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1週間おいて、ふたたび『アイーダ』を観に行ってきました。実は、この観劇の直後に突然体調を崩し数日寝たきりの生活をしていたので(苦笑)すぐの更新・またコメントへの返信ができませんでした。ごめんなさいっっ!お返事は必ず近いうちにしますのでもう少し待っていてくださいね。

前回の観劇(1週間前でしたがw)ではプレステージトークの特典がついていましたが、なんと、図らずも今回もプレステージトークイベントの日程に当たりまして。コレを目当てにチケット確保してたわけじゃないのでなんともラッキーな出来事でした。
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座席番号を見たら前回よりもかなり前方ど真ん中!どうやら全体的に前のほうに集めることにしたらしい。第1回のときは中央ブロック2列分の参加者でしたが、今回はちょこっと増えて中央ブロック3列分の参加者が。少しでも増えたことは喜ばしいことです。
この日イベントに参加してくださった役者さんはファラオ役の岡本隆生さん、アモナスロ役の川原洋一郎さん、女性アンサンブルの小笠真紀さん、高橋亜衣さんの4人。ということで、告知されていたトークテーマからするとおそらく
"お父さん達の憂鬱、うちの子に限って!!"
だったと思います。なぜ曖昧な表現をしたかといいますと…このテーマに沿ったトークはほとんどなかったからです(笑)。その代わり、かなーーり笑わせていただきました!その概要を覚えているものだけちょっとご紹介。

まず舞台上に川原さんと高橋さんが登場(セットは1回目と同じ)してなにやら寸劇が始まったんですが、見ているこちらがちょっとポカーンとなった空気を察した川原さんが劇中にもかかわらず「あ、すみません、くだらない寸劇中です」と解説入れて参加者吹きました(笑)。どうやら『アイーダ』の物語の発端部分をトーク参加者(+特別ゲスト黒川さん)で紹介してたようなのですが、けっこう滑稽。それを全力で芝居してる川原さん、アッパレ(笑)。それに対して岡本さんが「ぜんぜん受けないじゃない~」とツッコミ入れてまして(笑)その様子からするとこの寸劇考案者は川原さんだったのかなと。このやりとりにのっけから笑ってしまった。
寸劇も終了してそれぞれが自己紹介をした後いよいよトーク開始となるのですが、前回は有賀さんがイベントの趣旨を説明したあとにトークのテーマについて語ってくれたのですが…今回は始まって早々に川原さんが「どんな話を聞きたいですか?」と突然イベント参加者に尋ねてまして(爆)これにはみんな苦笑い状態。川原さんも岡本さんもイベントの趣旨が上手く伝わっていなかった!?そんなわけでお題についた話題はほとんど皆無のまま独自の進行で進んでいきます(笑)。

最初の8分弱くらいは川原さんと岡本さんが初めて「アイーダ」を見る人のためにということで舞台背景について細かく解説。世界史の授業のような講義トークがはじまったわけで、今回はこの調子で終わるのかなと少し退屈モードが客席にも漂い始めてました。するとその空気を察した岡本さんが「この話つまらないですよね」と自己ツッコミ(笑)。その直後に川原さんが「この日のために一所懸命勉強してきたのでもう少し言わせて」と言い出し参加者も力が抜けてお笑いモードに(笑)。
歴史の勉強のあとからいよいよ川原さんのエンジンが本格的にスイッチオン(笑)。まずクイズ大会の前にプレクイズとしてアイーダの象徴にもなっている"ホルスの目"のお守り(ウジャト)について語るとき、ホルスの説明で突然川原さんが自分のお尻をアピールしだして岡本さんが爆笑してる(笑)。ホルスはイシスとオシリスの神の子供だと言いたいがために"オシリス"をご自分のお尻を使って解説するとは!それに気づいた客席も肩震わせて笑ってましたよ(笑)。さらには岡本さんに「台詞言って」と無茶振りして"イシスの神子のの命令だ"と素のまま言わせてました(笑)。
プレクイズ第2問で「スフィンクスはどちらの方向を向いてますか?」という質問を客席に問いかけると「南」と言う回答があったんですが、すると「南って言うのはラダメスの台詞ですよ」と不思議な受け答えをしたかと思うと
♪いざ進もう~北かぁら南ぃ~ナイルさかのぼぉりぃ、ヌビアへまっしぐらぁ♪
とそりゃもう気持ちよさそうに朗々と歌いだす川原アモナスロ(笑)。これにも客席のみならず岡本さんたちも爆笑ですよ!どうやらあと数年若ければラダメスやりたかったらしいです(笑)。ちなみに答えは「東」。もうこのまま続けてると川原さんオンステージになりそうだと危惧(?)した岡本さんがすかさず客席からの質問を募集しだしたのにも笑えました。

