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先週から第2章に突入した『龍馬伝』。龍馬の雰囲気も第1章とは違ってなんだかしがらみから解放されたような溌剌さを感じますね。脱藩したことで彼の中で何かが変わったんだろうなと思いながら見ています。

龍馬伝 II~SEASON2 RYOMA THE ADVENTURER龍馬伝 II~SEASON2 RYOMA THE ADVENTURER

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小説のほうも第2弾が発売されました。ドラマには出てこないシーンとかも書かれていると思うので併用して楽しもうかなと思ってます。ちなみに第1章の小説で出てきた象二郎と東洋の二人のエピソードはドラマでは結局使われませんでした(汗)。象二郎が龍馬への憎しみを募らせるに至った心境などはあの場面があればもっと説得力があったかも…とか思ったのでちょっと残念でした。

大坂の町を出た龍馬は旅の途中で乙女姉さんに手紙を出しています。今自分が会いたい人は「生きる道を教えてくれる誰か」とそしてもう一人…。この先は手紙には名前を書かなかったのかな?視聴者にはピンとくるものがありましたけどね。

一方、武市半平太率いる土佐勤皇党は土佐藩主・山内豊範を京の都へ入れることを実現させます。その足で半平太は尊皇攘夷派の公家と言われていた三条実美に謁見。この人に探りを入れるために加尾は京へ行く羽目になったんですよね…。
土佐では虐げられてきた半平太ですが、京に入った彼の表情は自信に満ち溢れている。堂々と三条に攘夷実行のための意見を述べています。それは、徳川将軍を帝に引き合わせ攘夷実行を約束させるというかなり強行突破な提案。これにはさすがの実美さんもビックリした様子でしたね(汗)。いまや半平太には怖いもの無しと言ったところでしょうか。
同じ頃、収二郎は妹の加尾に会いに行っています。「豊範公が京の都に入れたのは加尾のおかげでもある」と語っている時は優しい兄の顔になってます。やっぱり心配だったと思うよ…無理やり京都へやってしまったこともあるし。しかし龍馬のことになるととたんに顔色が変わる。一時は勤皇党に入った龍馬に心を許したものの脱藩してしまったことは収二郎にとって裏切られたという想い以外の何物でもないんだろうね。それゆえに、妹が龍馬に心を寄せていると察すると「あれはもう、お前の知ってる男じゃないきにのぅ」と釘を刺してしまう。収二郎にしても複雑な想いだったと思います…。

以下追記にて。興味のある方はどうぞ…。



京の先斗町では勤皇党の面々が半平太を囲んで芸者たちとお茶遊びに興じています。土佐ではこんなことできなかった下士ばかりとあって、皆テンションが激高い。特に音尾@亀弥太の半平太ヨイショの興奮っぷりが笑えてしまった(涙までしてたし 笑)。末席の以蔵くんも芸者さんにお酒をついでもらってすっかり舞い上がっています。
ところが、芸者たちの間から今回の大事が実現できたのは本間という人が味方についていたからだという話題が出ると雰囲気が一変。この人物に誰も心当たりがない。後で調べてみたところ、本間とは越後の浪人であたかも自分のおかげで土佐藩の大事が実現したんだと触れ回っているらしい。ここまでの出来事はすべて武市半平太がいたからこそだという勤皇党員からすればそりゃ腹立たしいわなぁ。本間っていうのもなんというか小さい男(苦笑)。「祇園の女の気を惹きたいだけじゃ」と収二郎も呆れ顔。ところが、真面目でそういうセコイことが大嫌いな半平太は本間の言動が許せない。
「見過ごすことができんのぅ…、そういう輩は…」
そう言いながらチラリと以蔵に目配せをする半平太。その目は以蔵には「武市先生が本間を殺せと命じている」と写ってしまっているに違いないし、半平太もそのつもりで以蔵を見ていた。以蔵の目つきが変わるあのシーンはちょっとゾクっとしました。佐藤健くんがなかなか好演してていい感じですね!それにしても半平太…純粋な以蔵を利用するなんて…ますますブラック化が進んでるよ。

