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2度目の『King of the Blue』を観て来ました。本来はこの日だけのはずだったということで…(笑)。
このマチネには貴水博之さんのファンの方が大勢いらしていたようで、カーテンコールのときは「ヒロ!!!」といった熱烈な黄色い声が飛び交いまるでコンサート会場みたいに盛り上がってました。次に多かったのはやはり加藤和樹君のファンの方たちかな。「ヒロ!!」という声に混じり「カズキーー」といった声援も聞こえてたので。いやはや大人気なんだなと思いつつ、私は心の中で熱く「洋平くーーん」と叫んでたのでした(←声に出せない小心者 爆)

で、終演後のアフタートークにはこの人気者の加藤和樹くん貴水博之さん、そして琴夜叉役の柿弘美さんが登場。司会は前回と同じく穴吹さんと石井さん。前回よりも要領を得たのかいいテンポで楽しいトークショーになりました。洋平君のときももっと盛り上がればよかったのになぁ…なんてちょっとだけ嫉妬(爆)。

Q1.それぞれのお気に入りシーンは?

柿さん…「生まれるシーン」と言った後ちょっと恥ずかしかったのか自爆気味(笑)。そんなシーンはないんで。本当のところは弁天たちと再会するシーンだそうです。これは前回黒木マリナちゃんも同じこと言ってましたね。彼らにとって最後の対面シーンになるので気持ちが入るんだと思います。
加藤君… 鈴木あみちゃん演じる蒼龍と泉見洋平君演じる白虎が再会を果たし想いを確かめ合って歌うシーンだとか。「僕はここで邪魔しに入っちゃうんですけどね」と自己ツッコミする加藤君(笑)。
貴水さん… 最初の頃は大河元気くん演じる朱雀と戦うシーンだったそうですが、現時点では加藤君演じる玄武に殺されるシーンがお気に入りらしいです。「こんなイケメンに殺されるとは」とかなり光栄に思っている様子(笑)。さらにこの殺されるシーンではヒロ(貴水)がアイディアを出して一度目はグオーっと叫ぶことにしたんだとか。最初の頃は刺されてすぐに絶命してたらしい(笑)。

Q2.自分以外で演じてみたい役は?

柿さん… 玄武(加藤君)らしいです。なんでも高いところから上から目線で見ていられることが羨ましいとか(笑)。
加藤君… 弁天丸(東山くん)だということで周囲の反応は納得~って感じ。阿国の舞のシーンで踊る激しいダンスをやってみたいんだとか。弁天はカンパニー内でも人気キャラらしいです。ちなみに玄武は高い位置で宙吊みたいになるシーンが2回くらいあるんですが、あれ、たまに揺れてかなり怖い思いをしてるんだとか。私もあれ見て「怖くないんだろうか」と思ってたんですよねぇ。ご苦労様。
貴水さん… 皇帝(ryoheiさん)ということでこちらも納得といった反応。ヒロのガタイもかなり立派なので十分やれるんじゃないかと。ちなみにryoheiさんは以前アメフトをやってたらしくかなりいい肉体の持ち主らしい!なるほどねぇ。何度かryoheiさんの皇帝のモノマネをやってたヒロが面白くて笑えました(一部ではその姿がケンシロウだと言われてた 笑)。

Q3.メイクにかかる時間は?

みんなそれぞれ30分以内くらいらしいです。こだわりとしては柿さんは目元、加藤君と貴水さんは腕の刺青みたいな鬼の証の模様 とのこと。あの模様、型があるらしいんですがそれ以外の部分は「適当に」書いてるらしいです(そのあと慌てて二人とも“一生懸命心込めて書いてます"と訂正してましたが 笑)

Q4.何か心配事は?

スタッフからの伝言みたいな感じの質問になってましたが(笑)、みんなそれぞれ「ないよねぇ」みたいにヒソヒソ。すると突然ヒロが「心配ないさぁぁぁ~」と大西ライオンになってた(笑)。声質といい似てるんだな、これが。ライオンキングのシンバ、できるんじゃないかw?どうやらこれが最近カンパニーのなかで流行ってるらしいです(笑)。洋平君もやってるのか?その現場是非見てみたいぞ!

