:上條奈々 ほか

前回と主要キャスト・アンサンブル共に変化はありません…っていうか、前回と同じ週だから当たり前か(笑)。

以下、キャスト別を中心とした感想になりますが、いつものごとく、後半はものすごく偏った感想になっています。危険を察知しましたらスルーしてください。




酷暑続きということもあり、続投組キャスト陣の気力と体力が心配になってきた今日この頃…。個人的には20回目の記念公演という心持で行ったんですが…、ある意味で忘れられない一日になったような気がします。そもそもなんでこんなに長期間連続して使い続けるんでしょう。7月の中旬あたりで2週くらいお休みを入れてあげてほしかった気がします。私も毎回覚悟しながら観に行ってたし(苦笑)。
結局は、代わりがいないんですよね…。それゆえのハードワークになってる。あまり酷使し続けたら役者さんだって人間ですから一定のレベルを保てなくなる時だって出ると思うんですよ。それが顕著に出てしまったのがこの日だった。キャストの使い方がやっぱりおかしいと思う。もっと役者を大切にしてほしい。これはもうずっと感じてきたことなんだけど、なかなか改善されない。色んな違和感を感じてしまった観劇になりました。

アイーダ@秋夢子さん
いつもセリフの間をおいて芝居をすることが多い秋さんですが、この日は特にセリフとセリフの間が長めで…音楽がそれに被ってしまいそうになるシーンもありました。もしかしたら疲れからセリフが出にくくなっているんじゃないだろうか…と少し心配に。ここ最近は非常に涙もろくなってた秋アイーダでしたが、この日はあまり感情の高ぶりも目立つことなくちょっとオーソドックスな感じ。
そして、一番気になってしまったのが♪ローブのダンス♪の聞かせどころ。一番盛り上がる"いま~"のフレーズを伸ばしている最中に声が裏返ってしまった(汗)。そこまではかなりイイ調子だっただけに思わず手に汗を握ってしまった…。やはりどこか不調だったのかな、この日は…。キスシーンの後口を覆う時も片手のリアクションだったし…ってこれは関係ないか(汗)。何はともあれ次の週もキャスティングされているので何とか頑張って回復させてほしいです。

アムネリス@鈴木ほのかさん
相変わらずの素晴らしいパンチ力です!オープニングからゾクゾクきますし、この物語の主導権を握っているとさえ思います。ちょっと芝居が変わったかもと感じたのはスパのシーン。アイーダに対する最初の態度がちょっとキツめになっているような気がしました。ラダメスのことをアイーダが切り出した時の「気が効くのね、アイーダ!」のセリフにものすごいトゲを感じたので(笑)。でも、寝室で心を開いていく芝居は秀逸!特に「何から何まで…私」の言い回しが本当に素晴らしいです。ついさっきまでファッションショーではしゃいでいた人とは思えないほどの哀愁を感じて泣けます…。
一番泣けるのはやっぱり♪真実を見た♪でしょう。この日はなんだか感情が特に高ぶったのかかなり早い段階から涙をポロポロ流していて「遠く去っていった」のフレーズでは完全に泣き顔になってました。本気でラダメスを愛していたのね…と感じられてものすごく感情移入してしまう。このあたりのお芝居も素晴らしいです。

メレブ@有賀光一さん
アイーダ復帰後よりもちょっと芝居のトーンを落としてきたように思えます。主役を食う勢いの輝きを放っていたように思えた頃よりも落ち着いてきたようで…そのあたりのサジ加減が非常に絶妙です。個人的にはアイーダを王女とあがめ誰かに言いたくて仕方なかったのを彼女にとがめられた時のリアクション。ものすごくションボリしてて…あれは母性本能をくすぐられる(笑)。そのあとラダメスとアムネリスが婚約をしていると話す時はなんだか得意げになるし、表情がコロコロ変わってとても面白い。アモナスロのシーンでの「私?」のセリフの入れ方も実に巧妙で今回も笑いを取っていました。
そんなメレブの臨終シーンはなんだかとても泣けます。祖国に帰りたかったと静かに告げるセリフが穏やかなようで哀愁も感じられて…思わずウルッときました。

