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この日の突発観劇は、個人的にかなり忘れられないものとなりました。前日までダンナの実家へあいさつ回りをしてたわけですが(汗)鍋楽かもしれないという本格的な危機感wが芽生えたので急遽チケットを確保。バックステージツアーもこの日から開催ということでかなりラッキー!
さらには、希望はしていながらも実現不可能だと思われた…同じ趣向の方々と奇跡的な出会いも果たせまして!正直、感無量…。当日お付き合いくださった皆さん、本当にありがとうございました。

バクステイベントがあるからか、休日だからか分かりませんが、この日の観劇人数はかなり多かったように思います。トイレに大行列ができているのを本当に久しぶりに見た(笑)。2階席は定かではありませんが、1階席はサイドも含め、いつも以上には埋まっていたのではないでしょうか。
バクステのイベントは上演後に開催。当初、案内する俳優さんは4人くらいだったらしいのですが…予想に反して(100人程度と見込んだらしい)300人以上の参加となったために急遽呼ばれたらしき役者さんがズラリw。全部で10人の俳優さんが案内してくれることになりました。参加者はアンサンブルさんとゾーザー役で公演委員長も務めている田中さん、ファラオ役の石原さん、アモナスロ役の牧野さん、メレブ役のワイスさん

イベントは2部構成で進められ、最初に舞台監督さんや音声責任者の方や照明担当さんたちからアイーダの舞台演出について色々と解説がありました。光のグラデーション演出やセットの転換方法など、興味深いことがたくさん。その過程でアイーダの舞台音源をちょろっと流すことがあったんですが…CDかと思いきや秋アイーダとナベラダのやつだった。その音源、ほしい(笑)。
音楽は合わさっているのをそのまま流しているのではなく、一つ一つの音を丁寧に組み立てたものを流していることを初めて知りました。生オーケストラではない分、少しでも臨場感をということで工夫されてるんだなぁと思いました。

ひととおりの説明が終わったらいよいよバックステージツアー。ところが人数がかなり多かったので少しずつ班に分かれて上っていくことに。私達はけっこう後ろのほうだったので待たされたのですが、その間にアンサンブルさんとかアモナスロ役の牧野さんが近くまで来てお相手してくださいました。いやぁ、牧野さん、普段もとっってもいいお声!それに物腰柔らかなナイスミドルでございました。女性アンサンブルさんは杏奈さんがきてくださってたのかな。シャワーも浴びてメイクもナチュラルでさっぱり可愛い美人さんでございました。
いよいよツアー開始。海劇場の舞台上に上るのは初めてなのでかなりドキドキ…。舞台上から客席って1階席はかなり後ろまでよーく見えるんだなと思いました。寝てる人とかすぐバレると思う(爆)。まぁ演じている時にそこまで見る余裕があるかどうかは分かりませんが。

舞台裏はアイーダファンには堪らない世界で満ちておりましたよ!「緊急用砒素」とか「暗殺用ナイフ」とかラダメスの「ラ」の文字入りの剣とか…このイベントに参加しなければ分からないようなグッズがワンサカ。最近動きが微妙なアモナスロを連れ去るw船も間近に拝むことができました。かなり赤くて唐辛子みたい(笑)。ゾーザーの剣が2つに分かれる種明かしも教えてくれたし、ラダメス用の杯が割れる仕組みも見れたし。
あと、舞台袖での早替え部屋も見せてくれました。アムネリスのカツラは全部で4種類。衣装はすべて海外からの輸入だそうでお値段は秘密とのことでした。きっとかなりお高いのだと…。ヌビアのカツラはなんと一つ一つ丁寧に編み込みしているんだそうな!お手入れがかなり大変とのことでした。それから女性アンサンブルの皆さんのヌビア→エジプトなどの早替え化粧台も。案内されたときはきれいに化粧道具が紹介されていましたが、本番はまさに戦争状態で男性アンサンブルさんも戦々恐々といった雰囲気だそうです(笑)。
さらには…石棺もドドーンと置いてあって…それを見ただけで萌える私(爆)。さらにさらに、過去と現代になるときのラダメス着替え部屋も…!あるよ、ラダメスの赤い将軍服が!靴が!と萌が進む(爆)。そんななかで目に付いたのが「ラダメスの時計」というやたらデカイ文字。博物館に入ってくる時のアレですが、しっかり書いておかないと付け忘れて出てっちゃったら困るのでとのことでした(←鍋はそれをやっちゃいそうでウケる 笑)
他にも、アイーダに出てくる小物や大道具、武器など、ほとんど見せてもらいました。