最後にそれぞれ告知。なにげに加藤君の昼ドラ「インディゴの夜」はまだ撮影中らしいですね。舞台との両立だったのか~。人気者は大変だ!ちなみに「インディゴ」メンバーがこのマチネ観劇してたらしいのですが全く気がつかなかった…というか、この昼ドラ、途中で見るの止めちゃったんだよな(←たまに時間があるとき見る程度 爆)。ヒロはまだ未公開だという告知をしててファンの皆さんがそれはそれは大喜びでございました。私も密かに楽しみだったりする(笑)。



主な出演者
白虎:泉見洋平、蒼龍:鈴木亜美、玄武:加藤和樹、朱雀:大河元気、皇帝:Ryohei、攻:貴水博之、弁天丸:東山光明、市若:黒木マリナ、琴夜叉:柿弘美、オッペン:穴吹一朗、ニシリン:石井匡人 ほか



以下、ネタバレ含んだ感想です。




前回観劇したときにはストーリーに入り込めず辛口な感想になってしまいましたが…この日の公演はそれよりも多少テンポもよくなりいいかなと思う部分も出てきました。
それよりも、今回の座席がものすごく素晴らしい位置でして…追加公演発売初日に購入した甲斐あって一桁台の列でほぼど真ん中!前方の頭も気にならず…まさにキャストかぶりつきみたいな席(笑)。もうここに座ってからはストーリーではなくキャスト(特に泉見洋平くん中心)に焦点を当てて観ることにしようと。

その前にやはりストーリーについて少々。
出雲の阿国がいた時代、秀吉が統治していた時代が背景かな。それ以外はほぼすべて創作。永い眠りについていた"鬼"と呼ばれる者たちが"人間"との決着をつけるために蘇ってくる。人間のトップである皇帝も鬼のトップである玄武も実は争いのない世の中を望んでいるがゆえの戦い。一度は和睦を試みるも失敗。そんななか、鬼ながらも人間側に加担し平和を目指してきた白虎は鬼の王であるとされる蒼龍と恋に落ちてしまう。平和のために二人が選んだ道は…
と、こんな感じ。なのですが…やっぱしストーリーの中のドラマ性が浅過ぎる。言おうとしていること、その意図みたいな部分は分かるんですが、色々散りばめるだけ散りばめてそれらを回収せずにサラサラ上辺だけ進んでしまう感じ。なんだかすべてが中途半端
特に違和感を感じるのがワンシーンごとの繋がりの悪さです。連続性がないというか…ブチッブチッて切れる印象。これは本当に残念。キャラクター単体では「カッコいい」とかそういった感情は動くんですけど、ストーリーの中身についての感情が動くことはやはり2回目もなかったです。もう少し練った脚本にしてほしかった。
それから、ドラマの半分以上が上手側と下手側で展開していく手法もちょっとねぇ…。中央の芝居をもう少し増やしてほしかった気がします。なんだか客席とは遠く離れたところでストーリー展開していくような感じがしてちょっと違和感感じました。

対して前回と少し印象が変わったかもと思ったのがオッペンとリシリンのシーン。演じてる石井さんと穴吹さんは漫才コンビもやっているということで前回見たときは彼らのやり取りが芝居のなかにマッチしていないようでものすごい不快感を感じたのですが、今回はあまり余計なアドリブみたいな漫才部分が少なくテンポもよくなっていて…この作品の肝でもある人間の浅ましさの象徴部分が出ていたんじゃないかと思いました。

