<< NEW | main | OLD>>
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 - -
129982365.jpg
何度目かの突発観劇です…(苦笑)。千秋楽が決まったと知ってからのこの怒涛の『アイーダ』通いには自分でも驚きだったり。
最近はマチネ公演の観劇が続いている関係上、いくぶん客席が埋まっている気がします。2階席は今回も学生さんの団体がたくさん入っていたし。最近は劇場側も観劇前に注意をしてくれるようになったのでかなり快適な環境で観ることができるようになっています。まぁ、それでも1階席は相変わらずちょっと寒いんですけどね…(特にサイドが 苦笑)。もう少し値段下げればいいのにと最近少し思ってきた…。

劇場のロビーに入るなり、いきなりの逆風の洗礼を受けたわけですが(笑)凹みつつお化粧室から出てきたら、あらビックリ!何の打ち合わせもしていなかったネット友様がいらっしゃるじゃないですか~!いやはや、あんな偶然あるんですねぇ。2人でビックリして大笑いでした(笑)。
これでテンションが上がった。

ちなみに、今回からイベントの紙が配られるようになっていますが…それに併せてアンケート用紙も添付されるようになりました。アイーダの感想についてチェックを入れていく形式なんですけど…これの結果に因って今後の再演計画とか考えるのだろうか。その前に公演延長の対策のほうを考えてほしかった気がする(苦笑)。自分の言葉を書く欄がなかったのがちと残念だったわ。言いたいことがかなりあったし(爆)。
あ、そうそう、パンフレットの写真がついこの前から変更になっています。表紙も変わっていないので情報がなければ気がつきませんが(苦笑)新しい写真がいくつか入っているので興味のある方はぜひお買い求めを。しかしねぇ、10月開幕してから7月まで新しいのを出さなかったというのがなんともねぇ…。


主なキャスト
アイーダ:秋夢子、アムネリス:五東由衣、ラダメス:渡辺正、メレブ:古賀陶馬ワイス、ゾーザー:田中廣臣、アモナスロ:牧野公昭、ファラオ:石原義文、ネヘブカ:小笠真紀 ほか

主要キャストは皆さんお変わりなくですが、アンサンブルさんに動きがあります。前回1人足りなかった男性アンサンブルさんでしたが、ようやく朱涛さんが新たにキャスティングされバランスが良くなりました。それから森健太郎さんが抜けられたようです。


以下、ネタバレキャスト別感想になりますが、相変わらず妙な内容になっております(爆)。後半はかなり偏っております。普通の感想が読みたい方は特に後半スルーされたほうが賢明だと思います(キッパリ)。笑って受け流せる方は追記からどうぞ。



実はこの日、最前列のけっこう真ん中という「ありえぇぇなぁぁい」座席だったんです。劇団四季の公演で最前列座ったのって…『美女と野獣』初演で石丸王子を目の当たりにして以来ですよ(笑)。しかもあの時は超下手席だったので、こんな真ん中近い最前列は初めて。恐らくこれから先も座る事はないだろうと思うとなおさら緊張感が…(汗)。
いやぁ…最前列で観ると…全く景色が違う風に見えました。2列目のときも衝撃受けましたが、それ以上でした。何てったって、前に座席がないわけですから…手を伸ばせば届きそうなところに役者さんが躍動しているわけで!まさにプライベートシアター状態。どこに焦点合わせていいか分からず、慣れるまでにかなり時間がかかりました(←♪勝利めざして♪のナンバーは特に恥ずかしくてどうすればいいか分からない状態だった 爆)

迫力といえばピラミッドのナンバーとか、神ヌビアのナンバーとか、あとネヘブカが連れ去られるシーンとか。とにかくアンサンブルさんたちがたくさん躍動するシーンの迫力はそれはすさまじいものがありましたよ!風圧、震動…これが直に伝わってきますから、何度も地震を体験してる気分みたいになりました(笑)。
一番衝撃受けたのはやはり♪ローブのダンス♪だったかなぁ。ヌビアの民の叫びとか躍動がとにかくスゴイ迫力で、気分はアイーダですよ(笑)。まさにアイーダ疑似体験。あんな光景目の当たりにしたら逃げ出したくなると本気で思いました。

こんな風に、ストーリーというよりも、人間の動きみたいなところに注目しちゃって…いつもとは違う観劇ができたように思います(いつものアイーダ観劇もかなり怪しいですが 爆)。大変貴重な体験でした。



