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このところ週に1度のペースで海劇場の『アイーダ』に通っていますが…今週はかなりハードな日程を組んでしまいました(汗)。23日ソワレ、24日マチネ、25日マチネ…3連続突発観劇です(爆)。もう千秋楽を迎えてしまうし、熱烈応援中のあの人がいつ離れてしまうか分からないわけで…当初の観劇予定を大幅に変更しております。通える時間がいつまでもあるわけではないし、やっぱり後悔したくないんで…。
正直、ここまでしてかの人のために通う無謀な行為をしてるのは私しかいないのではないかと…(爆)。

今回は久しぶりの平日ソワレ公演。私が劇場に到着したときはかなり閑散としたロビーでしたが、15分くらい前には以前よりも人が多く賑わっていました。それでも客席は相変わらず寂しい状態ですが…その光景にももう慣れてきちゃったし(苦笑)。
ちなみに今回もかなりの前方席で観劇。先日バックステージイベントに参加したおかげで「ここのセットはこういう動きをしてるんだ」とか「あそこは大道具さんが頑張ってるんだ」とか色々な視点から観ることができてとても楽しめました。上手寄りだったので下手の舞台袖もチラチラとけっこう見えたりして。あぁ、これからあの奥にある着替え部屋でセットするんだなとか、そんなところも垣間見えてたりして面白かった。
それにしても、これだけ前方席で見慣れてしまうと…8月後半の後方席に座った時に妙なストレスを感じるんじゃないかと心配になってきた(爆)。


主なキャスト
アイーダ:秋夢子、アムネリス:鈴木ほのか、ラダメス:渡辺正、メレブ:有賀光一、ゾーザー:田中廣臣、アモナスロ:牧野公昭、ファラオ:石原義文、ネヘブカ:上條奈々 ほか


以下、ネタバレキャスト別感想になりますが、前回ほどではないにしてもやはりかなり偏っています(爆)。極めて普通の感想が読みたい方は特に後半スルーされたほうが賢明だと思います(キッパリ)。笑って受け流せる方は追記からどうぞ。


前回の観劇は、まさに精根尽きる勢いでの凄まじいテンションになってしまい(爆)…その影響がまだ残っていたのか、今回はちょっとまだ魂が戻りきっていない状況w。なので、前回よりかはかなり落ち着いた観劇ができたような気がします。…というのは、個人比でしてww、おそらく一般の人から見れば相当消耗するテンションで見ていると思われるかもしれません、やっぱり。

とりあえず、最初はまともなキャスト感想から。


アイーダ@秋夢子さん
凛とした王女の風格をいつも保っていながらも禁断の恋に落ちてしまうアイーダを今回も熱演。ただ、ローブのダンスではちょっといつものパワーを感じなかったかも?前回観た時のほうがゾクゾクっときたので少し残念。ただ、後半の「人生の苦しみ」は素晴らしかったです!本当に苦しい恋に押しつぶされそうになっているのがヒシヒシと伝わってきて泣けました(涙)。ラダメスとの繊細な恋愛表現も切なくてよかったです。

アムネリス@鈴木ほのかさん
おかえりなさい、ほのかアムネリス!五東さんの王女の威厳があふれてるアムネリスもよかったのですが…やはり今の『アイーダ』カラーにはほのかさんのアムネリスのほうが合うなぁと思いました。全く雰囲気が違いますね。しかも、お休み前に観た時よりもパワーアップしているんじゃないですか!?「おしゃれは私の~」シーンでの弾けっぷりは本当に素晴らしいしワクワクする!あのくらいの元気があってパンチのある歌い方のほうが私は好き。
それに、ラダメスへの愛はほのかさんのほうがやっぱり強く感じるんですよ。本当に彼のことを慕っているのが伝わってくるだけに後半がものすごく切ない・・・。アイーダとの友情関係もほのかアムネのほうが成立しているように思えるんですよね。まぁこれは好みの問題ですけど…。できればこのままの勢いで完走してほしいです。

