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この日…まったく予定に入れていなかったにもかかわらず…行ってしまいました、海劇場の『アイーダ』。まさに昨年の北澤@フィエロ見たさに通った『ウィキッド』を超えるハイペースっぷり(爆)。
それにしてもマチネ…しかも休日というのは本当に久しぶりです。普段は極力土日に入れないようにしているのですが…この日は本当に気がついたら手元にチケットが…みたいな(汗)。

日曜日の昼とあって平日夜公演よりも明らかにロビーが賑わっておりました。よかった…。昨年以来かなぁ、休憩中にトイレ行列ができている光景を見たのは…(苦笑)。やっぱり劇場はある程度人であふれていたほうが活気があっていいものです。
客席ですが…平日夜公演の景色に慣れてしまっていたのでなんだか大入りに見える錯覚を起こしてしまいました(爆)。よく見ると1階席も2階席もサイドのほうは空席が目立っていたんですが…それでも、中央ブロックは中盤以降の座席にもお客さんが座っていました。それだけでなんだか嬉しくなってしまう今日この頃…。

この日の舞台も本当に素晴らしくて感動しまくってたんですが(追記に色々書きますw)、もうひとつ嬉しかったのがお客さんの反応。カーテンコールが終わって客電がついたとき、私の後ろのお客さんはボロボロ涙を流して「よかった~」と何度も話していました。「なんでこれが9月に終わってしまうんだろう」と話しているお客さんの姿も。さらに涙を拭いながら劇場を後にする方も目にしました。
私はこの舞台に直接かかわっているわけじゃありませんが、こういう光景を見たときなんだかこみ上げるものがありました…。やっぱりいい作品なんだよ、『アイーダ』!この日の舞台にこんなに感動してくれる人がいるなんて(涙)。平日ソワレの光景を知っているだけになおさら泣けてしまいました…。


主なキャスト
アイーダ:秋夢子、アムネリス:鈴木ほのか、ラダメス:渡辺正、メレブ:古賀陶馬ワイス、ゾーザー:田中廣臣、アモナスロ:川原洋一郎、ファラオ:田代隆秀、ネヘブカ:松本昌子 ほか

先日のキャストと微妙な変化がありました。ファラオが岡本さんから田代さんに、男性アンサンブルの海老沼さんが抜けて中村巌さんがキャスティングされました。今後、夏に向けて他にも変わるキャストさんが出てきそうな予感がします。


以下、ネタバレを含んだキャスト中心の感想になります。


前回前から2列目の真ん中で観劇した時に「ここはかなり危険な席だ」と自覚したはずなのですが…実は、この日も前から2列目のさらにド真ん中に近い席での観劇だったんです…。もう、圧倒されっぱなし!感情がぐおんぐおんと動きっぱなし(笑)。なんか、自分もアイーダの舞台の一部になったような錯覚すら…(爆)。大好きな作品をこんな間近で見れるなんて…本当に幸せなひとときでございました。
その魔力に吸い寄せられるように…再び突発予定を入れてしまった(しかも今度はダンナに内緒 爆)。やっぱり危険な席だよ、2列目は…!でも楽も刻一刻と近づいているし…終わったらいつ見れるかわからないし…いつまでこうやって通える場所にいられるかも分からないので(汗)後悔だけは残したくないなと。いえ、ただの言い訳ですけど。

秋@アイーダと渡辺@ラダメスのペアはたぶん今、円熟期を迎えているのではないかと思いました。間近で見てて感じたのですが…この二人はすごく役の相性が合っているのではないかなと(プレトークの時もすごく仲良しだったしw)お互いに良い部分を引き出しあってるような気がしました。
そんなことも含めながら…以下、キャスト別感想です。