戻ってくるのが最後のほうだったので役者さんたちの終盤トークがあまり聞けなかったのが残念ですが(汗)、早替えで何が大変?とかいう話題では品川さんが「ローブのダンスのあとラダメスと地図持ってくるシーン」と力説してたのが笑えました。あと、誰だったかはラダメスとアイーダがラブラブモードの時に割り込むKYっぷりが演じてても気になるみたいなことを話してたかな(笑)。
皆さんとても仲が良さそうでかなりいい雰囲気でしたよ。ちなみに、田中廣臣さんはゾーザーとは全くの別人!素の田中さんを初めて目の当たりにしたときはビックリしました(笑)。メイクの力ってすごい…。あ、ファラオ役の石原さんはとっても優しいお父さんだったな。舞台から降りる時にわざわざ手を差し伸べようとしたりして気を遣ってくれてました。

ちょっと人数が多くて思ったよりもじっくりは見れませんでしたが(四季側も予想外だったらしいし)とても楽しかったです。次回は来月12日とのことですが、この日は予定が入っているので無理…。行かれる皆さん、ぜひ楽しんできてください。



主なキャスト
アイーダ:秋夢子、アムネリス:五東由衣、ラダメス:渡辺正、メレブ:古賀陶馬ワイス、ゾーザー:田中廣臣、アモナスロ:牧野公昭、ファラオ:石原義文、ネヘブカ:小笠真紀 ほか


以下、ネタバレキャスト別感想になりますが、いつも以上に妙な内容になっております(爆)。後半は相当偏っております。普通の感想が読みたい方は特に後半スルーされたほうが賢明だと思います(キッパリ)。笑って受け流せる方は追記からどうぞ。


この日、いつも以上に尋常ではないテンションだったので…正直、『アイーダ』という作品と普通に向かい合えなかった気がします(爆)。気分は千秋楽だったしw。


アイーダ@秋夢子さん
いつも以上にとっても丁寧に演じていた印象があります。セリフの間もリアルでとても良かったし、感情表現も豊かでした。私は見逃していましたが、気がついたら秋アイーダの衣装にクッキリと涙の跡が…(涙)。♪迷いつつ♪でボロボロ涙を流されていたんだとか…。かなり感情が高ぶった素晴らしいアイーダでした。

アムネリス@五東由衣さん
先週観たときよりもトゲは抜けてきたんですが…やっぱりなんだか常に怒っているような印象。特にラダメスに対する態度がかなり厳しく見えてしまい、ヘタレナベラダがさらにヘタレに見えて気の毒に思えてしまう(爆)。王女としての威厳はあってすごくいいんだけど…ラダメスへの愛情がちょっと微妙だったのが気になるかなぁ。ナベラダとは相性があまりよくないのかも、やっぱり。10月に見たときはそう感じなかったんだけどなぁ。歌もほのかさんで慣れてしまったせいか、イマイチ乗り切れなくて…。

メレブ@古賀陶馬ワイスさん
ワイスさんのメレブ、本当に7月にはいってから熱演の連続です!歌声もきれいだし、熱さがビリビリ伝わってきました。特にアイーダを2幕で引きとめようとするときの鬼気迫る芝居は特筆もの。ナベラダがものすごくヘタレに思えます(爆)

ゾーザー@田中廣臣さん
前回よりもお元気そうで、持ち直したなぁという印象。ギラギラの悪のオーラというよりはどこかちょっと落ち着いた不敵な悪って感じでよかったです。アンサンブルとのダンスもいい感じでした。

アモナスロ@牧野公昭さん
いいわぁ、牧野アモナスロ!特にアイーダを叱り飛ばす時の迫力が最高です!私も思わずビクッとなりましたから(笑)。声が本当に素敵ですねぇ。歌が聞けないのが勿体無い。

ファラオ@石原義文さん
威厳がありながらどこか優しい雰囲気を保っているのはご本人のお人柄でしょうねぇ。娘のアムネリスに対する芝居が温かみがあってとても良かった

ネヘブカ@小笠真紀さん
♪ローブのダンス♪での聞かせどころは相変わらず弱いのですが…だんだん慣れてきた感じ?今回はあり声が裏返らなかったし。もしかしたら私が慣れてきたのかもしれませんが(汗)