客席からの質問の中に「ファラオを持っているときは重くないんですか」というものがあったんですが、この質問が出たとき川原さんの反応が「ば、バレてる!!」とノケぞっててこれまた吹きました(笑)。ファラオの担ぎ手が4人出てくるシーンがあるんですが、そのうちの一人が川原さん。いやぁ、私、気づいてませんでした(爆)。川原さんが「目立たないようにしてたんですけどねぇ、頭のツルツル度でわかっちゃうんですよぉ」と回答すると(笑)岡本さんが「いや、あれは目立とうとしているでしょう!カツラつけないでそのまま出てるんだから」とツッコミを入れて客席も爆笑(笑)。ちなみにもうひとつラダメスがアイーダを捕らえたあとに衛兵の声がするシーンがあるのですが「それも私です」と猛アピールしてた川原さんでした(←ここもラダメスが体を拭いてもらってるときのアクションつきで 笑)
あと、アイーダの作品は他にもあるのですが…みたいな質問が出たときにアモナスロの出番の話題になったときのこと。オペラなんかはけっこうアモナスロの出番が多いらしいのですが、ディズニーのミュージカルのアモナスロは出番が3分強(笑)。川原さん「初めてご覧になる方…私、ズタ袋みたいなの着てます」と言って会場を笑の渦に(←オペラ版はちゃんとした服を着てるということで 笑)。さらには「2幕ではしゃがんで、立って、しゃがんで、最後には船でバイバイなんです」とアモナスロの出番について解説する川原さんにもうみんな肩震わせて笑ってましたよ(←初めての人には非常に分かりづらい解説 笑)

このあとほとんど喋る機会を失っていた小笠さんと高橋さんにもエピソードをと岡本さんが気を利かせてくれてたのですが、ここにも川原さんの面白トークが随所に挟まり(笑)それを岡本さんが「あなたはもう、黙りなさいよ」とツッコミ入れて制御するといった場面が何度も見られみんな大笑いしておりました。
その後、クイズ大会がまたありまして…私はけっこう基本的な問題でアウトになってしまった(爆)。前回同様けっこうマニアックな質問が多かったんですが…有賀さんの用意した質問を持ち越しで使ったようには見えなかったような(笑)。クイズ大会のときもオモロイやりとりはあり…中でも面白かったのがやはり川原さんの質問のとき。「ステーキと言う言葉はエジプトが起源ですがハンバーグもそうである、○か×か」(←客席は○か×のアクションで答えます)という問題がありニンマリしていた川原さんだったのですが…その直後あたりに岡本さんが「ハンブルクっていうのがあるんだからねぇ」とほとんど答えとも思えるような発言をポロリ(爆)。するとニンマリしてた川原さんの表情が一転大慌てに(笑)。この時の川原さんと岡本さんのツッコミ合いが面白かったなぁ~。

最後に川原さんたちと参加者との空気キャッチボールで締め。まずは川原さんたちが私達のほうに『アイーダ』の"気"を投げてそれを参加者がバシっと受け取り、それを再び客席から役者さんたちに投げました。その"気"は舞台から僕たちが返しますからといったところでお開きとなりました。こういうやり取りができたことが嬉しかったです。

と、色々とありましたが予想外に濃い~爆笑トーク大会でございました。いやぁ、川原さんの暴走トークが最高でしたわ(笑)。川原さんがあんなオモロイ役者さんだとは思わなかった。それにツッコミ入れてる岡本さんも可愛くて最高でしたよ。ベテランお二人のナイスなやりとりがホントにツボでした。