メレブ@有賀光一さん
いやぁ、お久しぶりです、有賀メレブ!最初のプレトークイベント以来じゃないでしょうか。ワイスメレブとはまたずいぶんと雰囲気が違います。ワイスさんはどちらかというと真面目一直線だったのに対し、有賀さんはお調子者っぽい。それでいて心の底では何を考えているか分からない不敵さもある。そのバランスが絶妙で見応えたっぷりでした!アイーダが王女だと気づくシーン、アイーダが前にズンズン歩いていくところを「ちょっちょっと待って」みたいな小さいアドリブを入れていたのも楽しかったなぁ。いやぁ、面白かったよ。またしばらく会いたい有賀メレブです。

ゾーザー@田中廣臣さん
田中さんは前回のバックステージツアーでの素顔を見てたせいで、にわかにゾーザーをこの人が演じているのかと信じられない想いにさせられてしまった(笑)。改めてメイクのすごさを実感!不敵な田中ゾーザーは今回も健在。ラダメスとの大喧嘩シーンはナベラダがかなり熱かったこともあり、それに乗るようにかなり激熱な怒りモードが見れて面白かった。

アモナスロ@牧野公昭さん
いいですねぇ、声が!そしてあの存在感!牧野アモナスロに王様の服を着せてあげたい(笑)。アイーダを叱り飛ばすときの迫力も健在でした。ただ、2幕の船シーンですが…またまた動きが悪くて…一所懸命体を調整しながら必死に船を袖まで運ぼうとしてて少し笑ってしまった(爆)。もしかして、船が牧野さんの体重に耐え切れていないとか!?頑張れ、唐辛子船ww

ファラオ@石原義文さん
にじみ出るような優しさを感じる石原さんのファラオも好きです。特にアムネリスに対する芝居が王としてではなくちゃんと父親として接している。毒に苦しんでいる時の仕草もリアルで本当に弱ってしまったのではないかと心配になるくらい。

ネヘブカ@上條奈々さん
彼女のネヘブカも久しぶりかなぁ。小笠ネヘブカよりも声は出ていたと思うんですが、ちょっと存在感が薄かったのが気になります。♪踊れ~♪ももう一段階上げてもいいかも…。

この日は後ろから一幕ラストやカーテンコールでブラボーの声が聞こえました。少ない観客席の中でもキャストの皆さんは本当に熱演です!あ、そういえば黒川さんも髪の毛を切られたようです。今のほうがかっこよくて好きかも。


さて、ここからはナベラダについてただただ萌え語りになります(爆)。笑ってお付き合いくださる方はどうぞ。ナベラダ否定の方は読まないほうがいいと思います。ご注意ください。









ラダメス@渡辺正さん
とうとう、ナベさんのために3連続観劇をするという無謀な計画を立ててしまった(爆)。前回でお別れの予感を強く感じて廃人になるんじゃないかというテンションで観劇してしまったわけですが…(汗)、今週も続投ということで、もはや、どこまでエジプトに留まるか予測がつかん。
で、ナベさん…髪の毛をまたサッパリと切られました。ツンツンヘアーみたいになっててなんだか可愛くて…博物館で時計見ながら入ってきた姿見たときにさっそく萌えた(笑)。髪の毛をここまでまた整えたということは…もう少し続投と思っていいのか?

以下、今回の萌えのまとめ。いつもよりもちょっと軽めです。ちなみにツイートではなくブログ直接入力です(笑)。3連続なので…(汗)。


「勝利ほほえむ」が始まる前の博物館からの引っ込みですが、ちょうど下手舞台袖がよく見える位置だったので袖に入った瞬間にナベさんが小走りにダッシュしていく後姿が見えて萌えました(笑)。おそらくバクステで見たあの着替え部屋で一所懸命ラダに変身してるんだろうなぁ…と思うとさらに萌えが進みますww。時計ちゃんと外してるかな、とかw。

「勝利ほほえむ」登場シーンは相変わらずノッシノッシ系で、今やそれが私の萌えww。けっこう頑張って張り切って歌ってたんだけど…なぜかちょっと前回よりも勢いが足りないような気がして心配になってきた。なんていうか、必死に歌ってるって感じで…もしかして夏バテで調子悪いんじゃ!?と萌えどころではなくなってくる(爆)。