その頃龍馬は加尾が住んでいる三条邸まで来ていました。乙女姉やんの手紙に書いていたもう一人の会いたい人物はやはり加尾だったんだねぇ。龍馬と目が合った加尾は最初は「兄上から龍馬にかかわるなと言われているきに」と会う事を拒絶してしまうのですが、やはり自分の気持ちには嘘がつけない。高ぶる想いに耐え切れず龍馬の後を追いかけ、二人は久しぶりに再会を果たすのでした。このあと龍馬は加尾に誘われるまま別の小さな家に匿われることになりますが、小説によると龍馬は最初それを拒んでいたようです。自分を匿ったことが知れたら加尾が責めを負うことになるというのを心配してたんですね。それでも龍馬を案内した加尾、彼女の龍馬への想いは今も昔も変わってないんだなと思いました。
夜、明かりの少ない部屋で二人きりになる龍馬と加尾。照れがあるのか龍馬は最初、加尾の顔をなかなかまともに見ることができない。しかし、加尾はそんな龍馬に
「会いたかった…、龍馬さんに会いたかった…!!」
と熱い視線を向ける。加尾はもう龍馬への想いを止められなかったんでしょうね…。それほど辛かったあの時の突然の別れ。だからこそ、今、あの時の分まで自分の気持ちを龍馬に伝えたい。それがあの積極的アピールに繋がってたんだと思います。これには龍馬も応えないわけにはいかんでしょう。加尾の熱い想いに導かれるように龍馬も気持ちを高ぶらせていく。お互いにその想いを確かめ合うことはごく自然なことだったのかもしれません。

龍馬と加尾がお互いの気持ちを確かめ合っている頃、以蔵は恐ろしいことに身を落としていました。下見で本間の顔を確認し、待ち伏せして斬りつける。前回よりもより殺意を持った目で本間を襲う以蔵…。まだ人を殺めることに染まりきっていないながらも、明らかに最初とは違う興奮が彼の中に芽生えている様子。それがなんだか哀しい…。
翌朝、土佐藩邸では本間が殺されたことが話題に上って勤皇党員が興奮している。半平太は彼らの前で「礼を言わねばならんのう、斬ってくれたやつに」と冷徹に言い放つ。勤皇党内では以蔵がその役目を果たしたことを知る人はまだ半平太しかいない。しかし、以蔵にとってはこの言葉は最上級の褒め言葉。嬉しかったに違いない…。でも、影では半平太は収二郎に「以蔵は使えるぞ」と呟いている。この言葉がなんだかとても突き放したような印象で以蔵が哀れに思えてしまう。半平太は自分の思想実現のために以蔵を利用しているように聞こえるんだよな…。

一方、弥太郎はというと土佐で百姓生活に逆戻りしてもどかしさを募らせています。この時の香川@弥太郎の一人ノリツッコミがやたらテンポ良くて面白かったよ!弥太郎、そのまま芸人の道に進むのはいかが(笑)。相変わらず冷静な意見をズバズバ言ってくる嫁やおおらかな気持ちでドーンと構えてる母さん、のんだくれの父ちゃん。岩崎家はいいキャラが勢ぞろいしてるねぇ。

龍馬はその後しばらく加尾の紹介してくれた家で暮らしている様子。たまに訪れる加尾とはまるで夫婦のような時間を過ごしています。本当はこんな時間をずっと過ごしていくはずだった二人なんだよなぁ…。
半平太たちはじきに江戸へ下り将軍を帝に会わせるべく動き出すそうで、加尾は思わず「龍馬さんも武市様らぁと一緒にやったらええのに」と話しかける。しかし、半平太の攘夷の考え方は龍馬には納得できない。龍馬は半平太らとは違いケンカをせずに日本を守る道を模索すべく旅を続けていることを告げます。考えが違ってしまった半平太とは昔のようには戻れない…それは同時に、加尾の兄である勤皇党員の収二郎とも袂を分けてしまったことを意味する。それは龍馬にとっても加尾にとっても辛いことではありますよね…。なんだか切ない…。

