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ついにあの坂本龍馬を崇拝する男…あるときは金八先生、あるときは洪庵先生武田鉄矢さんが本格的に登場してきました。
サブタイトルはズバリそのものの「勝麟太郎」ですが、たしか放送前のサブタイトルは「面白き男」だったんですよね。個人的には後者のほうがドラマっぽくていいような気がしましたが(笑)、ただ、ドラマのストーリーとしては非常に見ごたえがあって面白かったです。


4年ぶりに千葉道場に現れた龍馬。稽古の真っ最中だった佐那は突然目の前に初恋の人が現れたものだからどうしていいかわからず俯いてしまうのですが、龍馬はそんな佐那さんの様子には全く無頓着な様子(汗)。それでも重太郎兄ちゃんは「お前に会いに来たんだよ!」と佐那の恋心をさらに煽ってしまうものだから(←ホントにそう思って疑ってないんだよねぇ…重太郎さん 苦笑)身支度にも気合が入ってしまう。そのアタフタっぷりがなんとも乙女で可愛いんですが、なぜか流れるBGMはその後の展開を予測するかのように非常に緊迫ムードだったりする(苦笑)。
で、その顛末はすぐに訪れるわけで…龍馬は佐那に会いに来たのではなく、定吉先生に勝麟太郎との対面を取り持ってほしいという目的だったことが判明。しかし定吉は龍馬が脱藩したことを知り、幕府の要人がそんなに簡単に会ってくれるわけないとつれない態度。当てが外れてガックリする龍馬ですが、当てが外れたのは佐那と重太郎も同じこと。「あの…あなたは…あなたは…」と必死に語りかけようとする佐那の言葉は龍馬には届いていない。彼の頭の中には勝麟太郎に会いたいということだけがグオングオン渦巻いてるんですが…それにしてもこの仕打ちはあまりにも気の毒(汗)。
重太郎は必死に佐那の想いを伝えようとしますが、逆に越前藩邸で指南役を務めているのではと龍馬に詰め寄られそのまま引きずられて松平春嶽の元へ案内させられる羽目に(苦笑)。重太郎兄さん、妹の恋の橋渡しができず無念!龍馬はあの勢いで取り次ぎの北村に懇願して春嶽との対面を許してもらった様子。
さすがに今の格好ではということで…龍馬の身支度を用意したのが佐那。愛しい人が自分のほうを全く見ていないと悟りながらも彼の志のために坂本家の家紋つきの羽織を用意するとはなんという心遣い!本当は辛くて堪らないだろうにねぇ…。髪型もすっきりとまとめてます。写真で見る坂本龍馬像に近づいた感じでなかなかカッコいい。

佐那が用意してくれた正装で松平春嶽とついに対面する龍馬。春嶽の前でも堂々とした語りっぷりの龍馬に後ろに控えていた重太郎さんは心臓バクバクな様子でしたが(笑)かえってその態度が春嶽の心を捉えたようです。さらには定吉先生もサプライズで現れ「面白い男」である龍馬は見事に勝麟太郎との対面を認められることに。なんか龍馬、脱藩してから「怖いもんなし」になったような感じですね。大物を前にしても物怖じしない態度は土佐ではあまり見られなかった姿です。

以下追記にて



その少し前、江戸城には武市らを従えた三条実美が入り将軍家茂に「帝の上洛命令」を読み上げていました。武市は自分が成し遂げた出来事に高揚感を覚えている様子。あれよあれよという間に出世してしまったなぁ。まさに人生の絶頂期。
幕府側といえば、勅書についての議論が沸き起こるわけですが…家茂は上洛することに不快感を示しそれを聞いた慶喜が「自分が上洛して帝に意見する」と息巻いている。この時家茂と慶喜がアイコンタクトしてるんですが…この二人、やけに意気投合している様子でしたね(笑)。中村隼人君の家茂が凛々しくてよかったし、田中哲司さんの熱血慶喜も面白かった(←眉毛剃っててちょっとビックリした)