ゾーザー@田中廣臣さん
前回の観劇あたりからなんとなく疲れを感じさせていた田中ゾーザーでしたが、そのピークがこの日にきてしまったようです…。まずはピラミッドのナンバーですが…明らかに歌声にスースーとした掠れみたいなものが感じられてしまう。それでも何とかこの時は乗り切りましたが、セリフを言うときも声が裏返りそうになったりとかなり苦しそうな印象…。
そして一番手に汗握ったのがラダメスとのケンカシーン。もう最初からかなりヤバそうな雰囲気でして…息子が書け去った後はハラハラし通し。なんとか乗り越えてほしいと思ってはいましたか、ラストの"すぐに、すぐにー"が完全に潰れてしまって声が続かず力技で「Yea!」みたいな掛け声だして〆てました(苦笑)。もしやあのクイズ大会の呪い!?いやいや、それにしても2月からの連投ですよ…それにこの気候。どこかで代わりの役者さんに交代する時期があってもよかったと思います。本当にギリギリのところで頑張ってるんだと思う…。大丈夫だろうか?と心配せずにはいられない。

アモナスロ@牧野公昭さん
こちらはまだまだ美声をとどろかせています。あの声で歌が聞けないのはなんだか勿体ないわ~。アイーダと牢獄で再会するシーンでは最初はちょっとトーンを落とすようになりましたね。あのくらいの調子で会話をしていたほうが密談っぽくていいです。アイーダを叱り飛ばす時の迫力も出るし。
唐辛子船の動きもちょっとマシになってきた感じ。「アイーダー」の叫びもタイミングよく悲しみの感情も感じられてなんだかとても切なかった。

ファラオ@石原義文さん
アムネリスに対する優しさがとっても素敵な石原ファラオ。「言ってもいいかな」の時のお父さんな顔がいつも心を和ませてくれます。裁判シーンは個人的に違うところに視点を置いているので(爆)あまり見れないのですが…アムネリスに手を差し出すところはとても感動的です。

ネヘブカ@上條奈々さん
前回、「ここ最近の中で一番」と書きましたが、今回はまたさらによくなったような気がしました。"踊れー"の前段階の歌いっぷりがとてもいい感じになりました。


ここから下はいつものごとく、激しく偏ったナベラダに関する感想です。ナベラダ完全否定の方、萌え語りが苦手な方不快に思うだけだと思いますのでこの先はスルーしてください。

別に気にならないという方はよろしければどうぞ…。相変わらずかなーり偏った感想ですが(爆)。














ラダメス@渡辺正さん
4月から一気にアイーダ観劇を加速させたのは、なんと言ってもこの人のラダメスに会いたい一心からです(笑)。まさかこんなに突っ走ってしまうとは…。7月の中旬あたりで「もうそろそろお休みになるだろう」と思い、"今日は鍋楽"と覚悟を決めての観劇を続けてきましたが…続投のまま8月を迎えました。お休みを入れるならば7月中旬から8月頭くらいまでだろうなと勝手に予想していたんですけどねぇ…。
毎回鍋楽の覚悟を覆され、それでも会えることに嬉しさも感じ…なんだかんだで謎の復活をするナベさんに驚いたりしてきたわけですが、今回はそうはいかなかったというのが現状でした。やっぱり、かなり心身ともに疲労が蓄積してると思う…。それが顕著に表に出てしまったのがこの日でした。いままでは何とかカバーできるくらいの余裕がありましたが、今回は修正が効かない部分がいくつか出てしまっていて…正直、ストーリーに浸るよりもナベさんの体調のほうが心配になってしまってそれどころではなくなってしまった(←間違った観劇方法だというのは百も承知ですが 爆)