さて、ここから下は例のごとく、暴走しております。ナベラダが苦手な方はここから先はご遠慮ください。不快になるだけだと思うんで(爆)。

同調できる人、笑って受け止められる人はどうぞ。どれだけ私が渡辺ラダメスに心奪われたか実感してもらえると思うんで(笑)。













ラダメス@渡辺正さん
あぁ…ダメだ、ホントに好きなんだ、この人のこと・・・と実感してしまうような半日でした(笑)。一人の役者さんのことをこんなに熱烈に魅入ったのってものすごく久しぶりかもしれない。見た目とかそういうんじゃなくて、感覚的というか・・・本能で惹かれるみたいな
折りしもこの日はラダメスオリジナルキャストの阿久津さんが出演していた広島の「マンマ・ミーア」千秋楽でもあったため、キャスト変更が起こるとしたらもうこの付近の日程になるだろうと勝手に予測。最後にここまで通いつめた第一の原因だったナベラダをしっかりと胸に刻んでおこうと、並々ならぬ気持ちで観劇に臨みました。
そしたら大変なことに!!1幕途中まではいつもの萌えテンションで見れていたのですが(←それも十分アブナイけど 笑)、♪儚い喜び♪あたりから、ナベラダ出てくるだけで涙目になってしまうという状況に(爆)。♪迷いつつ♪ではさらにそれが進んで号泣モードへ…。完全に『アイーダ』見るというよりもナベラダとの別れを惜しむ会みたいになってしまった(爆)。もう7月に入ってからは特に“これが鍋楽”という気持ちで観劇してましたが、それがMAXに至ったのがこの日だったなと。ヤバイでしょ、完全に。
でもねぇ、感じたんですよ…肌で鍋楽かもと。今週はけっこうお疲れが出てたらしく一部でかなり心配されていたのですが、この日はそれが嘘みたいに元気で(笑)。声にも張りがあるし、感情表現もいつもより豊か。それに芝居の間とか、仕草なんかも繊細でものすごく良かった。何があったんだろうかと思うほどの出来で…これは本当に最後なのかもしれないなと予感せずにはいられないくらいでビックリした(汗)。
そんなテンションで臨んだ第2幕はもっとすごいことになってまして…出てきただけで涙止まらず(爆)。もはや萌を超越して異常(爆)。終わる頃には魂が抜けたみたいになって周囲に心配されましたww。どういうことだよ、自分!みたいな。
カーテンコールでの表情もなんかいつもと違う感じだったかも。笑顔というよりかは、なんか、達成感みたいな・・・。秋さんともなんか軽くアイコンタクトしたりしてたし、違うなぁなんて。

と、こんなアブナイ観劇だったので、ツイートのほうも異常な内容になってしまった(爆)。正直、ここまでになってるのって、私しかいないと思うw。もはや笑うしかない。でも、そうであったとしても、逆風が辛いなと思っても、やっぱりこの人のラダが好きだという気持ちは変わらないし、変えられない。説明がつかないし(汗)。
以下、当日のヤバイ記録です。バカだと思って笑いながら読んでもらえれば本望w。


【鍋萌】博物館シーン、時計気にしながら入ってくる姿見て「やっぱり痩せた…」と気になるも、キョロキョロして仕草に激しく萌えて涙目w

【鍋萌】♪勝利ほほえむ♪シーンの登場シーンは相変わらずなんだけど、なんかやたら歩き方が力強かったw。なんかいつもとテンション違うかもと感じ始めて萌えw

【鍋萌】この前は必死に歌ってる感が強かったんだけど、今日はホントに張り切ってたし、歌声も太くて力強かった。よくここまで上げてきたなぁと思うとなんだか感無量で既にウルウルw

【鍋萌】アイーダが剣で戦ってる姿を見つめてる鍋に萌えw

【鍋萌】「オレにいい考えがある」のときのアイーダを見つめる目がなんだか既に恋しそうな予感を感じさせて萌えw

【鍋萌】あ、危険は相変わらず冒してた歌い方だけどww心配するほどではなかった。

【鍋萌】体を拭いてもらってるときの「おぅ!?」って言うのがすきw。それにしても…やはり痩せ方が心配…。

【鍋萌】アムネリスのもとへ連行されていくアイーダを見つめる鍋の目にものすごく恋の予感を感じて萌えw

【鍋萌】あ、前後するけどアイーダを部屋に連れて行くときの鍋の手がものすごくきれい!すごくいい手をしてると思う。

【鍋萌】「晩餐会で合おう」という父ちゃんの言葉にウンと頷きながら足早に去ってく姿にいつもながらの萌えw

【鍋萌】晩餐会シーンでの五東アムネとのやりとりですが…踊り子さんとアムネを両方忙しそうにキョロキョロ見てる姿に激萌えw。そのあとアムネから衣装自慢をされてるんだけどオーラに圧倒されてるっぽくてやはり腰が引けてたw。