あまり記憶には残らないかも…という考えはまだあるにしろ、ロック音楽も聴いてて心地いいです。皆さん本当に歌が上手いので安心して聞き入ることができるというのも大きい。ただ一つだけ残念に思ったのが一曲完成したビックナンバーみたいなものがなかったこと。けっこういい曲だなと思ってると途中で違うドラマが入ってきてブツッと終わってしまうみたいなシーンがちょいちょいあったのでなんだか不完全燃焼みたいな感じ(苦笑)。それと、主役のはずの泉見くんの見せ場みたいなビックナンバーがなかったことも不満かなぁ。せめてソロで一曲歌い上げるようなナンバー、入れてあげてほしかったです。
ダンスもかっこよくて好きでした。あとから知ったんですが、蔡暁強さんも出演してたんですよね!ダンサーの皆さんのレベルはとても高かったと思います。


以下、キャスト別に。

白虎@泉見洋平くん
私はまさに彼目当てでこの作品を観にきているわけでして(笑)。もう間近で洋平くんが頑張っている姿を観られただけでお金払った甲斐があったと思いました。なんていいますか…、あの一つ一つの表情の魅力的なこと!特に目の芝居が素晴らしいですわ。蒼龍と恋に落ちたときのあの切なそうな目!!逢えなくて切なさに苦しんでるときの目!!想いが通じ合えたと分かったときの幸せそうな目!!もう、萌えポイント満載(壊)。終始顔の筋肉が緩みっぱなしだったよ…。傍から見るとかなり危ない女に見えたかも(爆)。さらには闘いに望むときの強い決意を秘めた目もキリリとしていて本当にカッコいい!!とにかくそれぞれの表情に年甲斐もなく心拍数が上がりっぱなしでした(笑)。
それとやはりすばらしいのが歌ですかね。今回出演していたメンバーの中で一番ミュージカル的な芝居を強く感じさせる歌を歌っていたのはファン視線を抜きにしても洋平くんだったんじゃないかなと思います。彼の白虎としての感情の動きがナンバーの中にしっかりと組み込まれていました。その姿を見ると本当にいつも心動かされてしまう。ストーリーのドラマ性は浅いんだけど、洋平くんの白虎だけを観ているとなんだかすごい感動が…。それだけに、前述したとおりちゃんとした大きなナンバーがなかったのが本当に残念です。誰が主役だか分からない舞台にしたかったのかもしれないけど、やっぱり洋平くんの扱いはもう少し重くしてほしかったです。
そんななかでも初主演舞台を精一杯頑張っていた洋平くん、本当におつかれさま。カーテンコールでみんなの真ん中に立って挨拶の先導を切っている姿を観るだけでも感無量…。そんな彼をヒロがねぎらうようにポンポンと肩を叩いていた姿がとても印象的でした。

蒼龍@鈴木あみちゃん
ミュージカルでの彼女を見るのは「ブラッドブラザーズ」以来2度目なんですが…なんか何かが足りないって感じなんですよね。阿国から鬼の王である蒼龍になっていくことへの苦悩の部分がもっと鮮明に出てほしかった。それから白虎への恋心の表現もちょっと物足りない。白虎が想うほど蒼龍は彼のことを好きではないんじゃないかとか思ったりしたんで(苦笑)。それから台詞回しの言い方がちょっと聞き取りづらい。癖なのかな?「BB」のときはそんなに気にならなかったんだけど今回はなぜかすごく気になってしまった。歌はアイドルだった時代よりも上手くなったと思うしビジュアルはすごく可愛いので芝居的な部分をもう少し頑張ってほしいなと思います。

玄武@加藤和樹くん
アフタートークで初めて素の彼を見たんですが、けっこうお茶目なんですね(笑)。初めて見たのは「ホタルノヒカリ」だったんですが、その頃抱いたイメージとだいぶ変わった気がします。やっぱし近くで見るとかっこよさがさらに伝わってくる玄武。独特のセクスィ~オーラを感じました。歌も上手いし、アクションシーンで魅せるダンスも見応えあり。ファンが多いのも納得です。が、玄武の微妙な蒼龍への恋心みたいな部分をもう少し表に出してほしかったかなぁ。なんだか全体的に役の感情を今一歩出し切れていないように感じたんですよね。それがちょっと残念だったかも。