♪勝利ほほえむ♪のナンバー、最初のうちはかなりいい感じで歌ってたので「おっ」と思いながら萌えてたんですが…例の"危険冒して~"に差し掛かったとき…「お」がいつも以上の危険っぷりで(爆)萌えてるどころではなくなった。音量が小さくなる上にさらにものすごい勢いで裏返っちゃってたよ…。この先大丈夫だろかと、初っ端からまるで身内のような心境に(爆)。

さらに、アイーダを見つめながら「オレにいい考えがある」と言うシーンでは言葉の一部が裏返ってしまっていたり…戦の垢を落としてもらうと軽く笑うシーンでは笑い声がほとんど出なかったり…。もう普通の心境でナベラダを見れなくなってしまった(涙)。

晩餐会のシーンは何事もなく。アムネとの談笑シーンは相変わらず素直に受け止めてる系な対応でようやく萌えることができる(笑)。結婚を言い渡された時の目の泳ぎっぷりもツボだったし、「川の色が全く違うな」の笑顔も可愛かった。
しかし、♪儚いよろこび♪の最初の音程が…明らかにいつもよりも外しっぷりが目立っていた(爆)。それでもアイーダを見つめる目は吸い寄せられている雰囲気が出ててよかったけど…やっぱり心配。

アイーダに立ち去られ「とぉまぁれぇ!」も今回も私のツボだったので萌えてたんですが…いつもの「人間なのに」の「げ」が多重音声になっておらず普通にサラリと歌ってたのが気になりました。あの「げ」にいつも哀愁を感じてたんだけど…そこに声を乗せることが今回はできなかった様子…。っていうか、本人あそこは意識して多重っぽく歌っているんだろうか?実際に聞いてみたい(笑)。
ただ、「ふたりはー」の時の動揺っぷりの表情はとてもよかったし、珍しく拍手も起こっていたのでなんだかホッとしてしまった。

アムネの寝室でのナベラダ、なんとなくいつもよりも覇気がないように感じられてしまった…。やっぱし、疲れてんのかなぁ…。いっぱいいっぱいみたいな雰囲気をどうしても感じてしまってものすごく心配になる(涙)。

洗濯シーンでアイーダを得意げに口説こうとしているシーンはセリフも丁寧でいい感じだった。疲れは感じるんだけど、芝居の部分でとても丁寧にやろうとしていることは伝わってきます。
ところが、キスシーンの後の"何かが変わった"と歌いだすところ。「教えてほしい、この迷いは」のあたりの部分で完全に音が外れて声が裏返ってしまってた(涙)。ここであんなに外したのは今まで見たことがなかったのでものすごく驚いてしまった…。なんとかそのあとは持ち直して歌ってたけど…辛そうだったなぁ…。そう思えたらなんだか無性に泣けてきた(涙)。

そして♪迷いつつ♪ですが…ここでも「もてあそばれる」あたりの歌詞がかなり不安定だった…。こんなに歌のシーンで不安定なナベさんをいままで見たことがなかったので本当に胸が痛んで仕方なかったです。それでもアイーダに対する愛情表現はとても丁寧に演じていて…心配と感動とが入り混じって…いろんな意味の涙が流れた。
"秘め続けてキター"はキテなかったけど、"ついにキター"は懇親の力を振り絞ったような雰囲気だったかも。

アイーダとのイチャイチャシーンですが…「聞こえたぞ」と「もう一度言ってくれ」に間があったのはいいんですが、いつもよりも嬉しそうな感情が表に出ていなかったことが気になりました。なんかサラリと過ぎちゃった感じ。たぶん余裕がなくて喜びの表現がいつも以上に出なかったんじゃないかと…(汗)。考え過ぎかな。
それに、上着を着るのにもなんだかいつもより時間がかかってる気がしたし。