「勝利ほほえむ」の♪危険おーかーして♪♪おー♪が裏返りそうな揺れがあって思わず手に汗(爆)。さらに最後のキメの伸びも微妙に揺れてしまってて…今日はイマイチなんだろうかと気になってしまう。それでも必死に一所懸命歌ってたのは伝わったから拍手しようと思ったら…いつもよりもかなり早いタイミングで次のシーンに移ってしまい…全く拍手が起こる隙がないままアイーダ登場で…正直かなりショックだった(涙)。なんというか、今日のお客さんはけっこうシビアだなと(苦笑)。
このあたりから、ナベラダを応援する気持ちがより一層強くなっていく私。

アイーダに体を拭いてもらうシーン、痛がってるときの芝居はやっぱり可愛くて萌え(笑)。「お前はもう奴隷だ」と語るときの意味深な視線も萌え。

有賀メレブとはなんとなく腹の探り合いみたいな関係に今日は見えた。有賀メレブはラダメスにあまり心を許している雰囲気がなかったのでなおさら…。それに対してナベラダもあまり心の内を彼に魅せないようにしているように思えた。それが、あの、酒がなくなったと話していたシーン。

アイーダがアムネリスの元へ連れて行かれるときのナベラダの視線が萌えポイント。アイーダに興味津々な様子が伝わってきて萌える。

晩餐会で会おうとゾーザーに言われるシーンですが、今回はほとんど頷かないまま舞台袖に入ってしまった。やっぱりちょっと調子が悪かったんだろうか…。心配であまり萌えるどころではなくなる(苦笑)。

メレブにアイーダのことを聞いてもはぐらかされるシーン、上手舞台袖に引っ込む時のあの身のこなしっぷりがすきで萌えるw。

晩餐会でのアムネリスとのシーン、明らかに五東アムネの時とは様子が違ってリラックスしてるのが笑えて萌え(笑)。ほのかアムネが自分のファッションを熱心にナベラダに説明してて、それを一つ一つ受け止めるように接してる姿がひたすら可愛くて萌える。特に首飾りのことを言われているらしいシーンでのナベラダのリアクションが可愛くて激しく萌えw。思わず笑いそうになったww。

ファラオがアムネとの結婚をほのめかすような話を始めたとたんに「ついに来るべき話がきたのか」みたいな微妙な表情になっていくナベラダに萌えw。結婚せよと命令されたあとのあの目の泳ぎっぷりとか、動揺っぷりがなんかものすごく萌えてしまう。

それでも、ファラオの病状はかなり心配してるっぽい。そんな優しいナベラダがやっぱり好きだ!と萌えww

アイーダの住みかについて語るとき、「川の色が全く違うなぁ」の言い方が今回もかなり嬉しそうだったw。それだけに否定された時の落差が萌える。ヌビアの土地のことを話しているの?とアイーダに問われた時の「まぁな」は最近ちょっと嬉しいのかスネてるのか…ちょうど中間くらいの微妙な表現になってる気がする。その時の目の泳ぎっぷりに激しく萌えるww。

アイーダに説教されてる時のナベラダは完全に圧され気味w。何の抵抗もできないまま、なんか今回は呆然とした感じだったかも。もしかして、やっぱり体調不良!?とか余計気になってしまう。しかし、「これは命令だ!とぉまぁれぇ!!」はやっぱり好き。このセリフを聞いたときにナベラダに堕ちた私としては、いつもこんな風に激しく動揺しながら叫んで欲しいと思う。

アムネの寝室でのナベラダですが、ほのかアムネとだとやはりリラックスして接してる気がする。それでも「9年も婚約しているんだ」と語るところでは笑みを見せなくなってますね。彼の心の中にアイーダが住み着いてるんだなと感じるので、個人的にはこういう表現のほうがいいけど、ニヤリとしてた時代のナベラダもまた見たい気がする(笑)。