土佐勤皇党員たちは帝の決心がついたという知らせが届くのを今か今かと待ち続けている。彼らの士気は高い。この日もその話題で先斗町の芸者さんたちとテンション高く騒いでます。
その酒の席で突然半平太は「目明しの文吉いう男がこの付近をうろつきゆうそうじゃのう」と話し始める。文吉は安政の大獄のときに攘夷派を捕らえていた男だそうで、彼らからすれば「気にいらん男」だという。その話を以蔵を意識しながら振った半平太が怖いよ…。案の定、末席に座っていた以蔵はこっそりと刀を持ってその席を後にする。明らかに文吉を始末しに出かけている。「以蔵は使える」と言っていた半平太の言葉の意味をこの時初めて収二郎は悟ります。たぶん、半平太に怖さみたいなものを感じたんじゃないだろうか…。そして翌日、文吉の遺体が上がり、町では「攘夷派に睨まれたら殺される」といった噂が流れ始めます。こうして徐々に暗殺することに慣れてしまうんだろうか、以蔵…(涙)。
その事件の最中、ついに帝が徳川に上洛するようにという勅命を出したことが三条から知らされます。自らの提案が帝に受け入れられたとあって半平太はまさに絶頂期を迎えています。江戸に勅命を伝えに下る三条の護衛を半平太は任されることになりました。その栄光の影で暗殺命令の糸を引いていたことを考えると…あまり素直に称えられるものではないよな。

半平太の大出世に以蔵のテンションも高い。気分よく酒を飲んでいたのですが、隣の席から酔って大声で土佐や半平太の悪口を言いまくっている藩士たちに気づいてしまう。武市先生命の以蔵からすれば、それはあまりにも理不尽な言葉。武市先生を悪く言うものは敵だとばかりに彼らを始末しようという考えが浮かぶ。ついに以蔵は半平太にほのめかされなくても自ら人を斬ろうと考えるまでに至ってしまったのか…。
しかし、彼らを待ち伏せしていたところで偶然龍馬と再会する。龍馬は脱藩したことで勤皇党員から睨まれていることを知っているためか最初逃げようとしていましたが(あれじゃぁ逃げてるうちに入らないけど 笑)、以蔵は兄に再会できたかのような喜びと感激で真っ直ぐに龍馬に抱きついてくる。そこには人を斬って冷たい目をした以蔵の姿は微塵も感じられない…。無邪気で健気でまっすぐな、龍馬の弟分の以蔵…。
一方加尾は収二郎から江戸行きの話を聞き、もう土佐へ戻ってもいいと言われています。二度と土佐に戻れないかもしれない覚悟で京へやってきた加尾にとっては、「役目が終わったから」という兄の言葉は許せなかったんでしょうね。

「私は、兄上や武市先生の操り人形ですろうか!!」

と思わず怒鳴ってまう。それに対し、攘夷のためならば人を殺すこともやむなしだと言い返してしまう収二郎。二人の兄妹の絆は「攘夷」という思想によって引き裂かれてしまうのだろうか…。なんだか切ない。

加尾が龍馬の隠れ家に戻るとそこには以蔵の姿が。龍馬だけでなく加尾とも再会できたことですっかりリラックスしている様子。懐かしい人たちに出会って子供のようにはしゃいでいる以蔵が可愛いけれどもなんだか切ない…。龍馬が脱藩したことについても、以蔵は他の勤皇党員とは違って「なんで言ってくれなかったがじゃ」とスネている。彼にとって龍馬は心底信頼していた兄貴以外の何物でもないんだろうな。
その話の流れの中で、半平太の話題が出てくる。涙ながらに半平太を信頼していることを語る以蔵。幼い時からいつも自分に目をかけてくれた半平太は以蔵にとって先生というよりも、神に近い存在なのかもしれません。話しているうちに興奮してきた以蔵は「実はの…すごい仕事をしてるがじゃ!」と口を滑らせてしまう。人斬りのことは誰にも言えない密命…。しかし、興味を示してきた龍馬たちを見て思わず刀を自分のほうに手繰り寄せて語りだしてしまう。その仕草を龍馬は見逃さなかった…。この時、京都で起こった殺人は以蔵の仕業だと直感したんですね…。それに気づかず誇らしげに半平太の役に立っているというあの出来事をかたりだそうとする以蔵ですが…龍馬も加尾もその話を聞く前に気づいてしまっている。そして核心に入ろうというとき、耐え切れなくなった龍馬は

