<< NEW | main | OLD>>
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 - -
o0800060010606642931.jpg
私の『アイーダ』熱も相当加速の一途を辿っているもんだ…と、自覚はしてるんですが、ラダメスの恋状態に好きになったらまっしぐら状態となり…またしても突発観劇をしてしまいました(爆)。

この日は劇場の4分の3近くが学生さんの団体でして…開演前にはカレッタ前がすごいことになってました。
119962506.jpg
学校の研修みたいな形で来てたのかな?私が学生時代の時は歌舞伎鑑賞教室くらいしか演劇に触れる機会がなかったので本当に羨ましい。まぁ、この中には興味がなくても義務的に観に来させられた…って子もいたと思いますけどね(汗)。その中でも、一握りでもミュージカルに興味を持ってくれる子が現れれば嬉しいな…。

団体さんのおかげで静かだったロビーが非常に賑わっていました。開演前から女性トイレに行列ができている光景がなんだか嬉しかったりする(苦笑)。今回S席の1階部分にも団体が入っていたのですが、彼らは後ろのほうに座ってましたね。1階席の後方座席が埋まっている光景…いつぶりに見ただろうか…。ちなみに一般のお客さんは通路から前ブロックに集中。もしかしたら、この日の1階S席が一番チケット取れなかったのかもしれない(苦笑)。
と、劇場内が活気に満ち溢れてたのはいいんですが…観劇慣れをしていない学生さんが多かったせいかオーバーチュアが鳴り始めてもなかなか静かにならないのはちとイタダケナイ。オーバーチュアが終わって博物館のシーンが出てきてもしばらくザワザワが続いてて…こりゃどうなるんだと本気で心配になってしまった。あの…引率の先生、観劇前の最低限のマナーくらいはちゃんと指導してくださいな。ほとんど貸し切り状態みたいな雰囲気だったけど、一般の演劇ファンだって観に来てるんだからさぁ…。

主なキャスト
アイーダ:秋夢子、アムネリス:鈴木ほのか、ラダメス:渡辺正、メレブ:古賀陶馬ワイス、ゾーザー:田中廣臣、アモナスロ:川原洋一郎、ファラオ:田代隆秀、ネヘブカ:小笠真紀 ほか

今週も微妙にキャスティングが変化していました。ネヘブカ役だった松本さんが抜けて小笠さんに。また、男性アンサンブルでプレトーク1回目のゲストにも登場してくれた黒川さんが抜けて大塚俊さんが入っていました。ちなみに田井さんは東京オープンからの連投だそうな!頑張るなぁ…。でも体調には気をつけていただきたいです。
先週あたりからチラホラと変更があるので、もしかしたらメインも7月あたりから変わってくるかも?


以下、ネタバレありのキャスト別感想です。一部、妙なテンションになってるのでご注意を(爆)


学生の団体さんパワーがすごかったことも影響してか、この日はキャストの皆さん…なんだかいつも以上に力が入っているように感じました。やはり客席によって役者さんも変わるものですねぇ。だから舞台は面白い。ただ、ちょっと力んでるような空気もチラチラっと感じられたり…(汗)。自然と気合みたいなものが入ってたんだろうか。バランス的にはどちらかというと先週の日曜日のほうが個人的には好みだった気がします。
とはいえ、やっぱり大好きだよ、『アイーダ』!!何度観ても本当に素晴らしい作品!団体さんだけではなく楽前までにもっとたくさんの人に観てほしいです。


アイーダ@秋夢子さん
全体的に力の入ったキャストさんが多いかもと感じた中で冷静に演じてるなぁと思えた今回の秋@アイーダ。彼女の中でアイーダというキャラクターが確立されていてそれをじっくり忠実に演じているなぁという印象でした。ただちょっと周囲との温度差があるのかも…と感じてしまう箇所もあったのが気になったかな。もう少し前に感情出してもよかったかな…みたいな。それでも、今回も気高く凜とした素敵なアイーダを魅せてくれました。「ローブのダンス」の♪今~♪の部分も最初の頃に比べるとかなり安定しています。