アイーダ@秋夢子さん
秋さんのアイーダ、見るごとに完成度が高くなっていてどんどん好きになっていきます。王女としてのプライドをいつも心に持ちつつラダメスに心を許してしまうアイーダの乙女な部分が可愛くて感情移入してしまう。特にラダメスから突然キスをされた時の衝撃の表情は非常に分かりやすくて良い!あの瞬間に彼女の中で恋心が覚醒したんだなって思えてその後のアイーダの行動にも感情移入しやすいです。
さらに秀逸だったのは「人生の苦しみ」のソロ。最初に見たときはあまり恋に苦しんでいるようには思えなかったのですが、近頃ではラダメスへの恋に苦しんでいるのがすごく伝わってくる。この日も涙を流しながらの熱唱で非常に感動的でした。それから刑を言い渡された後の「迷いつつ」での魂が抜けたようにただラダメスに心をゆだねるといった表情の秋@アイーダにも心動かされました。

アムネリス@鈴木ほのかさん
ほのかさんのアムネリス、本当にどこまで進化するんだろう!?と思わずにはいられないほど魅力的です!「おしゃれは私の切り札」シーンでの可愛い事ったらないですよ!!どこから出てくるんだろうか、あの弾けっぷりは…みたいな。とびっきりの笑顔でノリノリなほのか@アムネリスに釘付けです(笑)。さらにはラダメスを寝室に誘うシーン。姿は見えないのですが…ラダメスを呼ぶ時の声が見るたびに乙女化している(笑)。「準備はオッケーよのあまりのブリッコっぷりに客席からは笑いが起こったほどです。
それなのに、アムネリスには王女でいることへの悩みもある。ため息つきながらアイーダに本心を語るシーンは切なく切なくて泣けてきます(涙)。そしてさらに彼女を苦しめたアイーダとラダメスの恋…。「真実を見た」の歌声はあまりにも哀しくて涙が…。刑を言い渡す時も溢れそうになる涙を必死に抑えているのがよく分かる。非常に繊細なお芝居で感動的でした。

メレブ@古賀陶馬ワイスさん
ワイス@メレブも日を追うごとに進化してると思います。有賀さんのようなコミカルさはないんですが、生真面目さが前面に出ていてなかなか面白い。アモナスロ王に「戦えるのか?」と聞かれ「どちらかというと声援を送るほうが」と語るシーンでは客席から笑いが起こっていました。ワイス@メレブでここで笑いが起こるのを見たの初めてかも。なんか嬉しかったです。アイーダの為に命を懸けて戦い息絶える時の芝居はとても繊細で泣けます…。

ゾーザー@田中廣臣さん
すっかり悪の魅力が身についた田中@ゾーザー。さすがに4ヶ月以上の連投で多少の疲れがあるのかな…と感じることもふとありましたが、それでも力強くカッコいいゾーザー様でした。特に不敵な笑みを浮かべるシーンが好きですねぇ。あんなお父ちゃんからよく素直なナベラダが出てきたなと(笑)。

アモナスロ@川原洋一郎さん
出番は短いのに抜群の存在感をハッキしている川原さん!あのプレトーク以来やたら注目してしまいます(笑)。アイーダを見たときにガシッと抱きしめる時のあの熱さが好きだ~!王として、父としての威厳をあそこまで少ない時間に発揮できる人は川原さんしかいないかも。船で去ってしまうシーンは笑っちゃいけないのにやっぱりプッとなりそうになっちゃうんですけどね(笑)。

ファラオ@田代隆秀さん
お初のファラオです。岡本さんのオーラ溢れるファラオも素晴らしかったのですが、田代さんもまたそれとは違った王としてのオーラを感じました。ドッシリとしててあまり毒に犯されてる雰囲気はないんですけど(笑)なんかどことなく豪快な雰囲気が面白くて良い!苦しみ方もけっこうダイナミックで見応えありました。


※注意
以下、ナベさんに関する感想になりますが・・・正直この日もガン見状態だったので相当テンションが上がった文章になると思われます(汗)。危険を感じた方は以下はスルーしてください。ナベラダを愛する方、もくは興味がある方はよかったお付き合いを願います…。





ラダメス@渡辺正さん
前回も相当テンションの高い感想を書いてしまったことは自覚しているのですが…2回も間近で見たせいか…さらにテンションが上がってしまいました。もう、完全にナベラダの虜になってる気がします…。一番最初に見たときはこんなにナベラダ愛に目覚める自分になるなんて予想もつかなかったよ(汗)。以下、個人的に萌えた点を中心に挙げていきます。妙なテンションになってると思いますのであしからず(爆)。