アイーダ@秋夢子さん
いいですねぇ、秋さん。時折涙をポロリと流しながらの熱演には胸打たれました。特に♪人生の苦しみ♪が素晴らしかったです。ラダメスとの愛を諦めきれない辛さが痛いほど伝わってきてウルッときました…。歌声も安定しているようです。それにしても、アイーダのメイクって濃いですねぇ(笑)。まつげの長さがハンパないです(妙なところに感心してしまった 爆 )。

アムネリス@五東由衣さん
前回観たときよりも幾分トゲが抜けてきたかなぁと思いました。特に寝室にラダメスが尋ねてきたときの喜びの表現はちょっと柔らかめになっててよかった。あそこ、あまり強気でいくとナベラダが可哀想に見えちゃうんで(爆)。それでもやはりプライドの高さみたいな部分はつぶさに感じさせました。ラダメスとの結婚式シーンはやはりゾクっとくるものあり。裁判前にラダメスに詰め寄るシーンは前回以上に恐くて必死に弁明するナベラダのヘタレ度がさらに上がってた気がした(笑)。

メレブ@古賀陶馬ワイスさん
ワイスさんのメレブもかなり絶好調。2幕でエジプト人への怒りをあらわにするシーンとかはかなり熱い芝居してました。それだけに、なんだかやたらナベラダが気の毒に思えるんですけどね(←結局はそこだよ 笑)

ゾーザー@田中廣臣さん
最前列から見て思ったんですけど…田中さんもかなりお痩せになったなぁという印象が正直ありました。息子と共にやつれていく父…。まさにこの親にしてこの子ありみたいな(苦笑)。歌声とかはまだ張りがあったし、ラダメスとのケンカシーンも見応えがあるんですが…ちょっと心配です、ホントに。大丈夫だろうか、ラダメス親子…。

アモナスロ@牧野公昭さん
前回はインドの高僧といったイメージが強かったんですが(爆)今回はヌビア王に見えましたよ。それにしても、最前列で聞くアイーダを叱責する場面の迫力はすさまじいものがありました!あの恐さじゃ、アイーダが言うこと聞かずに飛び出す気持ちもわからなくはない(笑)。

ファラオ@石原義文さん
落ち着きながらもファラオの威厳もあるし自然なお芝居がとてもよかったです。五東アムネとの親子関係はかなり良好で相性がいいかもしれません。

ネヘブカ@小笠真紀さん
この方とっても可愛くていいんですが、♪ローブのダンス♪での聞かせどころの迫力はまだ今ひとつなんですよね。ただ、前回よりかは多少安定した歌い方になっていてました。コツを覚えたのかも?あとは声量がもう一段階ほしいかも。


と、今回のまともなキャスト感想はここまで。この日は最前列でガン見状態だったので…いつもに増してテンションが異常な方向へ走っております(爆)。渡辺正@ラダメスが苦手な方、ここから先はスルーしたほうが賢明です。ストーリーとかけ離れた感情まで入り混じってますので(爆)。
最前列ナベラダはホントに危険だ…(苦笑)。それでもへっちゃら、というか、笑って楽しめるという方はどうぞお進みあれ。







