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ようやく体調が落ち着いてきましたのでまたボチボチ更新していこうと思います。寝込んでいる間に『龍馬伝』の第2部原作を読破したのですが…読み終えたときには涙が溢れて仕方ありませんでした(涙)。映像になったものを見たら…なおさら堪え切れないものがあるかも…。

龍馬伝 II~SEASON2 RYOMA THE ADVENTURER龍馬伝 II~SEASON2 RYOMA THE ADVENTURER

日本放送出版協会 2010-03-24
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5月10日の攘夷実行には長州のみが決行に移し散々な結果に。共に戦う気満々だった土佐勤皇党は藩主・容堂の命令を待ち続けましたが結局何事もなく無念のままその日を迎えてしまった。ここから彼らの転落のドラマが始まっていったわけですが…その落差があまりにも哀しく切なく描かれていくことになると思います。

以下、追記へ。


土佐へ戻った後に吉田東洋暗殺の容疑で投獄されてしまった収二郎を救うため、半平太は龍馬の制止を振り切って土佐へ(この時の二人のやり取りがものすごく泣けた 涙)。半平太は一度は自分を裏切ったと収二郎をなじってしまいましたが、ここまでずっと苦楽をしてきた盟友を見捨てることができなかったんですよね。
連日激しい拷問を受けている収二郎の姿はあまりにも哀れ…。あんなに威勢がよく熱く攘夷を語っていた彼が何の為す術も無く打ちのめされている。東洋殺害のことで尋問されていたわけですが、彼は本当は半平太が関わっていたことを勘付いているにもかかわらず決してそのことを口にしようとしない。それだけに、なおさら気の毒で泣けます。
半平太は収二郎の処分を任されている後藤象二郎に必死に助命嘆願しますが…半平太憎しの感情を持つ彼がそれを聞き届けるはずもなく。ムネくんの表情がなんだかやたら不気味で怖かったわ~。象二郎があそこまで東洋にこだわっているのは彼が東洋を父のように慕ったという背景もあったと思うのですが、その部分はほぼカットされてしまっていたのでちょっと分かりにくくなってしまってるような気がするのが残念かな。

その頃、海軍操練所には龍馬の兄の権平さんがひょっこり現れてます。懐かしの兄上~。しかし龍馬とはすれ違いで会うことができず、長次郎勧めで操練所に体験入隊(?)することに。体験とはいえ、与之助の指導はそりゃもう手厳しい(笑)。号令一つに関しても容赦なしで権平さんを叱りまくってます。戸惑いつつも必死にくらいついていこうとしてる兄上がなんだか愛しく見えたわ~。
当の龍馬はというと勝麟太郎のところにいた。"日本は一人の権力者のもとでまとまっているのではなくそれぞれの権力者が存在しているが故に異国の属国にならずにいられる現実がある"、という麟太郎の言葉には龍馬ならずとも私も思わずガッテンしてしまった。なるほどねぇ。
そんな麟太郎に龍馬は土佐で投獄されてしまっている収二郎を助けるにはどうすればいいかと相談。しかし、吉田東洋を闇討ちにしたのは土佐勤皇党であり武市だったのではと切返されると何もいえなくなってしまう。吉田東洋は龍馬が会った限りでは悪人には見えなかった。そんな人を殺した勤皇党は悪人ではないかと麟太郎。たしかにそうなんだよなぁ。でも、半平太たちからすれば東洋の暗殺は土佐のため・容堂のためといった使命感があったわけで彼らに罪悪感はない。その気持ちも龍馬には痛いほど分かる。
「つまりそれも、見方が変われば違うものにみえちまうってことだ」
うーん、深いねぇ、麟太郎先生。龍馬の頭はますます混乱してしまうわけですが…その隙を縫って勝塾の資金調達を頼んでくるところがニクイ(笑)。勝塾はそうとう財政逼迫してるらしく、千両の大金が必要らしい。それを頼めるのはもはや懇意にしている越前の松平春嶽しかいないということで…、相談にやってきた龍馬は上手い具合に勝先生のお使いをさせられる羽目になってしまいました(笑)。この二人のやり取りはいつもテンポよくて面白いですな。