そしてついに、武田@勝麟太郎福山@龍馬が対面する時がきました。これまで描かれてきた龍馬と勝の出会いは“龍馬が勝を殺害しに行ったら勝の話術にはまり弟子になってしまった”みたいな流れが多かったのですが(「JIN」でもそうでした)今回は大河ドラマオリジナルになっています。そもそも龍馬が勝を殺しに行ったかどうかというのは本当のところ史実かどうか分からないらしいので(勝の創作という話もあるらしいし)いいんじゃないでしょうか。
意気揚々と勝邸にやってきた龍馬は待っている間、部屋の中にある珍しいものに目を奪われます。黒船を見て「乗りたい」と語っていた龍馬ですから、さぞかし勝先生の部屋はドリームランドのように映ったことでしょう(笑)。あの品々を見るだけで勝麟太郎という人物がいかに進んだ人物かが窺い知れます。

そこへ勝麟太郎先生登場。龍馬の挨拶を受け流しながら名前を尋ね半紙になにやら書き出す勝。この時の二人のやり取りの会話のテンポがリズミカルでとても面白かった。勝は余裕で龍馬をあしらうように尋ねているのに対し龍馬は緊張しながら必死に言葉に食いつこうとしている。二人の力関係みたいなのがこの会話劇からすごい伝わってきました。
で、名前の漢字を教えた後に言い放たれたのが
「面白いとこみせてくんねぇ!」
春嶽からの紹介で“龍馬は面白い人物”と言われていたらしくそのことを確かめたい勝。ところが、龍馬としては突然そんなことを言われても何も思い浮かばない。なにせ、自分自身では面白いことをやってる自覚ありませんからね(汗)。そりゃ「おもしろいことは何ちゃあできんがです」と言ってしまう気持ちはよく分かる。ところがこれを聞いた勝は龍馬の名前を書いた半紙に「×」印をつける。これにビックリして覗き込もうとした龍馬に
「見るんじゃねぇよ!」
と一喝されてタジタジ(笑)。このあたりの台詞の間が武田鉄矢さん、最高です!

さらに二人のやり取りは続く。会いたい理由を言えといわれ、必死に自分の熱意を伝えようとする龍馬でしたが半紙にはそのたびに「×」印が書き込まれていく。役職が「軍艦奉行並」と言われて「並…それはすごい!」とヨイショしようとした龍馬に「並っていうのはよ、てぇしたことねぇってことなんだよ」と鋭いツッコミを入れられてしまうシーンかなり笑えました(笑)。「あんぽんたん」と評されてますます焦り空回りしていく龍馬。必死に熱弁し弟子にしてほしいと懇願しますが「こんなに×つけたの初めてだよ」とうんざりされてしまい撃沈(笑)。龍馬のいいところ全く出せず仕舞いでした。
と、そこへ聞き覚えのある声が…。お茶を持ってきたのはなんと饅頭屋の長次郎ではないですかっ!しかし声をかけても素知らぬ顔で退出してしまい龍馬には何がなんだか分からない。追い討ちをかけるようにもう一度勝から「あんぽんたん」と言われた龍馬はさすがにプツリときてしまったらしく、ついムキになって
「わしはただ、日本を守りたいだけですきぃ!」
と反論してしまう。ところがこれにも負けない迫力で
「気安く言うな!この野郎!!」
と一喝されてしまう始末(笑)。龍馬に地球儀を使っていかに日本国が小さい存在かを教えようとする勝ですが、龍馬はかつてそれを小龍先生から聞いたことがある話で…「それと同じものを土佐でも見た事がありますき」とため息混じりにポツリ。するとさらにこの言葉が勝先生の機嫌をさらに悪化させてしまい「早く言えよ!!」とお冠(笑)。お互いに最悪の印象を抱いたまま喧嘩別れみたいに終わってしまいました。いやはや、龍馬と勝とのテンポいい会話劇が気持ちよくて非常に面白かったです。なんか舞台見てるみたいだった。武田鉄矢さんの名演技に福山さんが引っ張られている感じでしたね。

ムッとしながら勝邸を後にしようとしたところ、玄関先で長次郎と再び遭遇。あくまでも他人を装う長次郎に「おまんにそっくりな瓜二つな男が土佐におるとです!」と憮然と出て行こうとする龍馬。すると…ついに自分の正体を打ち明ける長次郎。名前も饅頭屋が取れて近藤長次郎になってましたね。いよいよ大泉くんの出番が増えてくる予感!
長次郎はあちこちで「日本が危ない」という話を聞いて居ても立ってもいられず江戸に出てきたようです。そのきっかけをくれたのが弥太郎。かつて江戸で学んだ経験を生かし商売を始めると語っていたそうで、自分も江戸で学び何かを起こしたいという気持ちにさせられたと。「二度と土佐には帰るつもりはない」と語っている長次郎もまた、龍馬と同じく熱い志を抱いていたんだなと思いました。