冒頭、博物館シーンで時計気にしながら駆けてくる姿だけで萌え(笑)。なんだか素直なお坊ちゃま的青年に見えてしまって…というか、既にナベさん見るだけで萌えてる状況なのかも(爆)。石棺の前でアイーダとぶつかりそうになって「あっ」となる表情も見てるだけで頬が緩んでる自分が分かる…。こりゃヤバイ…。
「勝利目指して」シーンでトントントンって感じで登場するシーンに萌え(笑)。いや、ナベラダって他のラダメス役者さんに比べると確かに「ババーン、俺を見てくれぇ」的な登場じゃないんですけど…なんか、ツボなんですよ、あの出方が(笑)。そのあと部下に一所懸命指示を出してる姿もなんか微笑ましい…。憎めない…。すんごい愛しい(笑)。そう思い出したらますます自分の頬が緩んでいくのが分かる。もう必死に抑えましたよ(←ちゃんとストーリーに集中しろよ 爆)
鎖をつけられたアイーダが剣を持って戦うシーンで彼女に目を見張っている時のナベラダに萌え(笑)。なんつうか、あの、落ち着いた感じが好き。彼がアイーダという女性に心惹かれる第一歩なんですよね。そのあとジーっとアイーダを見つめてるんですが、その視線がなんか見ているこちらがドキドキしてしまうくらい真っ直ぐ…。心はナベラダに見つめられるアイーダ状態(←すでに感想が破滅してきてる気がする 爆)。ちなみに逆上して「こいつっ」って殴りそうになってしまうナベラダも超ツボ。最近このシーン、すごい感情が乗ってる気がする。
ゾーザーに嫌味を言ってるメレブを庇うシーンに萌え(笑)。その時の仕草がなんか優しいんだよなぁ。そのあとゾーザーに遠征したいと語ってる時の生き生きした台詞回しも好き。
晩餐会のシーンでアムネリスと語る姿に萌え(笑)。光が当たってなくてもナベラダが出てるシーンはガン見してたせいかw、ほのか王女様と談笑してる姿を目撃。ファッションについて語っているらしいアムネリスに「へぇ~」と素直に聞いてるナベラダに激しく萌えた。
アイーダに旅について思わず熱く語ってしまうナベラダに萌え(笑)「まぁな」と心の動揺を突かれないようにする表情も好きだし、少年のようにヌビアの未開の土地についてアイーダと語り合う姿も好き!でもそのあとアイーダにそっぽ向かれて「全く別世界の人間なのに…」と歌うときのヘタレっぽいナベラダにものすごく愛を感じる私(笑)。ここの歌い方が以前に比べてものすごくよくなったと思います。ラダメスの微妙な心境が伝わってくる。
アムネリスを待たせながらアイーダに思わず告白しそうになっちゃう素直なナベラダに萌え(笑)。アムネリス登場に慌てて自分を見繕う姿が情けなくて可愛くて萌える。
洗濯しているアイーダを見つけて「お前の力になりたいのだ」と訴えてるナベラダに萌え(笑)。なんかこのあたりからホントに一所懸命アイーダを振り向かせようとしてるのが分かるんだよなぁ。なんとかこの想いを伝えたくて必死になってる姿がヘタレっぽいんだけど憎めなくて愛しい(完全に恋に落ちてる状態 爆)。そしてついにキスをしてしまうんですが、戸惑ってるアイーダを見てちょっと呆然と立ち尽くしてる感のあるナベラダにも可愛くて燃える(笑)。「何かが変わった~、何かがおかしい~♪」と歌いたくなるのは私かもしれない(爆)。で、そのあとヌビアの民に自分の持ち物をすべてあげちゃうんですけど…その時のなんとも嬉しそうというか楽しそうな表情が…見ているだけで激しく萌えるんですわ(笑)。
そして「キターー」が印象的なアイーダへの告白「迷いつつ」に入るわけですが…私、このシーンで今回思わずが…。アイーダがラダメス決死の告白についに心許した時、「あぁ、想いが通じたんだ…愛しいよ、アイーダ」と言わんばかりの表情で抱きしめるんですよ。この時のナベラダの表情が私の位置からすごくよく見えて、それがなんだかすごく切なくて思わずこみ上げてしまった…!思わず"ホントによかったねぇ"と言いたくなったし。
ラブラブモードになったアイーダとのシーン、「愛してるわ」と言われた後のナベラダに激しく萌え!!アイーダから告白された後にちょっとした間があったんですよ。それだけでラダメスの喜びが伝わってきた。「聞こえたぞ!」の言い方がまた、めちゃくちゃ嬉しそうで萌えすぎて私の頬が緩みっぱなし状態(爆)。「命令だ」って言ってる時も嬉しくてたまらないみたいな表情で…なんか見てるこちらが嬉しくなっちゃうよ(違)。