アイーダを口説いてるときにアムネがやってきた時の身のこなしっぷりが可愛くて萌える。ちょっとアヒル口になりながらアムネに振り返ってるのが激しく萌える(笑)

洗濯シーンで部下に説明しながらアイーダをチラ見するナベラダは何度見てもやっぱり萌える!あのが…なんか、すごく萌えるんだよ、どうしても(笑)。

キスしたあとになんだかそのままの勢いで固まってるナベラダに萌え(笑)。

♪何かが変わった~♪に至るまでの有賀メレブの芝居が面白かったんだけど、それを全く気にしないくらいの呆然っぷりで歌い始めるナベラダも面白くて萌えるw。目が泳ぎまくりながらの熱唱がホント萌える。「あっあー」の部分が特に好きw。そのあと必死の前傾ダッシュですからねww。

ヌビアの人々に自分のものを全部あげている時のナベラダの一所懸命さには本当にいつも萌える。けど今日はちょっと笑顔が引きつってたかも…。やっぱりちょっとお疲れなのかなぁ…と心配にもなる。

ところが、アイーダに愛を伝える♪迷いつつ♪は素晴らしかった!不調ながらもすごく丁寧に歌っていた印象。それだけにアイーダへの愛が切々と伝わってきて感動的で思わず涙…。キター!はいつもよりもキテなかったけど、アイーダを大切に想う気持ちみたいなものは十分伝わってきた。
珍しくこのシーンで拍手も起こりました。よく頑張ったよ…ナベさん…。そう思うだけでなんか涙…(またテンションおかしくなったよ 爆)

アイーダとのイチャイチャシーンは今回も可愛くて激萌えww。「聞こえたぞ」のあとの「もう一度言ってくれ」果てしなく嬉しそうだったw。そのあとの「命令だっ」の表情もやたら萌える…、そしてアイーダとのあの仲睦まじさ!ナベラダ本当に幸せそうで萌えるんだよっっ!!(壊)

アモナスロが捕らえられてショックを受けるアイーダを見る目がなんだかとても悲しそうで切なかった…。


ここまでが一幕。全体的にちょっと心配だな…と思う部分があったりして、2幕大丈夫かなと思ってしまった。やは疲れはあるんだろうか、とか、夏バテ気味なのかな、とか…。もう完全に他人事に思えなくなってる(爆)。ここまで好きになってしまうなんて…(汗)。


2幕の♪どうしたらいい♪のナベラダを改めて見ると…やっぱりやつれているのが気になる(涙)。ところが、歌声になんとなく張りが戻ったのを感じる。

ゾーザー父ちゃんとの大喧嘩シーン、激しくてとてもよかった!あの激しさが本当に好き!♪しはぁーいは♪の部分も目立って裏返らずに乗り切ってたし、田中ゾーザーも思わず熱くなってしまうような勢いでなんか感動。1幕よりも勢いが戻ってきたのか?何かあったんだろうか(笑)。ナベラダのこのシーンは本当に何回でも見たい。服の乱れをさりげなく直すナベラダにも萌えw
「結婚はしない!」のダッシュは転んじゃうかもってくらいの勢いで走ってて萌えww。

ラダメスからの手紙、ここも非常に丁寧に歌っていた印象。アイーダへの愛がジンワリと染みてくるような、あの、切ない表情での歌いっぷりが感動的。特に「愛している」の部分と「この愛を君に」の部分での気持ちのこもり方はここ最近本当にすごく良くなったと思う。

♪星のさだめ♪でアイーダを見つけたときのあの、なんともいえない感動の表現に萌え!アイーダを抱きしめる前にちゃんと彼女がそこにいるのか触れて確かめてるんだよね…。それを見るだけで泣ける…

一緒になれないと告げるアイーダに対し、とにかく必死に一所懸命自分の想いを貫こうとしているあのナベラダの芝居が本当に好き!ものすごく心つかまれる。ホントに好きなんだよなぁ、アイーダのこと。なかば泣きそうになって引きとめようとしてる姿がヘタレラダの真骨頂といった感じで(違)激しく萌えるww。
今回このシーンを見たとき、自分がどれだけナベラダが好きなのか改めて痛感させられなんだか涙があふれてしまった…。やっぱこの日もテンションは普通じゃなかった(爆)。歌詞の一つ一つがとにかく切ないし…。別れたくないよ、本当に…な心境(涙)。