勝に弟子入りを拒絶された龍馬は重太郎から改めて佐那との結婚を考えてほしいと言われます。佐那の気持ちを龍馬も分かっている…けれどもどうしてもその気持ちに応える心構えができない。自分は土佐を捨て親兄弟も捨てて飛び出してきたのにまだ何も成し遂げていない。それができないうちには佐那とのことは考えられないということですよね。重太郎としては佐那と龍馬が結婚して一緒に道場を盛り上げてほしいという願いがあるわけですが…どうやらそれは叶わぬ夢のまま終わってしまいそうです。
その会話をじっと聞いていた佐那。改めて龍馬の心が自分には向いていないことを悟ったようですごく切なかった(涙)。

その頃勝は肩もみする長次郎に「おめえさんが言うほどあの男面白くはなかったなぁ」と愚痴ってます。しかし長次郎は龍馬が土佐に居れば幸せに暮らせたのに脱藩したのは寝耳に水だったと語ります。「容易く計れん男ですきに、坂本様は」という言葉にちょっと興味を示す勝でしたが、そこへ土佐勤皇党の半平太、収二郎、以蔵が尋ねてきます。今自分が勝の元に居ることが知れれば殺されると怯える長次郎…。たしかに今の半平太たちは相当ブラック化してますから怖いよな…(汗)。
半平太は勝に「幕府が将軍家茂ではなく慶喜を帝に会わせようとしていることはとんでもないから止めさせるように進言してほしい」と訴えに来たようです。勝は幕府に居ながらも他に染まらない思い切った意見を言う人だということでそれを見込んで頼みに来たとのことですが…、うーん、半平太…かなり前面に出過ぎた行動ではなかろうか。勝がもしもその申し出を断ったときはどうするかと尋ねると迷いもなく「斬る」と言い切る半平太が怖すぎる。その言葉に反応して刀に手をかけた以蔵ですが、勝に近寄られ「自分はいつでも土佐藩主の容堂と話ができる身分だ」と迫られるととたんに萎縮してしまう。勝の圧倒的な威圧感に以蔵が耐えられるわけないよな…。
その上でまたしても地球儀を取り出し半平太たちに講釈しようとする勝でしたが…、半平太もその話を小龍先生のところでかつて聞いていたんですよね。「そんなことは知っちょります!」とまたしても遮られてしまった勝先生哀れ(笑)。龍馬のときと同じだと呟いた勝の言葉に半平太たちはいっせいに反応する。またしても自分達の前に現れた龍馬…。半平太は「あの男は幕府も藩もいらないと言い放った男だから自分達とはかかわりのない人間だ」と吐き捨てますが、その言葉に勝はピンと来るものを感じる。
「こりゃ長次郎の見立ての方が間違ってねえかもしれねえなぁ…」
あぁ、勝先生、せっかく長次郎が隠れてたのにバレちゃうじゃないか~(苦笑)。隠れていた長次郎もビックリな勝先生の呟きでしたが、どうやら観念した様子。

半平太たちが帰るのを玄関先で恐る恐る見送る長次郎。案の定収二郎たちから冷たいで見られてしまうのですが、
「饅頭屋の分際でつまらんことをしおって!」
と吐き捨てた半平太の言葉に長次郎は「武市さんがそういう言葉を使われるようになったとは!」と反論。半平太の言葉に彼らへの恐怖心よりも自分の志を踏みにじられたことへの怒りのほうが大きくなった長次郎。

「私にも志がありますき!!」

と言い放つ。この時の大泉洋くんの芝居が最高に良かった!よく言ったよ、長次郎!
長次郎は「二度と土佐に帰らない」という並々ならぬ決意でこの江戸にやってきた。日本のために自分も何かを成し遂げたいという熱い志を長次郎も抱いているんですよね。それを「饅頭屋の分際」とさげすんだ目で罵られたことが許せなかった。以前小龍先生宅で長次郎と半平太が対面したときも決して友好的な雰囲気ではなかったけれども、人を侮辱するようなことはしていなかったよね…半平太。それが今ではあんな言葉をサラリと言ってのけるようになってしまったとは…。長次郎は怒りと共に悲しさと虚しさも感じたんじゃないでしょうか。