龍馬が勝塾の救済のために春嶽のもとへ向かったことは仲間達の耳にもすぐに入る。あまりの大金に不安の声が上がるも、長次郎の「龍馬さんやったら、何とかしてくれるがやないろうか!」という言葉に皆が大きく頷きその場が熱く盛り上がってていく。その様子を目の当たりにした権平さんはビックリ仰天。泣き虫で頼りないと思ってた龍馬が今ではこんなにみんなからの信頼を集めている…。それは衝撃的な光景だったに違いありません。
勝塾の期待を一手に背負っている形になった龍馬は春嶽の前で堂々と千両の交渉を始めます。はじめは大金だった故に渋い顔の春嶽でしたが

「わしらは必ずそれを生き金にしてみせますき!」

という龍馬の言葉に思わず耳を傾けます。生き金というのは使ったものが何倍にもなって戻ってくるお金のこと。千両を貸してもらえれば日本を守る軍艦ができ、人も育てることができる。どのようにお金を使うかによって、生き金になるか死に金になるか変わるって事ですね。うーん、深い!我が家のお金は生き金なんだろうかと思わず自問自答してしまった(爆)。その言葉に感服した春嶽は快く千両を出すことを了承してくれました。そうさせてしまうのがやはり龍馬の魅力なんでしょう。
しかし、その席で出会った横井小楠から土佐勤皇党について意見を言われたことが彼の頭の中にずっとくすぶり続けてしまう。今土佐で起こっている勤皇党の弾圧は世の中の流れから見て当然の出来事だと、それゆえに今まで値打ちのあったものが古びて用無しになっていると。収二郎や半平太は今の大きな時代の流れの中では芥子粒ほどのものだと冷たく言い放つ小楠の言葉に龍馬はショックを受けます。彼の中では収二郎も半平太もとても大きな存在でありかけがえのない友なだけに、とうてい受け入れられるものではないんですよね…。

こんな重い展開の中、和ませてくれるのはやはり岩崎家。材木を売り歩きながらも相変わらずうまく行かない弥太郎は坂本家に再び媚を売りにやってくるわけですが、権平さんのいないこの家は強敵揃い!女性だけのほうが強い坂本家…権平さんの立場が顕著にうかがえますな(笑)。
あっさりと追い返されてしまった弥太郎は愚痴ってるわけですが、彼にはどうしても納得いかないことが。貧乏のどん底で一向に光の見えてこない自分をいつまでも献身的に支えてくれる妻・喜勢。彼女がなぜ愛想も尽かさずに弥太郎についてきてくれるのか、そのなぞがついに明らかに。占いで「自分を幸せにしてくれるのは○まみれの男」と言われたことを頑なに信じてるからなんですね(笑)。肥溜めに落ちていた弥太郎はまさにドンピシャな男だったというわけか。しかし、ここまで堕ちた生活でも愚痴も言わずついてついきてくれるなんて…本当に喜勢さんはいい奥さんだよなぁ。しかもさりげなく商売のアドバイスまでしてるし。

その頃収二郎は毎日の過酷な拷問に力尽きそうになっている。どうしても東洋殺しの首謀者を言わせたい象二郎でしたが収二郎はどんなに痛めつけられても決して口にしようとはしない。薄々気づいていながらも、なじられたことがあろうとも、収二郎の半平太への忠誠心は並々ならぬものがある。それだけになんだか気の毒で見ていられない(涙)。
焦った象二郎は容堂にそのことを報告しに行き半平太を捕らえてほしいと訴えますが、罪状もなく捕らえることはできないと突っぱねられてしまう。そこへ半平太が容堂に目通りをとやってくる。必死に収二郎への助命を訴える半平太の言葉を意外にも容堂はあっさりと聞き入れ象二郎に拷問をやめるよう言い渡します。これには象二郎もビックリですよね。やっぱり彼は空回りする羽目になってしまうのか(汗)。しかし、驚いたのは象二郎だけではなく半平太も同じだったのでは。こうもあっさりと聞き入れられるとは夢にも考えてなっただろし。クワガタを自分の肩に乗せて不敵な笑みを浮かべる近藤@容堂さん、恐るべし!
ちなみにあのクワガタさん、この撮影のときに思いっきり近藤さんの耳を挟んでたらしいですね(笑)。そのエピソードを読んでいたのでこのシーンは緊迫していながらもなんだかちょっと吹出しそうになっちゃいました。しかしなんでクワガタ(笑)。