アムネリス@鈴木ほのかさん
いやはや、ほのかさんの「おしゃれは私の切り札」のときの弾けっぷりがハンパなかったですよ(笑)。見るごとにパワーアップしてるなぁとは思っていましたが、この日のテンションは相当すごかったです!衰えを見せるどころかどんどん元気になっていくほのか@アムネリス最高!その弾けっぷりを見ているだけに、王女としての重圧に苦しむシーンやラダメスとの恋に苦悩するシーンはものすごく感情移入して泣けます(涙)。ほのかさんのメリハリあるお芝居が本当に素晴らしかった。

メレブ@古賀陶馬ワイスさん
ワイス@メレブ、この日はなんだかいつも以上に可愛く見えました。ちょっと有賀さんテイストも入ってたようで…愛嬌もあります。「どちらかというと声援を送るほうが…」と語るシーンでは今までの中でも最高の笑いが客席から沸き起こってましたよ!ゾーザーに刺されてしまった後のお芝居は切なくて泣けました…。あのすがるような眼差しが…今回ものすごく切なかった。

ゾーザー@田中廣臣さん
悪の魅力にさらに磨きがかかり迫力を増していく田中@ゾーザーですが…この日はなんとなく表情から「お疲れかも?」と感じる瞬間がいくつかありました。心なしか少しやつれてきたような…。とっても魅力的なゾーザーを演じていらっしゃいますが、かなり長丁場になってきたのでちょっと心配です…。ラダメスとの親子喧嘩のときの射るようなコワイ表情はツボで大好きなんですけどね。

アモナスロ@川原洋一郎さん
この日も熱いぞ、川原@アモナスロ!「アイーダ!」と娘を抱きしめる時の熱血芝居がツボです。そのあとラダメスを諦めろとアイーダを説得するシーンも熱いです!存在感バッチリ!ただ、最後の船のシーンですが…この日はラダメスがロープを斬ったあとの船の動きがワンテンポ遅れてて…「アイーダぁ」と叫ぶ川原@アモナスロがなんだかちょっと滑稽に見えてしまった(笑)。

ファラオ@田代隆秀さん
相変わらずのどっしりとした存在感が光っております、田代@ファラオ。なぜか毒に苦しむときのお芝居が…見ていて「プッ」と吹きそうになってしまう(笑)。苦しんでる時も熱いです、田代@ファラオw。

ネヘブカ@小笠真紀さん
もしかしたら、これがネヘブカデビューになるのかな。ホッソリとした美人さんですごく可愛かったです。ただ…歌がちょっと弱いのが残念!「ローブのダンス」の時アイーダに向かって歌うシーンで一番大切なラストフレーズの部分が裏返って伸びずヒヤっとしてしまいました(汗)。頑張れ!


※注意
以下、ナベさんに関する感想になりますが・・・性懲りもなくこの日もガン見状態だったのでまたしてもテンションが上がった文章になると思われます(汗)。危険を感じた方は以下はスルーしてください。ナベラダを愛する方、もくは興味がある方はよかったお付き合いを願います…。