半平太が帰った後、勝はもう一度龍馬の話を聞いてみたくなる。呼び出された龍馬は自分がなぜもう一度招かれたのか最初のうちはよく分かっていな。あれだけ最初はバカにされたわけですから当然ではありますが(汗)。戸惑う龍馬に「日本を異国から守るにはどうしたらいいと思うか」と問い辛抱強くその答えを待ち続ける勝。
最初は考えがまとまらない龍馬でしたが、勝と会話をしていくうちにある結論に近づいていく。そして…

「強い海軍があれば…だれっちゃあに負けない剣の腕があったら、戦にはならん!」

日本は開国しているからどんどん異国の技術を吸収して立派な軍艦をたくさん作ればいい。そうすれば異国も簡単に攻撃してきたり大きな顔ができなくなるはずだ。それが、戦をしないで成し遂げられる「攘夷」であるという答えについにたどり着いた龍馬。そんな龍馬をまぶしそうに見つめている長次郎、その答えが出てくることを期待して待ち続けていた勝。なんだか今までモヤモヤしていた空気がパーッと開けるような、そんな爽快感のあるシーンでした。
勝つが今まさにやろうとしていることは、龍馬が語った海軍を作ることだった。自分と同じ考えに至った龍馬のことを勝先生は認めてくれました。嬉しかったでしょうねぇ…自分と同じ考えを持つ人間が増えたことが。長次郎も龍馬がこの答えに到達することを見越していたんだと思います。勝は龍馬に自分がかつて咸臨丸に乗ってアメリカへ渡ったことを語ります。咸臨丸はオランダ製ではあったけれども操ったのは日本人。

「太平洋の荒波にもまれているうち、やつらみんなニッポン人になりやがった!」

そこには幕府も藩も関係ない、みんな一つのニッポン人になっていた。咸臨丸が成し遂げたことは幕府でも藩でもなくニッポン人の大仕事だったと熱く語る勝。今、異国に対抗するにはニッポンが一つにならなければいけない。そのために海軍が必要なのだと。その言葉一つ一つに説得力がありますよねぇ。さすがは武田さん。

咸臨丸を是非見てみたいという龍馬を嬉しそうに案内する勝先生。小船をこぎ海の真ん中に近づくと…そこにはあの時衝撃を受けた黒船そっくりの船が見えてくる。「黒船じゃあぁぁ!!」と大興奮の龍馬。さらに船で仕事をしているのはマゲをつけたニッポン人。さらにはジョン万次郎もそこに乗り込んでいた。見るもの聞くものすべてが未知の体験。まるで少年のようにはしゃぎながら咸臨丸を駆け回る龍馬の姿がなんだかとてもまぶしく見えました。

次回は容堂さんも前面に出てくるようでますます見応えあるドラマになりそう。今年の大河ドラマは本当に楽しい。

ちなみに「JIN」の世界の龍馬さんはこの時期くらいに仁先生と遭遇してるんですよね?龍馬伝の龍馬が仁先生と対面してたらどんな反応したのか気なるな(笑)。

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大河ドラマ 龍馬伝 comments(2) -


コメント

Re: いよいよ

トラベラーさん、こんにちは!コメントありがとうございます♪
武田鉄矢さんの勝麟太郎、すごくイイ感じでしたよね!
スタパでも熱く語られてましたが、この日とはホントに龍馬を愛してるんだなと
実感いたしました。だからこその、あの、勝だったと思います。
今後の活躍に期待したいですね。
半平太と以蔵のダーク化、切ないですよね…。これからますます~…。

いよいよ

こんにちは~
いよいよ、御大登場!!って感じですね~
龍馬伝と名の付く大河、どの役でも出たかったはずですよね、鉄矢さん!
きっともう少し若かったら、龍馬役!と言ってたかも、爆
光が当たって来た龍馬に比べ、半平太、以蔵はますますブラックに…
それぞれ私利私欲でなくて、何かの為!!と思っての行動なのにこんなにも道が別れて行く。
切ない…
そして、佐那もなんて切ない…
いろんな人がいろんな思いでひたすら走った時代だったんですね~


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