こんな感じの一幕だったので、もう、終わった後はなんだか涙目でしたよ…心配で(爆)。明らかに不安定。

二幕はこちらもいつも以上に気を舞台に送りながら力を入れて観ることに(←だから完全に間違った観劇方法だって 爆)

♪どうすればいい♪はいつもとほぼ変わりなく。特別裏返ることもなくホッと一安心。

ゾーザーとのケンカですが、ここはいつも以上に力をいれて見ましたよ(笑)。ここだけは本当に頑張って乗り切ってほしかったので。そしたら、想いが通じたのか(違)かなり熱い芝居でカッコよかった!さらに「支配」の部分もここ最近の中でかなりトップクラスの支配ができていた(笑)。ゾーザーに対する怒りも熱く前面にバーンと出てたし、ナベさん、2幕は謎の復活か!?とホッとしました。
逆にこのシーンでは父ちゃんのゾーザーのほうか絶不調でして…そちらのほうがものすごく心配になってしまった(汗)。

ところが、安心していた後の♪ラダメスからの手紙♪が…いつもよりも明らかに不安定(涙)。「言うべきことは多い」の部分の音程が外れたし、「君だけを求める」の部分ではまた声が裏返ってしまっていた…。「愛している」と「この愛を」はすごく丁寧に歌っていたので良かったんだけど…この時点でまたものすごく心配になって波だめになる怪しい私(爆)。

♪星のさだめ♪もなんとなく不安定さは残ってましたが、ここは秋さんもちょっと不安定気味でして…それでも2人でカバーしあって持ちこたえた感じ。そのギリギリ感がこのナンバーに重なって聞こえてしまって…ここもいろんな意味でかなり泣けました(涙)。
その代わり結婚式のシーンのあとの「誰も桟橋に近づけてはならん!」と前傾ダッシュして去っていく時はものすごい勢いを感じました。なんかものすごく歯を食いしばってダッシュしてたな(汗)。

桟橋シーン。「なんてバカだったんだろう、全部嘘だったんだ」というセリフ…いままで聞いた中で一番絶望感がこもった言い回しでものすごくよかったしちょっとビックリしました。あんな言い方したの聞いたの初めてだったもので…感動してしまった。
裁判シーンでは息を呑んでいることが多かったかな。まばたきは後半かなり多かったかも…ってどこ見てんだよ(爆)。

石棺のシーン、ものすごく優しく丁寧にアイーダに語り掛けてて音楽とセリフが被りそうになるほどだった。そんなナベラダに泣けました…(涙)。

カーテンコールでは周りのキャストの笑顔に釣られるような形で、いい笑顔を見せていたのが印象的でした。それだけでも救いになったよ…。

終演後、座席を立った時に軽いめまいを覚えた私(爆)。萌えるどころか心配でナベラダに気を送り続けて消耗したらしい…。こんな切羽詰った想いで見守ってたの、私くらいしかいないんじゃないか?今回の出来に関して不満に思う人のほうが多いと思うし仕方がないとも思う。その気持ちはよく分かるし、正論だとも思います。
でも私は、邪道だと思われるかもしれないけど…とてもそういう気持ちにはならなかった。ただひたすら、頑張れと…。ここまで長い期間必死に頑張ってきてるのはものすごく伝わってくるし、色々キツイところも多いと思う。まさかここまで休み無しでナベラダで引っ張るとは当初思っていなかったので、気力体力が限界にきているんじゃないかとすごく心配にもなってしまう。こんな顕著に不調を感じさせるナベさん初めてだったから…。

ただ、アイーダ公演は遺すところあと1ヶ月…。ここまできたらナベさんに完走してほしい気持ちが強い。どんなときもここまですごく頑張ってたし進化した姿も見せてくれたし…。休んでほしい気持ちもものすごく強いのですが…9月の千秋楽まで…なんとか踏ん張ってほしいです。勝手だけど…。
次回までに気力体力共に少しでもリフレッシュできていますように…。


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