ラダメス@渡辺正さん
この日のナベさんに少し変化が!散髪したのか髪の毛さっぱりしてスッキリした印象になってました。なんかそんな姿を見ただけで萌える私(爆)。今回の私の座席は5列目ど真ん中でして…前を遮るものもなく…中央でナベラダが歌うと自分のために歌ってくれてるんじゃないかというアホな錯覚を起こしてしまう…2列目よりもある意味危険なゾーンでしたww。いや、2列目とかだと見上げる感じなので視線は合わないんですよね。少し後ろに下がったほうが視線が…(←もう止めれ 爆)
で、上記にも書きましたとおり客席はほとんどが学生さんの団体だったことも影響したのか…「勝利目指して」のナンバーの時のナベラダにいつも以上の勢いを感じました。相変わらず登場シーンは可愛いんですけど(笑)歌ってるときのナベラダはなんか…萌えるというよりかはカッコいいなと思えてしまった。今日のナベさんはガンガン系か!?とワクワク期待したんですが…どうも、ストーリーが進んでいくにつれてなんとなーくパワーダウンしていくのが分かる(笑)。もしや、冒頭シーンに全力出しすぎて電池切れを起こしてきたんじゃ…(汗)。落ちてきたかなと思うとまた踏ん張って上げて、また疲れてきたのかな~…みたいなのの繰り返しな今回のナベラダ。
しかし、そんな不安定なナベさんに私は萌えるのだ(笑)。なぜか微笑ましく見えてしまう。
それと台詞回しにつきましては…前回までのほうがいい力の抜け具合でよかったかもなぁ。団体さんたちの前で気合が入ったせいか「プッ」となりそうな四季発声に戻りつつあった気がします。もしかして、あまりにも多いお客さんに内心ビックリして力が入っちゃったのかも!?
でも、やっぱりそんな不安定なナベさんに私は萌えてしまう(笑)。もはやこれ、中毒状態!?こんな私に誰がした(←自分自身ですが 爆)