結婚式シーンでの白い婚礼服が好き。なんか可愛いんだよなぁ。萌えるww(結局はそれだよ 爆)

「誰一人桟橋に近づけはならん!」と前傾ダッシュで駆けてく必死さが好きだ!萌えるよ…ひたすら萌える!(壊)

船に乗ろうとするアイーダを発見した時の、あの、呆然とした表情に萌えww。もんのすごくショック…って表情してたよ。アイーダを責めてるセリフも哀愁がこもっててなんか聞いてるだけで泣ける。なんだかんだ言っても、やっぱり彼女への想いは捨てられないんだろうなって分かるし。それがヘタレナベラダだから、すごくツボなんだよなぁ。

瀕死のメレブから剣を渡されるシーン、ワイスメレブよりも心配している様子がなった(汗)。死の淵の有賀メレブはものすごく切なく泣けたんだけど、ナベラダは幾分冷静だったように見えた。この関係性もワイスさんと違うところで面白い。

裁判に入る前、アムネリスとのシーン。五東アムネには必死に訴えているといった印象が強かったのですが、ほのかアムネには彼女に本当に申し訳ないという気持ちが伝わってきてなんか泣けた…。大切に想っていたよ…というセリフは本当なんだろうなと感じたな…。そのあたりの優しさに萌えるし泣ける。やはりナベラダにはほのかアムネのほうが相性がいいと思う。

判決を待つ間のナベラダ、今回は以前よりも瞬きの回数がやたら多かった。視線を下に落としている姿も哀愁が感じられて泣ける…。ちなみに私、ナベラダと一緒に瞬き体験してみたんですが(爆)あれはかなり緊張しているんだろうなと感じるほどのパチパチっぷりだったww。あと息の呑み方もけっこうゴクリと何度もやってたな。
って、私はストーリーを見ずに何やってんだ(爆)

♪迷いつつリプ♪での、熱い熱唱に感動。熱くて必死の形相で歌ってるんだけどw、時折ものすごく切ない表情が見える。一秒でも長くアイーダと共にいたいという気持ちか伝わってくる。あの時の微妙な表情が本当に好きで萌える。

石棺でのナベラダはとにかく極上に優しい…。無条件で泣ける…。まさかこれで本当にお別れにならないよね…と、またストーリーとは離れた感情に襲われる(苦笑)。私はいったいいつになったらこういった追い詰められた譲許から解放されるんだろか(爆)。

博物館、ラストのアイーダに確実に何かを感じ近づいていく時の表情も萌え。あぁ、やっぱり好きだよ…ナベラダ!

なんか、2幕はかなりよかった!1幕よりも勢いがあったしテンションも上がってた気がする。休憩中に持ち直すテンションに持っていけるナベラダが好きだ~。

カーテンコールではけっこういい笑顔を見せていましたが、やはり時折ふとした時に疲労の色がチラッと見えていたのが気になりました…。だけど、秋アイーダと一緒にラブラブモードになるときは可愛い笑顔振りまいてて(笑)。あの笑顔はいつまでも見ていたいなぁ。萌えるしww。
あ、そうそう、ほのかさんとの相性もすごく良さそうだった。カーテンコールでもお互いに笑顔だったし。アムネのマントをヒラリと持って舞台袖に入っていく時、五東アムネの時よりリラックスしてた気がするw。でも、舞台袖に引っ込んだ直後マントのヒラヒラに翻弄されてアタフタしている後姿を目撃してしまった(笑)。激しく萌えた!!そんなヘタレモードなナベさんが本当に好きだっ!

こんな感じで、3連続ナベラダ観劇の1日目は終了(笑)。このテンション、あと2日燃やしてくる…。ここまできたら、こちらも通えるだけ会いにいく…。



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★1973.5.16生 大雑把なO型
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