2幕冒頭の「どうしたらいい」の時のなんとも切なげな表情にまた萌え。2幕のっけから萌え(爆)。
ゾーザーとの仁義なき親子喧嘩シーンは『アイーダ』のなかでも大好きなひとつなのですが、この時のナベラダの逆らいっぷりがやたらカッコよく見えて萌え(笑)「彼女にはちゃんと名前がある!」と叫ぶシーンとか部下を追い払う仕草とか、ここは本当に全てに釘付けです。
アイーダが父からエジプトの将軍の事なんか忘れろと言われたとは露知らぬナベラダが手紙を送るシーン。ここはアイーダがラダメスからの手紙を読むといったシーンなんですけど、歌ってるのはラダメス。もう、見ているだけでアイーダへの溢れる想いがヒシヒシと伝わってきて萌え(笑)。愛した人には本当に素直で一所懸命なんだよね…ナベラダ。それがヘタレっぽく映っても憎めないしなんだかすごく感情移入してしまう。
そして切ない「星のさだめ」。死んだと思っていたアイーダを見つけたときのあの感激からのハグに萌え(笑)。でも別れを切り出されてしまって…ラダメスとしてはどうしても別れたくない。今の自分の地位を捨ててでもアイーダと一緒に痛くてたまらないんだよねぇ。ここでもアイーダへの恋に一所懸命なナベラダに激しく萌えてしまう…というか、泣けた…。アイーダの別れの意思が強いことに直面してしまった時の哀しげな表情にウルっときたぜよ(涙)。アイーダを抱きしめてる時のナベラダ見てるだけで切なくてたまらない…。一所懸命に愛を捧げてた姿を見ていただけに辛いんだよ~。「エジプトから去るんだ、永遠に」というセリフも切ないっす…。
アムネリスとの結婚式のときのナベラダの婚礼衣装に萌え(笑)。好きなんです、ナベラダのあの姿(笑)。
船着場でアイーダの正体を知った時の愕然としてる表情に萌え(笑)。一所懸命だっただけにショックが大きいことが分かる。でも、ゾーザーに向けて「立ち去ったほうがいい!」と怒鳴るシーンはすごく迫力があってよかったよ!怒りの感情がセリフに乗ってたし。
そして、捕らわれる時にアイーダの手を取り鎖をつけられてしまうラダメスたち。アムネリスに「大切に想っていたよ」と語る時の優しい口調に萌え…そしてウルっ…。あのシーン、見るごとにナベラダの感情が乗ってきてて今回かなり泣けた…。裁判中、ラダメスって王たちのほうを決して見ようとしないんですよね。目がシバシバ泳いでるんですが(笑)アムネリスたちのほうは見ることがない。あそこでシバシバさせてるナベラダにも萌え(笑)。
そして石棺に詰められた時の、あの、「ほら、こんなにそばにいる」のセリフに超萌え(笑)。ナベラダの優しさが集約されてるようなシーンで、本当に萌えるし泣ける(←どっちかにしろ 爆)。もしかしたらこれでナベラダに会えるの最後かも…とか思ったらますますこみ上げちゃってボロ泣きしてしまった。

ふぅ…、あっ…、気がついたら萌えだらけだよ(爆)。すみません、こんな崩壊気味な感想で。でも恐らく、次にナベラダを見たときもこんな感じになるのではないかと…(汗)。
お付き合いくださった方、ありがとうございました。いやぁ、うちのブログだけだよなぁ、ここまで萌え熱くナベラダ語ってるの(爆)。




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