というわけで、以下、今回の萌えポイントをいくつか。前回かなり全力で萌え過ぎたので(爆)少し自重した…つもり…の、ハズ!?。

『勝利目指して』で張り切って歌ってたナベラダに萌え(笑)。密かにこのパワーが最後まで持続するのか心配になっていたら…途中で何度か電力不足になりかけてた気が…。そんなナベラダに萌え(さっきも言ったけどw)
「危ない生き方が好きなんだな!コイツ!!」の怒りっぷりに萌え(笑)。今回の「コイツ」は特に怒りモードが入ってて…正直かなり萌えた。優しいナベラダも好きだけど怒ってるナベラダも好きなんだよなぁ。
アイーダをアムネリスに合わせた後の反応をメレブに聞いてるときのナベラダに萌え(笑)。あのときの「そうだろうなぁ」って言い方がなぜかツボ(笑)。アイーダのことをもっとメレブから聞きたいって態度が見え見えなところもヘタレっぽくて好き。
晩餐会で光が当たってないところでアムネリスと談笑するナベラダは今回も萌えポイント高し(笑)。なんかアムネリスの話に圧倒されてる?みたいなナベラダがやたら可愛く見えてしまう。
アイーダとヌビアの土地について語り合ってる時、「川の色が全く違うなぁ」と嬉しそう~~に語ってたのにあっさりと「ここの川の色が違う」と否定されて途端にムッとするような嬉しい感情をどこにしまおうか戸惑ってるような…あの時のナベラダに超萌え(笑)。素直なヘタレだなぁ、ナベラダは、みたいな。「ヌビアについて語ってるの?」とアイーダに聞かれたときの「まぁな」はスネてる系(笑)。以前はもう少しムクれてた気がするんですけど…もう一度あの時のムクレっぷりが見たい気もする。でも、最後の「行くな!これは命令だ!止まれ!」は苛立ちが前面に出ててツボでした(笑)。あのイライラップリがなんだかものすごく可愛くて愛しく見えるんだよなぁ…って…これも中毒症状!?(爆)
アムネリスの寝室で大胆にもwアイーダを口説こうとしてる時のナベラダに萌え(笑)。このあたりからプライド捨ててきてるよねぇと思えるんで。
アイーダに突然キスしちゃうときの勢いついたナベラダに萌え(笑)。ただ、なんか萌える、感覚的に。これをきっかけに自分の心の中を開放してどんどんアピールしてくんですが、奴隷達に自分の持ち物をすべてあげてるときの表情は恋する青年のワクワク感が伝わってきて微笑ましいのですよ。あの素直で一所懸命な空気はナベさんだから出せてるんじゃないかなと贔屓目に思う(笑)。
『迷いつつ』での必死の形相でアイーダを口説き落とそうと歌ってるときのナベラダに萌え(笑)。恋の歌ではありますが、アイーダを振り向かせようと必死になるあまり顔が恐くなってます(笑)。密かにあの時の表情にかなーり萌えたぎってる私(爆)。想いが通じた後の歌いっぷりは情熱度がちょっとダウンして愛しそうに抱きしめてる(多少PG-12っぽい仕草もあり 爆)。あのアイーダを抱きしめる時のナベラダに毎回激しく萌えております。ちなみにこの日の団体さんは『迷いつつ』ナンバーの後暗転したことで一幕が終わったのではと思ってしまったのではと感じさせるような反応がありました(笑)。
アイーダとイチャイチャモード突入のナベラダには今回もさらに激しく萌えまくった私(笑)。アイーダから「愛してるわ」と言われた後の喜びっぷりは前回のほうが上かもと思ったのですか、その後の「もう一度言ってくれ!命令だ!」とアイーダに駆け寄った時の超楽しそうなナベラダには私…陥落いたしました(爆)。なんだ、あの、可愛さはっっ!将軍のオーラが完全に消えてるよ(笑)。そんなラブラブモードのところに部下がやってきて慌てて見繕う時のナベラダの動揺っぷりも超ツボです!このナベラダが観られるなら何度でも通いたい(←落ち着け 爆)。これはもう、個性ですな。
『この親にしてこの子あり』の時のゾーザーと言い争う時のナベラダにまたまた激しく萌えます(笑)。あの時の父親への反発っぷりは大好きでかなりカッコよく見える。♪しは~ぁいは、され~ない♪の時の熱さも以前と比べると安定してるし迫力があって見る度にドキドキする。「結婚はしないっっ!」とオヤジを突き飛ばして走り去ってく時のナベラダもイイ!ここは常に怒りモードで歌ってるのでナベさんのあのロックっぽい恐い顔つき(笑)がかなり生きてる気がします。
激しさ一転、アイーダへの手紙を歌うときの恋する青年なナベラダに萌え(笑)。特に「愛している」と歌うところがかなりツボです。
『星のさだめ』でのアイーダへの愛を切々と歌ってるナベラダに萌え(笑)。アイーダを最後に抱きしめるシーンは何度見ても萌えポイント高いです。ほんとにすんごく大事そうに抱きしめてるんで…。あのヘタレっぽい素直で一所懸命なところがやっぱり好きだ。
アモナスロが船で逃げようとする現場にやってきてどう状況を整理すればいいか分からない状態に陥ってるナベラダに萌え(笑)。兵士がやってきてとっさにアイーダを抱える時のモタつきっぷりに萌え(笑)。メレブが死んでしまった後にアイーダを抱きしめる時の優しさに萌え(笑)。…あ、萌えすぎ(爆)。
刑を言い渡される前にアムネリスに「いつでも大切に想っていたよ」と語りかける時の切ない表情のナベラダに萌え(笑)。アイーダに出会う前はもっとアムネリスと素直に語り合えてたかもしれないなぁと思える。そして石棺に入ったときのアイーダを抱き寄せるときの優しさが何度見てもイイ!好きだ!素直でヘタレでそれでも一所懸命なナベラダの最後のセリフはなんかジーンとくる…。

あ!自重するどころかエスカレートしてしまった気が(爆)。途中で読むのが嫌になった方スミマセン…って、よもやナベラダファンではない方がここまでたどり着けるとは思ってませんが…(汗)。少数派なのは百も承知してるんで。それでも好きなんです、萌えるんです、どうしても…。ナベ中毒です、きっと(爆)。