【鍋萌】ファラオから結婚の話題が出た時点で命令される前からやたら目が泳ぎ始める。命令された後のなんとも言えないやるせなさの表情がかなり萌えたw

【鍋萌】アイーダとヌビアの土地について語ってるときの鍋は本当に嬉しそうで萌えるw。

【鍋萌】「ヌビアのことを話してるの?」のあとの「まぁな」が最近スネ系ではなくて嬉しい気持ちを必死に隠すような微妙な表現方法に変わっていて、それはそれで激しく萌えるw

【鍋萌】我に返った後の強がり言ってるときの鍋は完全に私のツボw。ものすごく好きだった…

【鍋萌】アイーダを必死に止まらせようとする「とぉぉまぁぁれぇ!」のあとの動揺っぷりが今日はいつも以上に感じられて激萌えw

【鍋萌】最後の「ふーたぁーりーはぁ」のあとあまり目を大きく見開かなくなった。恋に落ちそうな自分に戸惑ってるような表情で思わずこみ上げる

【鍋萌(泣)】ちなみに、♪ふーたーりーはー♪のときの鍋観て自分の理性がプツっと切れたのを実感した(爆)。既に泣いてたし。あそこで泣く人なんて私しかいないよな(爆)

【鍋萌】アムネリスの寝室で「僕たちは9年も婚約してるんだ」と言うシーン、顔が笑ってなかった。もはやアムネ前で芝居ができなくなってる鍋に萌えw

【鍋萌】「お前が正しいと分かったんだ」から「アイーダ、俺は…」までの口説きシーンがなんだかいつも以上に熱くて萌えw。アムネがやってきて体裁整える時の慌てっぷりもやったら可愛くて萌えw

【鍋萌】洗濯シーンでアイーダをチラ見するときの鍋目に激萌えw

【鍋萌】立ち去ろうとするアイーダを止めて「何か御用ですか?」と問われたあとの「あぁ、そうだ」が今回もやったら嬉しそうで萌えw。そのあと洗濯物を見て「うっ…」となっちゃうところも萌えw

【鍋萌】接吻ww萌えww…。秋さんの表情が今日はやたらリアルでなんだかものすごくドキドキした。鍋はもう完全に恋する青年になってて萌えw

【鍋萌(泣)】♪何かが変わった~♪の歌い出しから、私の中の何かも外れたようで…突然目から滂沱の涙があふれ始める(爆)

【鍋萌(泣)】ヌビアの人たちに自分の物を与えてる時の鍋の笑顔を見ただけでさらに涙涙…。完全におかしいテンションに支配され始める(爆)。あの可愛い笑顔にもう会えないんだ…とか、ストーリーと全くかけ離れた感傷に浸り始めてた(爆)

【鍋萌(涙)】♪迷いつつ♪の最初の歌いだしから尋常なテンションからかけ離れ始める(爆)。この上なく優しい…。キターも今回かなり調子良さそうにキテた。私の目からも涙が滝のようにキテた(爆)

【鍋萌(涙)】暗闇からイチャイチャシーンに移るまでの鍋様子を後から聞いて胸が熱くなる。その現場は私が崩壊してたので見れなかったのが無念…

【鍋萌】「聞こえたぞ」と「もう一度言ってくれ」のセリフの間に久しぶりに間ができててなんか嬉しさ倍増って感じで、見ているこちらも嬉しくなった。

【鍋萌】「命令だっ!」のあとのアイーダとのイチャイチャシーンは何度見ても可愛くて萌えるw。今日は口を押さえたアイーダの真似っこしてた気がする

【鍋萌】ヌビア王が捕らわれショックを受けてるアイーダを見る目がやたら辛そうで泣けた…

【鍋萌(涙)】ラダが袖に入ってしまった後、あ、もう、1幕ラダに会えないかもしれないんだ…とストーリーとは全くかけ離れた感傷に支配され滂沱の涙となってしまう(爆)。完全に間違ったテンションだよ…。

【鍋萌(涙)】そんな状態のまま幕間を迎え、他のナベシタン仲間様から心配される(爆)。あんな気持ちでゴーゴー泣いたのは恐らく私だけだったと思うけど、いつもよりも力の入った熱演と仕草などを見て「本当にお別れかも…」と予感してしまったら涙が止まらなくなって体力消耗する(爆)