この爆笑トークの1時間半後、本編へ。なんとなく、少ない客席にも慣れてきてしまった自分が…(爆)。この日は後方中央ブロックにテレビカメラが入ってたんですが…どこかで放送されたんですかね。客席の少なさアピールだけは止めてほしいけど(苦笑)。


主なキャスト
アイーダ:樋口麻美、アムネリス:鈴木ほのか、ラダメス:渡辺正、メレブ:古賀陶馬ワイス、ゾーザー:田中廣臣、アモナスロ:川原洋一郎、ファラオ:岡本隆生、ネヘブカ:松本昌子 ほか


以下、ネタバレを含んだキャスト別感想になります。



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この公演の直後あたりに『アイーダ』に関するニュースがいくつか入ってきてます。私が初めて『アイーダ』を見た時にラダメス役を演じてた金田俊秀さんが退団、母国の韓国へお帰りになったそうです。もう一度観てみたいラダメスだっただけに残念ですが、母国での活躍をお祈りしたいと思います。頑張ってください。
それから、アイーダのオリジナルキャストだった濱田さんと阿久津さんが「マンマ・ミーア」にキャスティングされることが濃厚とのこと。アイーダでの二人のコンビを一度観てみたかった気がするけど…マンマでも頑張ってほしいです。
そしてさらに衝撃的なニュースというのが…『アイーダ』東京公演の千秋楽が9月5日に決まってしまったこと(涙)。あの客席ではクローズされてしまう日も遠くないかもと覚悟はしていたのですが、まさか、1周年を待たずして千秋楽を迎えてしまうとは…。正直、ものすごくショックです(涙)。『アイーダ』は四季の作品の中でも3本の指に入るくらい好きだったのに…。私それに、今の少ない客席での熱演『アイーダ』もすごく好きなんですよ。本当に哀しいです…。通える場所にいる間はとにかくお財布と相談しつつではありますが…海劇場の『アイーダ』を観に行きたいと思います。できれば千秋楽舞台を観届けたいっっ!クローズしたことの責任云々については個人的には言いたくないし聞きたくないです。こんなに私をこの作品を好きにさせてくれたんだから…。誰も責めないでほしいです、本当に

以下、キャスト別の感想になります。


アイーダ@樋口麻美さん
樋口さんのアイーダ、観るごとに本当に力強くて魅力的になっていきます。最初の頃に感じた違和感も今はありません。特に王女の自覚に目覚める芝居がものすごくよくなっています。みんなから請われてその重責に耐え切れずに思わず涙してしまうシーンはこちらも一緒に胸が痛くなってしまう。その上でのあの♪今!♪があるわけで、ここ最近はゾクゾクっと鳥肌が立っております。こんな風に役者さんの進化を目の当たりのするのは本当に嬉しいし楽しい。
それからラダメスとのシーンがすごく少女っぽくて可愛いんですよね。ちらっとお転婆っぽい顔見せたり、恋愛成就したときの「愛してるわ」のあとの仕草もすごくいい!ラダメスが惹かれるのが納得のアイーダだと思います。

ラダメス@渡辺正さん
もしかしたら6月でキャスト変更があるかもと思ったので、今回はナベラダさんをけっこう中心に見入ってしまった私(笑)。いや、ホントに好きになっちゃったんですよ。前のほうの席だったので表情にけっこう注目。ファラオからアムネリスとの結婚を言い渡されたあとに苛立ってるときにアイーダと会話するナベラダが好きだっ!「私の国のことを言ってるの?」とアイーダに質問され「まぁな」と答えたときのちょっと気まずいなぁ的な表情にまず萌えた私(笑)。アイーダにはけっこう最初反発しまくってるラダメスなんですが、それと同時に好きになっていってるなぁというのも分かるんですよ。それゆえに彼女の愛に完全に目覚めたときのナベラダさんはなんだかとても愛しく見える。彼女に見せる笑顔は優しくてかなり萌えます。
逆にアイーダから別れを切り出されたときの寂しそうな表情も萌える。本当に彼女のことを愛してたんだなってジンワリジンワリ伝わってきます。墓の中で抱きしめるときのナベラダさんの優しさが私の胸にジーンと染み渡る…。優男って見られるかもしれないけど、私はこれは渡辺さんの個性だと好意的に受け止めたんですよ。だからやっぱり好き。
一度ナベラダさん好きな人と集まって観劇したい気分デス…。きっと好きって思ってる人もいるはず…。