カーテンコールでのナベさんスマイルは健在で秋@アイーダとラブラブモードで袖に入っていくのも大好きなのですが…、この日、3回目くらいのカーテンコールだったかなぁ…。挨拶する瞬間に明らかにナベさんの顔に疲労の色が見えてしまったんですよ。ガン見してたのでwすぐ分かった。あの時のナベさん見て…ちょっと本気で心配になりました。四季の役者さんのそういう微妙なところは、あの、3年前の出来事以来ものすごく敏感に反応してしまうんです…。本当はもっとナベさん見ていたいけど…そろそろお休み入れてあげてほしいかも。無理して体を壊してしまうことだけには絶対にならないでほしい…。もう3年前のような哀しい想いはしたくないんで。
そう考えると…もしかしたらこの日が見納めってことになるかもしれないかな…とちょっと予感。来週も行くのですが微妙なところかも。でも、まだ見ぬ福井ラダメスにも会ってみたいし…。ちょっこし心中複雑な週末なのでした。


関連記事

テーマ : 劇団四季 - ジャンル : 学問・文化・芸術

アイーダ(四季) - -
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -
<< 2017 >>
今何時?
感謝です!
現在の閲覧者さま:
カテゴリー
プロフィール

えりこ

Author:えりこ
★1973.5.16生 大雑把なO型
★丑年牡牛座
牛三昧で牛的性格
★趣味は舞台観賞
(特にミュージカル)
◎基本的にミーハーですw

★特に応援している俳優さん
合田雅吏さん、加藤虎ノ介くん、大沢たかおさん、葛山信吾さん、瀬戸康史くん、中村倫也くん、間宮祥太朗くん、大泉洋くん、内田朝陽くん、井浦新さん、北村一輝さん、堺雅人さん、大東駿介くん、田辺誠一さん、宅間孝行さん、ジェラルド・バトラーさん
★特に応援している舞台俳優さん
片岡愛之助さん、飯田洋輔くん、福井晶一さん、泉見洋平さん、宮川浩さん、畠中洋さん、渡辺正さん、北澤裕輔さん、岡田浩暉さん、石川禅さん、石丸幹二さん、鈴木綜馬さん、光枝明彦さん

★日記風ブログ
ウシの歩み


★本館HP
eribn.gif


メールフォーム
個人的にメッセージのある方はこちらからどうぞ♪

名前:
メール:
件名:
本文:

お気に入りブログ
月別アーカイブ
ブログ内検索
人間が好きになる名言集

presented by 地球の名言

ミュージカルDVD

ヘアスプレー DTSスペシャル★エディション (初回限定生産2枚組)
ヘアスプレー DTSスペシャル★エディション (初回限定生産2枚組)
大好きなミュージカル映画です。これを見れば誰もがハッピーな気持ちになれるはず!

レント
レント

魂の歌声とはまさにこのこと!今を生きることの大切さが伝わります

オペラ座の怪人 通常版
オペラ座の怪人 通常版

ロイドウェバーの美しい音楽の世界を堪能。これ絶対おすすめです!

エリザベート ウィーン版

来日公演の感動をぜひこの一枚で!

ドリームガールズ スペシャル・コレクターズ・エディション (CDサイズ・デジパック仕様)
ドリームガールズ スペシャル・コレクターズ・エディション (CDサイズ・デジパック仕様)

オスカーを獲得した新人女優J.ハドソンの歌声は圧巻です<

キャッツ スペシャル・エディション
キャッツ スペシャル・エディション

現在劇団四季公演中のCATSを観れない方、このDVDでも楽しめますよ♪

レ・ミゼラブル -1995年10周年記念コンサート-
レ・ミゼラブル -1995年10周年記念コンサート-

世界のレミゼをこのDVDで堪能してください!

ミュージカル 星の王子さま
ミュージカル 星の王子さま

白井晃演出のミュージカル再演バージョンです。個人的には宮川さんがオススメ♪

ノートルダムの鐘
ノートルダムの鐘

日本語吹き替えは当時劇団四季に在団していた役者さんです。退団した人も多いので貴重な一枚かも!

アナスタシア
アナスタシア

曲がとにかく素敵です。日本語吹き替えで石川禅さんがディミトリ役を熱演してます♪

PR

Powered by FC2 Blog    Templete by hacca*days.

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。