拷問から逃れられたとはいえ、牢の中でグッタリしている収二郎。そんな姿を初めて目の当たりにした半平太は申し訳なさでいっぱいの気持ちに苛まれてしまう。ドラマのなかではなかった半平太の台詞に「こんなに痛めつけられて…痛かったろう…辛かったろう」というのがあったんですよね。もう私はこれを読んだだけで涙が溢れて仕方なかったですよ(涙)。
涙ながらに言葉をかける半平太に収二郎は吉田東洋暗殺した犯人のことは本当に知らないことだから何も我慢していないと静かに語ります。これも半平太への思いやりだよね…。東洋暗殺のことはたしかに収二郎には伝えられていなかったけれども、これまでずっと行動を共にしている中で彼はなんとなく気づいてた。でもそのことは最後まで言葉にしなかった収二郎の忠義の心に胸打たれます…。
半平太は瀕死の状態の収二郎にもう拷問を受けることはないと告げると思わず

「わしは・・・許されたがですろうか?家に、帰れるがですか?」

と本心を口にします。その言葉が、半平太の胸をさらに苦しめる…。たしかに容堂は東洋殺しに関する拷問はやめると言ったが、収二郎が朝廷に勝手に取り入ったことの罪は許したわけではなかった。その罪に対する代償は…切腹。容堂の狙いはここにあったんですね…。生きて家に帰れるかもしれないという収二郎の希望を半平太は自らの言葉で打ち砕く結果になってしまった。それは半平太にとって胸が張り裂けるほど辛い宣告だったに違いない(涙)。半平太はボロボロと涙を流しながら
「わしが勤皇党をつくらんかったら…おまんを誘わなかったら…こんなことにはならなかったぜよ」
と何度も詫びる。自分のせいで、今まで支えてくれた大切な盟友を殺してしまうことになってしまった…、そんな悔恨が半平太のなかで大きく渦巻いている。自分を責める以外にこの時の半平太を支えるものはなかったんだと思う(涙)。ても、収二郎にはそんな半平太の心の痛みが分かっていたんでしょうね。土佐勤皇党があったから、今の自分があるんだと感謝の言葉をかける。半平太が自分を陽の当たるところへ連れて行ってくれた…そのことが収二郎にとっての誇りでもある。
「まるで、夢のようじゃった…」
と、遠くを見つめるように懐かしそうに呟いた収二郎の姿に思わずこちらも涙…。彼の脳裏には走馬灯のようにこれまでの勤皇党の日々が輝いて浮かんでいたに違いない。もっと、その輝きの中にいたかっただろうに…(涙)。

「もう、先生などとは呼んでええ…。呼ばんでくれ…」

泣き崩れる半平太の心の痛みがこちらにも伝わってくるよ(涙)。最後まで半平太を慕い続ける収二郎の姿が本当になお一層の哀しみを誘うよなぁ…。

「切腹は、武士の誉ですろう。ありがたき幸せ。加尾に伝えてつかぁさい、兄は、間違っちょらんと…兄は、幸せじゃったと…!」

この台詞の中に、収二郎の無念の気持ちがたくさん詰まってるように思えました。本心では切腹させられることを良しと思っていなかったはず。家に帰りたいと思わず出たあの言葉が収二郎の気持ちでしょう。すべては土佐のため、容堂のため、そして尊敬してやまない武市半平太のため、必死に生きてきた収二郎。こんな形で最期を迎えるなんて本意であるはずがない。その気持ちが、半平太には痛いほど分かっていたと思う。
「収二郎…!!」と号泣しながら痛めつけられたその体を強く抱きしめてやる半平太、その腕の中で涙を流し続ける収二郎…。涙無しには見れない、最期の抱擁…。土佐勤皇党を作る前の「武市さん」と「収二郎」の関係に戻っていた二人。こんな形で別れなければならない無情がただただ泣けました…。
このシーンの直後に操練所での兄上の奮闘っぷりが出てきたのですが、その落差がかえってさらに哀しみを誘いました。ニクイ演出するなぁと。