ラダメス@渡辺正さん
相変わらずツイッターで【鍋萌】レポートを書きなぐったので後ほどその流れを掲載しようと思いますが、その前に少しだけ。
いやぁ、最前列でナベさん観るのって…あんなにも緊張するものか(笑)。ネット仲間様からは「オペラグラスで確認してきて」と指令を頂いていたのですが、とてもじゃないけどそれを出せるだけの心の余裕は持てませんでした(爆)。♪勝利めざして♪でかなり低い位置に来て歌うシーンなんか、私はどこに焦点合わせていいか目が泳ぎまくりでしたよ。動揺しつつも頬骨が上がってしまってる怪しい女を観られてしまったら大変だ…危険、危険!まぁ、役の上でご本人はそんな余裕ないと思いますけど(笑)。
それにしてもですねぇ…、ナベさん、痩せましたわ、ホント…。これまで週一ペースで通って彼のラダメスを見てきましたが、最前列で観たナベラダは衝撃的に痩せてました。衣装が緩くなったんじゃないか!?ここまでかなりハードな日程こなされてるようですし…あの痩せ方は体質とかならいいんですけど、疲労からくるものとかだったらものすごく心配ですよ。歌声にもちょっと揺れが出てくるシーンがちょこちょこあったし…心配です。ネット友さんとも話したんですけど…「精神的に自分追い詰めたりしてなければいいけどね…」とふと感じてしまった。
ただ、はすごくいい輝きを放ってました。顔がやつれてて心配ではあるんだけど、目はキラッキラしててけっこう攻めの印象。なんかナベさんの眼を見ながらものすごくドキドキしてしまった自分がいる(笑)。きっと、必死なんだろうなぁと…。疲労のピークはあると思うし精神的な疲れもあるかもしれないけど、必死にラダメスというキャラに食らいついて真摯に向き合ってる。私はそう感じました。だからあんな目の輝きが放てるんじゃなかなと。なんか、そう思ったらいつも以上に愛しく思えちゃった…ナベラダ。
カーテンコールではこのごろ、ふぅーっと安堵したような表情を見せてるナベさん。今回もホッとした感じがありました。誰よりも深く礼をしていたのも印象的だったし…前回よりも笑顔が多く見られたのでちょっとその部分では安堵しました。で、私、♪星のさだめ♪あたりからナベラダの優しさを直に感じてしまって最前列ながらもボロ泣き状態でして…石棺から博物館までは「本当にもうすぐお別れかも」といったストーリーとは全く関係ない感情が沸き起こってしまい(爆)カーテンコールでも涙しちゃってかなり恥ずかしい状況…。それでもやっぱり視線はカーテンコールでの笑顔のナベさんに向けてたんですが…なにげに、4-5回、目が合ったような気が…(爆)。確実に視線がぶつかったような錯覚が数回あったんですけど…まぁ、気のせいだと(笑)。

さて、以下はツイッターでの怒涛の萌えレポートをまとめて掲載です。笑いながら読んでいただければこれ幸い(笑)。



【鍋萌】博物館冒頭シーンで引っ込む時、袖に入った瞬間に小走りしていた姿に超萌えw

【鍋萌】♪勝利めざして♪のナンバーでは度々真ん前に現れるものだから目のやり場に困るというか、心拍数が上がって萌えの針が限界を超えた(爆)

【鍋萌】阻むものはない~じゃないけど、目の前に客席がないのでまさにプライベートシアター状態ww。♪ヌビアへまっしぐら~♪の歌詞の時は心臓がヤバイほど早くなった(爆)

【鍋萌】アイーダが剣をあきらめたときに「こっち渡せ」みたいな仕草をするとき、軽く首を傾げてて…ものすごく可愛く思えて萌えたw

【鍋萌】今日も背中を拭かれるときかなり痛かったらしい姿に萌え。ちなみにネット友さんはアイーダが捨てた手ぬぐいをわざわざ拾って定位置に戻してる姿に萌えたらしいw

【鍋萌】父ちゃんから「晩餐会で会おう」と言われ袖に引っ込む寸前に軽く頷く姿に今回も萌えw。後姿が可愛過ぎるw

【鍋萌】晩餐会シーン、アムネリスと談笑してるんだけど、やっぱりどこか腰が引けてる気がして萌えw。完全に向こうに舵を握られてる感じww

【鍋萌】アイーダがヌビアのことを話してるの?と聞いたときの「まあな」が完全に目が泳いでて動揺してる様が手に取るように明らかだったw。可愛過ぎるw

【鍋萌】ヌビア語りをしているアイーダを見つめてる時の視線がかなーり優しかったです。彼女に惹かれてるんだろうなというのがものすごく伝わってきた

【鍋萌】アイーダに説教されてる時の鍋は完全に圧し負けててすごく萌えるw。そのあとの戸惑いの歌がそれだけにやたら萌えて惹かれる。本日も「げ」は音声多重放送状態w

【鍋萌】アムネリスの寝室でアイーダに驚かれた時の「何だ!?」の言い方が本気でビビッてるっぽくて激萌えw

【鍋萌】アムネリスへの口説きはやはり今回もニヤリ系ではなく苦虫系に見えたw。アイーダにはものすごく甘く迫ってるのにw。アムネが戻ってきた時の慌てっぷりはかなりのヘタレで超萌え

【鍋萌】アムネに叱られてる時の鍋はあり得ないくらいヘタレw。退散する姿に哀愁すら感じるw

【鍋萌】洗濯場で呼び止めた時にアイーダが反応してくれた時の「あぁ、そうだ」の言い方がこの上なく嬉しそうで激しく萌えたw。ホントに彼女のこと好きになってるんだなあと思うと可愛くて仕方ないw