朱雀@大河元気くん
実は私、このミュージカルで始めて元気くんを知りました。テニミュで活躍してたということも知らなかった(爆)。朱雀は見た目が女性っぽいんですが、性格はまんま男。鬼なので性別は意識しないみたいな設定なのかもしれないけど…いやはや、そんな女性っぽいメイクもきれいで元がきっとかなりきれいな顔立ちなんだろうなと思いました。朱雀は常に内側に怒りを秘めているキャラクター。その激しい部分をなかなか上手く表現していたと思います。

皇帝@Ryoheiさん
最初に観たときどこかで聞いたことのある歌声だと思っていたら…「RENT」のロジャーじゃないか!とガッテン(笑)。RENTのときはほぼ歌オンリーみたいな感じだったのですが、今回は台詞劇もけっこう入ってきます。で…その台詞回しなんですが…25日に見たときよりかは多少スムーズになったように思いましたが…やっぱりまだかなり固い(苦笑)。一言一言丁寧に話しているのは分かるんですが、周囲がみんな自然な台詞回しをしているのでやたら目立っちゃうんですよねぇ。なんと言いますか…四季発声法みたいな感じ(汗)。でも歌は素晴らしかったです。Ryoheiさんのちょっとハスキーな迫力ある声好きです。

攻@貴水博之さん
前の記事にも書きましたが、好きだったんです…accessの音楽。ヒロのあの歌声も!なのでついに生で聞けることができたことは本当に喜びでございました。ヒロというとどうしてもそのaccessのイメージが強くて芝居的にどうなんだろうと想ってしまう部分があったんですが…これまでいくつか舞台を踏まれているだけあって自然だったし動きもカッコいいです。アフタートークでのおちゃめっぷりも可愛かったし(笑)。ミュージカルでの歌声はaccessよりもちょっと太めかな。でもとても安定していたと思います。それにしても彼ももう四十路なんだ…。若いよなぁ。

弁天丸@東山光明くん
彼も今回の作品で初めて知ったのですが、独特ながらも歌が上手いしダンスが素晴らしかったです!人間と鬼の両方を演じ分けるようなキャラクターだったんですが、その2面性を切なくも繊細に演じていて非常に好感が持てました。彼はなぜメインキャストに入らなかったんだろうか?


前回の観劇でDVDを購入してしまったので(笑)またそのときに見直してみようかな。結局は洋平くん萌えになっちゃう気がするけど(爆)。そういえばパンフレットが売り切れ状態になったらしいですね。すごいなぁ。先に購入しておいてよかった。洋平くんのスペシャルインタビューも掲載されてるしかなりお気に入り。



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Musical観劇作品 comments(4) -


コメント

Re: No title

ひかりさん、こんにちは!お返事遅くなってごめんなさい。
コメントありがとうございました。
私が観た2回とも曲と曲の間の拍手はありませんでした…。
それはそれで寂しいものを感じましたが(^-^;、カーテンコールは盛り上がってたので
ちょっとホッとしたというのはありましたね(汗)。
蔡さんは私も劇中では気づかなかったんですよ~。
たしかにダンサーがヴァンパイアっぽかったですよね。
また機会がありましたら観劇ご一緒しましょう♪

Re: はじめまして

モミジさん、初めまして!お返事が遅くなってしまってごめんなさい。
コメントありがとうございました。

泉見洋平くんに興味を持っていただき嬉しいです。
初めての主役舞台だったようなので色々大変なことも会ったと思いますが
素敵な仲間に囲まれていい時間を過ごせたのではないかなと。
加藤くんは初めて生で見たのですが、色気オーラが素晴らしいですね。
今後のますますの活躍を期待したいと思います。

よろしければまた遊びに来てくださいね♪

No title

えりこさん、こんばんは。
レポ、お疲れ様でした(^-^)。そういえば、私の回は舞台を観ていて
終演まで拍手が一度も起こりませんでしたね。
拍手のしどころがなかった、というのも原因の一つでしょうか。
蔡さん、カーテンコールで気がつきました。鬼の皆さんが何となく
ヴァンパイアダンサーにも見えてしまった私(笑)上島ワールド全開でしたね(^-^;

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★特に応援している舞台俳優さん
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