権平は帰ってきた龍馬と久しぶりに再会し、連れ戻しに来たことを告白。しかし、操練所にいる間に龍馬がいかに大きな男になっていたかを実感したことでその考えが覆ったと告げ土佐へ帰っていきました。帰り際、
「決して道半ばで命を落としてはならん」
と弟を思いやる兄上の言葉がなんだかとても温かくて泣けました…。私達は龍馬の運命を知っているわけで…その上でこの台詞を聞くとなんだか無性に泣けますよね(涙)。

権平さんと別れて少ししてから、龍馬は加尾の手紙から収二郎が切腹させられたことを知ります。あまりに衝撃的な内容に言葉を失ってしまう龍馬…。
加尾の手紙には半平太から"収二郎は何も悪いことをしていない"と聞いたけれども、悪いことをしていないのになぜ切腹しなければならなかったのか納得ができない、と切々と訴えるような文面が綴られている。加尾はかつて武市に「勤皇党は何も悪いことをしていない」と聞かされたときも不信感を募らせていました。何が正しくて、何が悪いのか。政界が見えない混沌とした時代…。そんななかで命を失わなければならなかった兄・収二郎の無念を想うと加尾は悔しくて仕方なかったんだと思う。
何かとつっかかってくることの多かった収二郎でしたが、やはり龍馬の中では土佐の親友の一人。彼が土佐のために必死に働いたことを龍馬は知っている。横井小楠の「世の中の流れから見れば人間は芥子粒ほどの存在」という言葉が脳裏を過ぎり、その言葉に対する憤りが沸々と沸き起こってきます。収二郎は芥子粒の存在なんかではない。

「人の命とは…人の命いうがは、そんなものながか!」

血の滲むような龍馬の悲痛な叫びが痛々しくて哀しくて涙してしまいました…。しかし、このあとさらに龍馬にとって辛い出来事は続いていきます。毎回泣きそうだ…。
宮迫さんの収二郎はこれで撮りきりということでお疲れ様でした。「北条時宗」のときから私は役者・宮迫博之に注目していたのですが、今回も素晴らしい熱演でした。もう少し見ていたかったな。

そういえば、ようやく高杉晋作の配役が発表されましたね。白洲二郎の熱演が記憶に新しい伊勢谷友介さん。かなり期待しています!


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テーマ : 龍馬伝 - ジャンル : テレビ・ラジオ

大河ドラマ 龍馬伝 comments(4) -


コメント

Re: これから…

トラベラーさん、こんにちは!コメントありがとうございます。
土佐勤皇党への弾圧が収二郎の切腹を機にいよいよ始まってしまいました。
私もダンナに泣き顔は見られたくないのですが…
ここ最近のはもう涙を抑えきれなくなっています(汗)

これから…

こんにちは~
これからどんどん土佐勤王党に暗雲が(*_*)
そういう場面に弱く家族に泣き顔見られるの恥ずかしくて(エエ年して、爆)また録画してコソッと見続けます~
大森さん達と入れ違いで、虎ちゃん大河に登場でしょうか?
残念だなぁ~

Re: 都立旧岩崎邸庭園

亜里沙さん、コメントありがとうございます。
岩崎邸の庭園があるんですねぇ。知りませんでした(汗)。
今の時期は龍馬関連の場所はどこも混雑しているのかもしれません。

都立旧岩崎邸庭園

竜馬伝人気で都立旧岩崎邸庭園へ行きましたが
やはりみんな考えることが一緒のようでとっても混んでいました。


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日本語吹き替えは当時劇団四季に在団していた役者さんです。退団した人も多いので貴重な一枚かも!

アナスタシア
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曲がとにかく素敵です。日本語吹き替えで石川禅さんがディミトリ役を熱演してます♪

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