【鍋萌】ヌビアの民に自分の物を与えている時の一所懸命さと少年みたいな笑顔に撃沈w。あそこの鍋はなんだかものすごくピュアに見える。

【鍋萌】♪迷いつつ♪はまさに目の前で懸命の口説きが行われていたわけで…その必死さというか、一途さにこみ上げるものすら感じた。私、この時点で萌えすぎて涙目(爆)。それに、手がすごくきれいだよ!血管がかなり浮いてたけど…^^;

【鍋萌】「愛してるわ」と告白された直後の「!?」となる表情に激萌えww。心の底から嬉しかったんだろうと思えた。今日は部下が来ても一瞬立ち遅れるほどイチャイチャしててやたら可愛かったww

【鍋萌】「オレたちの国は戦争しているんだ」とアイーダに告げるときの表情が哀しそうで泣けた

【鍋萌】♪どうしたらいい♪の後ろから前の回転は時計とは逆周りだったww。どこチェックしてんだよ、自分(爆)

【鍋萌】作戦部屋でアムネに「話しの種になるでしょう」と会話してる時の愛想笑いがなんだか気の毒に見えてしまったw。

【鍋萌】父ちゃんへの反抗心は本日もかなり絶好調で息子と同じくやつれてきた田中ゾーザーもかなり頑張ってた。♪しはぁーいは、されない♪の直後に衣装をさりげなく直す姿に萌えw

【鍋萌】手紙シーン、切々と歌ってて泣けた。やつれた姿で歌ってるからなおさら哀愁が…

【鍋萌】♪星のさだめ♪での鍋はとにかくすごい繊細だった。優しいんですよ、ホント。泣けるほど…。将軍っぽくないんだけど、あの優しさは激しく萌えるし心揺さぶられる。既にここから涙(爆)。

【鍋萌】結婚式シーン、鍋と向かい合った時に五東アムネの表情はやっぱり恐かった(爆)。

【鍋萌】桟橋に向かっていく時の前傾ダッシュが、なんかホントに一所懸命な熱さがあって萌える。

【鍋萌】桟橋で真実を確信した時の絶望感は今日が一番切なくてよかったと思う。本気で好きだったからこそのショックがにじみ出てた

【鍋萌】船のロープを切る瞬間、声にならないくらいの声で「メレブ…!」と彼を気遣ってた。それを目撃してなんだか涙…。優しいんだよ、ホントに

【鍋萌】捕らわれた直後にアイーダとしっかり抱きしめあう姿にウルウル。もはや萌えを越え始める(爆)。ちなみにアイーダの足かせが1つ外れたままになっていた^^;

【鍋萌】裁判の最中、いつもよりも瞬きが少なかったように思う。目は泳いでたけど、どちらかというと定点を見つめてた感じ。あの位置に自分がいなくてよかったと思った(←目をあわせられなかった気がする 爆)。緊張からか瞬きと同じくらいの頻度で息を呑んでた

【鍋萌】♪迷いつつ♪リプライの時の表情が…「こんな顔してたのか!」と思うほど哀しげで優しげだったので、こみ上げてしまった。ここから先、涙止まらずの怪しい女状態に(爆)

【鍋萌】石棺の中の鍋は本当に泣けるほど優しい。セリフの言い方が特に泣けるんだよ…。この人、本当に優しい人間なんだな…と実感してストーリーとは別の感情も沸き起こりボロ泣き(苦笑)

【鍋萌】最後の博物館シーン、今度こそ本当にもう会えない日が近いかもと実感してしまい自分の感情を抑えられなくなる私(爆)。この時点でアイーダという物語から逸脱してた(←完全に間違った観劇方法 爆)。

【鍋萌】カーテンコールの時、フゥっとホッとしたような表情を見せるようになった気がする。今回も誰よりも深く頭を下げていた。その礼をする前とかした後くらいに、気のせいだとは思うけど、何度か目が合った…錯覚を覚える(爆)

【鍋萌】秋さんとかなーり仲良さそうにニコニコ袖に入っていく姿に萌え。その姿にちょっと安堵。その前後あたり手を振ってる時点で、2回くらい目が合った…錯覚を覚える(爆)。でもなぁ、みられたかなぁ、やっぱり…。目立ったかも?ヤバイ…(爆)