【泣鍋】なんか、いつも以上に激しくアムネとの結婚を拒絶してた気がする…と萌え解釈をしながらも、それ以上の感傷的な感情に"しはぁーい"された私はひたすら泣く(爆)

【泣鍋】「結婚はしない!!」のあとのダッシュがやたら熱くて萌えた…のに、袖に入ってしまうたびになんだか切なくなって涙(爆)。ストーリーと完全にずれてるよ

【泣鍋】♪星のさだめ♪は尋常なテンションで見れず号泣。アイーダを発見したあとの心底安堵した表情にボロ泣き…

【泣鍋】♪星のさだめ♪の歌詞が…別れとかたくさん出てくるたびに、やたら私の泣きツボを刺激し、危うく嗚咽寸前くらいになるまで涙状態になる(爆)。いないよ、こんな奴(爆)

【泣鍋】アイーダに顔をうずめるシーンが今回いつも以上に哀愁こもってるみたいな気がして…涙

【泣鍋】こんな調子で♪星のさだめ♪シーンはこれまでのなかで最大の涙を流し、正直記憶が定かではない(爆)。どぉぉぉーーーしちゃったんだ、私は(爆)

【泣鍋】結婚式シーン、白い婚礼衣装の鍋が出てきたのを見るだけで泣く(爆)。完全にテンションおかしいだろう、自分!と分かってるんだけどもはや自己崩壊状態

【泣鍋】「誰も近づけては成らん!」と超前傾で駆けていく姿を見るだけで涙。ストーリーに戻れない…

【泣鍋】アイーダが王女だと知ったあとの絶望感がものすごく切なくて泣ける。ここはちゃんとストーリーで泣いてた…はずww

【泣鍋】メレブが刺され剣を渡される瞬間にやっぱり彼を気遣ってる姿を目撃してウルル・・・。うん、ここでも一応ストーリーで泣いてたなw

【泣鍋】メレブが死んでしまった後アイーダと抱きしめあう姿にまたしても滂沱の涙が…!

【泣鍋】アムネに「大切な存在だったよ」と語りかける時の表情としぐさがやたら切なくて涙…。

【泣鍋】裁判の最中、瞬きよりも息を呑む回数のほうが少し多かった気がする…と一応冷静な萌えはしているが、表ではハンカチが絞れるんじゃないかと思えるくらいの涙が止まらなって状況(爆)

【泣鍋】刑を言い渡された後の、なんともいえない哀しそうな表情にさらに涙加速(爆)

【泣鍋】♪迷いつつリプ♪でのアイーダを見つめる視線が…歌声が…(以下所略)。それと同時に別れの予感を強烈に感じ、自己崩壊がさらに進んでいく(爆)

【泣鍋】石棺に入った後のシーンでさらに滂沱の涙…

【泣涙】最後の博物館シーン、号泣(爆)。なんか、心なしか、鍋の目もちょっと潤んでたような気が…。あ、コレ、完全に思い込みか(爆)

【泣涙鍋】カーテンコールで、ものすごくやりきった感のある表情してた。笑顔よりも満足感みたいなほうが強かったかも。ホントにお別れかなぁ…とやたら切なくなる

【泣萌鍋】秋アイーダと仲良く袖に入る時、いつもと違うような表情してたなぁ。ホッとしたような、やりきった満足感みたいな…。


自分が~信じられない~♪と歌いたくなるような壊れっぷり(爆)。まぁあり得ないけれども、本人には知られたくないな、ここまでイッちゃったことは(汗)。
しかし、廃人になるんじゃないかくらいまで萌え尽きたはずなのに…なぜか未だにキャスティングされているという現実…(笑)。あのくらいの元気があれば楽まで行けるんじゃない?とか思わなくもないけど、やっぱり休養も必要だと思うんだよなぁ。とにかくあの痩せっぷりを何とかしたほうがいい、と思ふ…。
だけど、やっぱりもっと会いたいしなぁ…。少数派だけどさ。流れに逆らってるとも感じるけどさ…。あぁ、楽までの予定が知りたい。こんな毎回楽みたいなテンションで観てたら体と心が持たない(爆)。


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Author:えりこ
★1973.5.16生 大雑把なO型
★丑年牡牛座
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(特にミュージカル)
◎基本的にミーハーですw

★特に応援している俳優さん
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