アムネリス@鈴木ほのかさん
何度見ても素晴らしい安定感のほのかさんのアムネリス。見るたびに歌声に力強さが…切なさが乗っていいるのが分かる。四季の発声法をもとにした台詞回しではないのですが、しっかりとアムネリスの言葉も心も伝わってきます。「おしゃれは私の切り札」のときのキュートさもさらに磨きがかかってて見応えあり。あのナンバーもすごく好きです。
アムネリスの心の迷いの表現は何度見ても切なくなりますね。アイーダに王女としての重責を告白するときのアムネリスは短いシーンながらも彼女の心の痛みが伝わってきて泣けます。そして、最後に愛した人と信じていた友達に裏切られてしまったときのなんとも言えない虚しさと哀しみ…。それゆえにアムネリスが刑を言い渡すシーンは何度見ても泣けてきます。説得力のある重みのある芝居は本当にさすがだなぁと思いますね。

メレブ@古賀陶馬ワイスさん
有賀さんが抜けまして、お久しぶりの古賀さんでした。最初に古賀@メレブを見たときには「歌唱力がちょっと…」と思ってしまったことがあったのですが(汗)今回は安定した美声を響かせてくれました。ただ「どちらかというと応援するほうが」とかちょっとクスっとくるような台詞回しは有賀さんのほうが面白かったかな。古賀さんのメレブは終始真面目といったイメージでちょっと寂しかったです。

ゾーザー@田中廣臣さん
田中@ゾーザー様の悪の表情もかなり堂に入ってきました!ファラオに砒素を含ませるように言うときの表情とか、アイーダを殺せといったときの表情とか見ていてぞくっときますし。「ピラミッドを建てよう」のナンバーもすごく好きです。それからナベラダとの親子喧嘩は毎回見ててゾクゾクします!あの親子喧嘩は何度見ても見応えあっていいっ!

アモナスロ@川原洋一郎さん
出番が3分40秒ちょっと(笑)ということもあり普段はあまり注目してなかったのですが(爆)今回はプレステージの影響がかなりあって大注目してしまいましたよ。1幕でのラダメスを呼び出す声、ファラオの担ぎ手、たしかに川原さんだった!舞台上の川原さんはとても渋くてあのプレトークで暴走していた姿が嘘みたいでちょっと笑いそうになってしまった。
アモナスロ父さんとアイーダとの短いやり取りもいつもよりじっくり見ました。「娘よ!」と抱きしめるときのあの熱いテンションの川原@アモナスロ父さんが好きだ~。

ファラオ@岡本隆生さん
プレトークでしょっちゅう川原さんの暴走トークに歯止めをかけていた岡本さん、あの時の穏やかで楽しい顔と舞台上での威厳あるファラオの顔とはやはり違いますねぇ。今回シミジミとそれを感じました。アムネリスに将来を託すときのあの仕草がとても感動的です!

ネヘブカ@松本昌子さん
松本さんのネヘブカもちょっとお久しぶりでしたが、やはりあの力強い歌声は衰えを知りません!熱くギラっとした雰囲気もいいですねぇ。アイーダの身代わりとして拉致されてしまうときのグッと自分を押し殺そうとしてるときの表情の迫力も素晴らしかったです。

プレトークに参加してくれた高橋さんと小笠さんも一所懸命探したのですが…修行不足でよく分からなかったのが残念!あと、ファラオに砒素が盛られる瞬間も川原さんに注目してて気づかなかった(笑)。まだまだ見るべきところがたくさんありそうな「アイーダ」です。次回は6月3日の予定。



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