相変わらずのあり得ないテンションですみません(爆)。全体的にはナベラダ…というかナベさん自身がかなり優しい人なんだろなというのを実感した今回のアイーダでした。最前列でそれを目の当たりにしたらどうしても涙がねぇ…。なんか落ち着いて『アイーダ』見られない状況になったかも(爆)。
次回は19日に観劇する予定です。この日こそ、もしかしたら、本当に鍋楽になるかもしれないという想いを抱いております。お別れはしたくないんだけど…やっぱり少し休養を取ってほしいと思う。それは痛切に感じましたんで。少し休養取った後にまた戻ってきてくれて完走してくれれば嬉しいんですけど…こればかりはどうなるか分からないからな。ここまで来る間に少しでも休みを入れさせてあげたかった気がする。
ナベラダが好きっていう人は少数派だというのは重々感じてはいるんだけど、それでも、好きな人はいるし私みたいに妙なテンションで応援してる人もいる(←私は参考にしないほうがいいかも 爆)。だから、頑張れって伝えたい

※19日に観劇予定のナベファンの方、よかったらお会いしたいですね♪

関連記事

テーマ : 劇団四季 - ジャンル : 学問・文化・芸術

アイーダ(四季) - -
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
<< 2017 >>
今何時?
感謝です!
現在の閲覧者さま:
カテゴリー
プロフィール

えりこ

Author:えりこ
★1973.5.16生 大雑把なO型
★丑年牡牛座
牛三昧で牛的性格
★趣味は舞台観賞
(特にミュージカル)
◎基本的にミーハーですw

★特に応援している俳優さん
合田雅吏さん、加藤虎ノ介くん、大沢たかおさん、葛山信吾さん、瀬戸康史くん、中村倫也くん、間宮祥太朗くん、大泉洋くん、内田朝陽くん、井浦新さん、北村一輝さん、堺雅人さん、大東駿介くん、田辺誠一さん、宅間孝行さん、ジェラルド・バトラーさん
★特に応援している舞台俳優さん
片岡愛之助さん、飯田洋輔くん、福井晶一さん、泉見洋平さん、宮川浩さん、畠中洋さん、渡辺正さん、北澤裕輔さん、岡田浩暉さん、石川禅さん、石丸幹二さん、鈴木綜馬さん、光枝明彦さん

★日記風ブログ
ウシの歩み


★本館HP
eribn.gif


メールフォーム
個人的にメッセージのある方はこちらからどうぞ♪

名前:
メール:
件名:
本文:

お気に入りブログ
月別アーカイブ
ブログ内検索
人間が好きになる名言集

presented by 地球の名言

ミュージカルDVD

ヘアスプレー DTSスペシャル★エディション (初回限定生産2枚組)
ヘアスプレー DTSスペシャル★エディション (初回限定生産2枚組)
大好きなミュージカル映画です。これを見れば誰もがハッピーな気持ちになれるはず!

レント
レント

魂の歌声とはまさにこのこと!今を生きることの大切さが伝わります

オペラ座の怪人 通常版
オペラ座の怪人 通常版

ロイドウェバーの美しい音楽の世界を堪能。これ絶対おすすめです!

エリザベート ウィーン版

来日公演の感動をぜひこの一枚で!

ドリームガールズ スペシャル・コレクターズ・エディション (CDサイズ・デジパック仕様)
ドリームガールズ スペシャル・コレクターズ・エディション (CDサイズ・デジパック仕様)

オスカーを獲得した新人女優J.ハドソンの歌声は圧巻です<

キャッツ スペシャル・エディション
キャッツ スペシャル・エディション

現在劇団四季公演中のCATSを観れない方、このDVDでも楽しめますよ♪

レ・ミゼラブル -1995年10周年記念コンサート-
レ・ミゼラブル -1995年10周年記念コンサート-

世界のレミゼをこのDVDで堪能してください!

ミュージカル 星の王子さま
ミュージカル 星の王子さま

白井晃演出のミュージカル再演バージョンです。個人的には宮川さんがオススメ♪

ノートルダムの鐘
ノートルダムの鐘

日本語吹き替えは当時劇団四季に在団していた役者さんです。退団した人も多いので貴重な一枚かも!

アナスタシア
アナスタシア

曲がとにかく素敵です。日本語吹き替えで石川禅さんがディミトリ役を熱演してます♪

PR

Powered by FC2 Blog    Templete by hacca*days.

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。