「やっぱりやめちょこう、秘密のままでええろう!」

と制止し、加尾もそれに同調する。以蔵は自分がいかに半平太の役に立っているか龍馬や加尾に知ってもらいたくて堪らない様子でしたが、その先を敢えて言わせないことは龍馬たちの精一杯の思いやりだったと思います。その上で、龍馬は以蔵に噛んで含めるように
「武市先生を慕っちゅうことはようわかっちゅう、けんど、人の道に外れたことをしたらいかんぞ」
と諭します。世の中にはいろんな考えの人がいる、だから意見が違うのも当たり前。でも、異国に侵略されてもいいと考えている日本人は誰もいない。だからこそ、日本人同士で争うのではなく皆一つになって異国に立ち向かわなければいけない…。そのことをじっくりと以蔵に話してやる龍馬。以蔵は攘夷の本当の意味を実際のところよく知らなかったと思います。ただ、武市先生の役に立ちたい…彼の中にあった想いはそれだけだったと思う。その気持ちが手に取るように分かっていただけに、龍馬は以蔵が人斬りをさせられていることが辛くてたまらなかったんじゃないでしょうか。

「おまんは心根の優しい男じゃ…。ケンカはすな。まっこと強い男はのう、滅多なことでは剣は抜かんもんやき!」

まるで兄が愛しい弟に優しく語り掛けるかのような龍馬の言葉に…なんだか分かんないけど、すごく泣けて仕方なかった(涙)。以蔵は本当は人斬りなんかするような男ではない、真っ直ぐで純粋な心の優しい男だということを龍馬は誰よりも分かっていた。だからこそ、この先人の道を外れるようなことはしてほしくなかった。その想いが痛いほど伝わってきたよ…。
龍馬の説得に以蔵は一つ一つ受け止めていくように「そう…じゃのう…」と納得します。本当に龍馬の言葉の意味を納得していたたのかどうかはちょっと定かではないですが(汗)、自分の為を思っての言葉だということは以蔵にも分かったんじゃないかな。笑顔で「心が軽くなった」と去っていく姿が印象的でした。人斬りをしている中で、気づかない間に以蔵の心の中は荒んでいたのかもしれません。

以蔵を見送った後で加尾が部屋に戻ると、龍馬が恐ろしい顔で考え込んでいる。以蔵が人斬りをさせられていることが許せない。そんなことが続いていけば日本は自ら滅びの道を進んでしまうことになる。龍馬の中でどうしようもない苛立ちが募っている。その姿を加尾は複雑な心境で見つめます。そして

「男の人って、どうして皆そんなに熱うならはるんやろう」

と、京言葉で語りかける加尾。今まで土佐弁で話していた加尾がここにきて突然京都の言葉を話す。彼女はそのとき、龍馬がもう自分の知っている人ではなくなってしまったことをハッキリと悟ったんだと思います。それゆえに彼と距離を置く意味で、京言葉を話したんじゃないでしょうか。国を想い怒りをあらわにしている龍馬に、加尾はさりげなく、勝麟太郎ならば生きる道を教えてくれるかもしれないとアドバイスします。その言葉に目の色を変えて食いついてくる龍馬。彼の頭の中にはそのとき加尾のことは入っていなかった…。
「おまさんは、私の知っちゅう龍馬さんじゃのうなってしもうた」
涙ながらに語る加尾の言葉にハッとする龍馬。この時龍馬も自分が加尾と結婚を約束した時の自分ではなくなってしまったことを実感したのではないでしょうか。お互いを想う気持ちは変わらないのに、一緒になることはできないと悟ってしまった二人…。「京に来たがは私にお別れを言うためやったがやろ」という加尾の言葉が哀しい…。龍馬と夫婦のような生活が一時でもできたことが幸せだったと語る加尾ですが、それは多分彼女の強がりでしょうね。涙を流す加尾を見た龍馬は思わず加尾を抱きしめながら「京に来たのは、おまんに会いとうて来たがぜよ!」と告白する。その気持ちは多分本当なんだろうな。別れなければならない運命にあると悟りながらも、龍馬は加尾に会いたかったんだと思う。こんな時代じゃなかったら、二人は結ばれていたかもしれないだけに切なかったですね…。

そしてついに、三条実美は帝の勅命を徳川将軍に伝えるべく江戸に向けて京を出発します。その傍らで護衛するのは土佐藩主の豊範と土佐勤皇党の武市半平太、収二郎、亀弥太ほか数人の精鋭たち。彼らの顔には自信と誇りがみなぎっている。その行列の中には以蔵の姿も…。半平太はすかさず以蔵を呼びつけて自分の傍らにいるように言います。嬉しそうについていく以蔵の顔がなんだか切なくてたまらないよ…。
それと同時に加尾は三条邸から去り、龍馬も新たなたびに出る。次回はいよいよあの方が登場ですね!


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